アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。
部屋を出ると、私は自室に戻り、急いでモニターの電源を入れました。
かすみちゃんは、ベッドに横になっています。何かを考える様に天井を見つめています。
そして、目をとじました。
右手が、スウェットの胸の辺りを優しく触り出しました。
左の手は、ズボンの中に入っています。
そして、ゆっくりと動き出しました。
完全に、先程のペッティングにより、スイッチが入ってしまった様です。
私はモニターを眺めていました。
あまり、こう言ったことをした事は無かったのでしょう。不器用なオナニーです。
私はそっと、モニターのスイッチを消しました。
1時間ほど経って、再びモニターのスイッチを入れた時、かすみちゃんは眠っていました。
翌朝、私は6時に起きてしまいました。
モニター電源を入れると、かすみちゃんがいません。
キッチンにむかうと、朝食を作る音がしています。
ドアの隙間からキッチンを覗いてみました。
スウェットを着たかすみちゃんが、たまご焼きを作っています。
巻き終えると、直ぐに洗い物にかかりました。
私は背後から、そっと近づきました。
そして、ズルッと一気にかすみちゃんのズボンを下げました。
一瞬に、パンツも下がってしまいました。
「キャっ」というかすみちゃんの悲鳴。
私はすかさず、「おはよう」と声をかけてました。
かすみちゃんは驚きながらも「おはようございます」と返してくれました。
「今日も可愛いね。朝ごはんの準備ありがとう。」と、訳の分からない挨拶をしました。
そして、「熱は下がったかな」と言いながら、股間に手を挟みました。
かすみちゃんは、相当戸惑いながら、「おかげさまで、元気になりました。ありがとうございます。」との返事。
「元気になって良かったね。」と声をかけてながら、手マンを開始しました。
かすみちゃんは、訳がわからないという表情でをしながら耐えています。
直ぐに濡れてきました。
強めの手マンは初めてですし、たぶん処女のかすみちゃんには初めての体験かも知れません。
処女膜を傷つけない様に、それでも強めの手マンです。
初めてのかすみちゃんには、耐えられるはずもありません。
膝から崩れ落ちそうになるのを支え、そして続けます。
「あ〜、あーっあ〜」と声を上げ、かすみちゃんは、絶頂を迎えています。
「ダメ。ダメです。」と発しましたが、手マン続けました。
脱力した体重が一気にささえる腕にかかります。でも続けました。
再び「あ〜」って声をあげ潮を吹いていました。
「よし、この辺までかな。」と言って、私は手マンをやめました。
かすみちゃんは肩で息をしています。
少し経つと、かすみちゃんも落ち着いてきました。
「どうだった?」と聞くと、かすみちゃんは「なんだかわかりませんが、気がつくと、頭が真っ白になっていました。」と答えます。
「気持ちは良かったの?」と聞くと、コクンとうなづきました。
「絶頂を迎えたんだろうね。いわゆる「いくって言うヤツやね。」というと顔を真っ赤にしていました。
「ご飯を食べよう」というと、「ハイ、用意します」と、準備してくれました。
母子家庭で育ったかすみちゃんは、手料理もお手のものです。
朝食を食べながら、いろいろと話をしました。食べ物の好き嫌い、毎日の登校パターン、やってきたバイトetc。
「最後にバイト代ってどれくらいだったの?」と尋ねると、「月に7〜8万くらいです。」と答えます。
「じゃあ、バイトは辞めてきて。それくらいのお小遣いは、渡す様にするから。というと、「今以上に負担をかけるのは、申し訳ない。」と言ってきます。
「別にいいよ。大丈夫たからそうしてね。」と伝えました。
そして、かすみちゃんも了解してくれました。
食事中に聞いた大学の時間割によると、朝が早い日もあるのの、毎日、夕方までに講義も終わります。
登校する日は、月火木金なので、休みもあります。
いろいろと、かすみちゃんとの日々の過ごし方が、頭に描けてきました。
この日、かすみちゃんは大学へと登校していきました。
講義が終わったら、バイト先に行って、バイトを辞めることを伝えてくる様になっています。
私は、この間に買い物等を済ませます。
朝食時の話で。かすみちゃんの嫌いな食べ物も、大体把握しています。
