週末にデリヘル嬢を呼んで居て、馴染みの子とはマッサージの延長線上をしています。
二十歳の瑠美ちゃんは細身で制服を着たら女子高生に見えるくらい童顔で。
数回部屋に呼んでマッサージを受けてたら
「+1でゴム付きならいいよ」と本◯を
「いいよ」と話すと抱きついてきて
キスをしながら細い体にズンズンと
か「おっきい…気持ちいい」と抱きつく瑠美ちゃんに発射。
抱き合ってキスを繰り返しました。
それからは瑠美ちゃんとはプラスイチの関係になり
エッチした後はまったりしてから帰ります。
そんな時にカメラを購入して
某サイトでそういうアダルトの作品を見て真似しようと。
ベッドが見える場所に隠して位置を探して
呼んでチャイムで再生を押して
「こんばんわ」
ドアを開けるなり抱きつき
「ありがとう」
ミニスカ姿の瑠美ちゃんが部屋に入るなりベッドに
背後から抱きつきカメラの正面側を向かせて
お金を払い電話をしている瑠美ちゃんの服を
終わるとブラウスを脱がせて
「なんかサービスっていうよりされに来てるみたい」
「いいよ…」
細身ながらDカップのおっぱいを撫で回しながら。
ブラの間から乳首を触り
「ンッ…アッ…」と声をあげる瑠美ちゃん
片方の手でおっぱいを撫で回し、スカートの中に
そして寝かせるとキスをされ吸い付き合いながら。
二十歳のスベスベの体を味わいながらブラを外し形の綺麗なおっぱいを舐め回し。
「アンッ…ンッ…アッ」
左右の乳首を立たせてクンニ
ぬるぬるで溢れまくっていて堪らない。
すると「来て…」
ゴムを装着して瑠美ちゃんが上に
「アンッ…アンッ…」腰をグラインドさせて体を動かしながら。
「気持ちいい!アンッ!」
綺麗なおっぱいが揺れながら
「最高だよ」
「あたしも」キス
そしてバックから
顔をカメラ側に向けさせて抱きつきながら
「あぁ!イクッ!」
そして正常位でキスをしながらハメて
「いくよ」と話すと頷く瑠美ちゃん
抱きついてきてキスをしながら発射。
「アアンッ!凄いピクピクしてる」
声をあげる瑠美ちゃんと抱き合って
「なんか今日ひろくん(呼ばせてる)興奮してた」
「瑠美ちゃんと二週間ぶりだからさ」
「たまってたの?ウフフ(笑)」
そのままいちゃラブしてから二回戦
「プライベートで泊まりに来たい」と言われ
「いいよ」とキスをして帰り
カメラを止めて再生
するとバッチリ成功し最初からハッキリと写っていた。
バックでどんな顔をしてるのかもカメラで撮ると判るし感じ方に演技はなかった。
満足をしながらもみづらい場所もありカメラ位置や角度を調整し。
来る度に撮影していました。
ラブラブエッチを繰り返していてまさか撮影されてるとは思ってない様子
そして瑠美ちゃんが辞めてしまって、違う娘は本番NG
そんな時に、会社の事務の由樹子さん49歳と親しくなりました。体型も顔立ちも磯山さやか似のムチムチ巨乳。
彼女は昨年離婚して独り暮らしをしていて悩んだりしていて話を聞いたりしていました。
小柄で巨乳で。
そのうち仲良くなり忘年会(コロナ直前)にホテルで
Fカップが激しく揺れて、気持ちいいと声をあげる由樹子さん。
それからはタイミングが合わせれれば不定期に仕事終わりにラブホで。
そんな由樹子さんから
「マサくんの部屋に行きたい」と連絡が
久しぶりにアパートに連れ込む事が。
定時になりすぐに会社から出てアパートに
掃除をしてカメラを確認。
動作も問題なし。
そして由樹子さんに場所を教えて近くに来たらカメラを作動。
アパートのしたの駐車場に停めさせて部屋に
夏場で薄いブラウスで胸元が強調されていて
部屋に入ると「いい部屋だね」と見回して。
そしてベッドに座らせカメラの正面に座らせて
背後から抱きしめて
「今日もエッチな由樹子さんに興奮した」と話すと
「そんなのマサくんだけよ」と
背後から由樹子さんのおっぱいを撫で回しながら
「ボタンが飛びそうだよ」と
したから持ち上げるように触り先端を指で
「ンッ!」ビクビクし
「柔らかいよ」と囁き、ボタンを外し
黒いブラで
「今日は透けてたよ」と囁きながら
スカートをまくり太ももを出して
首筋に吸い付きブラウスを脱がせて
「凄い」
おっぱいを撫で回し谷間を覗き、ブラの中に手をいれて
「もう尖ってる」と乳首を摘み
「アンッ」
撫で回しながらブラを外し乳首に
「アンッ…ンッ…アンッ」
声をあげる由樹子さん
少し下向きながら柔らかさも大きさもいい
スカートを脱がせてパンティを脱がせたらぬるぬるで
「マサくんの欲しい」と
普段は離婚する前は家族の話をしたり真面目な感じの由樹子さんが
「何が欲しいの」と聞くと
「意地悪」と笑いながら
「マサくんの太いおちんちん」と股間を触りながら。
スカートを脱がせて裸にし俺も脱ぎ足を開かせて
そのまま中に入ると「アァン!」としがみついてきて。
「マサくんの太くて硬い!!」
声をあげる由樹子さんに突き入れて
ゆさゆさ揺れるFカップにしゃぶりつきながら
「凄い気持ちいい」
「あたしもよ」とキスをしてきて
抱き起こすと
「アンッ…アンッ…アンッ」とFカップが激しく揺れて俺は撫で回しながら上で動く由樹子さんを見つめて。
カメラの位置を気にし
そして正常位で抱き合いながら
「凄いわ…マサくん」
「由樹子さんも凄いよ」と抱き合いながらキスを
「なんかマサくん今日は凄い興奮してる」
「わかる」まさか撮影してからとは言えず
「もたないかも」
「いいよ…マサくん出して」
囁かれて再び動きだして
段々高まりが来て苦しくなると
「いいよ…いいよ…マサくん中に出して」
そう言われ
「由樹子さんに出すよ」と話すと
「頂戴」と抱きつかれ
激しく打ち付けて快感が訪れ
「由樹子さん!!」
「ア~イクッ!」
俺はぬるぬるの由樹子さんの中に発射
「ああ凄い…マサくんの熱い…」とギュッと抱きつかれて
そして抜きとり抱き合ってキスを繰り返して
笑顔で
「今日凄い興奮してた」
「そうかな」
「うん、はぁはぁして」
まさか撮影してるからとは言えず
「部屋でエッチしたから…それに制服姿で」
「こんなおばさんに…ウフフ…」
仕事の話やらをして再び
由樹子さんが帰ってから見てみたら
おっぱいを揺らしながら上になり声をあげる由樹子さんがばっちり
出す瞬間に頭を掴む由樹子さんのいやらしい姿もばっちり成功。
自分のエッチを見るのはアダルトとも違う興奮がありました。
それから時々由樹子さんを部屋に呼びセックスをしました。
会社では見せない女の顔を見せてくれて
キスをしてると股間を触ってきたり、パイズリをしてくれたり。
今年は来週日曜日に現れるので姫始めをします。