続編希望ありがとうございます。
彼女:みなみ
ちょっと綺麗なお姉さん系だが身長150にギリギリ届かなく幼く見え可愛いく見える。声が乃木坂46の星野みなみに似てると言われる。
オタク
みなみと同じ女性アイドルグループのファンで推しメンも同じ。
以前偶然胸を触ったことで気に入ったのかセクハラの対象にする。
前回の飲み会終了後迎えの俺をまってる間に居酒屋で酔い潰れた彼女のみなみが他に唯一残った隣に座っているオタクに好き放題触られその様子を撮影までされました。
動画には前に倒れそうになり前傾姿勢になったところ緩んだ胸元からの胸チラさらに服をずらしてブラチラさせ胸を下から持ち上げたり揉んで形が変わる様を最後に服を引っ張りピンクのブラに包まれた胸全体が上からはっきり映っていました。
「うぉぉぉ!ナイス!」「今日これで抜く」「みなみちゃんまる見えwww」
などエロ垢のオタク達は大盛りあがり。
この時から俺もSNSでオタク達の会話に入り他人の体でみなみの痴態を楽しむフリ(実際に興奮はしてた)をしていた。
ちなみに情報収集し易いように普段からこのオタク達の会話には時々参加していたが、みなみネタで会話に入るのは初めてだった。
そしたらオタクは彼氏相手に酔うとブラチラしやすいだのブラは何色を過去に見た、身長や髪の長さだのみなみの情報を鼻高々に語ってくれたので、興奮するフリをした。(これは完全にフリだった)
この後はオタクは酒を飲みつつSNSのオタクにもっと酔わせようと提案され、みなみにも起きない程度に飲ませて間接キスをして喜んでいた。
「みなみちゃんと間接キス」
「飲んだ?」
「少しだけど飲んでくれた。起きないかドキドキした」
しばらく経って酒を置き再びみなみの髪を触ったり服の上から胸を触りスカートからの生脚を触りまだ触れてない頬を優しく突き服の下を少しまくりお腹を触り始めた。
だが店の中で顔も知らない彼氏がいつ迎えに来るか分からないためか常に店内の視線を気にしてそれ以上のことはできなかったとのこと。
そこでみなみに、まだ迎えに行けそうにないから可能なら先に帰っていいとLINEした。
オタクは画面見てみなみを起こし返事をさせまだ飲み途中だったみなみの酒を無理矢理飲ませていた。飲んだら自分の肩に顔を預けさせ頭を撫でたらまた眠り始めたようだった。
「みなみちゃん連れ出せるかも」
「上手くいったらまた動画頼む」「みなみちゃんのエッチな全身写真見てぇ~」
など冷める様子のないオタク達に自分も賛同の意見をしておいた。
連れ出す前オタクは肩を外しそっと背もたれにみなみを預けると店内を見回してスカートを起こさないように慎重にめくり手をめくったスカートの上に置きまるで自分でパンツを見せつけるようにすると今度は反対側の席に座って飲んでるフリをしながら全身の写真を撮っていた。
撮影が終わるとスカートを戻し会計をしてみなみを連れて店を出た。
飲んでいた店は駅から歩いて15分ほどの場所で交通も良くないのでタクシーなどもなく意識のないみなみの腰に腕をまわし歩いていた。
みなみに意識がないのでほとんど引きずるような感じで全然進まなく人通りも少ない場所だったので見つからないように後をつけるのが大変だった。
オタクは意識がないのを利用して後ろからでもみなみの胸を触ってるだろうなという位置に腕があったり、時々腕を組み直すふりして腰やお尻を触ったりしていた。特にお尻は店では触らなかったからか入念に撫で回していた。
(この時の感想はさすがにリアルタイムで報告してこなかったので後で感想を語っていた)
そして駅の途中にあるコンビニに立ち寄ることにしたオタクだったが、意識のないみなみを店内で引きずるのを躊躇ったのち店のゴミ箱の隣に体育座りで放置して店のトイレに消えていった。
店の駐車場にも何台か車があったし何よりそこまで遅い時間でもなかったこと同じように酔ったオヤジ達が駅側から歩いてくるので、何人の彼女連れ出して店の前に放置してトイレ行ってるんだ。居酒屋で済ませておけよ。と勝手な怒りと焦りで混乱した。
案の定みなみは酔ったオヤジたちに発見されタバコを吸いながらチラチラ様子を見られていた。
このままならまぁ大丈夫かと思ったが店からちょっとガラの悪い男が出てきてタバコを吸いみなみに気がつくとすぐに隣に座り頭を撫で反応がないのを確認すると胸を触り出した。
オヤジたちは見てるだけでこのまま知らない男に連れ去られるのは危険だと思いみなみに電話した。
