アナルに目覚めてしまったわたし2

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浣腸を極限まで我慢して、すごいゆっくり歩きながらトイレに向かっている最中のとき、一緒についてきてる彼から衝撃的な一言を言われてしまいました。

彼:「私ちゃんがうんちをしているところみてみたい」

私:「え。。。」

彼のあまりにも変な言葉にびっくりしちゃいました。でも、ここで私は少し考えました。今、ここでノーって言ったら、トイレに行かせてもらえないかもしれない。お漏らししちゃうかもしれない。そんなことが頭によぎりました。そして、

私:「いいよ、、、」

少し自分でも戸惑いながらも、オッケーしてしまったのです。

そして、トイレについて、便座に座りました。すごい我慢をしていたので、座った瞬間、お腹の中からたくさんのものが出ちゃいました。恥ずかしい音もたくさん出ちゃいました。

この時の私は、恥ずかしさのあまり、ただ彼のことをずっとハグしてました。

大学生にもなって、誰かの前で、しかも大好きな彼氏の前でこんなことをするなんて、しかもできちゃうなんて思いもしませんでした。

まだ出そう、だけどある程度お腹の中身が出たくらいのときです。彼は私にこう言いました。

彼:「お腹の調子はどう?もう結構出た?」

私:「まだ出るかも。ちょっとだけお腹痛い。もうちょっと待ってて。」

彼:「そっかー。分かった。全然待つから大丈夫だよ。」

その次の瞬間、彼は私のおまんこを触ってきたのです。

私は咄嗟に言いました。

私:「あっ。。。やめてよ。」

彼:「あれ、おまんこ濡れてない…?」

私はちょっと喘ぎながら、彼に言っちゃいました。でも、お腹が少し痛い中で、あそこを触られるのが絶妙にきもちいいことに気がついちゃったのです。そして私は言っちゃたのです。

私:「実は我慢してた時からすごい濡れてたの」

彼:「私ちゃんってすっごくエッチなんだね(笑)」

私:「うん!」

彼が意外にもいい受け止め方をしてくれて助かりました。このあと彼は私のおまんこをたくさん弄って、刺激してくれました。その刺激のおかげ(?)か、残っていたお腹の中のものもすぐ出ました。

次に、アナルセックスのための次の準備、シャワーをしました。なぜか、彼がおまんこやアナルをあたりを入念に洗ってくれました。このあたりから、彼にアナルをいじられたり、触られたりすることへの抵抗もなくなりました。

そして、いよいよ、私の人生ではじめてアナルにものが入るという経験をすることになったのです。といっても、おちんちんが急に入るわけではありません。

まず、私のアナルに入ってきたものは彼の人差し指でした。正直、ちょっとお尻のあたりに違和感があるなって感じで、喘いだり、感じたりはしませんでした。

次に入ってきたものは、アナルビーズでした。これは指とは違い、気持ち良さを感じちゃいました。凹凸があったり、出し入れされることで、今までにはない感じがしちゃい、つい私は喘いでしまいました。

私:「あっ、あっ、あぁぁぁ」

ちょっとだけ悶絶のような感じで、ただただ喘いでました。そして、、、

彼:「どう??気持ちいい?」

私:「すっ、すごい、いい…。」

これで、私がアナルで感じちゃうことがわかっちゃいました。

そして私はすごい変なことを言っちゃいました。

私:「おちんちんもいれてよー」

普段こんなことを言うことはありませんが、つい言ってしまったのです笑。

ていうことで、彼のおちんちんがあそこに入ってきました。アナルなら妊娠することもないということで、ゴムなしでしました。彼のあそこがすこしずつ入ってきました。

彼:「じゃあ入れるね。」

私:「うん!」

いつもなら、うんちを出すだけの肛門に彼のあそこが入ってくる、もうゾクゾクしてしょうがなかったです。アナルビーズとは違い、温かみがありなおさら変な感覚でした。

このアナルセックスはバックでしました。とにかく、突かれたり、抜かれたりの繰り返しで私のアナルはどんどん開発されていきました。

そして、彼は私のアナルの中で射精してしまいました。コンドーム越しの膣の中で彼がいくのとは全然違うエッチでした。

アナルセックスが終わった後、私のアナルから精子が出てると彼に言われました。もちろん自分のアナルなんて見えないので、彼が写真に撮って見せてくれました。

今までにないくらい変態になってた自分の姿がそこにはありました。彼もわたしもこのエッチには大満足(?)で、エッチをするならおまんこもアナルもするのが当たり前になりました。

このお話はまだ続きます。

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