最初に結論を話すと俺にはユリエと言う嫁がいる。歳は4つユリエの方が上で何でも嫁が俺を引っ張ってくれるので夫婦円満な家庭を築いている。子供も3人いて3人とも女の子と言う状況だ。
ユリエと出会ったのは俺が大学で下宿を始めた1回生の頃アパートの隣の部屋に住んで居たのがユリエだった。
ユリエは社会人1年目で俺は初めての1人暮らしでユリエも初めての1人暮らしでお互い知らない土地での暮らしだった。
出会いは俺が夜スーパーで買い物をした帰りに一歩前を歩いていた人が同じ道を5分も歩いていき同じアパートに同じ2階に行ったのでそこで俺が声を掛けたのが始まりだった。
お互い初めての1人暮らしで特にユリエは新社会人で不安もあり大変だった。
なのでお互い知らない土地と初めての1人暮らしで大変なので良くユリエの部屋に上がって話しをした。
最初の1〜2ヶ月はユリエも俺もただ話しをするだけだったが6月頃から夜一緒にご飯を食べたりした。
少し驚いたのが部屋の中に下着や服が干しっぱなしで黒パンティやピンクのブラ、黒のTバックもあった。
ユリエはGカップあるのでいつもスーツのカッターシャツからおっぱいが大きく膨らんでいた。
そして金曜日に初めて夜一緒に食べる約束をした時、ユリエはビールを買って来て毎週金曜日だけの楽しみだと言って食べ終わるまでに350を3缶も飲んだ。
途中口数も減りどうかしたのかと思ったら急にユリエはハイテンションで「今日は金曜日だし明日は休み、何でも仕事してやるぞ〜…オォォ!!!」みたいなことを言いまくって俺に絡んで来て1時間くらいしたら今度は「寝る」と言って「お前も一緒に寝ろ」って一緒にベットに引っ張られたけど俺はその手を振り解いて食べ散らかったテーブルを片付けて部屋に戻った。
ユリエはガァーガァー言いながら寝てたのを覚えている。
次の日の朝ユリエが急に俺の部屋に来て「昨日はごめんなさい…私一緒に夜食べてた後記憶が無くて起きたらベットの上で寝てました」と言って来た。
その日はそれで良かった…事件が起きたのがその次の7月の金曜日この日俺の部屋で夜食べる事になりまたユリエはビールを4缶も買って食べながらガツガツ飲んでいた。
俺は嫌な予感しかしなかった…案の定ユリエは3缶飲んだ後急にハイテンションで俺に絡み出し挙げ句の果てには「風呂入ってくる」と俺の部屋のシャワーを勝手に使い出した。
脱衣所に脱ぎ散らかした服を俺は洗濯カゴに入れてしばらくするとユリエが上がって来て「服無いぞ〜服貸してくれ〜着るもの一枚もない」と言って来たけど「俺も女性に貸せる服なんて持ってない」って言った。
そしたらユリエが「もうこのまま寝る」と怒り出し脱衣所から出ようとしたので「俺がいつも風呂上がりに着て寝てるタンクトップとボクサーパンツならあるけど」というと「それでいいから早く貸して」と言ったので俺はユリエに貸した。
脱衣所から出てきたユリエはタンクトップからGカップのおっぱいがはみ出しそうになりパンツはユ◯ク◯のエアリズムのボクサーパンツだからアソコの毛やお尻が透けて見えてさらに濡れてるのでピッチリお尻にパンツがくっ付いていた。
俺は一緒で「ヤッベー」と思い横からおっぱいがいつはみ出してもおかしくない状態だった。
そのままユリエは風呂上がりのビール1缶を飲み終えるとそのまま「寝る」って言って寝ようとしたから俺は「待って」と手を伸ばしたらユリエのパンツに手を掛けてしまいハンケツになり白いお尻が見えた。
そのまま振り返って俺に「自分のベットで寝てなんか文句あるの」と怒るように言いそのままハンケツ状態で寝た。
俺は絶対朝になったらユリエに「酒に酔ってるからってエッチな事するとか犯罪でしょ?」って怒られて警察行きになるかもしれんと思いなかなか寝られなかった。
次の日の朝ユリエに起こされて布団を身体に巻いたユリエがいた。
俺は怒られると思っていたら「昨日何があったの?何で私男の下着に服着てるの?」と言うので昨日の事を話すと「ごめんなさい、私そんな迷惑掛けてたなんて知らなかった、本当にごめんなさい」と何度も謝られた。
俺が脱衣所からユリエの服を取ってきたのだが昨日の夜の間に洗濯し乾燥もかけて置いたので綺麗になっていた。
俺はユリエに「脱衣所で脱いだ後洗濯機の中に入れておいて下さい」と言うと「これ以上迷惑はかけられないし1回裸を見られたのなら2回も3回も一緒」と言って目の前で裸になって着替え始めた。
タンクトップを脱いだ瞬間ユリエのGカップおっぱいが見え乳輪がすっごい大きいのに乳首はポッチサイズのアンバランスなおっぱいだった。
下のパンツを脱ぐと毛がモジャモジャっと谷間に沿って生えていたけど太腿が白くて毛の黒と真逆の色ですっごいエロかった。
素っ裸で着替えたユリエに俺は「裸は昨日夜見てませんから今初めて見ました」と言うと「えぇぇぇぇ〜〜〜」と叫ばれた。
俺は「ユリエの裸を見てしまってごめんなさい」と頭を下げて謝るとユリエがギュッと抱きしめてくれて「謝るのは私だから気にしないで」と言いおっぱいがすごく柔らかくて気持ち良かった。
その日からユリエに一緒に夜食べるときは禁酒することに決めてそれを守った。
ユリエとは夏休み俺が実家に帰ったら1人になりまた夏休みが終わり戻ってくると「お帰り〜ユリエ1人で寂しかったよ」と言って迎えてくれた。
夏休み後も禁酒を守ったユリエが次に一緒に夜食べるとき酒を飲んだのがクリスマスだった。