俺が中1の夏休み盆明けの頃、俺が自分の寝ていたら、義姉が起こして来た。
『ムラムラして寝れないの♪付き合って!』
俺は仕方なく義姉と一緒に家を出た。3階に着いたがどの空き部屋も床の軋みが酷いので、屋上に出た。近くの市営住宅の4階以上が見えた。屋上は家の洗濯を干してある以外何もない。屋上の入口の壁に抱き合って義姉からキスをしてきた。時々舌を絡ませながらキスをした。数回関係をしてきた義姉も慣れて上手くなっていた。義姉はしゃがみながら、俺の息子を頬張りフェラをした。時々竿をチロチロ舐めて鬼頭もチロチロ舐めてくれた。義姉は必ず、
『気持ちいい?』
と聞いた時は、触って欲しいの合図でした。俺は義姉の肉まんサイズのプックリおっぱいを逆手で揉んだ。乳首に触れたり弄られるとピクンと身体が跳ねた。
『ねぇ!舐めて♪』
義姉は下半身を全部脱いで、両太股を手で掴んだ大勢で寝転んだ。俺は義姉のおまんこを愛撫した。
『あんっあんっあんっ!あっ、あんっあんっ!』
「義姉ちゃん聞こえる!』
義姉は両手で口を塞いだ。義姉の腰が欲しい!と動いていたので、ゆっくり挿入した。義姉が今日一番跳ねた。
『おしり♪おしり♪いっぱい突いてね♪』
おしりの挿入に歓喜してまた口を両手で塞いだ。俺は義姉の乳首を吸いながら、激しく突いた。義姉は俺がイクまで2回はイク様になった。
「義姉ちゃん出すよ!」
義姉は頷き、中に出した。義姉はまた跳ねた。俺は息子を抜いた。義姉の尻穴から白い液が垂れた。義姉と数秒キスをして身支度した。3階に降りて義姉がキスをしてきた。
「義姉ちゃんダメだよ!」
義姉は下半身を膝まで脱いで、
『もう一回して♪』
俺の息子をしゃぶった。俺は仕方なく義姉ともう一線して中に出した。義姉は家に入るなり、トイレに入った。静寂にブリブリブリと音がした。俺は先に寝た。しばらくして、日曜日の10時に義姉と義母が会合に行った。俺と妹は遊びに行くと9時に出掛けた。10:05家の下で義姉と再会した。義姉には出掛けてすぐに腹痛を訴えて帰宅する様に言っておいた。俺と義姉は家の風呂場の窓の下で並んで座った。
〔パパ!みんな居ないからしよう!〕
ここから見えないが義妹と親父がキスをしていた。グチュグチュと家中に聞こえた。義姉は金縛りにあった。
〔ああんっ!あんっあんっ!気持ちいい!もっと舐めて♪〕
ペロペロ!チュパチュパと台所からした。義妹の声が止むと、
[いいよ!もっと下を舐めて!おうっ!]
[××子挿れようか?]
横を見ると義姉が放心状態のまま、パンティの上からおまんこを弄っていた。パンパンと家中に鳴り響き、クチャクチャとキスの音がした。しばらくして、
〔あんっあんっ!気持ちいい!もっと突いて!もっと突いて!もっと突いて!イク!〕
急に静寂になり、クチャクチャと音がした。隣からもクチュクチュとおまんこ丸出しで膣穴を弄る義姉が居た。しばらくして、親部屋に2人共が戸を閉めず入った。義姉と俺と家に忍び込んだ。親部屋の前のタンスの陰から部屋を覗いた。こたつ机の上に義妹を寝かして、親父が挿入していた。
〔あんっ!挿って来る♪あんっあんっあんっあんっあんっあんっ!気持ちいい!〕
親父は義妹に覆い被さりキスをしながら突いた。義姉は俺の息子を到着してから手でしごいていて、間髪入れずにおしりに騎乗位で挿入して腰を振った。義姉は義妹の行為を終始見ていた。しばらくして、
[××子!出すよ!出すよ!出すよ!出すよ!]
〔パパ中に出して!出して!出して!出して!イク!〕
2人ぐったりしてキスをしていた。
[風呂行くか?]
