これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。
ハワイも3日目、この日はほとんどフリーに近い日です。
ホテルでのモーニングを取らず、朝からアラモアナ方面にある有名なパンケーキ屋さんに入ります。
ここは充希ちゃんが選んだ、行きたいお店の1つです。
花ちゃんは、それほど乗り気じゃ無かったのですが、隣のテーブルに運ばれてきたパンケーキを見て、顔色がいっきにかわりました。
メニューを見ながら選ぶ充希ちゃん。
その充希ちゃんにメニューを訳してもらいながら選ぶ私。
隣のお客さんにこれはどれと聞いた上、そこの奥さんから一口貰って味見をしてから商品を選ぶ花ちゃん。
それぞれが、別々の商品をオーダーしました。
運ばれてくるまでに、花ちゃんのムームーのゴムを引っ張り、控えめな胸を見て、ぺったんこのお腹を確認。
「オーナー、恥ずかしいです。」と言われましたが、
「おっぱい、可愛かったよ。」と普通にかえしておきました。
お隣さんは、微笑んでいました。
運ばれてきました。
すごく大量です。
でも、食べてみると、案外あっさりとしていて、すんなり食べられそうです。
充希ちゃんに「美味しい?」と聞くと、
「すごく美味しいです。オーナー、アーンして下さい。」と言って、一切れ切って私の口の方に差し出してきました。
私も口を開いて「あーん」と返すと、粉砂糖とシロップのかかったパンケーキが入ってきました。
「美味しいね。」と言うと、「でしょ」っと凄く満足そうです。
「わたしもする」と言って花ちゃんも参加してきました。
お姉ちゃんに先を越されるのが嫌な花ちゃんは、いつもこのパターンです。
「オーナー、アーン」といきなり、フォークに刺したパンケーキを差し出してきました。
パンケーキの上にホイップクリームとフルーツののった重そうなパンケーキでしたが、意表をついてあっさりしていました。
「花ちゃんのあそこくらい美味しいよ」と言うと、「恥ずかしいのでやめて下さい」とお叱りをうけました。
「では、あとで比べるね」と言うと、
「もー、オーナーイヤ」と言ってました。
それでも機嫌を取り直して、パンケーキを食べていました。
アフターのコーヒーを頼もうとすると、別の隣の席に「エッグベネディクト」が運ばれてきました。
花ちゃんが見つめています。
私は花ちゃんに聞きました。
「エッグベネディクト、食べてみる?皆んなで食べたら食べられると思うし」と聞くと、「前から気になってたやつで、食べたかったです。頼んでもいいですか。」
と、言ってきました。
「オフコース」と言うと、「サンキュー」と答えてました。
そのあと、私と充希ちゃんは食後のコーヒーを頼み、花ちゃんは食後の「エッグベネディクト」を頼んでいました。
結局、「エッグベネディクト」は花ちゃんだけがぺろっと食べました。
食べ終わり、席を立つ前にもう一度、花ちゃんのムームーのゴムを引っ張り、覗き込みました。
小さなおっぱいよりも胃の方が出ているくらいです。
「お腹いっぱいになったみたいやね。お腹がおっぱいより、大きくなってるよ。」と言うと、さすがに軽く私の太ももを叩かれてました。
ので、乳首をムームーの上から指で弾いておきました。
その後、お腹いっぱいなので、アラモアナのショッピングセンターを見て回ります。
両腕に2人がくっついているのが、案外幸せでした。
ショッピング中、現地の木工工芸品の店に立寄りました。
商品を楽しそうに見ています。
中に気になる木片を見つけました。
用途がわからない(半分、もしかしてくらいの想像はできる)商品があったので、店員さんを呼んで、充希ちゃんに尋ねさせました。
現地の店員さん(20歳くらい?)が恥ずかしそうに説明しています。
充希ちゃんが、説明を聞くのも恥ずかしいそうになったので花ちゃんを呼んで「貴方ならどのサイズが好きですか」というほぼセクハラの内容を聞かせてました。
店員さんが、小さいのを指差したので、小さいのと、中くらいのを買い求めました。
「今夜、これを使おうね。」と言うと、2人とも真っ赤になっていました。
アラモアナを出ると、「ギャラリア」の無料バスが来たので、「ギャラリア」にむかいました。
2人は「?」の顔をしています。
「DFSだよ」と言ってま「DFS」を知りません。って言うか、彼女らの頭の中に「デューティフリーショップ」と言うのがなかったのだと思います。
店内は寒いくらい涼しく明るいです。
ここに花ちゃんが見ていたクッキーが売っているのを覚えていたので、2人を案内しました。試食し選んでいました。
そのあとに化粧品を見に行きました。
JKの花ちゃんは普段からノーメイクで、
JDの充希ちゃんは百均やコンビニのコスメを少しだけ使っています。
2人に、「私は、ノーメイクや薄いメイクが好きだけど、たまにはいるだろうし、1ほんづつ買っておこう」と言って、「口紅」を選びました。
