お久しぶりです。コメント答えられずにすいません。
前回の続きができました。
話の都合上あとから聞いた話や見た動画、普段のみなみの反応からだいたいこんな感じと妄想で書きましたのでよろしくお願いします。
登場人物
みなみ:彼女。150センチない女子大生。声が可愛い。中学から私立で女子校出身。アイドルすき
アニオタ:前回B(だっけ?)と表記していたみなみへのセクハラグループのアニオタ。前回宅飲みで家を提供しコッソリ隠しカメラでセクハラを録画していた。みなみの手帳を見つけこっそり隠し持って忘れ物として預かる
みなみの手帳を隠し忘れ物として預かり1人で訪れるように仕向けたアニオタ
アニオタは手帳でみなみの予定を確認して、日中俺と会うのを確認して夕方からなら家にいると言いデート後に自分のところに来るように仕向けました。
みなみは手帳というのもありデート前に取りに行きたかったようですがアニオタはみなみがすぐに帰らないよう時間をたっぷり確保するために無理矢理夕方にしました。
おかげでみなみは俺には学校の課題があって夕方に帰ると言って予定より早くデートを終えて1人アニオタの家に向かいました。
ですがアニオタはいきなり家に連れ込まず自分も出かけてるからという理由で駅で合流し少し早めだけど晩御飯にと乗り気でないみなみを無理矢理連れて居酒屋に行きました。
みなみは早く忘れ物を取って帰りたいみたいですが、アニオタと一緒にいなければいけないので渋々付き合っていたので酒は飲まなかったそうです。
しかしアニオタはその後のために少しでも酒を飲ませたく
「これ飲んだら終わろ」
と持ちかけ酒を飲ませほろ酔いで家に向かうことになりました。
アニオタの家に着いたらみなみはさっさと手帳を回収しようと手帳があると思われる場所に行きしゃがんで散らかってるマンガをどかして探し出したのでアニオタはすぐにみなみのお腹に手を回して背中に抱きついたのです。
「ちょっと。何するのやめて」
と体をよじって抵抗したので、今度は肩に顔置いて肩から腕ごと抱きしめて
「えー、昨日は許してくれたじゃん」
「昨日は酔ってたから」
「今日も酔ってるじゃん忘れ物帰るまででいいから」
「これじゃ腕動かなくて探せないでしょ」
「わかった。探す邪魔はしないようにするよ」
と言うとみなみの両腕を掴んで少し腋が開くようにすると素早く自分の腕をみなみの腋に通して胸の上で抱きしめたのです
「これならいいでしょ」
と言いながら腕を少し揺らして胸に手を当て始めたのです
「ちょっと!胸触れてる。」
「えー動くと触れるちゃうから探しながら抱きつけないよ」
「いいよ抱きつかなくて」
「だって寂しいんだもんみなみちゃんいい匂いするしこうしてると安心するから」
といい今度は自分の方に引っ張りみなみの上半身がアニオタに無理矢理もたれるようにしたのです。これに観念したのか
「もう、わかったわかった。お腹に腕回してていいから」
「はーい」
素直に従うことにしたアニオタは上半身を起こしたみなみのお腹に腕をまわすために胸上にある腕を少し緩め軽く手をクロスした状態にしてそのまま下に下ろしたのです。
みなみの胸を通過する際腕を緩めたのでアニオタは両手でみなみの胸を触ってしかも少し揉んだのです
「きゃっ」
「ちょっと、しんじらんない」
といい無理矢理腕を外してそれ以上自分の身体にアニオタを触らせないようにしました。
アニオタは触らないのならとみなみのワンピースをゆっくりめくりパンツを見たのです
「ちょっと見えるでしょ。てか手帳ないんだけどどっかやった?」
とアニオタの手を払い裾を直し立ち上がりました
「昨日散らかってたものはロフトあげたからそこかも」
「ロフト?なんでそこに持ってくの」
といい梯子を登り始めました。スカートを気にしないので
「みなみちゃん見えちゃうよ」
「もういい。さっき見たんでしょ」
と気にしないで手帳回収したので焦ったアニオタもすぐに追いかけロフトに行きましたがすでに手帳は見つけられ立ちあがるところでした。
アニオタは膝立ちでみなみのお腹に手を回して顔はお尻に埋め
「えーもう帰るの。もう少しゆっくりしてよ」
