あれは10数年前の事。
近くに女子大学のある地域で飲みに行った帰りの深夜途中、尿意を催し、人通りの少ない路地に入った。
たまたま自販機のあるアパートに車を停めたところ、1階にちょうど洗濯物が干してあるベランダが目に入った。
人通りの少ないからか深夜に無防備に女性が洗濯物を干していた。
服と下着が干してあり、想像と近くに女子大学がある事から住んでいるのは若い女の子と考えた。
下着はブラとパンティそれぞれ2セットTバックではないが、結構興奮する下着でした。
恐る恐る近寄ってみると夏場でしたので、ベランダのサッシが開いており、網戸になっていた。
そこはちょうどベッドの所で、上はタンクトップ、下はパンティの女の子が布団が捲れ、お尻をこちらに向けて寝ていた。
興奮した私は暫く見ていたが、たまらなくなり、そこでオナニーを始めた。(深夜で停めた車で死角になっていたので)
イッた後、どうしても触りたい欲求に駆られ、干してある下着の自分が興奮する方のブラとパンティをポケットに捩じ込み、ゆっくりとベランダの手摺を越え、ベランダの中に網戸を音をたてない様にゆっくりと手が入る幅まで開けた。
若い女の子の部屋ぽく、いい匂いがした。
ゆっくりと開けた所に手を入れ、女の子のお尻へ息を殺し、ゆっくりと近づけた。
まだ触ってませんが、お○○こ近くまで指を近づける事ができ、生唾を飲み込み、心で
「さぁ、行くぞ」
とぞっと指をパンティの上にちょうどお○○この所だったのでちょっと湿っていた。
すぐに離したが、肌に触れたい衝動に駆られ、再び今度は太腿へ触れた瞬間、彼女が動いたので慌てて引っ込めた。
バレたかな?と思ったら寝返りだったのですが、そこで我に返り、ちょっと怖くなったので網戸をしめ、このまま帰った。
盗んだ下着でオナニーはもちろんしました。
それから数日後、再びそこに行くと部屋に灯りが。
覗くと中には誰もいなくて入り口の方に行くと温水器を使用している音が。
「お風呂かな?」
しばらく中を覗ける窓から覗いていると、彼女がなんと何も着けないで全裸で出てきた。
胸はBかCくらいで、若いので乳首はツンと上を向いていて、下の毛はちょっと多め。
お尻も小ぶりだが、張りのあるお尻でした。
すると彼女はこちらにお尻を向けてしゃがみこみ、四つん這い。
ワンワンスタイルでお○○こをこちらに。
たまらなくなり、周りを考えずにぺニスを出して見ながらオナニーした。
自宅に戻っても思い出し、抜いてしまった。
しばらくそこへ何度も通い、彼女の何もつけてない裸体を堪能させてもらいました。
3月辺りになるかな?
学校の卒業だと思いますけど、そこのアパートから居なくなってしまい、覗きの楽しみがなくなってしまいました。