アパート経営の私と、入居者とJDとの契約 その6

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アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。

かすみちゃんとの処女を頂いてからも、かすみちゃんは、甲斐甲斐しく日々、私のお世話をしてくれていました。

最近は、学生生活でも教育実習が始まるなど、かすみちゃん自身も、それなり充実した日々を過ごしている様子でした。

毎月のお小遣いという名のお手当ても、10万円お渡ししていたしたが、毎月ほとんど貯金している様子でした。

SEXも、週に3日程度で私も堪能していました。

「契約」を結び、約2年が経ちました。

そのある日のこと、かすみちゃんが、初めて友達を連れてきてもいいかとの問合せがありました。かすみちゃんが友達を連れてくるといったのは、初めてのことでした。

私は、「ここはかすみちゃんの家でもあるから、構わないよ。何なら、お泊まりをしていってもいいよ。もちろん、その日はエッチなことはしないからね。」と言ってあげました。

「かすみちゃんは、ありがとうございます。来週の木曜日なんですが、宜しいですか?」と重ねて尋ねてきたので、「もちろん」とだけ返しました。

友達には、家政婦的なことをしながら、家賃を負けてもらって、住まわせつもらっていると話している様です。

この友達というのは、かすみちゃんの後輩の1年生だそうです。

この頃、かすみちゃんは、講義とも週に数コマだけとなり、卒論もほぼ終わっている状況でした。

木曜日となりました。

かすみちゃんは、後輩を連れて帰ってきました。

私は、かすみちゃんたちの為に、3時のお茶用にケーキんを、夜ご飯用にすき焼きの準備をして待っていました。

連れつこられた後輩は、女優の高畑充希似たショートカットの小柄な女の子でした(以下、みずきちゃんとします)。

2人は私のいたリビングにやってきました。そして、ケーキと紅茶をだしてあげました。

もちろん、かすみちゃんも、みずきちゃんも恐縮していました。

時間が経つに従って、表情からも緊張がとけてきました。

「6時過ぎから、すき焼きをするから、そのつもりでね。私は自室にいるね。」と言ってリビングを離れました。

2人はリビングで話していた様ですが、そのあとかすみちゃんの部屋に移動していました。

私はいまだにかすみちゃんが知らない、隠しカメラのモニターで確認していました。

みずきちゃんは、かすみちゃんに学校での不安や、通学の大変さなど、学費の負担やアルバイトにあまり入れない事など、いろいろと相談しています。かすみちゃんは、自分の話を具体的に言えないだけに、当たり障りのない返答をしていました。

