アパート経営の私と、入居者とJDとの契約 その2

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アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。

翌朝、9時になってもかすみちゃんはうちにやってきません。

もいかして、、、まさか、、、という嫌な予感がしたので、かすみちゃんの部屋に行きました。鍵は大家なので元々持ってはいます。

他の入居者さんに、変に思われてもいけないので、

「大家です。〇〇さん(苗字)、何かありましたか?」と大きな声で声をかけるも反応無し。

「〇〇さん、失礼しますよ」と言って鍵をあけました。

たぶん、他の入居者には見られていません。

室内にはいると、きっちり整理された、物も少ない部屋です。

ベッドにかすみちゃんは横たわっていました。

息はもちろんありますが、熱が相当高いです。汗もしっかりかいています。

とりあえず、私の部屋に運んで看病しようと考えましたが、パジャマで移動させるわけにはいきません。

ひとまず、着替えをさせようと思いました。

昨日も脱がせたかすみちゃんを、今日も再び脱がせています。パジャマの上下は脱がせました。ここで、タオルで汗を拭きます。

パンツも汗で濡れていました。

パンツも脱がせます。

一応、確認の為(何のため?)に匂いでみましたが、汗の匂いだけで臭くはありません。

パンツを履いていた部分も吹きました。

えっちな意味はなく、拭いてあげました。

着替えと考えたしたが、特に何も思いつきません。

ベッド下の収納ケースにパンツとスウェットを見つけたので着せました。

そして、とりあえず我が家に連れていきました。

体温計で熱を測ると、38.3度を表示しついます。

うちにあった「カロナール」を飲ませ、様子を見る事にしました。

寝かせた部屋には、遠隔のカメラが数台設置されています。以前、ペットの出産確認様に設置したカメラです。

この部屋なら、いざという時の異変をカメラで確認できるので、かすみちゃんを寝かせても大丈夫とおもいました。

3時間後、再度体温を測ると、36.9度まで下がっています。

かすみちゃん自身は、疲れか寝たままでしたので、そのまま放置。

さらに2時間後、かすみちゃんが自分から起きてきました。

体温計で計らせると、熱は36.1度まで下がっています。

私を見て、ようやくここがどこか理解できた様です。

かすみちゃんからいいました。

「夜中、急に熱がでてきて、すごくしんどくなったんです。そして、今までどうなっていたのか、どうしてここにいるのか分からないんです。

」と。

そこで、私が不足部分を補ってあげました。

「朝9時になってもかすみちゃんが来ないので、確認に行ったこと。

するとかすみちゃんが熱を出してベッドに倒れていたこと。

汗を拭く為に、パジャマを脱がせたことと、全身タオルで拭いた事。

スウェットを着せて、背負ってここまで来た事と、そのあとカロナールを飲ませた事。」などを伝えました。

かすみちゃんは、私に感謝の意を伝えてきました。

「今日は、何もしないでいいから、ここに泊まりなさい。そして、体調回復に努めなさい。」と私は言いました。

かすみちゃんは、「ありがとうございます。甘えさせてもらいます。」と言ってました。

かすみちゃんは、素直にベッドに横なりました。

私は、キッチンで卵かゆを作り運んできました。そっと部屋に入ると、かすみちゃんの手が股間にあります。ズボンの中に入っています。そして、ゆったりとでもしっかりと動いています。

たぶん自慰行為をしていたのだと思いました。

音をたててドアを開けたふりをしました。

「かすみちゃん、おかゆ出来たよ。たべたら?」と声をかけると、「ありがとうございます。いただきます。」とかすみちゃんは答えました。元気になってきた様です。

この時は、先ほどの自慰行為のことは、触れませんでした。

かすみちゃんは、私が作ったお粥を美味しそうに食べました。普通のお粥を作って、卵と塩、そして味の素を少し入れただけのシンプルなたまご粥です。

「オーナーありがとうございます。ご馳走様でした。」とかすみちゃんは言ってくれました。そしてかすみちゃんは、話をしはじめました。

「実は私、家賃を無くした時に、あぁ、これで退学しなければならないと思ったのです。そして、子供の頃から目指していた教師の夢も、完全に潰えたと思ったのです。でも、お母さんに心配させる位なら仕方がないとも思ったのです。」と。

