アニオタにやられてしまった彼女

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だいぶ間が空いてすいません。

今回から見てもある程度分かるようなしましたが詳しいことは以前の話を読んでもらえれば分かると思います。今回はアニオタにやられてからの話です。

アニオタに脅され少し触らせるはずがヤられてしまった彼女のみなみ。

正常位で突かれ最後は口に出されて飲まされぐったりして1回戦が終わりました。

アニオタは翌日も来るように約束して終わろうと賢者タイム…と思いきや…

ぐったりしてるみなみがのそのそと自分に尻を見せながら四つん這いで荷物を集め着替えようとしてるのを見て2回戦へ突入です。

背後から近づいて抱きしめて胸を揉み耳を舐めながら

「いや…お願いもういいでしょ」

「いいじゃんもう一回だけバックもやらしてよ」

と言いみなみを押さえつけ腰だけ上げて挿入。バックで声を我慢するみなみを突きながらお尻を揉んで「バックでやったら尻叩きながらやってみたかった」

というアニオタはみなみの尻を叩いてみたら

「ん…ん…ひゃあぁーん」

と我慢してた口から高い声が出て服従させてる気分になったそうです。

何度か叩いてみなみの反応を楽しんだらそのまま立バックで鏡の前に立たせて喘ぐ自分の顔を見せて主従関係を分からせようとしたのです。

そこでいくつか簡単な質問(これまで付き合った数や前日セクハラされた気分、今日のデートの感想など)した後に

「みなみちゃん生理今月いつ?今日危険日?」

言いたくない質問をしたけど答えないので第1週?第2週?と聞きながら答えないと尻を叩き盗み見た手帳の記録と違うから

「やべえ俺みなみちゃんの嘘つく癖分かったかも。生理日◯週で今日危険日でしょ?」

みなみの顔を持ち鏡に顔を写しながら言うとみなみは信じられないと、溶ろけかけた顔が消えて驚いた顔になったけどすぐに否定しだした。

「ふーん。危険日じゃないなら2回目は中に出しちゃおうかな。危険日ならやめようと思ったけど」

と言ったら

「やめてやめて。嘘です。今日から危険日です。お願い中に出さないで」

焦るみなみに

「最初から素直にしてればいいんだ…よ」

とギリギリまで抜いてから勢いよくみなみを突きながら説教。

みなみは「あぐぅ…ご、ごごめんなs…あう…い…はぁはぁ」

と立てなくなってきたところで場所を移動して窓を開けてベランダに移動。両手を掴み身体を起こして突きはじめた。

外にいる人に声の方を見られたら上半身裸のみなみが喘いでる姿が見れる状況です。

さすがにこれは焦り逃げようとしますが小柄なみなみは後ろからガッチリ捕まえられて逃げられず

「嘘ついた罰だから悪い子なみなみちゃん見てもらおうね」

「お願い…お願いします…もう嘘つかないから…お願い見られちゃう」

「じゃあこのまま謝ろうか。みなみは悪い子ですって」

「わ、私は…私は悪い子です。ごめんなさい」

「声が小さいしなに謝ってるか分かんないなー。それじゃあ部屋戻すわけにはいかないぞ。それに誰か分からないからみなみって言えよ」

「み、みなみは…みなみは嘘をつく悪い子です。今日はダメな日です」

「んー。まあはっきり言ってみられるのもまずいしそれでいいけど彼氏はいいの?彼氏いるのに男の部屋来てこんな事して」

「み、みなみは彼氏いるのに他の人と…しちゃう悪い子です」

「ほら最後に彼氏に謝れよ。どうなんだよ彼氏じゃない男としてるんだぞ」

彼氏に謝らせてやろうとしたらみなみちゃんなんて言ったとおもう?

「ご、ごめんね。みなみ、みなみ、他の人としてる。いつもより感じてます。ごめんなさい」

だってw彼氏に他の男としてること謝ると思ったら彼氏より良いって言い出したんだぜ。

これで出して終わろうと思ったけど興奮して部屋に戻ってパワーアップw

部屋に戻って再度俺よりいいか?聞いたら認めたから俺との違いを聞いたら

「か彼氏より大きいです。奥、奥までゴリゴリされて気持ちいい…ああーだめそれ…いい…あっあっいくいく…中、中ゴリゴリああああああー」

て言いながらイクっちまった。彼氏小さいらしくて

「俺のチンコの方がいいだろ?気持ちいいだろ…オラっ…どっちとしたい…答えろ…オラ」

とギリギリまで抜いてから奥深くまで突いていると

「ああ…いいです…アニオタ君のちんちん」

「チンコって言え…言わないと抜くぞ」

「や、やだ…あー嫌なのに嫌だ…ち、ちんこアニオタ君のちん…こ…の方が彼氏よりいい…だめこんなの初めて奥だめ気持ちいい…彼氏より大きい」

「今まで何人とした。どうだ俺のは」

「か彼氏だけ。アニオタ君のがぁー」

「もう彼氏じゃ満足できなくしてやるからな。俺の物になれ。もう彼氏とするな」

「嫌嫌それは…嫌」

「あっそ抜くぞ」

奥深くまでいれてごりごりしながらいうと

「待ってまだだめ、別れるの嫌」

彼氏よりいいのに別れるのは嫌みたいだから「彼氏とするよりいいって謝れよ。明日もやる事彼氏に謝れ。彼氏のじゃ満足してできないってな」

「ご、ごめん、みなみ…アニオタ君の…アニオタ君のチンコがいいです。奥まで届くアニオタくんいい。明日もします。ごめんな…さい」

それから付き合った人数(俺だけ)

