同僚との初めてのアナルセックスは、とても痛くて。
我慢して突かれていると、すごく気持ちよくなって。
慣れてこの気持ちよさを最初から感じられたら、抜け出せなくなる予感がして。
同僚の家に泊まる前に私は自主トレ(笑)することにしました。
まず、浣腸しました。
ベットの上にバスタオルを敷いて、バイブとローションとアナルビーズを用意します。
ベッドの上で足を曲げて横向きに寝て、アナルビーズを挿れることにしました。
お尻の穴に指でローションを塗って。
中まで塗った方がいいのかな、と思ったけど、指を挿れるのは怖くて表面だけ塗りました。
アナルビーズにもたっぷりローションを塗って、お尻の穴にあてます。
アナルビーズはなかなか入ってくれなくて、玉を指で押し込みました。
息を吐きながらもう一つ玉を入れます。
だんだんとお腹が苦しくなってきて、でも、まだまだ奥まで入ってなくて。
入れようとするんだけど、うまく入らず…。
力を抜こうとするんだけど、力を抜くって難しい。
左手でクリトリスを触りながら、アナルビーズをグリグリして入れました。
全部入ったときには達成感を感じて♡
少し休んで、動かすと、
私「ああっ」
初めての時より気持ちよくて。
私「気持ちいいっ。ああっ。いいのっ」
声に出すと、自分の声に興奮して、激しく出し入れしちゃいました。
前の穴からはエッチな汁がいっぱい溢れてきて、私はアナルビーズを深く差し込むとバイブをおまんこに突っ込みました。
簡単に入ったけど、入れてからがキツくて。
バイブのスイッチを入れたら、
私「ああああっいやぁっ」
簡単に逝ってしまいました。
私「あううううっ」
枕に抱きついて、声を殺して快感に耐えます。
バイブの振動がアナルビーズに伝わって、腰が勝手に動きます。
私「うううううっ」
前も後ろも気持ちよくて。
気持ち良すぎて、酸素が足りなくて。
私「あっあっあっあううううっ」
私はもっと気持ちよくなりたくて、バイブを動かしました。
私「うおおおおおっ」
もっと気持ちよくなりたい。
頭の中には、それしかなくて。
私は滅茶苦茶にバイブを自分に突き刺しました。
気がつくとバイブを握って体を震わせていました。
ぼんやりとした意識の中で、アナルビーズを抜かなきゃ、と手を伸ばしました。
溢れ出た愛液はお尻まで流れて、アナルビーズは簡単に抜けていきます。
私「ああっ」
私は抜ける直前にアナルビーズを入れました。
乱暴に出し入れしても痛みはありません。
早くおちんちんを挿れてほしい。
私「ああああっ」
スポンっとアナルビーズを抜くと激しい快感が襲ってきました。
私はそのまま眠りに落ちました。
朝起きて、バイブとアナルビーズをきれいに洗って干しました。
並んだバイブとアナルビーズを見ていると濡れてきて。
洗面台の鏡の前で指を入れました。
鏡の中で私はおっぱいを揉みながら、いやらしい顔でおまんこをかき回していました。
洗面台に捕まってお尻を突き出して、洗ったばかりのバイブをおまんこに入れました。
鏡の中の私がうっとりとた顔をしています。
ゆっくり動かします。
私「ああっ。気持ちいいっ」
鏡の中の私が嫌らしい顔をして口を開けています。
激しく突くとおっぱいがユサユサ揺れます。
硬くなった乳首を摘みます。
私「ああっイクッ」
引き抜いたバイブが洗面台にゴトンっと転がりました。