アナル開発で絶頂しまくる彼女

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以前にアナル開発を進められた時のことです。

「由美~、アナル開発してみない?」

「それ私も気になってたんだけどさ…気持ち良いのかなぁ」

「てかそもそも入る?……悠くんのちんちん」

「さぁ…わかんないけど」

「……分かった、夜までにちゃんとお尻洗って自分で解しとく」

「ちゃんとノるんだな(笑)」

「私も興味あるもん(笑)」

そして夜を迎え、由美の部屋にお邪魔した。

すると全裸でディルドを自らの肛門に挿入しているところでした。

部屋の隅には安定の大量の水を飲んだ後の空のペットボトルがありました。

「あれ、入ったの?」

「うん、なんとかね」

「けどそんなに気持ち良くないんだよね」

「珍しいね」

「敏感だからイケると思ったんだけどなぁ」

「そう残念そうにするなよ(笑)」

なんか可哀想になってベッドで仰向けに寝転がり、キスをしてあげました。

途中から互いに舌を交わし、これからセックスするときのキスをしていました。

良い感じのところでアナルに指を入れてみました。

そして中で折り曲げ、裏からGスポットを刺激させました。

「あぅ!?♡♡」

「ちゃんと裏からGスポットまで刺激させればイケるんじゃね?」

「また悠くんに開発されちゃうの?♡」

「みたいだね(笑)」

開発してるつもりはありませんでしたが、新しいことを試す度に由美の弱点が増えるのは事実でした。

初めてのアナルということでキスをしながらゆっくり裏からGスポットを圧迫するように刺激させ続けました。

「んんぅ♡♡んっ、んん♡♡」

感じてくれているようでアナルをひくひくさせていました。

「もっと…激しくして?♡」

「大丈夫?痛くならない?」

「大丈夫だよ…むしろ気持ち良いよ♡」

「だから、掻き回して♡♡」

「…分かった」

大丈夫と言われたとはいえ、少し不安だった僕はキスで舌を絡ませながら動かすことにしました。

痛くならないように少しずつ動かし、刺激を段階的に強めていきました。

「んっんん♡♡んぅ、んんんぅぅんんん!!♡♡」

指の動きが激しくなるとまんこから透明な体液を噴出しながら、キスで口を塞がれつつも喘ぎ声を上げていました。

「どう?大丈夫だった?」

「うん…気持ち良かった♡」

「このままアナルでお願いして良い?」

「うん、良いよ」

由美は四つん這いになって自らアナルを拡げ、僕のちんこを迎え入れようとしていました。

ちんこをゴムを付け、その拡げられた未知の穴に挿入しました。

根本まで挿入してみると、奥に付かず、どこまでも道がが続いているような感覚でした。

「どんな感じ?」

「う~ん、何か異物が入ってる感じ?」

試しに出し入れしてみましたが、特に変化はないようでした。

「やっぱりお尻の穴ってそーゆー穴じゃないのかなぁ」

「他の体位でもやってみる?」

「じゃあ寝バックしてみよ~」

寝バックの体勢になり、根本まで挿入したときでした。

「ぁああっ!!♡♡」

急に由美が腰を跳ねさせ、嬌声を上げました。

「今のどこに当たったんだ?」

「多分…子宮のとこ?…かな?裏から当たったんだと思う」

寝バックではピストンするときに体重が自然にかかるのですが、体重かけたときに良い感じに刺激させたようでした。

「まずゆっくり動くよ」

「うん……いっぱい突いて…♡」

少し体重をかけ、遅めにピストンを開始しました。

「あん♡んん♡あっ♡あっ♡」

最初は慣らしていくように優しく裏から刺激してあげました。

「ねぇ、もっと激しくしてよ…♡」

「えぇ?最初はゆっくりじゃないと痛いと思うよ?」

「痛くても良いから激しくして欲しいの…ほら、いつもの寝バックみたいに激しくして♡」

「…おう、痛かったら言ってくれよ?」

「心配性だなぁ(笑)」

心配になりつつもいつものように突いてあげることにしました。

裏から子宮を殴るようにピストンしてみると、由美はちゃんと感じるようで喘いでくれていました。

「あ゛ぁ♡♡イッくぅ゛♡イ゛ッぐぅう♡♡」

10回程のピストンで絶頂まで登り詰めていました。

その絶頂と共にアナルが収縮した瞬間、

ブシャアァァアァアアアァ!!!

