アパート経営の私と、入居者とJDとの契約 その3

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アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。

部屋を出ると、私は自室に戻り、急いでモニターの電源を入れました。

かすみちゃんは、ベッドに横になっています。何かを考える様に天井を見つめています。

そして、目をとじました。

右手が、スウェットの胸の辺りを優しく触り出しました。

左の手は、ズボンの中に入っています。

そして、ゆっくりと動き出しました。

完全に、先程のペッティングにより、スイッチが入ってしまった様です。

私はモニターを眺めていました。

あまり、こう言ったことをした事は無かったのでしょう。不器用なオナニーです。

私はそっと、モニターのスイッチを消しました。

1時間ほど経って、再びモニターのスイッチを入れた時、かすみちゃんは眠っていました。

翌朝、私は6時に起きてしまいました。

モニター電源を入れると、かすみちゃんがいません。

キッチンにむかうと、朝食を作る音がしています。

ドアの隙間からキッチンを覗いてみました。

スウェットを着たかすみちゃんが、たまご焼きを作っています。

巻き終えると、直ぐに洗い物にかかりました。

私は背後から、そっと近づきました。

そして、ズルッと一気にかすみちゃんのズボンを下げました。

一瞬に、パンツも下がってしまいました。

「キャっ」というかすみちゃんの悲鳴。

私はすかさず、「おはよう」と声をかけてました。

かすみちゃんは驚きながらも「おはようございます」と返してくれました。

「今日も可愛いね。朝ごはんの準備ありがとう。」と、訳の分からない挨拶をしました。

そして、「熱は下がったかな」と言いながら、股間に手を挟みました。

かすみちゃんは、相当戸惑いながら、「おかげさまで、元気になりました。ありがとうございます。」との返事。

「元気になって良かったね。」と声をかけてながら、手マンを開始しました。

かすみちゃんは、訳がわからないという表情でをしながら耐えています。

直ぐに濡れてきました。

強めの手マンは初めてですし、たぶん処女のかすみちゃんには初めての体験かも知れません。

処女膜を傷つけない様に、それでも強めの手マンです。

初めてのかすみちゃんには、耐えられるはずもありません。

膝から崩れ落ちそうになるのを支え、そして続けます。

「あ〜、あーっあ〜」と声を上げ、かすみちゃんは、絶頂を迎えています。

「ダメ。ダメです。」と発しましたが、手マン続けました。

脱力した体重が一気にささえる腕にかかります。でも続けました。

再び「あ〜」って声をあげ潮を吹いていました。

「よし、この辺までかな。」と言って、私は手マンをやめました。

かすみちゃんは肩で息をしています。

少し経つと、かすみちゃんも落ち着いてきました。

「どうだった?」と聞くと、かすみちゃんは「なんだかわかりませんが、気がつくと、頭が真っ白になっていました。」と答えます。

「気持ちは良かったの?」と聞くと、コクンとうなづきました。

「絶頂を迎えたんだろうね。いわゆる「いくって言うヤツやね。」というと顔を真っ赤にしていました。

「ご飯を食べよう」というと、「ハイ、用意します」と、準備してくれました。

母子家庭で育ったかすみちゃんは、手料理もお手のものです。

朝食を食べながら、いろいろと話をしました。食べ物の好き嫌い、毎日の登校パターン、やってきたバイトetc。

「最後にバイト代ってどれくらいだったの?」と尋ねると、「月に7〜8万くらいです。」と答えます。

「じゃあ、バイトは辞めてきて。それくらいのお小遣いは、渡す様にするから。というと、「今以上に負担をかけるのは、申し訳ない。」と言ってきます。

「別にいいよ。大丈夫たからそうしてね。」と伝えました。

そして、かすみちゃんも了解してくれました。

食事中に聞いた大学の時間割によると、朝が早い日もあるのの、毎日、夕方までに講義も終わります。

登校する日は、月火木金なので、休みもあります。

いろいろと、かすみちゃんとの日々の過ごし方が、頭に描けてきました。

この日、かすみちゃんは大学へと登校していきました。

講義が終わったら、バイト先に行って、バイトを辞めることを伝えてくる様になっています。

私は、この間に買い物等を済ませます。

朝食時の話で。かすみちゃんの嫌いな食べ物も、大体把握しています。

