アダルト動画サイトの隅にあったデリヘルを利用した①

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ネットサーフィンしていたら【J◯ヘルス、制服でマッサージ】と動画サイトにあったので、連絡先をネットで調べても出て来なかった。怪しいと思いながら電話すると、

【メールでサイトアドレスと暗証番号を送りますので、そこに必要事項記入して送信してください】

メールアドレスを教えると、

【それではよい時間をお送りください】

アドレスと暗証番号が送って来た。サイトを立ち上げると、普通の動画サイトの下に【会員用】とあったのでクリックした。【暗証番号は?】と出てきたので、暗証番号を打ち込んだ。【J◯・J◯・J◯ヘルス

コスプレマッサージ 貴方に至福の時を】と制服やスク水の少女の姿と共に画面に出た。クリックしたら、デリヘルのサイトみたいになって、メンバーを見た。上は22歳下が10歳の設定で19歳以下が顔にモザイクがかかっていた。出勤時間が16歳以下が16~20時と土日が10~19時、16~18歳が16~22時・土日10~22時、18歳以上が深夜有りで時間帯まちまち。料金が一律30分3000円から30分単位での利用+ヘルス嬢の交通費は利用者負担。土曜日の昼前だったので、一番近く13歳設定のヘルス嬢を1時間7000円で家に注文した。直ぐにメールで【ご利用ありがとうございます。後2回ご利用で会員登録出来ます】とヘルス嬢の到着時間とメールアドレスが来た。直ぐに【望結です。私服ですが、制服持参してます。スク水もありますが好きですか?今日はよろしくです\(^o^)/】メールが来た。簡単に部屋を掃除していたら、チャイムがなった。

「望結です。〇〇さんのお宅ですか?」

〔はい、上がって来て〕

しばらくしたら、家のドアが開いた。

「お邪魔します~」

玄関に行って驚いた。年齢設定で無理無理ロリを装ったきつい女性だと思っていたら、年齢通りの女の子がそこにいた。英語ロゴの黒シャツにダメージ短パンジーンズで、長めの黒髪ツインテール。

「上がって良いですか?」

半分呆けながら部屋の奥に招き入れた。

「今日は指命ありがとうございます。どこでマッサージしますか?」

ベットを指命したら、パンツだけで脱ぐように俺に指示して、タオルを敷いたり準備し、

「服装どうします?」

制服を指命したら、風呂場で着替えて来た。ブレザーだった。

「それでは始めて良いですか?」

了承したら女の子は携帯でメールを送った。俺はうつ伏せにベットに寝ると、女の子は肩から腕・腰・お尻・足とマッサージした。

〔君、何歳?〕

「君じゃあ無いです。望結って呼んでください。13歳ですが?」

望結はスカートのポケットから学生証を出して見せた。制服の校章も一緒、名前に生年月日、13歳だった。俺は児童ポルノ法で逮捕確実、いや設定で体形がそう見えるだけだと、脳内で葛藤した。

「ちなみに通報したら逮捕されますから内緒ですよ」

中3の数式を訪ねてみたらわからず、中1の数式は最近習ったと話しが弾んだ。望結が仰向けになるように指示したので向いた。足から揉んで、

「ここもマッサージしますか?」

明らかに俺の股間を指差した。俺が頷くと、

「失礼します~」

パンツを脱がして、俺の腰の横に座り俺のチンポをしごきだした。望結のパンツを見たくなって、スカートを捲ろうとしたら、

「パンツ見たいです?良いですよ。オッパイも見たいですか?」

望結はブレザーとカッターシャツの胸元を開け、スカートを捲った。白地に苺柄のお揃い下着が見えた。

「下着の上から触るはOKですが、直接はお店に怒られるのでダメですよ」

お触りOKが出た。望結はまたチンポをしごきだした。

〔フェラは大丈夫?〕

「します?良いですよ」

望結は舌でチンポを舐め、口でジュポジュポしゃぶった。俺は右手で望結の股間をパンツの上から弄った。望結は顔を真っ赤にチンポに鼻息をかけながらしゃぶり続けた。望結のパンツが湿ってきたので、

