静香「美穂に、もっと会ってやってよ。」
工労静香は、人気グループ「ねこクラブ」の中心メンバーで、中生美穂の親友。
美穂から相談でも受けたのか、突っかかってきた。
トシ「会ってるって。セックスだっていっぱいしてるし・・・。忙しい俺としては精一杯。」
半分ウソ。セックスはしてるけど美穂とは月イチ。
だって、他のアイドルともしたいし・・・。
静香「うそつけ。うちのグループだって、(渡部)美奈代とか、(河木)その子とか、国生(ゆり)まで、手をつけてるんでしょ。知ってるんだから」
げ、バレてる・・・。
静香「そんなに、魅力的なのかしら。トシって・・・」
と物欲しげに俺の目をのぞき込んできた。ははーん、キミも俺に誘って欲しかったんだ。
来るものは拒まず。よく見ると、なかなか美人じゃないか。結構、好み。
トシ「前から、気になってたんだ。でも、美穂の友達だし・・・」
静香「私だって、前からトシのこと・・・。美穂が羨ましくて・・・」
愛は抵抗があった方が燃えるもの。
楽屋だというのに、舌を絡ませ、無我夢中で静香のステージ衣装を脱がせていた。
静香「いやーん。でも、私の方が美穂よりプロポーションいいんじゃない?」
本性を現した静香はやけに積極的だ。まあ、確かに足が太くて短い美穂よりも美脚ではある。
肯定するかわりに、太ももにむしゃぶりついてやる。
静香「あーん。美穂は、こんなことしてくれるかしら?」
トシ「あー、いー」
太ももで俺の腕に跨り、腰を振る。スベスベの太ももの感触が心地いい。
凄いテクニックをお持ちのようで。本気になりそう。
トシ「静香のこと、もっと知りたい・・・」
静香のキャミソールを脱がせて、パープルな下着姿にさせる。
スレンダーだが、妙にそそる色気がある。
ただ、オッパイは小さい。Bカップの美穂よりも小さいから、Aカップ確定だな。ガックシ・・・。
ブラを外しても、すぐに腕で隠されてしまった。オッパイにコンプレックスがあるのかもしれない。
静香「美穂より気持ちよくしちゃうんだから」
俺を押し倒すと、静香は上になりシックスナインの体位となった。
俺のトランクスを押し下げて、イチモツにむしゃぶりつく。
トシ「俺だって、静香を気持ちよくしちゃうぜ」
静香のパンティを降ろし、アソコに顔を埋める。
トシ「イカの塩辛の臭いかな。フフフ・・・」
あえて、静香の羞恥心をあおる。
静香「いやーー」
さすがの静香も恥ずかしくなったのか、腰を浮かせると、
体位を変えて、俺のイチモツめがけて、お尻を落としてきた。
静香「欲しい―」
あそこの入り口は狭いのか、俺のA4サイズがなかなか入らない。
湿り気はあるが、美穂の方が濡れるな。
静香「ごめんなさい・・・」
静香が、唾を俺のイチモツに垂らす。
トシ「フン・・・」
静香「痛ーい・・・」
静香は、俺の背中に爪を立てながら、それでもしがみついて離さない。
トシ「おりゃー」
気持ちいい。もっと奥に入りたい。ドリルのようにらせん状に静香の秘穴をこじ開ける。
静香「いやーーーー」
静香の入り口が、俺のイチモツを激しく絞り込む。
トシ「いいー」
俺はうめいてしまった。それぐらい、静香のあそこは気持ち良かった。
静香「美穂と別れて、私と付き合って・・・」
俺は応えるように、大量の愛液を静香にぶちまけたのだった。