「ちょっと。本当もういいでしょ」
と帰ろうとしたのでアニオタは
「昨日はここでこっそりもっとイチャイチャしてたじゃん」
「え?なんで…」
「その時の動画あるよ。ほら」
と前日ロフトでみなみが身体触らて感じてる動画を見せてきたようです
「これ黙ってるからいいよね?」
「分かったから、お願い消して」
「消すかどうかはみなみちゃん次第だよ」
といい観念したみなみをその場に座らせて、動画と同じように背後から抱きつき首筋の匂いを嗅いで両手で肩からお腹にかけて手を上下した後片手で胸を弄りながら空いた手は髪を撫で耳や顔を触ったりしながら、みなみの弱点を分かっているように首から耳を舐め出しました。
嫌がるみなみを感じさせようとするのは同じでもこの日はアニオタとみなみだけで誰に気がつかれる心配もなく大胆に攻めています。
背後からアニオタがどんどんのしかかりみなみは全開姿勢になっていき倒れないように両手で身体を支えだすとアニオタは自分の股間をみなみに押しつけ擦りながら胸を触ってた手をワンピースを両方から下ろし裸出したシャツの下から手を入れて直にお腹を触り始めました。
「やだ。それはやだ」
離れようとアニオタの方を向いたみなみの頭を固定してアニオタはキスしました。
「んーーー!ちょっ、ん、んんーーー」
アニオタがのしかかりみなみが耐えられなくなり倒れました。アニオタから逃げられなくなりアニオタはなんとか舌を入れたかったようですが口を開けないので断念してアニオタの上に座らせようとみなみを抱き抱え背後から引っ張りました。
その時脱ぎかけのワンピースからみなみを引っ張り出すようになり、みなみは慌ててワンピースを掴みパンツが見えないようにしようとしました。ですがアニオタはいいからいいからとみなみの手を払い除けワンピースを脱がしてしまいました。
「ちょっと待って!こんなにしてない」
と当然の反論にアニオタは
「家主に隠れてエッチなことしてたんだから少しサービスしてよ。みなみちゃんのフォロワーに動画送っちゃうよ。彼氏も見ちゃうんじゃない?」
冷静に用意してたであろう台詞で静かにさせると背後からシャツを胸付近までめくり手を入れて直に胸を弄りだしたのです。
いちおう抵抗としてみなみはアニオタの腕を掴んでますが意味ありませんでした。また空いた手でみなみの頭を掴みキスしたり耳を責め感じて口が開いたところに舌を入れディープキスまで許しました。もう抵抗しないと思ったようで頭を掴んでいた手をパンツに入れてクリも弄りだしました。
「はぁはぁ、だ…め。はぁはぁ、ん…あぁ」
もう完全にされるがままのみなみはキスをやめシャツも脱ぎ捨てられ下着だけにされてしまいました。
「へへへ。白い下着姿のみなみちゃん可愛いよ。パンツすっごく濡れてるね」
アニオタから解放され身体を守るように床の上で丸まり息を整え
「はぁはぁ、もういいでしょ。動画消して」
「ここまできたんだからもう少しサービスしてよ。こことかまだ舐めてないし」
といいみなみの腕を持ち上げ腋を舐め出したのです。
「やだ汚いだめだめ」
「んー。いい匂いみなみちゃんの味だぁ。こっちはどんな味かな」
みなみのブラを外して胸を直接舐めようとしました。当然抵抗するも敵わずブラを外され乳首を舐められ吸われ弄られ完全に抵抗はしなくなりひたすら感じていました。
「はぁはぁみなみちゃんのおっぱい最高。ここまできたら下もいいよね」
身体を下に移動して脚を開いてパンツの前に顔合わせると「みなみちゃんさっきより濡れてるよ。このままじゃ帰れないから干しとかなくちゃね」
パンツに手をかけ脱がそうとしました
「だめだめだめ。本当それだけはいやー。やだやだあっあぁーーー」
身体を捻って抵抗するも簡単に取られ舐められてしまいました。
ついにみなみはアニオタに一矢纏わぬ姿を曝け出して身体を好きなように扱われてしまったのです。
「みなみちゃんだけ裸じゃ恥ずかしいよね」
オタクは脱ぎだしみなみに抱きつき
「こうするとみなみちゃんの体温感じるよみなみちゃんも俺の体温感じるでしょ」
