※写真とはあくまでイメージです
自分(マコト)→大学生21歳
彼女(まほ)20歳→事務所に所属してアイドル活動をしている
まほとの出会いは自分がバイトしていたゲームセンターだった、まほが新しいアルバイトとして入って来た時バイトの男共は可愛い子が入って来たと騒いだものだ
バイト先に女の子はいたが、ゲームやアニメが好きなオタク気質でパッとしない子だらけだったので垢向けたまほは飛びぬけた存在
もちろん店の男たちはみんなまほを狙っていた
そんなまほと付き合うようになったきっかけは正直自分でも覚えていなかったが、飲み会で話した時に好きなアニメが一緒だったり話していて波長が合ったからだと思う、気付けば付き合う流れになっていた。
自分は特別イケメンでもなく今まで彼女は1人しか出来なかったためまほと付き合えるとなった時はめちゃくちゃ浮かれていた、ただまほの活動上彼氏がいるとバレるとまずい為店の連中には内緒にして付き合っていた
まほは地方から出てきて一人暮らしをしていたが、家は教えてくれず自分の家に来ることしかなかった、前になんで教えてくれないか聞いたら今はいいけど
何かあって別れた後に知られていると面倒なことがあるかもしれないという理由だった
付き合ってから教えてもらったことだがまほはバイトしながらアイドル活動をしており俗にいう地下アイドルで小さなライブハウスを満杯に出来るほどだった。
付き合い始めてセックスをした時はお互い探り探りだったが、身体を合わせていくうちにまほもセックスが好きになっていき、まほから求められる事もあった。
まほと付き合いだしてから2か月程経ち、いつもの様に自分の家でくつろいでいると
まほ「ねえマコト」
「ん?」
まほ「最近バイト先のシミズさんからご飯行こうとかすごい誘われるんだよ」
シミズさんとはバイト先長年いる人で社員代理の立場で、仕事は出来るがまんま見た目と性格がオタク気質な人で女の子からは嫌われていた
ただまほはそういった人ともちゃんと会話してあげるので勘違いを生みやすいのだ
まほ「お店のグループラインあるじゃん?あそこからあたしに直接連絡来るようになっちゃってさ、仕事があるとか言ってごまかしてるけどしつこいんだよね」
まほ「めんどくさいし一回だけお茶行ってあげて今後こういうの無理って話そうかな」
「ん~行かなくてもいいとは思うけどな」
まほ「話したら分かってくれるかもだし」
「まほがそう言うなら反対はしないけど」
まほはアイドル活動でも面倒なファンを躱すのに慣れているのであまり心配はしていなかった
その翌週ほんとにシミズさんとお茶に行ったらしく、家に来るなり
まほ「シミズさんとお茶行ってきた」
「ほんとに行ったんだ笑どうだった?」
まほ「話したら結構面白い人だったけど今後こうやって会う事出来ませんてハッキリ言ってきた」
「わお、そしたら?」
まほ「ちょっと落ち込んでたけど分かりましたって」
「それなら良かった」
そんな話をしているうちにふと頭の中にシミズさんが狙っている子を自分は好きに出来るんだと思うとムラムラしてきて
「まほちょっと来て」
まほ「何?」
まほを強引に抱き寄せるとまほがその日着ていたワンピースのスカートを強引に捲り上げお尻を揉みキスをした
まほ「ちょっと」
と少し嫌がったがすぐに身体の力を抜き自分に身体を預けてきた
まほのお尻は小ぶりで、アイドル活動で鍛えてもいるから引き締まっていて自分の両手で包めてしまうほどだ
まほ「シャワー浴びてないし汗臭いから、、」
自分は無視してまほの身体に手を這わせていた
お尻を揉んでいた手をまほのパンツの中に滑り込ませあそこに指を入れると
すでに濡れていた。
「まほもうすごい濡れてるじゃん」
この日のまほの下着は薄い青の下着だった
まほ「そんな、、、こと、、はっ」
口から甘い声が漏れだす
身体を離しワンピースを脱がすとキャミソールにパンツ姿になりキャミも脱がすとブラとパンツだけになったまほが現れた
自分はこの下着姿のまほが結構好きで最近は下着姿のままセックスをしていたりする。
まほを膝まづかせ自分の股間へと頭を近づけさせ、自分はズボンとパンツを下ろす
すでにビンビンになっているチンコをまほは小さな口に含み頭を前後に動かし始めた
「クチュ・・」
まほは顔も小さいので自分のチンコを目を閉じながら少し苦しそうに咥えている
少し咥えてもらっただけで我慢出来なくなりまほを立たせ壁に手をつかせブラとパンツを脱がすと興奮が抑えられなくそのまま入れようとしたが
まほ「マコト、ゴムして」
まほは絶対に生では入れさせてくれない。
自分はベット下の引き出しからゴムを取り出すと自分のチンコに付けてまほのお尻の間へと身体を近づけた。
濡れていたまほのあそこにチンコがするすると入っていきすぐにピストンを始める
まほ「ん、マコト気持ちいい」
そういいながら振り向きキスをせがんできた
まほと舌を絡ませながらも腰の動きは止めない
まほの小ぶりなお尻に自分の身体が当たり
まほ「んん、、はっ」
まほの口からは悶えた声が漏れだす
腰を動かしながらもまほの綺麗な形をした胸の先にある乳首をいじると
まほ「あ、それ気持ちいい・・・」
そういいながらまほの方から腰を押し付けてきた
この時自分の頭の中ではさっきまで話をしていたであろうシミズさんに対する優越感が溢れていた
