アパート経営の私と充希ちゃん その10

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

昨晩,2人の子たち(JDとJK)に手玉にとられた私です。

その夜はそのまま寝ました。

朝、4時頃、相当早めに目が覚めたので、イタズラでJKの花ちゃんを脱がします。

花ちゃんは、寝るとほぼ起きないので、何をしても大丈夫です。

花ちゃんは、バスローブの下に、パンツだけで、ブラは無し。

まず、バスローブを脱がします。

フリーサイズなんで,小柄な花ちゃんを脱がすのは簡単です。

さっと、脱がせました。

パンツも案外簡単です。腰さえ上げさせられれば勝ちです。

今回は、パンツを引っ張たタイミングで、寝返りしてくれたので、これも簡単でした。

昨日、昼間にお姉ちゃんの充希ちゃんとレズり、夕方にお出掛けし、夜私にイタズラしてそのまま眠った様で、お風呂に入った様子がありません。

お股を確認すると、その通りでした。

たっぷりと溢れ出た愛液が乾燥した匂い、汗をしっかりとかいた匂い、おしっこの拭き残し又は尿漏れの匂い。

いろいろな匂いが混じり、結構匂います。

人によれば臭いの表現がピッタリの方もおられるくらいだと思います。

ただ、かわいいJKの花ちゃんから出たものです。

私はお股に食らいつきました。

舌で舐めると、少し舌が痺れます。

それでも、舐めた後お股に吸いついてみました。

オリモノの塊も少し出てきましたが、気にしません。

クリちゃんをいじりながら、お股を吸ったり舐めたりしていると、とうとう、花ちゃんが反応し始めました……身体だけですが。

反応にて、お股から汁が流れてきます。

ご本人はまだお眠りのため、本人に無許可で味わってみます。

考えてみると、15歳の女の子を勝手に裸にしてイタズラしているのは、犯罪的だと思います(犯罪です)。

飽きずに吸って舐めて転がしてっとしていると、「えっ、オーナーどうしたんですか?」との第一声。

「喉が渇いたんで、新鮮な液体を飲もうと思って。」と最低な理由をいいました。

「オーナー、私のあそこ、今日は臭くなかったでしか?」と、花ちゃんがきいてきたので、

「うん、普通だったら臭いって言うレベルの匂いだったね。」

「でも、うちのかわいい花ちゃんだと思うと全く気にならなかったよ。」と、答えました。

「じゃあ、やっぱり臭かったってことですね。」と、言ってきたので、素直に「ごめんなさい。」と謝りました。

「謝られると、なんだか嫌だなぁ」と言っていたので、さらに音を出して吸い上げてやりました。

花ちゃんは、声にならない声をだしましたが、たぶん気持ちよかったのだと思います。

そのあと、「今からやろう」というと、花ちゃんは「まだ早朝の5じですよ。」といいます。

「オプショナルツアーの水上・水中アクティビティの集合まで2時間あるね。大丈夫だよ。」というと、「朝食時間も含まれているので早めにお願いします。」言われ、「それなら昨晩のテクニックも使ってね。」というと、花ちゃんは、「気に入ってもらえました?トレーニングしたんですよ。」と,自慢げ。