〔ハアッハアッ、義姉ちゃん達帰って来るもんね?〕
俺と義姉は下半身丸出しに子供部屋に入った。入るなり、義姉は俺の息子をしゃぶった。義母が帰宅予定なので、義姉に無理矢理身支度させて家を出た。俺は近くのモータープールに隠れた。偽装の為、義姉に腹痛は良くなった友達のところに行くと道路で義母とすれ違ってもらった。俺の隠れていたモータープールに義姉が来たので、近くの神社に行った。水呑場で並んで座った。しばらく沈黙していたが、
『親父といつから?』
ぼそっと義妹の事を聞いてきた。
「俺が知ってる限り、再婚してから1年したくらいに」
『知ってるのは?』
「妹と義母以外」
『私達だけなのね?親父いつか殺す!』
「待って!俺達が独立するまでは内緒にしておこうよ!今じゃあ家族がバラバラになっちゃうよ!」
『あんたは良いの?知ってるのよ、義妹好きだったんでしょう?あんな親父に取られるのよ?』
「いいよ!義姉ちゃんが味方だから!」
『わかった。独立するまで家の中では私達だけ仲悪くするの!全ての事は知らないふりするのよ。用のある時は机のカレンダーに時間と場所を書いておくからたまに見るのよ!3階の時は友達と書いておくから。しばらくよ!家の中だけだから!辛抱するのよ。義姉ちゃんでいいなら、義妹の代わりに慰めてあげるから!』
義姉は泣きながら俺に長いキスをしてきた。俺ももらい泣きしながらキスをした。義姉はすぐに挿入してと場所を神社裏に替えた。立ちバックでおしりに挿入しようとすると、
『今日はおしりはお休み、私の初めての場所に挿れて♪』
「義姉ちゃんいいの?ここにゴム無いよ?それなら帰ってしようよ?」
『いいの!決めたから。代わりに優しくしてね♪おしりと違うから』
「義姉ちゃんなら挿れるよ?」
ゆっくりゆっくりと膣穴を進んだ。義姉は苦しそうにしていた。おしりの中を弄ってみたら感じだした。挿入したまま義姉とキスをして乳首を弄っていた。
『動いても大丈夫だから!』
俺はおしりに指で弄りながら、ゆっくり動いた。おしりの快感が勝っているのかハアッハアッと感じだした。しばらくしておしりの愛撫を止めた。
『ハアッハアッ、んっ!あんっ!ハアッハアッ、あんっあんっ!』
普通に感じだした。しばらくして、
『今日は外に出して!赤ちゃん出来たらまずいでしょ?今日危険性高いから!』
キスをしながら順調に最後の時を迎えた。
『あんっあんっあんっあんっ、イク!、あんっあんっ、イク!』
俺は息子を抜いて地面に撒き散らした。家に帰宅してからは無視しあった。義姉は義妹とギクシャクしていた。外では避妊をして中学校のトイレと保健室で2回エッチをした。ナース服でエッチしたいと看護学校に進学した。進学してからは回数は減ったがお互いの近況と義妹の事を話してエッチした。俺と独立する時期を合わせる為に義姉は短大に行った。しかし実習先の病院で患者からレイプに合い、義姉もまんざらで無くなり、短大卒業前の日に、ラブホで、
『卒業したら彼と結婚するは!ごめんね?』
「義姉ちゃんおめでとう!応援するから!」
『今日でお互いの関係も卒業ね♪今日は一生分エッチしましょう!』
義姉はナース服を着て、号泣しながらキスをしてきた。それから3回膣穴に中出しした。義姉と最後におしりでした。
「彼とおしりでした?」
『そんな変態な事出来るわけないでしょう!』
「俺とは出来るのに?義姉弟でエッチしてる時点で変態だけどね?」
『あんっあんっ!いいの!おしりはあんたとだけなんだからね!あんっ!』
「おしりでエッチが恋しくなったら俺ん家来ていいから。気兼ね無く!」
『そんな事にならないわよ!ああんっ!あんっあんっ!』
「今日のエッチで赤ちゃん出来てたらどうする?」
『彼に中出しされてるから産むから大丈夫よ!あんっ、しゃべってないでもっと突いて!』
「義姉ちゃん出すよ!おしりの中に」
『いいよ!最後にいっぱいおしりに出して!私もイクから、あんっあんっあんっあんっ!すごい、おしり!おしり!おしり!おしり!イク!』
水ポイ精液が中で出た。しばらく義姉とキスをしていたが、
『終わり終わり!』
と泣きながら風呂場のシャワーを出した。風呂場から無制御の号泣が聞こえた。俺は自分の息子をティッシュで拭いて身支度した。義姉は私服を着て、ラブホの前で別れた。2年して義姉が第一子を産んだ。俺の子種で無い。出産から半年した頃、俺の部屋の前に義姉が立っていた。
「どうしたの?子供は?」
『義母に預けた!今、暇?』
「今仕事から帰って来ただけだから・・・」
『車に乗って!』
義姉の車で・・・ラブホに連れてかれた。部屋に入ったら、
『旦那が子供出来たらめっきりエッチしてくれないの!我慢出来なくて来ちゃった♪』
「俺は義姉ちゃんの性処理の為に仕事で疲れてるのに連れてかれたの?」
『いいじゃ無いの!好きなだけ中に出していいから!それより見て!初めてでしょ♪巨乳♪乳も出るのよ♪』
ピューピュー乳を俺の顔に出して来た。俺は母乳を直接乳首から飲んだ。少し甘かった。
『くすぐったいじゃあ無いの!・・・あんっ!あんっあんっあんっ!乳首弱いの!あんっあんっ!イク!イク!イク!』
義姉は母乳吸飲で絶頂した。
『久しぶりに子供以外に吸われたたらイっちゃた。すごいの!おまんこビショビショ!乳首でこんなに濡れるなんて?』
俺は乳首に吸飲したまま、おまんことおしりを交互に弄った。俺は終始母乳吸飲しながらおしりに挿入した。
『おしり♪おしり♪おしり♪やっぱり気持ちいい!』
俺が射精する頃には3回絶頂して、4回目に、
『あんっあんっ!おしりがすごい!イク!イク!イク!』
中に出した。しばらくキスをして、ラブホのバイブでおまんこを弄って、母乳を飲んだ。挿入してからも母乳吸飲しながら腰を振った。
『おっぱい張っちゃったじゃない!・・・あんっあんっあんっあんっ!おっぱいいっぱい出る!あんっあんっ!乳首!あんっ!すごい吸われてる!』
2回俺の子種を絞り採られた。義姉と車で帰宅して、別れ際キスをしてきた。
『しばらく母乳出るけど、また飲む?次は連絡して来るから!じゃあね!』
義姉は実家の方に行った。しばらく義姉は通って2年して第二子を妊娠した。義姉はあんたの子と悪戯顔に俺と最後?にエッチした。第二子を出産してからは今だに来ない。