アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。
かすみちゃんから「大切な相談があります。」とは、毎日の生活に関するものでした。
毎日、かすみちゃんは、甲斐甲斐しく私の身の回りのお世話をしてくれています。
私は、かすみちゃんに対して、エッチなイタズラはするものの、ある一線は超えない範囲をキープしていました。
相談は、その事についての事でした。
かすみちゃんは、「オーナー(この頃からかすみちゃんは、私のことをこう呼ぶ様になっていました)は、私にレイプ未遂事件の際もそうですが、いつも優しく接して頂いています。」
「それなのに、私はオーナーを満足させられていない気がして、心苦しいのです。オーナーは、私の身体が物足りないのだと思います。でも、今の私には身体くらいしか、オーナーに提供できるものがないのです。」
「どうすればいいですか。できる範囲で努力します。指示して下さい。」と、かすみちゃんは言ってきました。
かすみちゃんを気遣い、かすみちゃんを大切に思っていたばかりに、一線を超えて手を出さない私に、かすみちゃんは、こう考えていたのです。
私は、「毎日、身の回りのことや、お料理、他いろいろとお世話になっていて、すごく助かっているよ。かすみちゃんに、不満なんてないよ。」と答えました。
が、かすみちゃんは「私の身体にはあまり興味がないんですね。」と返してきます。
「そんなことはないよ。すごく素敵なお嬢さんだし。」少し間をとった後にこう言いました。
「じゃあ、これから1つづつ指示をしていくからいいかな。」と言いました。
そして「では、裸になって料理をしてもらってもいいかな?」と指示しました。
「今晩からでいいですか?エプロンした方がいいですよね。」と少しノリノリで言っています。
「ただし、揚げ物など油を使う時は絶対に服を着てね。危ないから。」というと、かすみちゃんは「ありがとうございます」と元気に答えてました。
この日の夕方、かすみちゃんは指示通りに裸エプロンで料理を作っています。私は、後ろから眺めていましたが、ムラムラしてきました。
そして、背後から抱きしめます。
かすみちゃんも予想したていたのか、驚くこともなく、のってきました。
かすみちゃんが。絶頂をむかえる弄り続けます。そして、いつもの様に、フェラさせます。
最近は、かすみちゃんのフェラも上手くなってきました。でも今日は射精までせずに口から抜きました。
そして、かすみちゃんをソファーに誘導します。
かすみちゃんに言いました。
「入れるね。」と。
かすみちゃんは、身体を強張らせました。
私は「力を抜いてリラックスして」と言いました。
そして、一気にかすみちゃんの大切なところに挿入しました。
「痛ぁい」と、声をあげましたが、半端な気遣いはしません。直ぐに腰を前後に動かします。
かすみちゃんのあそこが十分に濡れている事は分かっていたので、動きも初めてにしてはスムーズです。少し体位を変えながら、でもオーソドックスな形で、かすみちゃんを攻めあげました。
かすみちゃんがいきやすいツボは、把握済みなので、SEXと同時に攻めます。
すると、間も無くして、絶頂を迎えようとしていました。もちろん、SEXしながらの絶頂は初めてです。
私もかすみちゃんの絶頂に合わせて射精しました。
まどろみタイムに、「かすみちゃん、大丈夫?すごく良かったよ。」と声をかけました。
かすみちゃんは涙を拭きなら、
「オーナー、ありがとうございました。毎日、いつかいつかと思っていたのです。オーナーと1つになれて良かったです。」
さらに「オーナーが私の中で果ててくれたのも分かりました。かすみも気持ち良かったですけど、オーナーに少しでも満足してもらえたかと思うと、かすみは感激です。」と言ってました。
「あの、風俗の世界に身を落とさないといけないと考えた時の絶望、バイト最後の日にレイプされるところだったという絶望、かすみのこの2つの絶望から助けて頂いたオーナーに、私の初めてを捧げられ、かすみは満足しています。」
とも言ってきました。
かすみちゃんに、「大切なかすみちゃんの初めてを私にくれてありがとう。」と私は言いました。
今しばらくの、まどろみタイムの後に、
「私、オーナーの晩御飯の準備中でした。直ぐに続きを作らないと。」と言って現実に戻ろうとしています。
「とりあえず、お風呂に入っておいで。体をゆっくりと温めておいで。」というと、かすみちゃんはにっこりと微笑んで「ありがとうございます。ではそうさせてもらいます。」と言って、浴室にむかっていきました。
その日の夜、かすみちゃんから
「オーナー、ありがとうございました。
かすみは今日の日を一生忘れません。」と言って、ベッドルームに移動していきました。
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