メンズ&レディースを取り扱っているアパレルショップでギャル店員を痴漢した話をしたいと思う。
世間はGWで浮かれているある日近所の大型ショッピングモールに足を運んだ。
そのショッピングモールは県内外からも沢山の人が来る有名なところで、もちろんGWという事もあり、お店としても繁忙期で沢山の人で賑わっていた。
そのショッピングモールをぶらぶらしてある1つの店に立ち寄った、そこは若者系のファッションを取り扱う店だ。店員も若い女の子が多く、男店員は1人くらいだった。
その店に入り服を見ていると金髪グラデの巻き髪に白のヒラヒラのトップスにデニムのスキニーといういかにもギャルな、モデルで言うとみちょぱ似の女の子店員がいた(以下みちょぱと呼ぶ)みちょぱはピチピチのスキニーを履いていて、綺麗な形のお尻性欲を掻き立てられた。
みちょぱは主に客が散らかした服を畳んだりしていた。
店内は狭い通路ばかりで客も多いため絶好のチャンスだと思って仕掛けることにした。
まずはみちょぱが、壁に掛かっている服を直しているすきに後ろを通って手の甲を思い切りお尻に当ててみた。デニムの上からでも分かる柔らかさでその感触を味わった瞬間、理性というものが薄れていった。
みちょぱはただ物が当たっただけだと思っているのか気にすら留めず服を畳んだり並べ直したりを繰り返していてまだ行けそうだった。
次はお尻に掌を這わし撫でる様に触ってみた。
みちょぱは流石に違和感を覚えたのか振り返り、首を傾げている、まだ行けると思い次は、みちょぱが1番狭い通路に入った時に客が詰まっているフリをして背後に入り壁に押し付け、お尻を思い切り揉んでみた。「えっ!!」とみちょぱは声を少し出したが混雑している店ではそれ以上大きな声は出しにくいのかこっちを睨むだけで大声は出さなかった。
チャンスだと思い、みちょぱが他の棚に移ったと同時に目の前からCカップぐらいのおっぱいを一揉みしてやるとビックリしたのか、また狭い通路に逃げて行った。
狭い通路に逃げたなら勝ったも同然。
みちょぱの背後にぴったり付き、柔らかいお尻をデニムスキニーの上から撫で撫で揉み揉み、股下に指を這わせ若いおマンマンをプッシュを繰り返した。
みちょぱは「えっ?!えっ?!うっ、、」と泣きそうになっていた。
みちょぱの身体を存分に楽しんでいるとムスコ我慢の限界が近づいていた、適当にそこらへんにあるズボンを手に取り、みちょぱに「これ試着していい?」と聞きみちょぱに案内され試着室に向かった。
もちろん試着室にみちょぱを連れ込む事は出来なかったが、試着室でムスコをしごきながら外にいるみちょぱにズボンの裾上げを頼み、試着室のカーテンを開けてくれと頼んだ。
試着室のカーテンを開けたみちょぱはギンギンのムスコがしごかれているのを見て唖然としていた。
オレはその隙にみちょぱのおっぱいを鷲掴みして試着室に連れ込み、おっぱいを直に揉みながらみちょぱのデニムスキニーを思い切り下ろしてやると、ギャルらしい黒のテカテカパンツが露わになった。声を上げようとするみちょぱの口を塞ぐと店内のBGMで何も聞こえなくなる。
みちょぱの黒パンで隠されたおマンマンに前から手をあてがい、中指でもっこりしたマン筋を撫でながら人差し指でクリをいじっていると、もうムスコは刺激を与えると直ぐに出してしまう勢いにまで膨れていた。
みちょぱに「おマンマンにムスコ入れるからね」と言うとみちょぱは泣き出してしまい、そこでどこかへ行っていた理性が働いてしまい中に出すのはかわいそうと思ってしまい少しムスコに余裕ができたので、みちょぱの黒パンを引き剥がし、中指をみちょぱの柔らかい程よい毛のあるマンマンへとぶっさして思い切り上下左右めちゃくちゃに動かしてみちょぱが崩れて息を上げている隙にギンギンのムスコをみちょぱのぷっくり唇がそそる口へとぶち込んで喉奥まで先を突っ込み思い切り喉奥射精してやった。
みちょぱは吐き出そうとしていたが出てこない。
上半身はおっぱい丸出しでズボンは片足脱げていて、座り込んでマンマンと顔が分かるようにスマホで写真を撮り、黒のテカテカパンツは貰って、先程持ち込んだズボンはみちょぱにレジをしてもらい購入した。
帰り際に「また来たらよろしく」と伝えたがみちょぱはそれ以来その店にいる事は無くなっていた。