福岡某店舗。
よく行く店で自分好みのアダルトコーナーで選んでいると、自動扉の開く音がしたので何の気なしに見ると、熟女が一人、髪の毛をいじりながら入って来た。
後から男が来るだろうと思い、痴漢モノのテープを選んでいると、熟女がコーナーに来て、深夜の公園カップルモノ、覗き、露出モノを手に取り、選びながら自分の近くに来て棚の上の物を取ろうとした。
でも届かないので踏み台を差し出した。
女は作り笑顔でDVDを探しながら、上から私を見て、
「よく来られるのですか?」
と聞いてきたので、
「単身赴任で寂しくストレス発散しに良く来ますよ。ここはカップルや単独の女性もよく来られるようですよ。今日はレンタルですか?」
と尋ねると、
「いや、個室で見たいので2~3本選んでいます。私も個室で見ようと思い、探しているところです。」
選んだDVDを見せると、あーと言いながら手に取って、
「コレ見たいわ・・・・・・じゃ、一緒に見ますか?」
「別々に部屋を取って、自分の部屋で見ましょうよ」
と伝え、フロントに行き、隣の部屋を確保。
DVDをセット、ヘットホンが1つなので、顔をくっつけ、音声を高めにしてソファーに寄りかかって見ていると、興奮して勃起。
ズボンの上から触っていると、彼女もソファーにもたれかかり、唇を舐めながら見入っている。
膝で彼女の膝を押すと押し返してきて、顔を覗くと彼女も見ていたのでヘットホンを外し、見つめ合う。(焦らしの為)
ジュースを買いに部屋を出る。
アイスコーヒーを渡し、二人で見ると、
「いつも以上に興奮しますね」
飲みながら、膝と膝が前よりもひっつき、お互いが探りあっているような時間があった。
勃起しているチンポをズボンの上からシゴイテいると、彼女の手が太ももにきたので手を取って股間に持って行くと、強く握りシゴキ出した。
ズボンから取り出し直に握らせ、自分もワンピースのすそをめくり、熱くたぎっている壺を上下に触ると、そこはラブジュースが溢れ、そそる匂いとピチャピチャと音、音に合わせて腰が突き出て、薄暗い電気の中で異常に興奮させられ、彼女にキッス。
ベロとベロを絡ませ、音を立てながらオマンコも凄い音を立て、突然ブリッジするように腰を持ち上げ、イッテしまう。
手は私の物を握ったまま肩で息をし、余韻を楽しんでいるような気がした。
彼女を優しく抱いていると、
「こんなに感じた事も、こんなイキ方もしたことがない」
「最高、良かった」
と言いながらチンポをシゴキ始め、
「今度は貴方の番よ。男のイク所、感じている顔が見たい。思いっきり感じ出して欲しいの」
そう言い終わらないうちに咥え、深く浅くを繰り返し、顔を覗きながらシャブって、チンポの周りは先走りと唾液でベトベト。
ズボンを脱いで立ち上がり、彼女の前に立って彼女の頭を両手で押さえ、腰を振り、イク寸前までやり、寸前で口から出し、彼女の手で力いっぱいしごいて飛ばす所を見てもらう。
白いザーメンが彼女はの手のひらにいっぱい飛んでいた。
拭き取る前にもう一度咥えてもらい、最後の一滴まで出してもらう。
ザーメンを拭き取ったあとは自然と抱き合い、キスをしながら身支度。
立ち上がり、またキス。
互いの連絡先を交換し、今度会う時は、彼女の妄想、願望の、世界のプレーをする約束をして、別れる。
お粗末様でした。