アイドル活動をしている彼女が晒された話 4話

Hatch コメントはまだありません

間が空いてしまいましたが更新していきます

忘れてしまった方は読み返してくださいね

前回に続き発言は自分は青、まほはピンク、シミズさんはグリーンにしていきます

コンビニから帰ってきたまほは玄関に入るなり

「ねえ、恥ずかしいよ」

「何が?」

と言いつつスカートの中に手を入れまほのあそこを触ると濡れていた。

「これはどうしたの?」

「なんでもない」

顔を赤らめつつ返事をしてきた

自分はそのまま指を入れると

クチュっと音と共に濡れてきたので段々と指を激しく出し入れすると

音は更に大きくなり

ビチャッ、ビチャッという音が大きくってきた

「マコト、イッちゃう。。。」

自分が激しく手を動かすと

「ンン!!イク!!」

まほの股からは大量の潮があふれ出てきて履かせた下着は濡れ、ふとももの間からは潮が流れてきていた

「恥ずかしい、、、、」

「ごめんごめんシャワー浴びてきなよ」

シャワーから出てきたまほを抱き寄せキスをするとまだ酔いが少し残っているまほはトロンとした目になり

「咥えて」

そういうとしゃがみ込み自分のチンコを咥えだした。

基本まほは経験がなかったためフェラもあまり上手くなかったが自分が色々吹き込んでいたので気持ちよくはなっていた。

ただ段々と物足りなくなっていたので

「ねえまほもっと音立てて咥えてよ」

「ん?あんまわかんない」

といいつつもチュパチュパ音を立てていただ

「もっと音立てて」

「え??どうやって?」

説明が面倒だったので自分は携帯を取り出しAVを見せた

「え~こんな感じなの???」

「見せたしやってみて」

「ん~分かった」

戸惑った感じだがまほはAVの様に音を立てて咥え始めた。

経験がないまほにとってはAVが大げさなのも分からないのだろう

ジュポ、ジュパッ。

段々と音が大きくなるにつれてまほも顔が紅潮してくる

「玉舐めて」

「え?舐めたことないし分からない」

またAVを見せるとまほは真似をして舐め始めた

ここで自分はまたまほを虐めたくなりベッドに移動すると

玉を咥えさせ更に

「もっと下まで舐めてみて」

といいまほの頭を掴み玉の下へと頭を誘導した

まほは少し戸惑った感じだが玉の下へと舌を這わせるとチロチロと舐め始めた。

「もっと下」

まほの頭を少し抑えるとまほの下は自分の尻の穴へと届いた

まほの顔を見ると少し顔が歪んで見えるが関係なくまほの頭を押さえ舐めさせた。

「みんなここま舐めるんだよ」

「ほんとに???」

少し涙目のまほが言ってきた

「ほんとだよ、すごい気持ちいい」

「マコトが気持ちいいなら舐めるね」

アイドルがお尻を舐めてると想像するとイキそうになってしまい、まほの

頭を動かし咥えさせるとすぐにイってしまった。

あまり口の中に出した事はないのでまほは嫌そうな顔をしたが

「飲んで」

というと素直に飲み込んでいた

「苦い笑」

この夜はお酒が入っていたのですぐに寝てしまいました。

その後2週間はあのLINEグループは更新がなかったのですが、トークはみんながイベントに行った時の写真などが上がっており相変わらず

「あの衣装の下の身体知ってイベント行くと勃起しちゃうわ笑」

「俺あの裸見ながらイベント見てた」

「部屋の中とか下着全部知ってる相手とチェキ撮ってるとは思わないだろうね」

などまほはみんなのオカズにされていました。

それを見た自分もまた興奮し部屋にはほが来た時にAVを見せ咥えさせたりしていたりまたキャミを着せずに白のTシャツを着せブラが透けている状態でコンビニに行ったりした。