由美の股から潮が噴き出しました。

アナルがまだ慣れていないせいか、締め付けが半端なく果ててしまいそうになりましたがどうにか耐えました。

「はぁ……♡裏から子宮潰されるのヤバい♡」

「意外と大丈夫そ?」

「大丈夫というか…もっとして?♡」

もうハマってしまったようでした。

再び腰を動かし、膣側に圧力をかけるようにピストンを始めました。

いつものペースでピストンし、少しだけ様子を見ることにしました。

「あ゛あ♡あ゛んっ♡あっ♡もうイぐっ♡♡♡」

思わず激しくなりドスドスと夢中でアナルの壁から子宮を殴るようにピストンしていました。

「あ゛ぁ゛♡♡ダメっ♡イクっ♡♡イ゛っクう゛♡♡」

突く度に由美の秘部からジャッ!ビジャっ!ビチャッ!と潮が噴き出し、絶頂の真っ最中なのが分かりました。

「らめ゛ぇ♡イッでる゛♡イッでるぅあぁ゛あ゛♡♡」

潮噴きは止まらず、ベッドの染みをどんどん拡がっていき、お漏らしのようになっていました。

染みどころか既に水溜まりすら出来ていました。

「止まっへぇ゛♡♡イクの止ま゛んない゛よぉぉ♡♡」

仕方ないので止まることにし、しっかりとちんこを子宮に押し付けたままにしました。

「う゛んん゛ん゛!!♡♡」

ビシャアアァアァァァアア!!!

枕に顔を埋め、快楽に身体を震わせ、腰をヘコヘコと上下に動かしていました。

相当の快楽なのかイキ潮は噴き続け、脚をバタつかせていました。

「イッでる!!♡♡一回やめへぇ♡♡」

「何もしてないよ?止まってって言われたから止まってるだけなんだけど?(笑)」

「らめ゛なの゛!♡イッでる゛がら゛ぁああ♡♡来る゛!♡来ぢゃう゛!!♡♡」

ブッシュウゥウウゥゥウゥウ!!

アナルは収縮を繰り返し、全身を快楽で震えさせていました。

再びピストンを始めると、それだけでイキ潮を漏らしながら嬌声を上げ、アナルをギチギチに締めて悦んでいました。

「待っで♡♡まだイ゛ッでぁああ゛あ゛♡♡♡♡」

初のアナルセックスでまだ慣れていないからか、アナルの圧迫感がすごく、自分も長くは持ちませんでした。

射精感がすぐそこまで込み上げ、ピストンの仕方も荒々しくなっていました。

その間も由美はイキ続け、ピストンの度に大量の潮を噴き出し続けていました。

やがて快楽の波に呑まれ、腰使いが激しくなっていました。

「待っ!♡イ゛グっ!♡♡イ゛グ!!!♡♡」

イクと連呼していましたが既にイッており、身体をくねらせていました。

そして僕のちんこは限界を迎え、そのまま果ててしまいました。

「ぅぐっ!!♡♡♡♡」

ブシュウゥウウウゥゥウウゥ!!

果てた時に癖で子宮を圧迫するようにちんこを押し付けていたようで、由美は息を詰まらせて絶頂していました。

ちんこを抜くとぽっかりとアナルが開いていて少しグロテスクに感じました。

抜いた直後も由美は呼吸が震え、ピュッピュッと自らの汁を噴き出していました。

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由美が落ち着いてからゆっくりとココアを飲みながら駄弁っていました。

「どーだった?痛くないか?」

「全然痛くないよ、むしろ気持ち良い♡」

「言うて裏からの刺激って感じだけど……」

「そーだけどいつもとちょっと違うかな、いつもはポルチオだけどアナルは子宮そのものの快感みたいな?」

「……普通は内臓潰されるイメージだから痛いもんだと思ってたけど」

「確かに痛いっていう人も多いんじゃないかな、少なくとも私は気持ち良いよ?」

「由美の身体って謎に快楽に貪欲じゃない?何しても感じるじゃん」

「つまりもっと開発して私を生まれたての小鹿にしてくれるってこと?♡」

「誰もそんなこと言ってねえよ(笑)」

精神的にも快楽に貪欲な由美でした。

読んで頂きありがとうございます。

すみません、しばらくサボってました。

何かリクエストや過去にしたプレイの要望があればコメントでお願いします。

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