3サイズや身長体重、したのは今日で2人目だが痴漢にあって咥えさせられたこと2回(1回は俺も知らなかった)など聞いてシャワー浴びにいったみなみに少ししてから突入したら泣いて嫌がったけど手マンしながらキスして握らせたら自分から手を動かしてまた明日来ると約束して帰った。

翌日学校終わりにアニオタの家に行ったみなみは最初は抱き寄せようとするアニオタに今日でもう関わらないでと拒否していたが頬を掴み無理矢理キスして押し倒してスカートの中に手を入れて

「なんだ濡れてるじゃん。身体は違うってよ」

「違うそんなんじゃない」

拒否してたが徐々に弱まり上はブラ以外脱がされブラは押し上げ、下はパンツだけ片足抜かれて正常位で挿入し抱き起こし座位で顔を正面から見つめ合いながら突き上げ開始。

みなみはいつの間にかアニオタの肩に手を置き上を向きながら喘いで

「あぁん…だ、だめ…あっあっ…いyあん…むりあああむりむりいくああ」

拒否しようとするが感じてしまい抵抗できなくなってしまう。

「ああん…あっあっあっああ…え?」

もう少しのところで急に抜かれて驚き困惑するみなみの前でアニオタは今更ゴムつけてアニオタは

「今日はみなみちゃんと一緒に長イキしようと思うからゴムつけるからね。今度は自分で入れに来な」

しかしみなみはもじもじしてなかなか来ないのでみなみの両太ももを撫でまわしながら待つが動こうとしないので無理矢理抱き寄せワレメに擦り

「ほら入れるまで終わんねえぞ。こうなることわかってきたんだろ!ゴム外してもいいんだぞ」

というとみなみは腰を上げ手でアニオタのそれを掴みワレメに当たると腰を下ろしていった。挿れる前は不安そうだけど腰を下ろしながらまた溶けた表情になり入れ終わるとアニオタの胸に抱きつくように倒れ込んでしまった。

アニオタはみなみに自分で動くよう指示して自分はみなみの口に吸い付くとみなみはアニオタを抱きしめるアニオタの舌を受け入れだした。

アニオタはいきそうになると自分で動きみなみに抱きつくように指示するとみなみは喘ぎながらアニオタの首に手を回して抱きついて2人一緒にいきベットに倒れた。

その後みなみにお掃除フェラさせながらみなみの頭を撫でたり身体を触ってるときに、打ち合わせ通りこっそり入ってきたデブオタAにスカートを捲られお尻を力強く揉まれた。

驚いたみなみが後ろを向いてデブオタと目が合うと

「え?え?なんで?え?」

と焦りながらアニオタの背中に隠れるがアニオタの前に引っ張り出されそのまま手マンされてデブオタにおっぱいを吸われ

「ああん嫌待ってなんで…だめだめ…だって…あああああ」

混乱と絶頂でどうしたらいいかわからなくなってるみなみにデブオタは

「いやー今日は俺も混ぜてもらおうと思って。みなみちゃんの3人目にさせてもらうよ」

昨日のアニオタの質問の答えを知ってることに驚きアニオタを見ると

「こいつも経験ないしみなみちゃん協力させてあげてよ」

と勝手なこと言い出してデブオタに風呂につれていかれ

無理矢理手を入れたり強く胸やお尻を揉みしだき

「痛い痛いちょっとやだ」

と嫌がるみなみを他所に背中に擦り付けて一度目の射精を済ませてしまったと

そのあと風呂を出て初めてだからみなみにリードするよう指示するがどうやらデブオタのは太く怖がってたが入り口デブとアニオタにより挿れさせらて好き放題突かれ3p突入。

アニオタはみなみの尻に入れようとするが上手くいかず今回は断念し体中を弄りまわし

最後はみなみに「彼氏の、彼氏の小さなチンコじゃもう無理。みなみは2人のおっきなちんこじゃないと満足できなあああー」

と宣言しながら崩れて2人に顔と口にかけられて下着は2人で貰うからシャワー浴びて下着なしで帰っていったそうです。

みなみは俺しか知らなかったけどこの2人とのセックスを知り、小さな俺のものでは満足できなくなったのでした。

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