アパート経営の私と充希ちゃん その11

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

ハワイも3日目、この日はほとんどフリーに近い日です。

ホテルでのモーニングを取らず、朝からアラモアナ方面にある有名なパンケーキ屋さんに入ります。

ここは充希ちゃんが選んだ、行きたいお店の1つです。

花ちゃんは、それほど乗り気じゃ無かったのですが、隣のテーブルに運ばれてきたパンケーキを見て、顔色がいっきにかわりました。

メニューを見ながら選ぶ充希ちゃん。

その充希ちゃんにメニューを訳してもらいながら選ぶ私。

隣のお客さんにこれはどれと聞いた上、そこの奥さんから一口貰って味見をしてから商品を選ぶ花ちゃん。

それぞれが、別々の商品をオーダーしました。

運ばれてくるまでに、花ちゃんのムームーのゴムを引っ張り、控えめな胸を見て、ぺったんこのお腹を確認。

「オーナー、恥ずかしいです。」と言われましたが、

「おっぱい、可愛かったよ。」と普通にかえしておきました。

お隣さんは、微笑んでいました。

運ばれてきました。

すごく大量です。

でも、食べてみると、案外あっさりとしていて、すんなり食べられそうです。

充希ちゃんに「美味しい?」と聞くと、

「すごく美味しいです。オーナー、アーンして下さい。」と言って、一切れ切って私の口の方に差し出してきました。

私も口を開いて「あーん」と返すと、粉砂糖とシロップのかかったパンケーキが入ってきました。

「美味しいね。」と言うと、「でしょ」っと凄く満足そうです。

「わたしもする」と言って花ちゃんも参加してきました。

お姉ちゃんに先を越されるのが嫌な花ちゃんは、いつもこのパターンです。

「オーナー、アーン」といきなり、フォークに刺したパンケーキを差し出してきました。

パンケーキの上にホイップクリームとフルーツののった重そうなパンケーキでしたが、意表をついてあっさりしていました。

「花ちゃんのあそこくらい美味しいよ」と言うと、「恥ずかしいのでやめて下さい」とお叱りをうけました。

「では、あとで比べるね」と言うと、

「もー、オーナーイヤ」と言ってました。

それでも機嫌を取り直して、パンケーキを食べていました。

アフターのコーヒーを頼もうとすると、別の隣の席に「エッグベネディクト」が運ばれてきました。

花ちゃんが見つめています。

私は花ちゃんに聞きました。

「エッグベネディクト、食べてみる?皆んなで食べたら食べられると思うし」と聞くと、「前から気になってたやつで、食べたかったです。頼んでもいいですか。」

と、言ってきました。

「オフコース」と言うと、「サンキュー」と答えてました。

そのあと、私と充希ちゃんは食後のコーヒーを頼み、花ちゃんは食後の「エッグベネディクト」を頼んでいました。

結局、「エッグベネディクト」は花ちゃんだけがぺろっと食べました。

食べ終わり、席を立つ前にもう一度、花ちゃんのムームーのゴムを引っ張り、覗き込みました。

小さなおっぱいよりも胃の方が出ているくらいです。

「お腹いっぱいになったみたいやね。お腹がおっぱいより、大きくなってるよ。」と言うと、さすがに軽く私の太ももを叩かれてました。

ので、乳首をムームーの上から指で弾いておきました。

その後、お腹いっぱいなので、アラモアナのショッピングセンターを見て回ります。

両腕に2人がくっついているのが、案外幸せでした。

ショッピング中、現地の木工工芸品の店に立寄りました。

商品を楽しそうに見ています。

中に気になる木片を見つけました。

用途がわからない(半分、もしかしてくらいの想像はできる)商品があったので、店員さんを呼んで、充希ちゃんに尋ねさせました。

現地の店員さん(20歳くらい?)が恥ずかしそうに説明しています。

充希ちゃんが、説明を聞くのも恥ずかしいそうになったので花ちゃんを呼んで「貴方ならどのサイズが好きですか」というほぼセクハラの内容を聞かせてました。

店員さんが、小さいのを指差したので、小さいのと、中くらいのを買い求めました。

「今夜、これを使おうね。」と言うと、2人とも真っ赤になっていました。

アラモアナを出ると、「ギャラリア」の無料バスが来たので、「ギャラリア」にむかいました。

2人は「?」の顔をしています。

「DFSだよ」と言ってま「DFS」を知りません。って言うか、彼女らの頭の中に「デューティフリーショップ」と言うのがなかったのだと思います。

店内は寒いくらい涼しく明るいです。

ここに花ちゃんが見ていたクッキーが売っているのを覚えていたので、2人を案内しました。試食し選んでいました。

そのあとに化粧品を見に行きました。

JKの花ちゃんは普段からノーメイクで、

JDの充希ちゃんは百均やコンビニのコスメを少しだけ使っています。

2人に、「私は、ノーメイクや薄いメイクが好きだけど、たまにはいるだろうし、1ほんづつ買っておこう」と言って、「口紅」を選びました。

百均のリップ専門の彼女たちには、高く思ったようですが、嬉しそうに選んでいました。

やっぱり女の子だなぁと、思いました。

ゆっくり買い物をしていると、夕方になってきていまさした。

朝ごはんしか食べていません。

ようやく、少しお腹が空いたくらいです。

ホノルルのメインストリートである「カウカウア通り」で、花ちゃんのムームーの胸のゴムを引っ張り、「胸のお腹も凹んだみたいだね。」というと、さすがに頬を膨らませ、怒っている様です。

