アパート経営の私と充希ちゃん その12

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

ハワイも4日目、この日、私は小さな船プレジャーボートを借りる予約をしていました。

小クルージング&小トローリングをやろうという魂胆です。

日本で、一応遊び用に船舶免許は持っています。

昔とった免許だから、結構大きいのまで操船できる船長免許です。

日本のマリーナに予約し、系列のマリーナで借りる様になっていました。

朝から夕方まで借りる予定でした。

マリーナからホテルへの迎えが午前7時との事で、待ち合わせ場所で待っていても、迎えがきません。

電話して確認するにも時差の関係で日本は夜中です。

すると、ホノルルのマリーナから私のスマホに電話。

手配違いで、今からピックアップするとのこと。

15分待つと迎えがきて、まっすぐマリーナへ。

マリーナに着くと、次は予約していた船より大きい船しか空いておらず、プレジャーボートから小さいクルーザーに変更。

(免許上は大丈夫。)

時間も借りる予定時間から遅くなってさたので、24時までOKとのことでした。

手配ミスにより、船は大きくなり、時間も延長となりました。

2人は初クルーザーにびっくり。

クルーザーを操作し、海へ出ました。

海はハワイにしては、凪で、2人は酔うこともなく、大はしゃぎ。

プレゼントで、冷蔵庫のドリンクは飲み放題。

ラッキーです。

操縦席に、充希ちゃんを二人羽織状態で操船させると大張り切り。

水着を着ていたので、下を脱がし、挿入しながら操船。

波の揺れの度に、腰振りと同じ状態。

充希ちゃんもだんだん感じてきて、いっちゃいました。

花ちゃんは、後部でトローリング。

まさかとは思いましたが、マヒマヒが釣れました。

マヒマヒを釣ったので、停船して料理。

私が3枚に捌き、お造りにしていると、マヒマヒの色が変化するのに驚いていました。

停船させ、後部から海へ降り、泳いでいると、魚たちが集まってきます。

色とりどりの魚と泳いでいると、「裸で泳ぎたい。」と2人がいいだしました。

周りにほとんど船もいないので許可すると、2人は戸惑うことなく、全裸で泳ぎだします。

見ているだけで幸せになりました。

しばらくすると、船内に入って、ベッドで昼寝。

パイパンの2人が、恥ずかしげもなく、寝ています。

この日は、充希ちゃんにイタズラをしました。

うつ伏せで寝ている充希ちゃんを引きずってベッドの足元に連れていきます。

そして、バックの姿勢をとり、まずはあそこにいきなり挿入。

驚いたあそこは、充希ちゃんの意思に関係無く動き出します。

腰を振るとだんだんと濡れ出します。

この頃には、充希ちゃんの意識もあり、感じています。

思いっきり子宮口のあたりにゴリゴリ当てて刺激します。

奥の方の入り口が、パクパク動いている様に感じたので、一気に放出しました。

まだ、充希ちゃんが絶頂を迎えていないのは了解しています。

再度挿入し、腰を半分持ち上げ、ペニスだけに体重がかかる状態、すなわち充希ちゃんには、下半身の体重が全て内部にあるペニスだけで支えられている状態にし、充希ちゃんの下半身をバウンドさせます。

下半身全ての体重の重さによる刺激が体内を貫いた様で、一気に昇天してくれました。

この刺激は、充希ちゃんも体験したことのない強烈な刺激で、翌日になっても、棍棒をあそこに入れられ、体を掻き回された、そんな感覚だったようです。

充希ちゃんから、「これは花も経験させてあげて。」と言われましたが、15歳には危ないと判断しました。

その代わりに、眠る花ちゃんを一緒の形で引っ張り、普通のSEXまではしておきました。

夕方になり、ビーチでは花火があがりだしました。

ホノルルの街をバックにあがる花火は、一見の価値ありで、楽しめまし。

2人は、昼間の裸のままで過ごしていましたので、花火の時も全裸でした。

浮き輪をつけて海に浮かぶパイパン少女も、ある意味芸術品以上だったと思います。

花火も終わり、2人にクルーザーを返しに行くことを話しました。

すると、花ちゃんの提案で、船内撮影会を開催することとなりました。

花ちゃんは、もうクルーザーに乗ることは無いと思って、「写真を撮っておきたい」と言ったつもりが、私の脳内変換で、「クルーザーに乗っている写真(もちろん裸)を残しておきたい」となったみたいです。