そして、「もしも、学生を続けるのならば、お金を稼ぐ為に、風俗の世界にでも身を置かないとダメかなとも思っていたのです。」

「でも風俗の世界に身を置くことは、教師をする人間としては、失格だし、教員を目指さないのなら、このまま大学に行っても仕方がないなって、漠然と思っていたのです。」

「そう思っていた時にあのオーナーからの提案。私の前に一筋の光が見えたのです。」

「行為は、風俗のそれとあまり変わらないかもしれません。でも、考えようによっては、恋人同士のそれとも、大きな差はないのかなって思ったのです。」

「しかも、大学を諦めることもないし、教師の夢を諦めることもない。しかもオーナーは学費まで払ってくれると言っている。」

「これは、私にとってはチャンス以外の何物でもないと思ったのです。」

「契約書って文字を見た時、少しは不安が頭をよぎりました。契約内容を読んだ時も不安はありました。」

「でも、オーナーは卒業したら、この契約を終わらせてくれるとも書いてくれました。たぶん、死ぬことも無いと思います。」

「これは、今の私には、恵まれすぎた契約なんだと思ったのです。」

と、まさに「立板に水」の様にかすみちゃんは話しました。

私にとって都合のいい、一方的な悪魔の様な契約だと思っていたのですが、果穂ちゃんも真剣に考え、納得してくれていたのだとわかり、嬉しくなりました。

でも、私は鬼畜かも知れません。

この果穂ちゃんからの話を聞いた上でこういいました。

「では、今からかすみちゃんのかわいい裸を見せてもらおうかな?」と言って立ち上がりました。かすみちゃんは、ギョッとしていましたが、直ぐにコチラをむき、「ハイ。分かりました。」と返事しました。

昨日、初めて私の前で裸になった果穂ちゃん、生まれ初めて他人に裸を見せたかすみちゃん。

昨日の今日でも、恥ずかしく無いはずがありません。

今日着ているのは、スウェットの上下とパンツだけです。

「今日は私が脱がせてあげるね。」そう言って歩み寄りました。

当然ですが、驚き「えっ」という顔をしたものの、これまた直ぐに「ハイ。」と答えてくれます。

私は、まず、スウェットのズボンに手をかけました。そして、膝上まで一気におろします。

かすみちゃんの腰は、完全に引けてます。

「まっすぐ立つ!」というと、小さく「ハイ」の返事。脚を上げさせ、ズボンを剥ぎ取りました。

次に、スウェットと上に取り掛かります。

って言っても、トレーナーを1枚脱がすだけなんで一瞬でした。

かすみちゃんは、胸を隠そうとします。

私が、「気をつけの姿勢、脚は少し開く」というと、かすみちゃんはまた、「ハイ」といって手も体もまっすぐさせ、足も30cm程度開きました。

かすみちゃんは、胸は大きくはありませんが、乳首もあまり着色されておらず、可愛らしいおっぱいをしています。

体型も、身長約155cmくらい、体重45kgくらい、バストBカップ(前日のブラの表示より)って感じの小柄な娘です。

次は、パンツです。

さっと取りました。そして、昨日同様、裏返してクロッチを眺めます。

前半分(中央含む)は、おしっこと汗による汚れと、少しおりもの汚れ。後ろは汚れ無しでした。

「おしっこの後、ちゃんと拭けてないね。」というと、私は、ワギナに鼻を近づけ、匂いだ後に、舐めました。

「熱を出してて、だいぶ汗をかいたみたいだね。結構、蒸れているね。匂いも凄いよ。」というと、かすみちゃんは直立のまま、シクシクと泣きだしました。。

そのまま、15分間くらい、ワギナとクリちゃんを舐めました。当然ですが、体の反応として、かすみちゃんのあそこは濡れてきました。

しっかり舐め終えた私は、「今日はここまで」と宣言しました。

「ただし、熱が再発したら危険なので、今夜はこの部屋に泊まること。」と伝えました。

またもかすみちゃんは「ハイ」と素直に答えます。

「何か異変があったり、かすみちゃんが呼んだりしない無い限り、今夜は来ないから安心して休んでね」といい、私は部屋を離れました。

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また、評価して頂けると幸いです。

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