「よろしくね」と言って始めました。

使い始めて3ヶ月あまり、花ちゃんのあそこは本当に気持ちがいいです。

浅めが少し残念ですが、締まりがすごくいいです。表面の具合ま最高です。

しかも今は完璧なパイパンです。

入れるによし。触るによし。舐めるのよしの、JKブランドの商品となります。

今朝は散々舐め、触ったので、入れます。

今朝も、なかなか締まりがいいです。

「花ちゃん、今朝もすごく気持ちいいよ。」と伝えると,

「花も気持ちいいです。」と答えます。

「動くよ。」というと、「お願いします」と、お願いされました。

花ちゃんは、突かれると弱いポイントがあります。そこの近くゆ攻撃したすると、すぐいっぱいいっぱいになります。

そして、肝心の場所にペニスをあてると、花ちゃんは、絶頂を迎えます。

花ちゃんが絶頂を迎える直前は、すごく締め付けてくるので、私も射精しました。

横では充希ちゃんが、まだ寝ています。

SEXに遠慮しての誤魔化しではなく、まじ寝です。

6時、「お姉ちゃんおはよ」と花ちゃんから気象案内。

「花、朝からなんでテンション高いの?」と聞かれ、花ちゃんは、

「朝からもう一仕事したから目覚めはいいの。」といってます。

しごとだったのね……。

「私が、今日は海だから水着を着た上に服を羽織ってでかけるぞ。」と声をかけると、充希ちゃんから、

「オーナー、もしも水着から毛がはみ出すのが心配だからみてもらえますか?」とお願い。

パイパンにしたからはみ出すはずがないのにかと思いながら、

「わかった。花ちゃんもだぞ。」といっておきました。

ビキニに着替えた2人がやってきます。

それぞれ、股を開かせ、顔を近づけチェックしておきました。

花ちゃんの股間からは精子の匂いがしました。

げっと思いましたが、犯人は自分だと思い出し納得したのは内緒です。

チェックを終わらせてると、上から服を着させ、集合場所にむかいます。

各ホテルをまわってピックアップですが、このツアーは、比較的に参加者が少ない様でした。

ピックアップのバスに乗り、30分で船着に着きました。

今日の内容は、パラセーリング・バナナボート・シーウォーカー・体験ダイビング・シュノーケリング等となっています。

時間は、解散が15時です。

本日の参加者は、私たちを含め5名で、他の参加者は日本人のカップルだけでした。

そのカップは、新婚旅行でホノルルにきた様で、2人きりの世界に入って、周りは見えない様子でした。

2組だけです。

最初のパラセーリングは通常7〜8分のところ、参加者が少ないので1組あたり15分くらい飛ばしてくれました。

空中は、3人並んで飛んでいましたので、容易くイタズラできました。

正面から堂々と充希の股座を触ったり、後ろに回した手で花ちゃんのお尻を揉んだり、肛門を触ったことは、私のエッチな人生でも、もっともスリリングな痴漢行為(今回は、同意があるので痴漢ではない)だったと思われます。

バナナボート・シーウォーカーも通常より長めの時間となってたみたいです。

ここで昼食がありました。

サンドイッチとおにぎりの言うよくわからない組合せでしたが、意表をついて美味しく頂けました。

体験ダイビングは、カップルが参加しなかったので、我々だけでした。充希ちゃんも花ちゃんも1番楽しみだったみたいで、喜んでいました。

シュノーケリングは、スタッフがとっておきのポイントに連れて行ってくれ、たくさんのカラフルな魚たちが、見れました。

シュノーケリング中の2人の泳ぎを後ろから見ると、いやらしいことも分かり、沢山写真を撮りました。食パンをやると、どんどん魚がやってくるので、花ちゃんのパンツのお股部分にパンを挟むと、花ちゃんが感動するくらいの魚がやってきました。