まほはあれから手マンだけで潮を吹くようになっていたり、チンコを入れてもイクようになったりと段々とエロくなってきていて自分が渡した下着を着て家に来るようになっており着々と開発が進んでいました。

そんな翌週あのLINEに動きがありました

「まほちゃんの家にお邪魔しよう企画」

「限定1名の方まほちゃんの家に一緒にお邪魔しましょう」

という物でした

とうとうきたか。

いつかこういう事するんじゃないかとは思っていましたが提示されていた金額がかなり高額だったので集まらんだろうと思っていたらその日のうちに埋まっていました。

週末まほがイベントの時に早速シミズさんと購入した人間はまほの家に行っており久しぶりに写真が更新されると

「なんと下着が増えていました!」

のコメントと共に自分が買って渡した透け透けのものやTバックの下着がアップされていました。

「まほちゃんエロい下着増えてる!」

「エロ過ぎやろ」

「これは男出来たな」

コメントが並んでいます。

更に更新された写真には購入したであろう男が洗濯カゴに入った下着を使ってオナニーしているものや、ベットに寝転んでいるものがありました。

男はモザイクこそかかっていましたが100キロくらいはありそうな汚らしい身体をしていました。

「羨ましい!」

「買えばよかった」

などコメントが書き込まれいます

最後には動画があり何かと思い見てみると

冷蔵庫の中にマグカップがあり中には牛乳が入っています。

まほは飲みかけの物を冷蔵庫に入れる癖があるので分かってはいましたが、そのマグにまほの下着を使ってオナニーしていた男の精液が大量に注ぎこまれています。

どれだけ貯めこんでるんだよと言いたくなるくらい出ていましたが、男は出し切った後に指で牛乳を混ぜ冷蔵庫に戻しました。

「うわ笑」

「出すぎ笑」

「これはバレるんじゃないか?」

などコメントが殺到していました

最後に

「またカメラ仕込むのでお楽しみに」

というコメントと共に終わっていました。

自分はここまでやるのかと思いましたが相変わらずあそこはビンビンになっています。

翌週すぐに更新があり覗いて見ると動画が更新されています

動画は部屋を映しており、暗い部屋に電気が点くとまほが入ってきました

この動画自体はシミズさん達が侵入したのと同じ日らしく

部屋に入り荷物を置くなり冷蔵庫を開ける音がしてまほが戻ってきます

手にはあの精液入りのマグカップを持っています

喉が渇いていたのか口を付けると一気に飲み干してしまいました

まほの中に知らない男の精子が入っていきます

まほは少し変な味がしたのかマグカップをのぞき込みますがもう残っていないのでそのままマグカップをシンクへといれていました。

これにはコメントが大量にあり

「まほちゃん飲んじゃった笑」

「えろいなまほちゃん」

「全部飲めるなんて偉い笑」

この後シャワーを浴びて部屋に戻ってきたので

またもパンツ一丁のまほが画面をうろついていました

人が見ているなんて思わないので胡坐を組んで携帯をいじっています

そこに電話がかかってきたのか

「あ、お疲れ様です。はい、え?これからですか??」

口調的に相手は仕事関係ぽいが何か困惑した顔をしています

「いや、大丈夫ですけど。はいじゃあ、そこに向かいます」

そういうなりまほはまた化粧を始めきちんとした服装をして出て行ってしまいました。

これにはコメントも多くあり

「なんか気になるね」

「やっぱりアイドルは色々あるんだな」

「枕営業か?」

など書き込んでありますが自分もまほからなにも聞いていない為気になりました。

ただこの日以降もまほに会っていましたが、何も言っていませんでした。

それどころかまほは段々とエッチになっていき、少し手マンするだけで潮を吹いたりフェラもAVみたいに音を立ててするようになっていました。

またLINEグループの方も隔週位で更新されるようになっていてまほの下着はほとんどの物が知らない男達の精子で汚されていました。

一旦ここで切ります

次回で完結するのでコメントや続編希望あればボタンお願いします。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です