私はもちろん了解し、充希ちゃんも同意したので撮影会となりました。

基本的に撮影するのは私だけですが。

船内各所で2人をモデルに撮影しました。

脚を上げたり、股を閉じたり、大変な撮影でした。

撮影枚数も、1000枚近くになっていました。

途中で、緊急用に使用するロープを発見しました。

発見時には特に何も思わなかったのですが、

私が花ちゃんを撮影している時に横にロープがあるのを見て、「裸とロープってなんだかやらしいですね。」と言ったのがきっかけとなりました。

その場でモデルをしていた花ちゃんの首にロープを掛け、スマホで亀甲縛りを検索し、全く知らなかった私でも、綺麗な亀甲縛りが完成しました。

片方の端部を船の手摺りに縛り付けると、花ちゃんは身動きが取れなくなってしまいました。

ムチになるものが無かったので、手のひらでお尻を叩いてみます。

花ちゃんは、「あっ」「あっ」と叫んでいます。

足を更に上げる様に固定すると、お股が丸出しになりました。

更に叩くと、花ちゃんの様子が少し変わってきました。

叩かれるのを嫌がりながら、少しかんじています。前から、クリちゃんをひねると、失禁してしまいました。

この状態で、充希ちゃんに「花ちゃんを気持ちよくさせてあげて」と言いました。

すると、花ちゃんに愛撫しだしました。

花ちゃんが悶えても関係なしで、攻めています。

充希ちゃんがいきなり花ちゃんのお尻に指をたてました。そして躊躇なくアナルに差込みました。

その指は見てる間に2本に増えました。

花ちゃんは、悶えています。

充希ちゃんは、容赦なく、指を動かしています。

花ちゃんが絶頂を迎えました。

花ちゃんの股間は、水を掛けたのかと思うくらいボトボトに濡れていました。

花ちゃんは、ハワイに来てから何度絶頂を迎えたのでしょうか。

ゼイゼイ息をしています。

ロープを解いてあげました。

そして充希ちゃんに尋ねました。

「充希ちゃんも縛られてみる?」

充希ちゃんは、少し考えてからコクンと頷きました。

「待ってたの?」と聞くと、「花の表情をみていて、花が濡れてくるのをみていて、ほんの少しだけ、充希も興味をもちました。」

と、いかにも、少しだけを強調していました。

「優しく縛って下さいね。」ともいわれたので、「優しく縛った方が、体が動いていたいんじゃないかな?」と、全くのどう素人の私は思いつきで返事しました。

花ちゃんにした様に、ネットを見ながら縛りました。

花ちゃんの時より、スムーズです。

船との固定も、初めから限界まで脚をあげさせました。

花ちゃんも、回復してきました。

何故か、目を輝かせています。

固定が終わると、私が手を出す前に、花ちゃんが、「いいですか?」と私に聞くや否や、

充希ちゃんのそばによっていきます。

何をするのかと思っていると、タオルを持って充希ちゃんに目隠しをしました。

そして、急に充希ちゃんの体をくすぐりだしました。唖然としていると、更にくすぐり続けています。

くすぐりながら、私に充希ちゃんのお尻を指差し、叩いてと言わんばかりの合図を送ってきます。

私は花ちゃんの思い通り、充希ちゃんのお尻を思いっきり叩いてみました。

予想外の行動、しかも視界を奪われている充希ちゃんには、びっくりの行動だったみたいです。

花ちゃんは、くすぐり続ける中、充希ちゃんのクリちゃんを触りだしました。

いきなり触られた充希ちゃんは大きく身体をくねらせました。

充希ちゃんは、既に視界を奪われているので、全身の感度が上がっています。

くすぐりを急にやめた花ちゃんは,突然乳首に吸い付きました。

舐めた程度ではなく、「キュー」と音がするくらいに吸い付いています。

充希ちゃんは、大きな声をあげ続けていますが、船上では問題ありません。

充希ちゃんの床についている足は、ほとんど力が入っていません。

このタイミングで、充希ちゃんに挿入する様に、花ちゃんが合図してきました。

私は、充希ちゃんに近寄り、そして挿入します。

充希ちゃんは、片足でぶら下がるかの状況だったので、私にしがみついてきます。

しっかりしがみついていないと、奥に差し入れた瞬間は子宮口に体重がかかり、引いた瞬間はぶら下がった状態となり、充希ちゃんは必死です。

深く差し込まれると、感度が高まっている充希ちゃんには、大変な状態です。

この状態を、いやこの船上の全てをコントロールしているのが、15歳の花ちゃんだと考えると、私も少し恐くなりました。

ついに、昇天し全身脱力しました。

私は、このタイミングでロープを解いてやりました。

しばらく、充希ちゃんの意識は別の世界にいっていたと思います。

このあと、2人には船内でシャワーを浴び、そして服を着させました。

マリーナに着くと、スタッフが出迎え、今朝の不手際を詫びてきました。

その後、スタッフに送られホテルにもどりました。

私を含め、3人とも疲れて、ホテルの部屋に入ると、直ぐに眠りにつきました。

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