アイドル活動をしている彼女が晒された話 3話

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前回に続き発言は自分は青、まほはピンク、シミズさんはグリーンにしていきます

シミズさんが小型のカメラを手に持っている写真がアップされておりそれが何か気付いた他の人から

「おお!まさか動画!?」

「期待しかない!」

「まじか!!」

など興奮を隠せないコメントばかり並んでいた

自分はそれを見てもう通報しようとも思ったが、頭の片隅で他の男のオカズにされているまほを想像してしまいもうちょっとだけ、、と思いとどまってしまった。。

それから何日か経ったがアルバムが更新されることはなかったが、グループの会話は更新されており

「今日チェキ撮ったけどまほちゃんが着てる下着知ってるから興奮しちゃった」

「今日も密着して撮れた、やっぱまほちゃん分かってて胸あててくるよね」

など本当に性対象でしか見られていないようだった。

その週末LINEのアルバムが更新された。

自分がグループに入った時にはすでに相当の人が見たらしくすごい盛り上がりだった

「これはマジでやばい」

「やっぱ下着だけとは違います!!!」

「神降臨だわ」

自分は急いでアルバムを覗き動画を再生した

動画を再生するとまほの部屋を斜め上から見下ろした角度の動画だった

部屋のどこか高い所にカメラを仕掛けたのだろう

まほの家はシミズさんの撮った写真を見る限り広くなく、一つに部屋しかなないようだった。

最初暗かった部屋に明かりが灯りまほが部屋に入って来た、もちろんこんな風に撮られているなんて知らないから完全に素のままだ。

この日のまほはラフなTシャツにジーンズの格好だった

「暑っつ。。」

声も入っているのか、、

荷物を置いたまほはすぐに着ていたTシャツを脱ぐとキャミソール姿になり

ジーンズも脱ぐとパンツとキャミソール姿になった

この日は黒のパンツだった

まほはそのままベットに寝そべると携帯をいじり始めた

動画はここで一旦切れた

すでにこの動画だけでも相当コメントがあったが、次の動画の方がすごい勢いでコメントが並んでいたのでそちらを再生した

動画は先ほどの続きの様で携帯を弄っていたまほが誰かに電話をしている場面だった

「最近お客さん増えたよね~」

どうやら同じグループのメンバーと電話しているようだ

「けどチェキで少しサービスすれば何枚だけでも撮ってくれるしチョロいよね」

「けどさ、この季節臭いやつ多くて嫌じゃない?あれだけはほんと嫌」

「前のバイト先で同じ人いてさ、ほんとあの人は生理的に嫌なんだよね」

他の奴は知らないだろうけどこれを撮っているのがその本人だ。

など客に対する罵倒がしばらく続いたあと

「あ、こんな時間かシャワー浴びなきゃいけないし切るね」

と言い立ち上がった

ここでまた動画は切れたがここのコメントがすごかった

「分かっちゃいたけどここまで言われるか笑」

「裏ではこんなものだよな」

「ここまで言われるとは。。。」

自分もここまでまほが思っていたとは意外だった。

そのまま次の動画を開くとまた先ほどの続きでまほが立ち上がった所から始まった

まほの家は相当狭いのかまほはその場でキャミソールを脱ぐと近くに投げ捨てた。

ただこの日の下着はスポブラみたいなやつで色気はないが、まほの服を纏っていない下着姿が映しだされていた

まほはそのまま画面から出ていくとしばらくしてシャワーの音が聞こえてきた

画面が一旦切れまた始まるとシャワーの音が止み、ドアの開く音が聞こえてきた。

この時点で自分は動悸が止まらなかったが、チンコが暴発寸前になっているのにも驚いていた、前にもあったがまほの秘密の姿を他人に見られているのに興奮していたのだ。

部屋にまほが戻ってきた

髪の毛は濡れており薄紫のパンツに上半身は裸でタオルを首からかけているだけの姿だ

ベットに腰かけエアコンをつけると首からかけていたタオルを取り髪の毛を乾かし始めた

タオルを取ったという事はもちろんまほの胸は丸見えになっている

形の整った胸に可愛い乳首いつも自分が見ているものが画面に写っていた

まほはその後すぐにまた部屋から消えドライヤーを使い髪の毛を乾かす音が聞こえてきた。

その後戻って来た時にはTシャツを着ており、携帯を弄って寝る場面しか映っていなかった

動画を閉じコメント読むと、先ほどより更に増えており

「まさかの乳首!」

「盛ってなくてほんとに結構胸あるんだな」

「今後の動画も期待だわ」

自分はそんなコメントを見ながらオナニーしてしまった、オタク共にまほが汚されているのに。