(この時オタクはトイレから出て呑気に酒を買っていた。意識を取り戻さないようにまたみなみに飲ませるつもりだったらしい)
ガラの悪い男に起こされ無理矢理電話にでると話はできてるが意識がなく「うん」やら「わかった」を繰り返していたのでもう少しで駅に着くことを伝えた。
(本当はすぐにでも行きたかったが怪しまれるのを警戒した)
そうこうしてるうちにオタクが戻ってきた。みなみが知らない男達に囲まれているのを見てオロオロしていたがガラの悪い男に電話越しで「にーちゃんちゃんと送り届け」みたいなこと言われているのが聞こえた。
その後なんか寝てるのか?みたいな感じで駅で待ってると言って通話が終わった。
(最後スマホ触ってたのオタクだから通話切ったのはたぶんオタク)
待ち合わせの駅に向かう2人のあとをつけるけど電話してたの見たためかオタクはみなみの背中さするていどだった。
それでもみなみの足取りは重く駅前の商店街のイベントスペース(お祭りのときに小さなステージになる場)でひと休みすることになった。
路上からだと半分くらい死角でしかも夜なので見にくい位置にみなみを仰向けにして寝かした。
(おかげでこちらも身を隠して覗くことはできたが周囲に人がいたら間違いなく変なやつになってたと思う)
頭を撫で寝かしつけたと思われると、また居酒屋の再現のように全体の引きの姿とスカートをめくり手を置いて自ら見せつける写真を撮っていた。
それが終わるとみなみの鞄の中からハンドタオルを出し目隠しのように顔にかけてからキスをしていた。
これにはガツンと殴られた衝撃を受けてしまった。
そしてだらんと広がった足の間に入り込み股に顔を埋めていった。
駅側から電車から降りた人達がやってくる音が聞こえるとオタクは急いで彼女の服装を直して、みなみのスマホを使って今いる位置をみなみのフリして送ったらいそいそと怪しく去っていった。
どこかでまだ見てるかもしれないので一旦駅の方に回って彼女の元に行ったが特に乱れた様子はなかった。
家まで届けるのは大変そうだったので彼女のスマホで俺の家に泊まることをLINEして連れて帰った。
家に帰ってSNSを確認するとやはりみなみネタで盛り上がっていた。
「帰ってきた」
「あれ?みなみちゃん起きちゃった?」
「寝てたけど〜コンビニでの説明〜」
「だけどいい写真あるぜ。店を出る前の」
ここで居酒屋でスカートを上げて持たせて全身を撮った写真を載せた。
「みなみちゃんえっろ」「これは自分でやってるように見える」「ブラと色違うのかよ」
「この後連れ出してみなみちゃんのお尻触れた〜」
「いいな〜。どうだった?」
「めっちゃ柔らかかった!どんどん沈んでいった」
「いいね!やっぱ尻は柔らかくないとなー」
「これ最後。ベンチで寝かしたときに撮った」
そこには
・ベンチで仰向けに寝るみなみの全身と顔のアップ
・またスカートを持ち上げてパンツを曝け出した全身
・そのままみなみの片手をみなみのパンツに入れてまるでオナってる姿
・口開かなくてフェラさせそこなったと言う唇にチンコの先押し付けてる写真
(この2つは周りが暗くてここまでやってるのは見えなかった)
・最後にみなみの股に顔を入れたときの写真でパンツを至近距離でとった写真やそれを突く動画。そしてパンツをずらしてなんとみなみのマンコを撮った写真があった。
「みなみちゃんのみなみちゃん♡」「もう実質裸見た」「毛薄っ」「オタクそこ変われ」
「握手会でみつけたらこの写真見ながらみなみちゃん見る」
クライマックスに相応しいその日1番の盛り上がりで実際しばらくこの話題は冷めなかった。
翌朝起きたみなみはやはりほとんど記憶がなく誰が付き添ったのかも覚えてなかった。
普段そんな風に酔うことがないので流石に試験明けで羽目を外しすぎたことを反省していた。そのまま帰っていたら親に怒られただろうから勝手にスマホで親にLINEしたことは怒らず感謝してくれた。
いい彼氏を装って気にしてないけど付き添ってくれた人にはちゃんとお礼言うように言ったら仲の良い参加してた女の子に連絡してから付き添ったオタクにお礼のメッセージを送っていた。
付き添ったのがオタクと知った時は嫌そうだった(実際されたことを思えば当然だけど)
オタクの方は仲間達と
「お礼きたwww」
「バレてないw」「こちらこそあざっすw」「また安心して酔い潰れてねw」
盛り上がってるの見て俺の中で寝取られ願望が生まれてしまった。