アジアンリラクゼーションサロン

Hatch コメントはまだありません

ある日の仕事終わりに、とある建物の看板に目を奪われた。

そこには若い女性がパーカーのフードをかぶっって写っているアジアンリラクゼーション看板

なぜその施設に目がいったかというと、10年ほど前に仕事で事務所として利用していた場所だったのだ。

これも何かの縁かと思い、ドアを開け入ってみる。

「イラシャイマセー―どぞー」と片言の声がする。

姿を現したのは、マスク越しでもわかる綺麗なお顔に、谷間が大きくきれいな女性、22歳の中国人でした。

「コースはどれにしますかー」と聞かれたが、初めてのためわからない、

「お姉さんのおすすめはどれですかー」

「うーん、泡のコースがきもちいいよ」と、30分のマッサージを除くと一番安価のコースを進められた。

「初めてだったら、短いので試してみてー」と言われ、承諾する。

(70分10000円のコース)

ソファーから立ち上がり移動するが、他に人気が無い。

「ほかにお客さんいないの?」と、尋ねると

「きょうはひま、誰もいない。ママも子供ケガして今日はお休み」

どうやら二人っきりのようだ。

マッサージルームに案内され、バスタオルと紙パンツを渡され、着替えることにする。

2人っきりならいいかと、紙パンツを衣類と一緒にしまい、バスタオルだけを腰に巻き部屋を出る。

そのまま浴室に案内されると、シャワーとあかすり用のベッドがあった。

「タオルを取って、うつぶせになってー」と、シャワーの準備を始めた。

タオルを取って、うつぶせになって待っていると、

「うぎゃー、、、おにーさんパンツ忘れてるよー」と声をあげられた。

「誰もいないからいいよー、きれいに洗いたいし」と、そのままプレイをしてもらうことにした。

泡が触れるか触れないかの微妙な距離で現れるとすごくくすぐったい。

不意に、ビクッとすると、

「気持ちいいですかー、うれしー」

太ももの内側まできれいに洗ってもらうが、玉には触れないのがまたいい、

「上向いてくださーい」と言われ、体を変える。

「わーおー、おにいさん丸見えー、元気になってるねー」

先ほどの洗体で元気100倍になっていたのだ。

肩やおなかに泡をつけ洗ってもらうが、一向に元気は収まらない、

「おにーさんすごいねー、ずっと元気ねー」

「お姉さんのきれいなおっぱいが目に入って収まらないよー」

と言いながらツンっと指でつついてみたが嫌がらない。

それからも何度か同じようにつついても笑顔で返してくれる。

ちょっとチャレンジと思い、お尻を服の上から触るが嫌がらない、

服の上から胸をもんでみたら、

「それはダメよー、禁止だよー」

それであきらめるわけにはいかない、拒否されながらも繰り返していたら、

「おにいさん触るからドレスが濡れちゃったよー」

と怒られる。

やってしまったかと思ったその時、

「他のお客さん来たとき濡れてたら困るからねー」

とドレスを脱ぎだした。

上下の下着だけになってラッキーと思っていると、ブラのホックに手がいき外される。

「今日はママいない、特別だよー、秘密ねー」

パンイチトップレスでのプレイ開始。

生チチを堪能していると、息子のまわりのマッサージが始まるが決してがっつりは来ない。

今一度スパイスが必要かと、上体を起こしマスクを外して乳首にむしゃぶりつく。

「あーん、、ダメー、、、おにいさん禁止なこといっぱいするねー、触るだけ―」と言いながらを今回は払ってこない。

そのまま、吸っていると息子を握りだし、上下してきた。

「ほんとは、マッサージのルームでしたおちんちんしないよー、内緒ねー」

上下する手が早くなってくる、左手で右チチをもみながら、左の乳首を吸っていく。

そろそろ限界だと告げると、さらにスピードが上がっていく。

ついにはそのまま発射!!!

「すごーい、いっぱい出たねー時間なくなるから移動するよー」

と泡をきれいに流してもらい、体を拭いてもらって、全裸の男とパンイチの嬢は最初の部屋に移動する。

================================

今日はここまで、続きは評判が良ければ書きます。

文才がなく申し訳ありませんでした。

またの機会に、、、

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です