中学生でミミズやナメクジを挿入され、生きた鯉で処女喪失した私は、まともに男性と話すこともできない女になりました
祖父に巨大な鯉を押し込まれ、暴れる鯉に貫かれて、叫びながら絶頂した10代半ば…
もう、普通の恋愛やセックスはできないと思います
弁当工場でマスクと帽子を被り、極力他人に見られないようにして働く毎日です
ある日、早朝、工場から帰る途中、片足を挫いてしまいました
「おねえさん大丈夫?乗せてあげるよ」
とミニバンに乗った男三人組に持ち上げられ、乗せられました
「大丈夫です」と言うやいな、やマスクを取り去られました
「うわっ、やっぱり」「虫女だ」と男たち。
そして祖父が撮ってネットに投稿した秘密のサイトを見せられました
そこには半強制ながらミミズやカブトムシを自ら挿入して恍惚となっている私の姿が…
「おねえさん虫好きなんだ」と3人の男たち。
「ゴキブリ入れたことない?」「ないんだ?」「うわ、泣いてる」
と男たち
そしてゲラゲラ笑いました
「無菌状態で育てたゴキブリ持ってるんだよね」「バイ菌はないから大丈夫だよ」
と、プラスチックの虫カゴを見せます
中にはウヨウヨとうごめくゴキブリが10匹ほど入ってます
「ハーイ暴れない、暴れない」と私の脚をM字に開かせ、手袋をした手で一匹ずつて早くアソコの奥に押し込みます
私は嫌悪と恐怖で抵抗が弱まってひたすら尿をもらしながら泣いていました
男たちは虫カゴがカラになるまでゴキブリを挿入するとアナルプラグらしきゴムの栓をされました
膣の中でおぞましい感触がして嫌悪感で鳥肌が立ちました
そのまま私はフェラをさせられ、もう一人には乳首を舐められました
三人目がお尻の穴にローションを塗り出したので、私は泣いてやめてくれと言いましたが、ペニスはニュルリとはいってしまいました
実はアナルも「貫通済み」でした
10代の頃にやはり祖父に生きた鯉を押し込まれていたのです
特にアソコとアナル両方に鯉を挿入されるとなんども絶頂しながら叫ぶしか無い強烈さでした
膣の中で動いているゴキブリと、アナルのペニスが擦れ合ってるのがわかりました
「マンコ終わったなww」「ゴキブリマン汁で溺れ死ぬぞw」「動物虐待女w」
と口々に言われアナルに激しくピストンされ、イキました
そのまま口内やアナルに射精されて気持ちよくなってしまい、膣内の感触に感じてしまい、絶望しながら3、4回イキました
プラグを抜くと全く弱っていないゴキブリが粘っこい愛液に塗れてボトボト流れ出てきました
「きったねえ」「マンコ終了w」「いくらもらったらヤレる?」「無理w」
と口々に言われました
今私は裏ビデオに出演する計画を立てています
男優は真性包茎のいわゆるキモダンと言われる人たちです
しかも男優たちは撮影のために風呂も控えて汚れを溜めるとか
恥垢まみれの性器なら、私の穢れたアソコに入れても大丈夫な気がします
それでも一人前に本物の人間のペニスを入れて頂けるなんてありがたすぎるはなしですが、、、
情けないはなしですが、汚いものを膣に入れる行為や妄想をしないとイケない身体になってしまったのです
それでも私は「処女」なのです
もっと堕ちたい、もっと穢れたい、、
そんな歪んだ欲望…
本当にこんな汚い話を聞いてくださってありがとうございます
またご報告しますね