ハードスケジュールの芸能界。
アイドル達は欲求不満がたまりまくっているはず。
そんな、アイドル達の性欲にまみれた夜の営みを妄想してみました。
登場人物
〇田春トシ
甘い風貌で人気の男性トップアイドル。
実は、「A4コピー用紙」といわれるビッグなイチモツを持ち、
夜の芸能界でもトップ。
〇中生美穂(なかなまみほ)
ドラマ「毎度お世話になってます」で、下着姿、シャワーシーンを披露して
衝撃デビューした人気アイドル。
トップアイドルの中丸明菜に憧れている。
〇工労静香(くろうしずか)
人気グループ「ねこクラブ」の中心メンバー。中生美穂の親友だが、野心満々で、トップアイドルの
座と、気にいった男を得るには、どんなことでもする。
〇中元明菜(なかもとあきな)
抜群のプロポーションとセクシーな仕草で人気のトップアイドル。
マッチンこと近剛真彦と付き合っているが、性欲が溢れて欲求不満。
俺、田春トシ。
甘い風貌のトップアイドルだけど、実は凄いイチモツでも有名。
おかげで、芸能人を食いまくりさ。
まずは、セフレの中生美穂との出会いを紹介しちゃうぜ。
初めて美穂を見たのは・・・。
なんと、パンティ!
バラエティのコントで、新人の美穂がツルッとすべり、後ろにいた俺の前でパンティが丸見えになったんだー。
周りには「見てませんよー」なんて言ってたけど、ウソウソウソ。真っ赤なパンティが強烈に印象に残った。
番組収録後、早速、美穂に声かけたよ。
トシ「ごめん。パンティ見ちゃったよ」
美穂は案外、落ち着いていた。
美穂「写真週刊誌に売らないでよ。私のパンチラ、すごい人気なんだから。」
さすが、デビューのドラマで脱ぎっぷりの良さを披露したことだけはある。
目鼻立ちが整った美人、思わず、イチモツが疼いた。
トシ「俺も、今日は赤のブリーフ。こんな角度の超ビキニ。パンツの見せあいっこしないか」
俺の股間のふくらみをアピールしながら、お誘い。
欲求不満のアイドルが、俺のスマイルとイチモツを断れるわけがない。
美穂「じゃあ、ちょっとだけ・・・」
30分後、俺のマンションで俺と美穂は、唇を重ねた。
トシ「俺と美穂は、赤いパンツで結ばれているのかもな」
美穂「テレビのトシちゃんとこうしてるなんて・・・。夢みたい・・・」
トシ「夢じゃないぜ、ほら」
どうだ、俺の怒張したイチモツをズボンの上から、触らせる。
美穂「いやん・・・」
美穂も満更でもない。そのまま、イチモツを捏ねくりまわしてくる。
トシ「美穂の身体、見たいなー。」
美穂「・・・・」
無言でコクリとうなずく美穂。さすが脱ぎっぷりの良いアイドルだけのことはある。
ワンピースのドレスを降ろし、シャツを脱がせると、下着姿になった。
茶褐色の肌と相まって、熟す前の身体は、南国の青い果実のようだ。
トシ「おー、お茶の間の男どもが、夢中になってるオッパイ!」
美穂「いやん・・・」
ブラジャーを外すと、周りよりも少しだけ白い、小さな乳房がポロンとこぼれた。
ちょっとがっかりオッパイ。AカップかBカップくらい。もっと、プニュプニュしたオッパイが
好みなんだよなー。
美穂「日焼け跡が残っちゃって・・・」
照れるように、鼻にしわを寄せて苦笑いする美穂が可愛い。
トシ「すんごく、色っぽいよ。たまんないよ」
心とは裏腹に、美穂のオッパイを愛撫する。これが男の礼儀ってものだろう。
美穂「うれしーー。もっと触って・・・」
素直に喜ぶ美穂は、更なる愛撫を求めるように、俺の胸元をまさぐってくる。
美穂「いやん、もう、こんなに・・・」
おー、乳首がビンビンに起っちゃってるよ。感度は相当に良さそうだ。
茶褐色の肌にマッチしたコーヒー色の乳首をチュパチュパと甘噛みしてやる。
美穂「いー。あーん。それいーー」
天下のトシの愛撫で、美穂は軽くいってしまったらしい。
よーし、興奮してきた。
トシ「こっちはどう?」
美穂の股間に手を伸ばす。
美穂「いやん・・・」
美穂のいやんはOKサイン。ほら、もう、湿ってるよ。
トシ「パンティの窪みが、ほら、湿っちゃってるよ。スケベだなー、美穂は」
言葉で攻めてみる。
美穂「いやー。私だけ、恥ずかしい・・・」
美穂は、俺のパンツを降ろすとその手でイチモツを包み、手コキを始めた。
トシ「美穂、こんなにビンビンだぜ。愛してるぜ」
美穂「うれしー」
美穂は、俺のイチモツを咥えて、舌でイチモツをこねくり回す。
なかなか上手い。がまん汁が出るー。
トシ「美穂、たまんないぜー」
美穂の頭を押さえつけて、腰を振る。
美穂「・・・・」
上目づかいで涙目になりながら、俺のイチモツを咥えてはなそうとしない美穂。
トシ「美穂ー、みほ―、みほーーーー」
気持ちいいー、もういきそうだー。
トシ「みほー、みほ―・・・・・・いくー」
気持ちいい。俺は、美穂の口の中で、大量の愛液を吐き出した。
余韻で、俺のイチモツのノッキングが止まらない。
美穂「もう、大好き」
美穂は、俺の愛液を一滴も漏らさないとするように、口元を手でぬぐい、
そして、ゴクリと飲み込んだ。
トシ「俺も大好きだ。美穂」
この夜を境に、俺と美穂は恋仲になった。