先に言っておきます。
前回同様、今回もみなさんにとってはつまらない話になります。
ですか、コメントとかくれたら嬉しいです。
昨日の話なのですが、わたしは夜「激裏GATE-エロティカ」を見ていて自分の体験談のコメントや他の人が書いた体験談を読んでいました。
そしたら妙にモヤモヤした気持ちになり「パプテマスさん」からいただいたコメントにあった「ノーパン」を実行してみようかなとドキドキしながら考えました。
わたしはスウェットからこの前紹介したデニム生地のスカートに履き替え夜の公園へと向かいました。
公園に着くと夜の20時だけあって誰もいません。
わたしはブランコに座り、しばらくボーッとしていました。
‥というか、ただパンツを脱ぐのに度胸が足りなかっただけなんですが…。
しばらくして‥とりあえずチョットだけですが足を広げてみました。
誰もいないのにものすごく恥ずかしかったです。
慣れてきたらもう少し‥更にもう少し‥気がついたら足を全開に広げていました。
もし前に人がいたら、わたしの子供っぽいパンツは丸見えです。
幸い誰もいませんけど…。
わたしは覚悟を決め、公衆トイレの中へ向かい個室の中で恐る恐るパンツを脱ぎました。
最近は暖かかったですが、わたしの住む地方では朝と夜は寒いので、スカートの中がスースーして、とても不思議な感じでした。
しばらくトイレの中でオロオロしてましたが、またまた覚悟を決めて外へ…。
外は相変わらず誰もいなくて安心しました。
ノーパン散歩をしに来たのに誰もいなくて安心‥やっぱり恥ずかしいのです。
ですが、せっかくアドバイスをもらったのにしないのは申し訳ないので、わたしはまたブランコに座りました。
そしてさっきと同じように少しずつ足を開きました。
履いてる時とは比べ物にならないくらい恥ずかしくて、すぐに足を閉じました。
心臓のドキドキが止まりません。
「せっかくアドバイスもらったんだから頑張らないと…」
自分に言い聞かせ、徐々にですが最終的には全開まで開く事ができました。
「恥ずかしい…」
顔がとても熱かったです。
そんな時でした‥公園沿いの車道に車のライトらしき光が見えました。
わたしは「ヤバい!!」と思い慌てて足を閉じようとしました。
ブランコは車道と向かい合うような感じで置かれているので、運転手さんがわたしに気づいたらスカートの中は丸見えです。
光が徐々に近づいてくる中、わたしは「せっかくわたしの為にアドバイスくれたのに!」という思いと頭の中でケンカしながら足をチョットだけ開いたまま目を閉じました。
そして車は行ってしまいました。
目を開けると周りには誰もいませんし、車の光もありません。
下を確認すると‥やはり足を閉じていました。
「わたしダメだなぁ…」と溜め息をつくと同時に、心の片隅でホッとしていました。
そしてわたしは収穫ないまま家に帰りました。