『え~、オナニー何てした事無いって、ムラムラしたら?彼氏呼んですぐにエッチするって』
アパートの駐車場でまた携帯でエロトークしている隣に住む大学生。L形のワンルームアパートの角にこの女子大学生が住んでいて、俺がその隣。前に郵便物が間違って入っていたので、名前は可憐。俺が駐輪場に自転車停めて、邪魔だなと思って見て、ついでに女子大学生おっぱいだけはデカイので目にいくので見てしまうと、女子大学生は見んなと言わんばかりに睨んでくる。今日だけで無いが、外で携帯を使って話してる日は、ノーブラにシャツ姿なので乳首まで透けて見える日があり、プチ露出してんだろうと思う。俺はすぐに部屋に向かった。引っ越して間もない頃は静かにしていたが、3ヶ月した頃から夜な夜なオナニーする声がしてきて、それからはエスカレートするばかり。俺が知る限り毎日オナニーしている。ちなみに大学1年に頃に彼氏が夏休みまで来て、たまにセックスしていたが、それからは女子は頻繁に来るけど、男の姿は見ない。俺も彼女をおかずにオナニーする事もしばしば。彼女が大学1年の春頃にたまたま遅刻しそうか慌てて部屋から出て来て、鍵も掛けずに出掛けたのに遭遇した。俺も出勤前だったけど、鍵は?と言う前にバス停まで走って行って・・・部屋のドア開いているよな?出勤までまだ少しだけあったので、ちょっとだけのつもりで部屋に入った。玄関からキッチンまでは綺麗にして、トイレも風呂は・・・まあまあ、部屋はベットの回りは脱ぎ散らかして、小さいテーブルにメイク道具が散乱していた。棚付きベットの棚にディルドがあって、引き出しにもう2本。棚の上にマン汁の付いたピンクのパンティが無造作に置いてあった。ちょっと嗅いだら酸味のある匂いがして、ベットでチンポだけ出してオナニーした。しごきながら、女子大学生とセックスする妄想しながら、パンティをチンポに被せながらしごき、パンティに射精した。適当に精液をティッシュで拭いて証拠隠滅して、静かに部屋を後にした。それからちょいちょい、不法侵入した。鍵があったので合鍵も作った。更に知り合いから盗聴器を購入して部屋に4台、風呂場近くのコンセントに、部屋のベットの上にあった目覚まし時計に、クーラーのコンセントに、ベットの反対側のコンセントに接地した。帰って風呂、テレビ見てんだか見ながら雑誌か携帯、友達と電話してから何か考え事している顔になって、おっぱいを揉みだす。しばらくして、下着姿になって、ベットに仰向けに股を広げて、パンティの股間に指這わして弄りながら、片手でおっぱいを鷲掴み揉みしだく。頃合いになって誰かに愛撫されてる様に、
『もっと激しくして♡』
パンティの中に手を入れてクチュクチュ音がしたら、下着を脱いで全裸になって、ディルドをフェラしながらおっぱいを鷲掴み揉みしだく。
『早く挿れて~』
今日はよつん這いからのバックの体勢でディルドをオマンコに挿入して、グチュグチュ抜き差しする。
『奥まで突いて~』
『もっと♡もっと♡』
片手でおっぱいを鷲掴み指の股で乳首を挟みながら揉み、ディルドを激しくピストンする。
『逝く!逝く!逝く!』
少し跳ねてからピクピクしながらベットに崩れる。起きていたらティッシュで処理、そのまま寝る事もある。8割はそのパターンでたまにトイレと風呂場、玄関の方からもあった。家のパソコンに盗撮映像オンラインして要るところだけUSBに保存した。それから1ヶ月、彼氏は来ない、オナニーもワンパターンなので、大人のオモチャを購入して、俺の住所のまま彼女のポストに投函した。間違って入ってましたと持って来ると思いきや、中身にハッキリとローターと記載してあったのもあって、彼女は部屋に持ち帰ってきた。しばらくはうまく梱包を綺麗に開けようとして断念してビリビリに開けた。
『ちょっとだけ使うだけだからね』
何か言い訳か納得させる様に言うと、電池を入れてスイッチONし、説明書と調整つまみを見ながらパンティの股間に当てた。
『ああんっ、あんっ!あん、あん、あん』
良くなってきたのか、脱ぎ散らかす様に全裸になって、ディルドを片手でフェラしながら、ローターを全身から乳首、クリトリスからオマンコに。それからオマンコにディルドを挿入してローターをクリトリスのコラボレーションでオナニーした。
『あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、良いっん!』
跳びはねて激しくピクピクした。ローターは・・・そのまま自分の物にした。それから電マ・電導バイブを雑誌の特典を装って送った。それから良い物を見つけた。ディルドの根元にクリームを入れて、ディルドの先から射精の様に出る物を。しばらく大人のオモチャを贈るのを止め、そのディルド頃合いに送った。クリームの代わりに俺の精液を入れて。また来たかと慣れた様に彼女はベットに座って開封。説明書を見ながらクリームの中身を匂う。クリーム、俺の精液を舐めて、
『何?本物っぽい♡』
ディルドに精液を流し込んで、さっさと全裸になって、ディルドをフェラしながら、電マをクリトリスとオマンコに当てた。電マが最近のヘビーローテーション。ディルドをオマンコに当てて、
『早くチンポ挿れて♡』
ディルドを正常位にピストンしながら腰を振りだした。疲れたのかよつん這いになってピストンした。
『あん!あん!あん!逝く逝く逝く!逝く!中に出して!中に出して!中に出して~♡』
ドプッドプッドプッドプッ。ディルドのスイッチを押すと金玉のポンプからディルドの先に精液がいって、彼女の膣中に俺の精液が射精された。
『いっぱい出てる♡』
中出しされた精液を膣から指に付けて舐めていく。それからディルドの先の精液も舐めて風呂に行った。しばらくして精液の追加依頼がきた。前に住んでいたところに郵便物転居を使って。射精しては密封して、彼女がディルドで俺の精液を中出ししては、それを見てオナニーして射精しては密封するを繰り返した。それが大学2年以降3年まで続いた。そして今日は冷蔵庫の飲み物に睡眠薬を入れてあるので。彼女が携帯を持って帰ってきて食事してからディルドを使ってオナニーを始めた。今日は激しくピストンしてから射精するとディルドを持ったまま爆睡した。それを確認して、合鍵で侵入して、彼女が寝ているのを確認してから、部屋で全裸になって、彼女に覆い被さった。彼女にキスしながら無駄に大きいおっぱいを鷲掴みに揉みしだく。前に買っておいた強めの媚薬をクリトリスとオマンコの中に塗った。それから乳首を噛みながら吸ったり愛撫すると、
『あっ・・・あっ・・・あっ・・・』
寝ながらでも感じだした。クリトリスから膣中を指で弄ると、
『あん!あん!あん!あん!あん!』
グチュグチュグチュグチュ、俺の精液も混ざって膣中は濡れ濡れ。指の代わりに俺のチンポをオマンコに挿入して腰を振った。
『あん!あん!あん!ああんっ!』
正常位におっぱいを乱暴に鷲掴みながら、彼女の膣奥に射精した。彼女の口で無理矢理イマラチオしてから帰った。
『えっ、今イヤらしい目で見られた!』
今日は普通の服装で駐車場で携帯電話している。
『最近ちょっと眠いし吐き気がするのね?違う違う、エッチのし過ぎでつわり?避妊しているから無い無いって。風邪かな?』
あんだけ俺の精液を子宮に注いでんなら、妊娠したんじゃあ。それから今日もディルドでオナニーして精液を中出ししてくれて、睡眠薬入り飲み物で寝てくれたので、今日は彼女を俺の部屋に拉致った。俺の部屋に羽目撮りする為にビデオカメラを接地した。媚薬をオマンコに塗り、ベットでキスしながら、彼女を舐めた。
『あっ・・・あっ・・・あん・・・んっ』
彼女の口でイマラチオしてから、ベットの淵に上半身だけベットに寝かしお尻をこちらに向けさせ、オマンコにチンポを挿入して激しく突いた。
『あん!あん!あん!あん!あん!あん!』
そのまま中出し射精。それから風呂場で無理矢理立ちバックから、
『あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あん!あん!ああんっ!』
中出し射精してから玄関に置いて、俺は服を着てから、オマンコから精液を垂らす彼女を担いで彼女のベットに捨てた。それから1週間して朝から彼女は吐いた。その晩、
『やり過ぎたのかな?違う違う、んっ。明日おろして来るから、大丈夫大丈夫だから・・・』
ご懐妊おめでとうございますと思いながら、今日は懐妊祝いに中出し3連発、ディルド入れて4連発かな?