アパート住人中の性処理肉便器になりました。

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他のアパート住民の方々とのお話です。

ご主人様は、2階に住んでいます。

今回は、一階に住んでる方達とのお話です。

一階に住んでる方達の紹介です。

左側のお部屋に住んでる方が、兄弟で住んでる57歳と55歳の人達。

真ん中に住んでる方が、62歳元ホームレスの方。

右側のお部屋に住んでるのが、大谷さんの息子さん42歳の方です。へずまりゅうに似ています。

この一階の方達との紹介で、経験人数がぐんと上がりました。

今日は、ご主人様はお仕事でしたので、お仕事前に、おマンコに一回出されて、お部屋をでられました。

一番先に紹介されたのが、兄弟の方達で、上の階の方達と同様、貸し出しされて、部屋に行く時には、おマンコから、精子がこぼれながら、裸で階段を降り、インターホンを押しました。

2人とも

「おおー、ついに来たか!入って入って!本当に、菊池姫奈ちゃんに似てるな!」

「菊池姫奈を犯してると思うとちんこが痛いわ!」

「お二人に満足してもらえるように、奉仕いたしますので、どうぞ好きなだけ性処理肉便器のひなに精子お出しくださいませ」

そしたら、

「まずは、マンコの精子を出そうか。」

お風呂場で、出された精子をシャワーでかき出されて、その勢いで、軽くイっちゃいました。

その後は、AVで見るような、ダブルフェラをして、お兄さんから先に入れられ、弟さんは引き続きフェラしました。

おちんぽは立派なんですが、回数が出来ないとのことで、一回をじっくり攻められました。

それでも、2人なので、お兄さんが中に出されると交代し、弟さんが入れてきて、お兄さんのをお掃除フェラしました。

2人とも出された後は、満足させて、

「また呼ぶから来いよ!」

「兄ちゃん、今度はあいつらも呼んで、数人で犯してやろうか。ひなちゃんもそっちの方が満足するだろ。」

「そうだな、あいつらも、風俗行く金もないだろうしな。」

私に聞こえないように話ししてるようでしたが、しっかり聞こえてました^^

私も複数で、犯されるのを想像してオナニーもしたことあるので、ドキドキが止まらないです。

帰る時の挨拶として、

「ひなのおマンコや口に精子をお出し頂きありがとうございます。」

お兄さんとは、ベロチューをし、弟さんには、おちんぽにベロチューしました。

また裸で階段を上がり、ご主人様のお部屋に入り、報告をしながら、中に2回ほど出されました。

その後は、帰りの挨拶をして、ミニスカワンピースを来て、帰りました。

ご主人様からは、もし帰りに誘われたら、期待に応えてあげろよと言われていますが、この1ヶ月間は、何も無いです。

ですが、今日は初めて帰りの電車を降りてから声をかけられました。

「お姉ちゃん、もしかしてノーブラ?エッチな女の子なの?」

「はい…エッチなことは好きです…」

「えっ?本当に?おじさんのちんこしゃぶって!」

「わかりました。そこの公園でいいですか?」

「いいよ。今日はツイテるな。こんな可愛い子にフェラして貰えるなんて。」

公園に着き、奥の茂みに行き、ひざまづいて、ズボンとパンツを下ろして、ジュポジュポとフェラをしていると、イマラチオや玉も丁寧に舐めさせられました。

おじさんは、

「ねー、中に出さないから、入れていい?」

と聞かれたので、

「いいですよ」

バックで入れられ、公園なのであまり声は出せなかったですが、凄い気持ちよかったです。

おじさんは、

「あーいくいく!」

といい結局、一番奥で中出ししました。

多分最初から中出しするつもりだったんだと思います。

「ごめんごめん。あまりに気持ち良かったから、我慢できなかったよ。」

「大丈夫です。リング入れてるので、妊娠しないから」

「マジで?もっかいしてもいい?」

「いいですけど、公園はあまり声も出せないから、おじさんのお部屋とかは?」

「俺は既婚者だから、家は無理なんだよね」

少し考え

「私の部屋に来ますか?」

「えっ、いいの!行こう行こう」

と凄い嬉しそうにしてました。

着いてからは、すぐにフェラして、正常位やバックやいろんな体位をして、最後はベロチューしながら、正常位で中出しされました。

「気持ち良かったよ。たまにヤリに来ていい」

と言われたので、

「この時間帯なら、わりかしいると思うので、いいですよ」

「マジで都合のいいセフレ出来たわ」

と喜んでました。

そのことを次の日、ご主人様に伝えると

「おーいいねー。これからも声かけられたりしたら、ちゃんとご奉仕しろよ」

と喜んで頂きました。

ちなみに、さきほどの声かけおじさんは、1週間に2.3度来られ、チャイムがなったら、「口」と言われたら、フェラをして出したら、飲んでそのまま帰ります。

「うしろ」と言われたら、玄関で立ちバックで入れられ、中出しして、帰ります。

やはり既婚者なので、あまり時間がないみたいです。

バックでしているとき、

「あのクソババアども、俺をコケにしやがって、ゆるさんぞ!」

といいながら、打ち付けてくるので、

「ごめんなさい!許してください!もう言いません!」

と謝罪しながら、中に出してもらいます。

やはり会社でのストレスがあるみたいで、

「ひなのマンコでストレス発散するの最高だわ。」

と言って頂き、嬉しくなります。

フェラの時も同じように、イマラチオしながら、喉奥に出されます。

フェラやバックの時も15分くらいでイキ、帰っていきます。

話を戻し、アパートの一階の真ん中に住んでる元ホームレスの方とのお話ですが、その方は、62歳で、アパートの方達の中でも、1番年上ですが、性欲はすごくあり、一回に7.8回出されます。