あの人多分まほでオナニーしてんだろうな、なんて考たら先ほどより強い興奮が押し寄せてきてバックの体制のまままほに身体を密着させて一気にイってしまった
まほ「なんかいつもより早く出ちゃったね」
まほが息を荒くしながら笑いかけてくる
身体を離しまほのマンコからチンコを抜きゴムにドクドクと出た精子を眺めながら
「なんか興奮しちゃって」
と言いまほにキスした
まほ「何に興奮したの?」
自分「ん?秘密笑」
まほ「変な妄想してたんじゃない?」
自分「変な妄想ってどんなのだよ笑」
まほ「分からない笑汗かいたしシャワー浴びてくるね」
まほは下着を拾い集め浴室に向かいすぐにシャワーの流れる音が聞こえてきた
まほがシャワーを浴びている間に先ほどの興奮した理由を思い出していたらまた勃起してきてしまい、いつもなら気にしない浴室前で脱いで置いてある
まほのパンツをこっそり手に取り自分のチンコに擦りつけオナニーをしていた。
すぐにイッてしまったが、薄い青色の可愛らしいリボンの付いた下着のクロッチ部分には先ほど大量に射精したためか透明な液しか出なかった
自分ははっと我に返ると精液の付いたクロッチ部分を近くにあったタオルで拭き元の場所に戻した
この日はまほがアイドルで配信の仕事があるらしく夜になる前に帰っていった。
自分もバイトだった為店に行くとシミズさんも同じに時間に出勤だったらしく
更衣室で一緒になった
シミズさんはやけに機嫌がよさそうで
「シミズさん今日はなんか機嫌いいですね」
と聞くと
シミズさん「そんなことないよ」
「いやいやいつもより絶対いいですよ~」
シミズさん「や、ちょっといい事あってさ」
「え、何があったんですか?」
シミズさん「教えられないな笑」
「え~」
と言いつつもまほに会えないって言われてるからこんな風に機嫌いいなんて
おかしいと思いつつもこの時は時間になったので会話は終わり、その日は
そのまま何も分からなく仕事が終わり帰宅した。
家に帰りまほのグループが配信していたアーカイブを見ていたらまた何かムラムラとしてきてしまい、配信の中のまほを見ながらオナニーを始めた。
まほはSNSをやっておりフォロワーは少ないながら1000人以上はいるので俺はこれだけファンの子がいる子を好きにしているんだと思い、今日の夕方にしたセックスを思い出しながら擦っているとものの5分も経たずにイってしまった
今日の夕方もそうだったが今まで味わった事のない感情が自分の頭を流れており困惑しながらもあそこの気持ち良さには勝てなかった
まほはバイトもしつつアイドルの活動もしているので会えるのは大体月曜日か火曜日だった。
この週もまほは家に来ると
まほ「ねえねえ聞いて」
「ん?」
まほ「事務所がもっとお客集めるためにメンバー個人で配信始めろって」
「まあ最近配信してる人多いよね」
まほ「そうなんだけど自分の家でやれって言うんだよ」
「え、それは自分の部屋ファンに見せないといけないの?」
まほ「見せなくてもいいけどファンとしてはあたし達を身近にしたいからだって」
「ん~分からなくもないけどな」
まほ「あたしはあんまりやりたくないんだよね。けど配信で課金とかあってそこで入って来るお金はほとんど自分が貰えるんだって」
「どれくらい入るかによるけどな~」
まほ「けどあたしって今バイトと活動でチェキ撮った時のお金くらいしか入ってこないから結構貴重なんだよね」
「チェキなんて撮ってたっけ?」
まほ「え、今のアイドルは大体撮ってるよ。1枚千円とかでその半分は自分に入ってくるの」
よく考えるとアイドルだしそういう事してるよな、なんて納得してしまったが
「けどチェキって時々ネットに上がってるけど結構密着してない?」
まほ「するけど仕事って割り切ってるし、ある程度サービスしないとまた撮ってくれないからね」
「そっか」
話を聞きながらまた妄想をしてまほがオタクと密着してチェキを撮っている所を想像したらムラムラしてきました
「ちょっとトイレ」
まほは携帯をいじっていて返事もしません
用を足しながらも自分のあそこはビンビンでした、自分の頭の中にはこの時また電流の様なものが走りました
部屋に戻るとまだまほは座りながら携帯をいじっています
立ったまま、まほに近づくと顔をあげ
上目遣いで可愛い顔をして
「どうしたの?」
と聞いてきます
自分はまほの前に立ち股間をまほの顔に近づけズボンとパンツを下ろし
ビンビンになったチンコをまほの顔の前に近づけました
いつもなら洗ってからセックスしたりしますが、この時はさっき用を足した
まま小便が少し残っている状態です
まほは少し戸惑った顔をしましたが
自分が
「咥えて」
と言いまほの頭を手でチンコに近づけるとまほは
諦めたかの様にその小さな口にチンコを咥えました
咥えられた瞬間また頭の中に電流が走り
「アイドルが小便残ったチンコ咥えてる」
更にはシミズさんの顔も浮かび今までにない位興奮をしました
今までまほのフェラは大人しい感じで自分も何もしませんでしたが、この時は
片手でまほの頭を押さえ前後に動かしていました
まほは上目遣いで自分を見てきて苦しそうな顔をしますが、自分は緩めず動かします
「ズポッ」「ジュパ」
長くなってきたので次の話へ続きます