6時になりました。

リビングのテーブルに、すき焼きの材料を出し、お酒も用意しました。

かすみちゃんは、最近甘めのカクテル程度は少し飲める様になってきてました。

2人も「えっ」という表情をしています。

「かすみちゃんが恥をかかない様に準備しておいたよ。みずきちゃんも一緒にどうぞ。」と言って、食卓を囲みました。

ネタをくりながら、話を盛り上げ、お酒も勧めました。

今日のみずきちゃんは、学生になって初めて先輩の家に泊めてもらうと家で言ってきたみたいです。

同級生も含めて初めての外泊だそうです。

みずきちゃんは、まだ18歳(早生まれ)なんで、お正月以外にアルコールを飲んだことは無かった様でした。

「今日、ここでは誰にもバレないので、飲んだらいいよ。」おすすめます。

すると、「お正月に、ビールや日本酒を口にしたんですが、正直、口に合わなくって。」と言っていたので、甘めでしかも軽く飲めるサワーを勧めまきた。

ひとくち飲んだ、みずきちゃんは「これ美味しい」と言ってのんでいます。

飲みやすいサワーやカクテルをどんどん飲んでいました。

これは潰れるパターンだな。と思いましたが、そのまま飲ませてあげました。

もちろん、普段以上にかすみちゃんも、飲んでいました。

そのまま、2人はリビングで飲み潰れていました。

とりあえず、かすみちゃんを自身のベッドに移動させました。

みずきちゃんは、どうしようかと思いましたが、リビングのソファーに移動させました。

2人ともよく寝ています。

深夜となり、私も自室に戻りました。

そしてモニターの電源をいれます。

かすみちゃんは、すやすや寝ています。

みずきちゃんも、すやすや寝ていましたが、午前2時頃急におきました。

そして急いでトイレにむかいます。

酔っ払っての嘔吐です。

とりあえず、トイレで吐いているので、放置していました。

その後、リビングに戻ってきたので、タイミングを合わせて、私もリビングに行き、「ポカリを飲んだら楽になるよ。」と言ってスポーツドリンクを渡してあげました。

「まだ、冷蔵庫にあるから勝手に取ってね。」と言い残し、自室に戻りました。

結局、その程度で終わりましたが、翌朝、みづきちゃんは、恐縮していました。

昼過ぎまで、ゆっくりとアルコールを抜いて、みずきちゃんは帰っていきました。

帰る前に、みずきちゃんは、かすみちゃんの部屋できがえていました。

子どもと見違える様な華奢な体付きで、下着もヤング用みたいなものを着けていました。

夕方、かすみちゃんからの話がありました。

「昨日は、ありがとうございました。

みずきも楽しそうでした。先ほど、LINEでオーナーにお礼とお酒の謝罪をしておいて欲しいとの連絡がありました。」と。

そして「もう少しで、私も卒業となります。オーナーのおかげで、地元に帰って中学校の教員となることも決まりました。

大変感謝しています。

ただ、私の中では卒業にあたり、大変不安なことがあるのです。

オーナーがこの家に1人になってしまう事です。」

「もしも、私の代わりになればと思い、昨日はみずきちゃんを連れてきていました。

みずきには、通学に相当時間がかかり、アルバイトもあまりできず、大変な子なんです。」

「このままじゃ、たぶん途中退学します。

私と同じで、教師をめざしているんです。」

「オーナーがOKなら、SEX関係を含めて、みずきに伝えます。

あの子も以前の私と同じく処女です。」

「よろしければ、私の後任として、いかがでしょうか?」と尋ねてきました。

私からすると、私のことを心配してくれて、後任まで紹介してくれるなんて感激です。

が、そこは表情に出さずに、「かすみちゃんさえよければね。」と言いました。

「かすみちゃん専用の私が、みずきちゃん用になっても仕方がないんだね。」とかすみちゃんに言うと、

「私だってオーナーから離れたくありません。でも、独り身の母がいるんで、地元就職にしたのです。」

「そしてオーナーを任せられる子を必死に探して、みずきを指名しようと思ったのです。」と、言ってくれました。

「それなら、かすみちゃんに任せるから、みずきちゃんに、ちゃんと話をしてあげてね。無理矢理とかは、絶対にダメだよ。」と言って、かすみちゃんに委ねました。

10日ほど後に、かすみちゃんからまた、話があると言ってきました。

みずきちゃんに、話をしたそうです。

大学を辞めたらダメなこと。

自分のかわりをしないかって言うこと。

条件はあるが、家賃もタダでいいこと。

学費も出してくれること。

自分も2年少々やって感謝していること。

などなど、話したそうです。

みずきちゃんは、それを聞いて、条件の部分も納得して、やりたいと言ってくれたそうです。

そして、みずきちゃんが、家でこの内容(エッチなところを除く)を話したところ、両親は大手を挙げて賛成してくれた(みずきちゃんの家は複雑で、両親はあまりみずきちゃんに興味がないそうです)そうです。

かすみちゃんは、これで後任が決まったとホッとしたみたいでした。

かすみちゃんの卒業式が、3月の中旬で、その前日から、みずきちゃんもやってくるそうで、引き継ぎをするそうです。

かすみちゃんは、卒業式の翌日に実家へ帰ることにしたようです。

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また、評価して頂けると幸いです。

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