アイドル三国志③ 中元 明菜(なかもと あきな)編

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トシ「まいったよ。美穂と静香を選べないよ。俺」

六本木の会員制クラブ。VIPルームで、トップアイドルの明菜とグラスを傾けている。

明菜「トシらしくないわね。簡単じゃない。二人のうち、どっちが好きなのよ。」

明菜とは異性ながら、親友。なんでも相談できる仲だ。

トシ「美穂の方がオッパイは大きいんだけど、静香の方がアソコは締まるんだよねー」

明菜「だったら、私を選べば。美穂よりオッパイ大きいし、静香よりも締まるけどね。」

トシ「最初から、明菜と付き合えばよかったー」

半分冗談だけど。半分は本気。

明菜は、マッチンの彼女だけど、明菜と付き合わなかったことをずっと後悔している。

明菜「私のこと抱きたい?」

俺の胸の鼓動はかつてないほど高まった。

ホテルのスィートルーム。

シャワールームに入ろうとする明菜を、俺は遮った。

もう我慢の限界だった。

クチュクチュと卑猥な音を立てる濃厚な口づけを交わしながら、明菜をベッドに押し倒す。

トシ「明菜ー。ずっーと好きだったんだ」

明菜「フフ、わかるわ。だって、こんなに!」

俺のイチモツを愛おしそうに弾くと、ベッドから立ち上がって自らのドレスに手をかけた。

明菜「結構、自信あるんだから・・・」

俺を焦らすように、ゆっくりとドレスを降ろす明菜。

トシ「(ゴクリ・・・・)」

黒のレースの下着姿に言葉を失い、生唾を飲み込む。

もう、ガマンできない。明菜のオッパイにむしゃぶりつく。

明菜「いやーん、もう。まだ、脱いでないってば」

手に吸い付くような乳房に我を失う。

トシ「あきなー、あきなー」

嬉しそうにオッパイを揺する明菜。

明菜「オチンチンも愛してあげる・・・」

俺のイチモツをオッパイに宛がう明菜。

明菜のオッパイが俺のコチンコチンのオッパイで、ひしゃげて横に広がり変形し、天にものぼる気持ち良さ。

トシ「いーーーー」

さらに、白い肌から透き通る血管に沿って、八の字を描くようにイチモツを動かす明菜。

トシ「もうだめだ―、いくー」

もう我慢の限界。ところが、明菜は、イチモツの根元を固く握り、あるいはタマタマを握りつぶしていかせてくれません。

トシ「もう、いかせてー」

明菜「あーん、乳首だけはこんなにコチンコチンなのよ」

明菜の軟乳にのめり込んでいたイチモツが、明菜の突っ張った乳首に驚き、ジエンド。

トシ「いくー、いくー、いくーーーーー」

かつてない大量の愛液を明菜のオッパイにぶちまけてしまったよ。

ゼイゼイゼイ・・・。息も絶え絶えの俺に明菜の攻撃は容赦ない。

オッパイに巻き散らかした愛液を、品定めするように口で味わい、さらに、パンティをずらしてアソコにあてがっている!

明菜「一人だけ気持ち良くなって、どうしてくれるのよ!」

いったばっかりなのに、俺のイチモツもノッキングが収まらない。

トシ「いくらでも舐めます。明菜女王様ー」

黒のパンティを咥えて、明菜の股間に顔を埋めた。

明菜「あーん、もう全部、見せちゃう。くぅーぱー。あーん、どう」

さすがに、おマンコを全開にすることは恥ずかしいようで、少し顔を背けている。

フフフ、ちょっと明菜女王様をいじめてやるとするか。

トシ「ビラビラが飛び出しちゃって。美穂や静香は、中に入ってるけど、明菜は違うんだな」

でも、そこがたまらなく大人の女って感じがしてエロいんだけど。

明菜「いやーーー」

明菜が頬を赤らめる。

トシ「それに、クリトリスがでかい。美穂や静香の2倍はありそうだけど。」

これは本当だった。卑猥なクリトリスを指でつまみ、レロレロと舌で転がす。

明菜「いやーーーーー」

悲鳴をあげ、恥ずかしさで股間を手で隠す。

トシ「それに、ほら、マンカスがこんなに。ミルクのような臭いが・・・」

これも本当。シャワーであそこを洗わないのかな。でも、エロい臭い。女の性欲ムンムンって感じで興奮する。

明菜「いやん、恥ずかしいよー。嫌いになっちゃった?」

明菜は、俺の顔を股間から遠ざけ、それでも性欲が止まらないのか、股間に指を這わせている。

トシ「ますます好きになったよ。エロいんだよ。明菜のおマンコ、最高だよ」

明菜「私のおマンコがいいのね。だったら、四の五の言わずに、舐めなさいよ!」

自信を取り戻した明菜が、俺の鼻をつまみ、おマンコごと顔に跨ってきた。

トシ「苦しー・・・」

明菜「もう、変なこと言った罰よ。あーん、いいわ、そこがいいー。いいー。」

コンコンと泉が湧き出るように、愛液をあふれさす明菜。

明菜「あーん、もう入れて!」

トシ「明菜、俺の愛を受け入れられるかい」

俺のイチモツの怒張が凄まじい。A4コピー用紙どころか、A3サイズ!

明菜「あーん、もう嬉しい・・・」

こんなデカチンを見て平気なんて。ひょっとして、ガバガバなのかも。そんな不安を掻き立てられたが・・・。

明菜「いくわよ。あーーーーん。トシのがはいーーーるーーー」

明菜のあそこも俺のイチモツも濡れ濡れで滑ること、滑ること。

垂直に反り立った俺のイチモツを、明菜が座り込むように包みこんだ。

トシ「オーーーー」

言葉にならない。入口でキュッとしめられて、俺のイチモツにピッタリはまる。

相性がいいのか。いや、縦横無尽に変形するんだ。

もう、こんなおマンコを知ってしまったら、美穂や静香の元には戻れない・・・。

明菜「あーん、いーーーー」

言葉にならない。硬ーくて、長くてー、おまけに角ばってて。

こんなオチンチン、待ってた。もう、こんなオチンチンを知ってしまったら・・・。

もう、美穂や静香には絶対に渡さない・・・。

トシ「いくーーーーーー」

明菜の奥にあたったー。もう、ダメだ。俺のイチモツの限界だ。

明菜のアソコに吸い付けられて、全部、出ちゃう。

少しでも動いたら、あー、もう、出る・出る・出る。

明菜「いっくーーーーー」

トシのオチンチンが奥まできた。もうだめ。気持ちよすぎる。

トシのもの全部、私の蜜壺の中に擦りつけてー。

あーん、腰振っちゃうーー。あーん、いいー。

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