好き嫌いは、ほとんど内容ですが、ネバネバの食品が苦手みたいです。

早速、近所のスーパーで食材を購入しました。そして、シュークリームも購入しました。

今日の夕食には、宅配寿司を手配しました。

かすみちゃんが、たぶん帰宅するだろう時間の少し前に届く様に手配をしました。

夕方6時前に、お寿司が配達されました。

そして6時過ぎ、かすみちゃんがバイト先から帰ってきました。

かすみちゃんは、「なんとか、バイトは辞められました。ただ、明日の土曜日だけは、最後に入って欲しいと頼まれたので、行ってきます。」と伝えてきました。

それが、「夕方から夜ラストまで」ってのが、気にはなりました。

かすみちゃんは、急いで夕食の準備にかかろうとしています。

が、お寿司を用意したことを伝えると、

「私が準備しないといけないのに、、、。」と言ってきた。

私は「お寿司が食べたから、買っただけだよ。一緒に食べよう。」と言ってテーブルのベンチチェアーで2人横に並んで食べ出しました。

かすみちゃんは、子供の様に、無邪気に食べています。

遠慮をしている感じだったので、私は早めに切り上げました。

「残しても仕方がないので、遠慮なくたべてね。」とも伝えました。

お寿司が終わると、冷蔵庫からシュークリームを取り出しました。

「これも食べよう。」と言うと、かすみちゃんは嬉しそうに食べてくれます。

私は袋を開けて、2つに割って半分だけ食べました。

そして、かすみちゃんが食べ終わるのを見計らって、スッとかすみちゃんの背中に腕を回しました。

かすみちゃんを引き寄せキスをしました。

始めは軽く、そしてディープに。

かすみちゃんも、受けてくれました。

次にブラウスを脱がしにかかります。ブラウスのボタンを1つづつ、外していきます。

かすみちゃんの顔が徐々に真っ赤になっていきます。

ブラウスのボタンは全て外れました。腕のボタンも外し、脱がせきりました。

次にブラです。ブラの後ろのホックを外しにかかります。そして、3つのホックを順番に丁寧にはずしました。

あとはストラップを肩から外すだけです。

かすみは、やはり恥ずかしいのか、隠そうとしますが、私の手が勝手に制止させ、隠させません。

かわいいおっぱいが、完全露出となりました。

そこで、さっき残していたシュークリームのクリームを塗りました。冷えたクリームに、かすみちゃんの体がビクッとします。

普通の安物の(失礼!)のシュークリームが大変美味しそうです。

私は、「いただきます。」とちゃんと挨拶をして食いつきました。

かすみちゃんは、「もうやだー。」と言っていますが、それほど嫌そうではありません。むしろ、期待していた感さえあります。

きれいにクリームを舐め尽くします。

もちろん、中にあるピンクの小さなつぼみと一緒に。

舐めていない方の乳首には私の指で刺激を与えます。だんだんいい頃合いとなって、一旦やめました。

あえて、下半身を脱がしにかかります。

少し乱暴に、デニムのパンツをずらしました。まだ足首に引っかかったままです。

最後に残った、パンツにとりかかります。

今更、隠そうとするかすみちゃんの手をどけさせて、パンツを下ろします。

ズボン同様に足首に引っかかったままです。

この状態で、今回はパンツの汚れチェックしようとしました。

朝、イタズラされた直後に履き替えられたと思われるパンツは、それからの9時間以上の間、かすみちゃんのお股を包んでいたことになります。

当然、汚れています。

汚れを見られたくないかすみちゃんは、さすがに抵抗します。

私は、あえて抵抗に負けたことにし、突如、狙いをお股に変えました。足首のパンツを守ろうとしていたかすみちゃんのお股へのガードはガラ空きです。

朝と同様に、処女膜を傷つけない様に、手マンしました。朝の一件で、かすみちゃんの弱点は、お見通しです。

強弱をつけつつ、手マンを続けます。かすみちゃんを抱き寄せ、軽く耳を噛んでみました。かすみちゃんの耳に性感帯がある事は分かっています。

そく、かすみちゃんは、崩れ落ちました。

朝と同様に、これ以上はやりません。

かすみちゃんは、一息つくと、今日も昨晩と同じ部屋で寝ることになりました。

私が、再発したら危険だから泊まって行きなさいと指示したからです。

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また、評価して頂けると幸いです。

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