「頬はふくれたね。胸は帰ってから確認しようね。」というと、今度は、顔を真っ赤にしていました。

夕食を食べる前に、ホテルに到着しました。

仕方がないので、夕食はホテルのルームサービスをとる事にしました。ルームサービスは約2時間後に予約する事にしました。

日本語スタッフのいるカウンターで料理を頼み、部屋に戻りました。

部屋に戻ると、まずシャワーを浴びる事にしました。私、充希、花の順に入る事になりました。

私は1番にさっぱりしました。

ここで充希ちゃんがシャワーに入ります。

充希のシャワータイムは約30分+ドライヤーなので、

花ちゃんを呼び寄せます。

「さっきの胸のチェック」というと、

「本当に恥ずかしいんですからね。」といいます。」。

わたしは、「はいはい。今後するかどうかは考えておきます。」といいました。

そして、「ムームー脱ごうか。」

と言い、乳首とその周辺を触りました。

乳首の下のコリコリしたのを触り、これも可愛いね。もちろん、これもだよ」と言って乳首を触りました。

「咥えて。」と言って咥えさせました。

気分により、腰を振らせてもらいました。

振っている時も、当然舌は動いています。

花ちゃんの頭を掴みました。

激しく頭を振りました。

気分良くいかせてもらいました。

そのあと、花ちゃんのクリちゃんをグッと掴み、強く擦りいかせてあげました。

充希ちゃんがドライヤーを終えて出てきました。

ぐったりした妹を見て、

「はいはい、退いて。お姉ちゃんの番ですよ。入った入った。」と言って、花ちゃんをお風呂に追いやります。

花ちゃんがお風呂に入った音がするや否や、「私の番ですよ。いいですか?」と充希ちゃん。

「私の妹に、何をしたんですか?15歳ですよ。」と聞いてきたので、

「では、1から再現するね。」と充希ちゃんに伝えました。

そして、「こっちに来て、裸になって」と伝え呼び寄せました。

まず、胸を触ります。乳首ではなく、乳首の下にあるコリコリしたところを触り、そして乳首を触ります。

次に、先程同様に、ペニスを咥えさせます。

そしてイラマチオの様に私の腰を振り、充希ちゃんの喉をつきます。

当然ゲボゲボします。

無理矢理されてる感をいっぱいにします。

私自身が気持ち良くなってきたら、

充希ちゃんのクリちゃんを思いっきり摘みあげます。

ここだけ花ちゃんとは違います。

すると、充希ちゃんは昇天します。

充希ちゃんは、失神しました。

本当に簡単な姉妹です。

花ちゃんが、お風呂から出てくると、充希ちゃんも意識がはっきりしてきました。

「花ちゃんにやった内容わかったかな。」と聞くと、

「はっきりと分かりました。大変楽しい、大変気持ちいい事をしていただいてたんですね。」

「今朝も、花だけ可愛がって頂いたと聞いて、少し嫉妬してました。」

「2人、平等にやって頂いてるんですね。

よく分かりますました。」と、言ってました。

私が「気持ち良かった?」

と聞くと、「もちろんです。最高です。」

というので

「充希ちゃんには、入れなくていいんだ。」というと、

「もちろん、それはそれでお願いします。」

と言っていました。

充希ちゃん、少し拗ねていたんですね。

「これからは、この前みたいに、2人だけの絡みもどんどんやるね。仲良くしてね。」というと、「ハイ」と、充希ちゃんはいい返事をしていました。

このあと、昼間に購入した木工細工を使って遊びました。

皆さんご理解の様に、いわゆる日本のコケシでした。

もちろん、民芸品のコケシではなく、女性が1人で慰める時に使う方のコケシです。

まず小さい方を花ちゃんに使わせてみます。

花ちゃんは、「大きい大きい」と言っていますが、満更でもない様です。

突起物をクリちゃんに合わせ、自分で刺激させました。

「何故か、少ししびれる」と花ちゃんは言っています。

たぶん、材料の木に何らかの刺激成分があるか、若しくは、塗ってあったのだと思います。

花ちゃんは直ぐに「気持ちいい」と言って、絶頂しました。

次に充希ちゃんの番です。

充希ちゃんは、濡れたままの花ちゃんが使っていた民芸品を使っていました。

「大きい方もあるよ。」と言っても小さい方を使っています。

花ちゃんが言ったとおり、何らかの成分の刺激により、充希ちゃんもあっさりと絶頂を迎えました。

結局、この日は大きい方は使わず終いで終わりました。

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