〔素股は大丈夫?〕

「素股?何か分からないけど、禁止されて無いから・・・OKですよ」

〔キスは?〕

「他の娘は分からないけど、私は・・・OKですよ」

素股の意味が分からない望結を寝かしたら、望結とキスをした。始めはついばみキスをして、唇を吸い付き、舌を入れてキスした。望結が呆けた顔をしたので、望結のパンツの上からチンポで膣からクリトリスを擦り付けた。

「大丈夫なのかな?」

望結はチンポがする行為を見つめて呟いた。俺はブラジャーの上から乳首を弄った。

「はあはあ、はあはあ、あっ、はあはあ」

望結の息遣いが荒くなった。

〔よつん這いになって〕

「よつん這いですか?」

望結はよつん這いになった。望結のパンツがお尻まで濡れて透けていた。おまんこの形が見えた。後ろからチンポで擦りながら、近くにあったペットボトルから水を手に付けオッパイを揉んだ。

「はあはあ!はあはあ、はあはあ!あっ!はあはあ」

ブラジャーがびしょ濡れにすると望結を正常位にした。ブラジャーもパンツも濡れて透けて苺柄以外裸に見えた。

「はあはあ、はあはあ」

またチンポを擦り付けた。望結が目を瞑っていたので、パンツに手を掛けずらすと、望結のツルツルおまんこに直接擦れた。今度は望結が気付かないのを良いことに、望結の膣にチンポを挿入した。

「えっ!ダメ!ダメですよ!怒られる・・・あっあっああん!あん!あん!あんっ!」

俺は望結のブラジャーをずらすと、プックリ膨らんだ乳首に吸い付いた。

「あん!あん!あん!ああん!やあん!」

腰が止まらず気持ち良くて10分くらいで望結の胸元に射精した。しばらくして息が整った望結は、

「お店に怒られる!お店に怒られる!」

半泣きでゴロゴロ左右に悶えた。

〔黙ってたら分からないんじゃ?〕

「そっか!」

ピョコンと起き上がり。

「もうすぐ時間です。延長しますか?」

〔いいえ〕

「今日はありがとうございました」

望結は携帯でメールを送った。

「下着がびちゃびちゃ~」

〔風呂入る?〕

「良いです?入ります!」

望結は着替えを持って風呂場で裸になり、浴室でシャワーを浴びた。俺も入ると、

「一緒に入るんですか?エッチ!」

いたずらっ子に喋った。ボディソープで洗い合いしてじゃれて、胸やおまんこを弄ると自然にキスをした。

「料金外ですよ・・・あん!」

〔5000円で良い?〕

「直接貰いますよ」

俺は立ったまま望結のお尻を掴んで後ろからチンポを挿入した。

「あん!あん!あん!」

〔気持ちいい?〕

「気持ちいいです!」

〔お風呂場で何されてるのかな?〕

「セックスされてるよ」

〔セックスって?〕

「イジワル!いやん!・・・おチンチンをおまんこに挿れるの!」

〔今は誰のおまんこかな?〕

「望結のおまんこにおチンチン挿れてるの!・・・いや!恥ずかしいよ~」

興奮から数分で望結のお尻に射精した。望結とキスして風呂場から出て、着替えた。

〔望結ちゃんの苺パンツくれる?〕

「う~ん・・・5000円くれるからあげる!」

望結の濡れ濡れのパンツをゲットした。

「また指命してくださいね!」

ベランダから見送ると望結は駐輪場から自転車で帰って行った。その日の晩にメールが来た。

【今日はありがとうございました。エッチする時は望結に直接連絡ください。エッチ1回3000円でお願いします。キャー恥ずかしいよ。 望結】

ほぼ援交の連絡じゃあないかと望結ちゃんの苺パンツの匂いを嗅いだ。

次回は別の娘を投稿予定です。

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