そのオナニーでは信じられない位の液が出てしまい驚いたほどだ

自分は通報せずこのままにすることを決めた。

その後部屋で酒を呑んでいると先ほどの興奮がまた起きてきてふとしたことを思いつき携帯で調べて通販サイトであるものを購入し次にまほが家に来る日を待った。

次の週いつもの様にまほが家に来た、この日は久しぶりにまほが家に泊まっていける日だ。

この日のまほは上は白のゆったりしたTシャツで中にはちゃんとキャミソール、下は短いスカートに中にはショートパンツを履いている格好だった。

「週末のライブ結構お客さん来てくれた、最近増えてきてるんだよね」

「へえ、いいことじゃん」

「マコトあんまり嬉しくなさそう、もしかして妬いてる?」

「そんなんじゃないよ笑、じゃあチェキも売れてるんじゃない?」

「売れてる、最近私のとこに来てくれる人増えてさ、変な人もいるけどお金にはなるし」

多分増えているのはあの写真とかのせいだろうなと自分は思いつつも何も言わなかった

この日は家で映画を見たりしつつ夜はお酒を呑んでまったりと過ごしていた。

22時頃になりお互いいい感じに酔いながらテレビを見ている時にまほの肩を抱いて引き寄せるまほの顔が自分の胸に埋まって来た

「まほやっぱり可愛いね」

「いきなりどうしたの?笑」

そこでふいにキスをするとまほは目を閉じ舌を絡ませてきた

お互いの唾液の絡む音がして段々と頭が興奮してくる

キャミソールの中に手を滑り込ませブラを少しずらしみんなに見られているまほの可愛い乳首を指先で弄ぶと

「んん、、、あっ」

Tシャツを脱がしキャミソールも脱がすと今日は水色のブラだった

スカートの中にも手を伸ばすとショートパンツを履いていた為チャックを下ろし脱がすとブラと同じ水色のパンツだ。

パンツの横から指を入れるとかなり濡れている

オタク共は見る事しか出来ない、と思うと興奮が倍増してきて何かの線が切れる音がした。

そこで自分は部屋の隅に少し隠しておいたものを取り出した

「ねえまほ」

「ん?」

まほは酔っているのもありトロンとしている

「これ着てみて」

取り出したのは通販で買った下着だ。

1つは黒のTバックとブラのセット、もう一つは前もお尻側もかなり透けた生地のピンクのパンツとブラのセットだ。

「え~エロい」

そんなに嫌がる反応ではなかったので半ば強引に黒のセットを着せた

「Tバック履くの初めてだしなんかスースーする笑」

まほはアイドルらしく鍛えていて身体もラインもいいのでTバックを履かせても尻のラインは綺麗だ

「すごい似合ってるしエロいよ」

そういいお互い立ち抱き合いながらお尻側からまほのあそこに指を入れると先ほどより濡れていた

「すごい濡れてるじゃん笑」

「そんなことない」

そういいながらもあそこはぴちゃぴちゃと音を立てて反応していた

「ん、、、、いっちゃうかも」

「いっていいよ」

指の動きを激しくするとあそこからはびちゃびちゃと音が立ちはじめ

「あ、あぁ!いっちゃう!!!」

という声と共にまほは潮を吹いてイってしまった

「んんんん、、いっちゃった」

まほは腰ががくがくしており自分にしがみついていた

「まだいけるんじゃない?」

そういいまた指を動かし始めるとまたすぐにまほは腰をがくつかせイってしまった

「もうダメ、、、」

「まほ今日は凄いね」

そういい床を拭いた後に

「お酒なくなったし買いに行こ」

「え?今?」

「そう、下着濡れたしこっち着て」

もう一つの透け透けの物を渡し着させると

まほはまた恥ずかしがり

「すごい透けてる」

自分も見て気付いたがフロントは毛が見えるんじゃないか位で、後ろは

お尻がほぼ見えていた。

まほが服を着て家を出ようとするときに玄関でまほにキスをすると

「んん、、」

キスをしながらスカートの中に手を入れショートパンツを脱がし、Tシャツを脱がしキャミを取るとまたTシャツを着せた。

「え?なんで??」

「これで行こ」

「え、、、」

少し強引に外に出て近くのコンビニに着いた

まほは酔ってはいたが少し心配そうな顔をしていた、それはそうが

白のTシャツだからブラは透けているし、短いスカートの中は透けたパンツなのだから。

「マコト恥ずかしい」

まほは小声で呟いてくるが

「すぐ帰るしいいじゃん」

確かにすぐ家に帰ってきたが、自分はコンビニにいた他の男がまほの姿をみんな見ていたのを確認していた。

それはそうだ、顔もいい女の子が下着を透かせていたらみんな見るだろう

また長くなってきたのでここで切ります

コメント、続編希望お待ちしています

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