その人は、元ホームレスなので、ホームレス仲間がいるそうで、その方に呼ばれた時、アパートから少し歩いたところにある公園にホームレスの家があり、そこに連れて行かれました。

「こいつらも、何年も女抱いてねぇーから、抱かれてくれ。」

「このねえーちゃん、俺のセフレみたいなもんだらよ、なんでも言うこと聞くから、みんな思う存分楽しんでくれ」

と言われるとホームレスの方達は

「おぉー」

と喜んで、我先にとちんぽを出して入れてきます。

最初は2.3人だったのが、最後は5.6人に増えていました。

おマンコからの精子も大量で、1人2.3回は出してました。

帰る時フラフラで、

「また待ってるからなー」

と言われ

「またひなのおマンコお使い下さい」

とお礼をいい帰ります。

2回目からは、元ホームレスの方としたあとは、

「行ってこい」

と言われ、Tシャツを借りて、おしりやマンコが半分出た状態で向かいます。

人通りの少ないとこなので、人とすれ違うことは無いですが、やはり恥ずかしいです。

着いたら、皆さんに挨拶をし、入れていただきます。

「今日もひなのおマンコで皆さんの性処理をさせていただきます。沢山中に出してください。」

そこからは、凄い勢いでやられちゃいます。

次は、大家さんの息子さんです。

息子さんもハメ撮りや複数が好きみたいで、呼ばれる時は、誰かしらいて、3Pなどしています。

息子さんは、体に落書きをするのにハマっているみたいで、よく肉便器や中出しの回数、誰とでもやる尻軽女などペンで書かれて、写真を撮られます。

息子さんにも

「ご主人様、雌豚ひなにご主人様の高貴な精子を中に出してください」

と土下座して、出してもらいます。

「お前の便器まんこにおれの精子はもったいねーよ。」

と言われ、唾をおマンコに吐かれます。

その後は、お尻を沢山叩かれて、中に出されます。

「中に出して頂きありがとうございます。」

マンコから、精子が逆流してプチュ、クチュとなりながら、すぐお掃除フェラをします。

「今度、俺の後輩を呼んで、3Pするからな。粗相のないように、しっかり奉仕しろよ」

「わかりました。ご主人様の後輩様にも満足して頂けるように、性処理肉便器として、ご奉仕致します。」

後輩様が来られて

「えーこの子が先輩の肉便器なんですか?めちゃ可愛いっすね!スタイルもいいし、どうやってみつけたんですか?」

「そんなことはいいんだよ!ほら、豚挨拶しろ!」

「はい、ご主人様の性処理肉便器雌豚ひなと申します。本日は、後輩様の性処理もさせて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?」

「雌豚便器の中に好きなだけ精子出して下さい。」

「メチャクチャ調教出来てるじゃないっすか!サイコーですね!」

「だろ!こいつイマラチオも出来るし、この前は、俺のションベンも飲んだからな。」

「えーすげーマジ便器っすね!」

「お前も好きなように使っていいぞ」

「あざっす」

それから、2人に串刺しにされたり、イマラチオをしたり、体中に落書きされ、ハメ撮りされ、2人にオシッコ掛けられて、飲まされたりもしました。

その後に、後輩様が帰られ、息子さんとシャワーを浴びて、

「おい豚、またションベン出そうだから、口開けろ」

口を開けて、ジョロジョロと出されて、飲み干しました。

「お前マジ便器として、優秀だわ。彼女とかには、したくねーけど、これからも豚便器として使うから、有り難く思えよ」

と最後に、唾を垂らされて、それも飲み干しました。

その後、体を洗って、ご挨拶をして帰りました。

ご主人様のところに戻り、本日の報告をしたら、

「ハメ撮りの動画編集して、エロサイトにアップするとこだ」

「これで、広告収入が入れば、仕事辞めれる」

「お前にも少し分けてやるからな」

顔バレ、身バレも怖かったですが、みたら顔はわからないようにしていたので、よかったです。

「ありがとうございます。これからもご奉仕致しますので、ひなのことお捨てにならないで下さい」

と頭を下げて、お願いしました。

「お前みたいな優秀な肉便器手放すやつがいるかよ!お前はずっと、俺たちの性処理肉便器として、生きていくんだぞ。わかったな?」

最高のお言葉を頂き、

「はい!誠心誠意ご奉仕致します。私のおまんこもおっぱいもお口もおちんぽが入る場所は、全てご主人様達のものです。これからも壊れるまでお使い下さいませ」

「いい心がけだ。後ろから入れてやる。」

「ありがとうございます」

「いくぞ!あっ、ションベンも出る」

精子と一緒にオシッコもおマンコの中に出されました。だから、お風呂場でセックスしてたのかーと腑に落ちました。

ちなみに、帰ってからしっかり、洗浄液で膣洗浄しました。

その後はしっかりご挨拶をして、帰りました。「」#ピンク

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