私は、某女子大学の近くで、アパート経営をしています。
我が家のすぐ隣に建っているのが、軽量鉄骨造2階建、総戸数は8戸の小さなアパートです。
私は40代なんですが、いまだに独身です。
仕事は他に月極駐車場の経営、80台程と貸家を数棟持っています。
駐車場は、9割方埋まっており、戸建て借家もファミリー層が10年単位位で住み続けて頂き、何ら問題はありません。って言うか、至って順調です。
まあ、いわゆる地域の小地主で、暮らすには十分余裕はあまり無いって感じです。
隣のアパートは、近所の女子大の子が、安さに釣られて、常に満室ではあります(年度末の入退去時を除く)。
今どき、大学徒歩5分、駅徒歩8分で、最寄りにスーパーとコンビニ有りの立地です。
部屋は10畳の洋室と3畳のキッチン+ユニットバス(3点ユニットなのが欠点)で、月の家賃が40、000円は安いと思います。
近隣相場の約2/3程度です。
今回は、このアパートの入居者である、かすみちゃんの話です。
かすみちゃんは、現在大学の2年生で文学部の学生さんです。
顔は、芸能人の「有村架純」ちゃんを少し幼くした感じです。
母子家庭出身のかすみちゃんですが、おばあさんに学費と生活費を出してもらい、大学生をしていました。しかし、昨年の秋ににそのおばあさんが、急逝されました。
学費は、奨学金を利用してなんとかなる事になりましたが、生活費が足りません。
アルバイトもしているみたいですが、それでもカツカツの生活みたいでした。
基本的に、家賃+光熱費は、管理会社(不動産屋)が銀行口座からの自動引き落としする事になっています。
が、春頃から2度引き落としに間に合わず、残高不足が続いたので、仕方がないので、かすみちゃんのみ、月末に直払いに切替ました。
しかし、それも遅れる月が増え出したので、かすみちゃんを呼び出しました。
「これ以上、遅れることがあったら、田舎のお母さんに電話して催促させてもらいます。それでも無理な場合は退去となります。」と告げました。
かすみちゃんは、「田舎の母への連絡だけは絶対にやめて下さい。母は体調が優れないので、どうかお願いします。」と言ってきました。
「家賃等が遅れなければ連絡なんてしないから安心して。」というと、少し安堵を浮かべていました。
しかし、すぐ翌月にさっそく家賃等が届きません。仕方がないので、かすみちゃんを呼び出しました。
「約束通り、お母さんに連絡入れるけどいいね。」とかすみちゃんに聞きました。
かすみちゃんは、「待って下さい。近日中にはお支払いしますから。」と言ってます。
念の為、かすみちゃんに入金予定があるのかを聞きました。
すると泣き出し答えました。「実は家賃を銀行で下ろして入れていた財布を、一昨日に学校で紛失して、今は、お金のアテがありません。」と正直にはなしました。
聞いた話だと、財布は無くしたのではなく、たぶん学内で盗まれた感じでした。
これでは、少し待ってあげてもどうにもなりません。
私からかすみちゃんに言いました。
このままでは、アパートを出て行ってもらう話になること。
実家から通える距離ではないかすみちゃんの場合、他に住むところを探す必要があること。
でも、このアパートがこの地域の最安値であること。
を、順番に話しました。
かすみちゃんは、うなだれてしまいました。
私は続けました。
かすみちゃんの場合、大学を辞めると、希望の進路(就職:学校の先生)になれないこと。なぜなら、辞めると教員免許が貰えないこと。
を被せて言いました。
かすみちゃん、もう絶望って感じです。
ここで、かすみちゃんに提案しました。
「もし良かったら、大学を出るまでの2年少々、私の愛人になってくれないかな。家賃と光熱費はただでいい。その上、学費も出してもいい。どうかな。」と。
すごく卑怯な提案です。
弱みにつけ込んで「愛人になれ」というのは卑怯すぎます。
ここで、私は
「やっぱり嫌だよね。こんなおっさんの愛人になれだなんてね。ごめんね。この話は無かったことにしとくれないか。」と言いました。
すると、かすみちゃんは思いがけない事を言ってきましま。
「こんなおっさんなんて、とんでもない。今の提案、お受けしたいと思います。ただ、私、男の人とお付き合いもした事がないので、、、それが心配で。」と。
いきなり、提案成立で私もびっくりです。しかもたぶん処女であることも、発覚。
願ったり叶ったりです。
さっそく、辞退されないうちに「契約書」を作りました。
契約内容には次の様な内容をいれました。
毎日、登校前と、大学から帰ったらすぐに顔を出す事。
えっちの内容はその都度伝える事とし、基本拒否はできないこと。
生理中は、口ほかで対応すること。
途中で辞める場合は、契約が無かったものとし、はじめからの家賃や光熱費を全て一括で支払うこと。
契約期間中は彼氏を作らないこと。また、男友達とエッチなことはしないこと。
アパートの部屋への立ち入りを自由にして良いこと。
料理も作る事。ただし、一緒に果穂ちゃんの分も食材を用意するので、ここでの食費は気にしないでいいこと。
契約期間は、今日から卒業式当日までということ。
この契約内容は、他言しないこと。
等が契約内容として決まり、双方が記名押印しました。
で、さっそく今日からという事なので実行しました。
かすみちゃんは、せめてシャワーをとこんがんしてきましたが、無視しました。事前にトイレにさえ行かせませんでした。
ただし、今日は処女は奪わないことだけは約束しました。
いきなり、心も体も準備できていないかすみちゃんを脱がしにかかります。
抵抗出来ない立場のかすみちゃんは、なされるがままです。
とうとうかすみちゃんは下着だけになってしまいました。
その下着も1枚づつ脱がしていきます。
とうとう真っ裸になってしまいました。
まずは、パンティを手に取りました。
クロッチ部分を裏返して見ました。
かすみちゃんは、相当嫌がりました。
しかし、じっくり拝見します。
汚れは、十分にありました。
おりものの汚れもありました。
尿漏れの様な、おしっこの跡も見られます。
匂いをと鼻に近づけると、少年男子なら、10年の恋も醒める程の匂いです。
別に「スソガ」の匂いではありません。
1日活動した、若者の、分泌液の塊の匂いともいう感じでしょうか。
裏腹に、もうこちらもピンピンです。
かすみちゃんは震えています。
ソファーに座らせました。
そして脚を開かせました。
たぶん、長らく親にも見られた事が無かったでしょう。そんな秘密の部分を恋人でもないおっさんに、何の因果か見られるのです。
「見せてもらうよ」と声をかけ、のぞきこみました。何ら準備もさせて貰えなかったので、白い恥カスも付いています。トイレットペーパーのカスさえも付いています。
でも今日は、そんな事は口に出さず、優しく温かいおしぼりで、拭いてあげました。
初めて見られ、かすみちゃんも少し興奮したのか、えっちなお汁がでてきました。
私がそっと舐めとると、ビクンとしてびっくりしていました。たぶん、舐められたことも無かったのでしょう。
あそこを覗くと、白い処女膜がしっかりとみえました。
もう少しだけペロペロ舐めて、初日のかすみちゃんの屈辱は終わりとなりました。
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