百均のリップ専門の彼女たちには、高く思ったようですが、嬉しそうに選んでいました。
やっぱり女の子だなぁと、思いました。
ゆっくり買い物をしていると、夕方になってきていまさした。
朝ごはんしか食べていません。
ようやく、少しお腹が空いたくらいです。
ホノルルのメインストリートである「カウカウア通り」で、花ちゃんのムームーの胸のゴムを引っ張り、「胸のお腹も凹んだみたいだね。」というと、さすがに頬を膨らませ、怒っている様です。
「頬はふくれたね。胸は帰ってから確認しようね。」というと、今度は、顔を真っ赤にしていました。
夕食を食べる前に、ホテルに到着しました。
仕方がないので、夕食はホテルのルームサービスをとる事にしました。ルームサービスは約2時間後に予約する事にしました。
日本語スタッフのいるカウンターで料理を頼み、部屋に戻りました。
部屋に戻ると、まずシャワーを浴びる事にしました。私、充希、花の順に入る事になりました。
私は1番にさっぱりしました。
ここで充希ちゃんがシャワーに入ります。
充希のシャワータイムは約30分+ドライヤーなので、
花ちゃんを呼び寄せます。
「さっきの胸のチェック」というと、
「本当に恥ずかしいんですからね。」といいます。」。
わたしは、「はいはい。今後するかどうかは考えておきます。」といいました。
そして、「ムームー脱ごうか。」
と言い、乳首とその周辺を触りました。
乳首の下のコリコリしたのを触り、これも可愛いね。もちろん、これもだよ」と言って乳首を触りました。
「咥えて。」と言って咥えさせました。
気分により、腰を振らせてもらいました。
振っている時も、当然舌は動いています。
花ちゃんの頭を掴みました。
激しく頭を振りました。
気分良くいかせてもらいました。
そのあと、花ちゃんのクリちゃんをグッと掴み、強く擦りいかせてあげました。
充希ちゃんがドライヤーを終えて出てきました。
ぐったりした妹を見て、
「はいはい、退いて。お姉ちゃんの番ですよ。入った入った。」と言って、花ちゃんをお風呂に追いやります。
花ちゃんがお風呂に入った音がするや否や、「私の番ですよ。いいですか?」と充希ちゃん。
「私の妹に、何をしたんですか?15歳ですよ。」と聞いてきたので、
「では、1から再現するね。」と充希ちゃんに伝えました。
そして、「こっちに来て、裸になって」と伝え呼び寄せました。
まず、胸を触ります。乳首ではなく、乳首の下にあるコリコリしたところを触り、そして乳首を触ります。
次に、先程同様に、ペニスを咥えさせます。
そしてイラマチオの様に私の腰を振り、充希ちゃんの喉をつきます。
当然ゲボゲボします。
無理矢理されてる感をいっぱいにします。
私自身が気持ち良くなってきたら、
充希ちゃんのクリちゃんを思いっきり摘みあげます。
ここだけ花ちゃんとは違います。
すると、充希ちゃんは昇天します。
充希ちゃんは、失神しました。
本当に簡単な姉妹です。
花ちゃんが、お風呂から出てくると、充希ちゃんも意識がはっきりしてきました。
「花ちゃんにやった内容わかったかな。」と聞くと、
「はっきりと分かりました。大変楽しい、大変気持ちいい事をしていただいてたんですね。」
「今朝も、花だけ可愛がって頂いたと聞いて、少し嫉妬してました。」
「2人、平等にやって頂いてるんですね。
よく分かりますました。」と、言ってました。
私が「気持ち良かった?」
と聞くと、「もちろんです。最高です。」
というので
「充希ちゃんには、入れなくていいんだ。」というと、
「もちろん、それはそれでお願いします。」
と言っていました。
充希ちゃん、少し拗ねていたんですね。
「これからは、この前みたいに、2人だけの絡みもどんどんやるね。仲良くしてね。」というと、「ハイ」と、充希ちゃんはいい返事をしていました。
このあと、昼間に購入した木工細工を使って遊びました。
皆さんご理解の様に、いわゆる日本のコケシでした。
もちろん、民芸品のコケシではなく、女性が1人で慰める時に使う方のコケシです。
まず小さい方を花ちゃんに使わせてみます。
花ちゃんは、「大きい大きい」と言っていますが、満更でもない様です。
突起物をクリちゃんに合わせ、自分で刺激させました。
「何故か、少ししびれる」と花ちゃんは言っています。
たぶん、材料の木に何らかの刺激成分があるか、若しくは、塗ってあったのだと思います。
花ちゃんは直ぐに「気持ちいい」と言って、絶頂しました。
次に充希ちゃんの番です。
充希ちゃんは、濡れたままの花ちゃんが使っていた民芸品を使っていました。
「大きい方もあるよ。」と言っても小さい方を使っています。
花ちゃんが言ったとおり、何らかの成分の刺激により、充希ちゃんもあっさりと絶頂を迎えました。
結局、この日は大きい方は使わず終いで終わりました。
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