このオプショナルツアーは、2人には大評判でした。

ホテルに戻ると、プールサイドで、カクテルを飲もうと言うことになりました。

花ちゃんは、トロピカルジュースって事にしていましたが、少しだけと言うことで、私が飲んでいたカクテルを渡しました。

ゴクゴクと飲んで,「ファー」といってます。間違いなく、やってしまいました。

花ちゃんからはもうひと口欲しいとのリクエスト。既に目はトロンとしており、呂律も危なくなっています。

花ちゃんがプールに飛び込もうとしました。

充希ちゃんが、ダメと叫び、私が飛び込んで引き上げました。

3人とも、酔いが覚めてしまいました。

とりあえず、着替えに部屋へもどりました。

皆んなで着替えます。

順番にシャワーを浴びました。

2人には、昨日のムームーを着せます。

この時、ブラは基本的に必要ありません。

先ほどのプールへくと、問題があるといけないので、隣のホテル「シェラトン・プリンセス・カイウラニ」のプールサイドへ行きました。

小ぢんまりしていますが、カクテルも豊富でノンアルカクテルもフードも豊富です。

プールサイドのテーブルを確保し、ここで一腹する事にしました。

先ほど失敗したにも関わらず、花ちゃんは興味津々です。

充希ちゃんは、過去の酔っ払いの経験(5ヶ月ほど前)からか、あまり積極的ではありません。

充希ちゃんには、アルコールが低く、甘くてカラフル飲みやすく、写メで映えるものを。

花ちゃんには、ノンアルなのに、かわいい映えるカクテルをオーダーしました。

フードでしては、ガーリックシュリンプやフライドチキン、フライドポテトとシーザーサラダをオーダーしました。

2人はドリンクが届くと喜んで写メを撮っていました。私は、2人の笑顔を写真に収めました。

注文した商品を全部食べるとお腹いっぱいです。

花ちゃんが、「お腹いっぱい」といったのでムームーの1番上のゴムを引っ張って覗き確認すると本気で照れていました。

剥き出しの胸を公衆の面前で堂々と見られているに等しいからです。

部屋に行く前に、近くのブティックで、ムームーを追加で購入しておきました。

部屋に帰るとお馴染みのファッションショーをしてくれます。

今日は、私のオーダーで下着をつけずにとお願いしました。

充希ちゃんのあそこは、ほんのり充血していました。アルコールの為だと理解しました。

花ちゃんも並んでM字開脚をさせました。この子たちのお股は、本当に美しく、眺めていても飽きません。本人らにそのことを伝え、今日はこの光景で、ビールを飲みます。冷えた缶ビールをあそこに当てると、きゃっと聞こえます。可愛くてしかたがありません。

充希ちゃんに、了解をとって、よく冷えた未開封の缶ビールを、充希ちゃんのお股にくっつけました。充希ちゃんからは大きな声が聞こえていますが、気にはしません。

5分ほどが経ち、私はよく冷えた充希ちゃんのあそこにペニスを差し込みました。

よく冷えていて、気持ちがいいですが冷たすぎました。

私はゆっくりと引き抜き、お尻の穴へ当てがい。そして冷えていない,温かいお尻に挿入します。

気持ちのいい温度差です。

充希ちゃんに、

「海外で、初SEXだね。」と声をかけると、

「オーナーとなら、どこででも気持ちいいです。」と、嬉しい返事。

横から花ちゃんが、

「私は海外初は済ませたよ」と対抗意識ありありの顔でいいます。

「えっ、いつ、どこで?」と充希ちゃん。

花ちゃんは、「今朝、ここお姉ちゃんが寝てる横で。」と花ちゃん。

花ちゃんは挑発気味です。

「知らなかった。でも、今気持ちいいのは充希だから、充希が1番幸せ。」と充希ちゃんからの挑発返しがでます。

この姉妹、私がSEXを楽しんでいる最中の、会話をしてます。

「はい、そのあたりで終わり。花も横に来てスタンバイ。」と声をかけ、充希のクリちゃんを摘むと一発で、昇天しました。

花ちゃんもスタンバイOKです。

私は勃起したままのそれを、前戯なしに花の後ろへ入れました。

後ろに入れたものは、洗うまでさすがに前の穴には入れられません。

前戯無しで後ろは初体験の花ちゃんは、びっくりしています。

「切れる、切れる」と言ってます。

「切れるなら、入れた瞬間だよ。もうほぼ大丈夫だよ。」と伝えました。

ただ、私も充希ちゃんとの行為で、絶頂が近かったので、充希ちゃん同様にクリちゃんを攻撃します。

攻撃である、強く摘む方法は、充希の場合は痛いんじゃないかと思うくらいに強く、花ちゃんの場合は、強く摘んで擦りがらひねる。

これが2人それぞれへのテクニックです。

本人たちは強く触っただけだと、思っているようすですが。

花ちゃんのクリちゃんを、強く摘みひねると、花ちゃんも昇天しました。私もいきそうなタイミングで、花ちゃんへの攻撃をしかけたので、同時にいきました。

今回の花ちゃんの昇天までの時間は、挿入から5分もなかったので、花ちゃん新記録達成だったかもしれません。

その後、2人とシャワーで軽く流し、一つのベッドで寝ました。

くっついて寝ると、暑苦しいですが、なぜか安心感と幸せを感じていました。

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