好き嫌いは、ほとんど内容ですが、ネバネバの食品が苦手みたいです。
早速、近所のスーパーで食材を購入しました。そして、シュークリームも購入しました。
今日の夕食には、宅配寿司を手配しました。
かすみちゃんが、たぶん帰宅するだろう時間の少し前に届く様に手配をしました。
夕方6時前に、お寿司が配達されました。
そして6時過ぎ、かすみちゃんがバイト先から帰ってきました。
かすみちゃんは、「なんとか、バイトは辞められました。ただ、明日の土曜日だけは、最後に入って欲しいと頼まれたので、行ってきます。」と伝えてきました。
それが、「夕方から夜ラストまで」ってのが、気にはなりました。
かすみちゃんは、急いで夕食の準備にかかろうとしています。
が、お寿司を用意したことを伝えると、
「私が準備しないといけないのに、、、。」と言ってきた。
私は「お寿司が食べたから、買っただけだよ。一緒に食べよう。」と言ってテーブルのベンチチェアーで2人横に並んで食べ出しました。
かすみちゃんは、子供の様に、無邪気に食べています。
遠慮をしている感じだったので、私は早めに切り上げました。
「残しても仕方がないので、遠慮なくたべてね。」とも伝えました。
お寿司が終わると、冷蔵庫からシュークリームを取り出しました。
「これも食べよう。」と言うと、かすみちゃんは嬉しそうに食べてくれます。
私は袋を開けて、2つに割って半分だけ食べました。
そして、かすみちゃんが食べ終わるのを見計らって、スッとかすみちゃんの背中に腕を回しました。
かすみちゃんを引き寄せキスをしました。
始めは軽く、そしてディープに。
かすみちゃんも、受けてくれました。
次にブラウスを脱がしにかかります。ブラウスのボタンを1つづつ、外していきます。
かすみちゃんの顔が徐々に真っ赤になっていきます。
ブラウスのボタンは全て外れました。腕のボタンも外し、脱がせきりました。
次にブラです。ブラの後ろのホックを外しにかかります。そして、3つのホックを順番に丁寧にはずしました。
あとはストラップを肩から外すだけです。
かすみは、やはり恥ずかしいのか、隠そうとしますが、私の手が勝手に制止させ、隠させません。
かわいいおっぱいが、完全露出となりました。
そこで、さっき残していたシュークリームのクリームを塗りました。冷えたクリームに、かすみちゃんの体がビクッとします。
普通の安物の(失礼!)のシュークリームが大変美味しそうです。
私は、「いただきます。」とちゃんと挨拶をして食いつきました。
かすみちゃんは、「もうやだー。」と言っていますが、それほど嫌そうではありません。むしろ、期待していた感さえあります。
きれいにクリームを舐め尽くします。
もちろん、中にあるピンクの小さなつぼみと一緒に。
舐めていない方の乳首には私の指で刺激を与えます。だんだんいい頃合いとなって、一旦やめました。
あえて、下半身を脱がしにかかります。
少し乱暴に、デニムのパンツをずらしました。まだ足首に引っかかったままです。
最後に残った、パンツにとりかかります。
今更、隠そうとするかすみちゃんの手をどけさせて、パンツを下ろします。
ズボン同様に足首に引っかかったままです。
この状態で、今回はパンツの汚れチェックしようとしました。
朝、イタズラされた直後に履き替えられたと思われるパンツは、それからの9時間以上の間、かすみちゃんのお股を包んでいたことになります。
当然、汚れています。
汚れを見られたくないかすみちゃんは、さすがに抵抗します。
私は、あえて抵抗に負けたことにし、突如、狙いをお股に変えました。足首のパンツを守ろうとしていたかすみちゃんのお股へのガードはガラ空きです。
朝と同様に、処女膜を傷つけない様に、手マンしました。朝の一件で、かすみちゃんの弱点は、お見通しです。
強弱をつけつつ、手マンを続けます。かすみちゃんを抱き寄せ、軽く耳を噛んでみました。かすみちゃんの耳に性感帯がある事は分かっています。
そく、かすみちゃんは、崩れ落ちました。
朝と同様に、これ以上はやりません。
かすみちゃんは、一息つくと、今日も昨晩と同じ部屋で寝ることになりました。
私が、再発したら危険だから泊まって行きなさいと指示したからです。
続きを希望の場合は、継続希望をクリック下さい。
また、評価して頂けると幸いです。