と裸で抱きつきお尻を力一杯揉んだり胸を舐めたりしていました。一通り体を触り舐め満足すると床に倒れるみなみの手を自分の股間に持っていきチンコをしごかせていると
「もう許してお願い」
弱々しく言うみなみに
「わかった。じゃあ最後にもう一度抱きしめさせて、みなみちゃんの匂いと体温感じさせてよ」
というとみなみを仰向けにして脚を開いたところに身体を入れ少しずつ四つん這いになり顔を近けていきました。
が途中で、止まると体の位置を少しさげゴソゴソと。
そうです。中に入れようとしてあてがってました。ちんこをみなみのマンコに当て押し込もうとするときにみなみは気がつきましたが抵抗する前にぐっと腰を押しつけられ挿入を許してしまいました。
「なんで!?いやだやめてやめて、約束と違うお願いぬいて」
「はぁはぁ。約束破ってないよ。みなみちゃんの体温ちんこで感じてるだけだよ。」
みなみに抱きつき腰をふりセックスしはじめました。しかも生です。みなみの初めての生挿入です。
「あぁー気持ちいい。素人童貞卒業だー。初めての生だよ。みなみちゃんと生でしてるありがとうみなみ!みなみ!」
この辺りから呼び捨てでした。
「あっあっああ。だめ…い…ああー」
「みなみどうしたの?気持ちいい?ちゃんといいな」
「あっあ、ダメいっちゃう、ダメダメあー。抜いて、そこゴリゴリしないでー」
「どこを何でゴリゴリするのだめなのかちゃんと言えよ。ほら」
どんどん強気になっていきました
「あっあ、ちんちんでまんこのなかゴリゴリだめ」
「誰のどこを何でか言わないと、もうすぐ我慢できなくなっちゃうぞ。あーもうすぐ出そう」
「だめ、中だめ。はぁはぁ…アニオタ君のちんちんでみなみのまんこの中グリグリだめーー」
ここまでされたら絶対中に出されるに決まってるだろうなというお決まりの展開です
「ははは。よく言えた。みなみは俺のちんこ気持ちいいんだな」
「あああ、気持ちいい。アニオタ君のちんちん気持ちいい」
「よし。これからもっと俺のちんこで気持ちよくさせてやるからな」
「あっあだめ。もう今日だけ」
「は?これで終わりになんかしねぇぞ。中に出すぞみなみ」
激しく腰を振りスパートかけました
「ダメダメ中ダメ。するアニオタ君とまたするから中ダメ」
「よし。じゃあ、口に出すから全部飲めよ。ほら口に欲しいっておねだりしろ」
「はぁ…はぁ…アニオタ君口に出して」
「そんなんじゃ口にださねえぞ。俺の味知りたくないんだな?あー出る出るみなみに中出しだー」
「いやー、やだく、口にアニオタ君の精子飲みたい。アニオタ君の味教えて」
「よーし口に出すから全部飲めよ」
アニオタは立ち上がりみなみの顔を股間に埋めブルブル震えみなみの口に出し飲み込むまで離しませんでした。
みなみは溢れた精子を垂らしながら頑張って飲みました。
力尽きたみなみを写真に撮り隠してあったカメラを持ってきてみなみを写し
「ありがとう。みなみちゃん。これ、今日のみなみちゃんとの初体験の動画。昨日の動画は消すから安心してね。明日学校終わったらまた来るんだよ」
「はい…」
弱々しく返事をしたみなみが写り動画は終わりました。
この後もう一回戦バックからしてお尻を叩きながら嘘ついたら中出しと脅しいつが初体験か、経験人数、フェラしたのは?オナニーは?スリーサイズなど聞きましたそうです。
アニオタは仲間の2人にすぐに報告してAは翌日みなみが来る時に初参戦することになりました。アイドルオタクの方はどういう訳か3人でみなみの本心など知らず落とせそうな気がすると見当違いの結論を出し、彼氏から寝とるために無理はしないでダメだったら加わる事になったのです。
アニオタが中出しをしなかったのは、隠したみなみの手帳から生理日を把握して危険なことはしなかったのと、初の中出しはみなみという獲物を見つけてきたオタクにと気を使ったからだそうです。
なので実際には最初から中に出すつもりはなかったようです。
2回戦目にみなみの恥ずかしい情報を聞き出したのも生理日の週いくつか聞いて答えさせ答えが手帳と違ったので、みなみは嘘をつく時に癖があるから分かる。生理日はこの週だと言い当て次に嘘ついたら中に出すと言って答えさせたそうです。