私が大学2年の頃に知り合った可愛い女の子。
彼女の名は小川由佳、私の近所の小◯4年生でした。
由佳は、大橋のぞみちゃんに似た可愛い女の子でした。
きっかけは野良犬で、犬が怖い由佳が走って逃げるものだから、犬が喜んで追いかけ回し、転んだところに犬が追い付き危機一髪、私が駆け寄り犬から由佳を守ったのです。
当時、付き合っていた短大2年の彼女もその場にいて、震える由佳を抱きあげて抱きしめてあげていました。
由佳をアパートに連れ帰って、彼女が膝を洗って消毒してあげました。
それからちょくちょく遊びに来て、私と彼女の邪魔をしていましたが、可愛いし悪気が無いので邪険にはしませんでした。
やがて彼女が短大を卒業して田舎へ帰り、寂しくしていたら由佳がやってきて、
「お兄ちゃん、由佳を彼女にして!」
と言って、抱き付いてきました。
このガキが・・・と思ったら、抱き付かれた時の甘い少女に匂いと、柔らかな体に下半身がズキン!
私は、イカンイカン、小◯生だぞと言い聞かせて、由佳の頭をナデナデしました。
あと数年後には男がたくさん言い寄ってくること間違いなしの可愛さでしたが、どうやら由佳の危機を救った私の事が好きらしかったのです。
「ねぇ、お兄ちゃん、由佳のこと嫌いなの?」
「いや、嫌いじゃないよ」
「こんなに好きなのに、彼女にしてくれないの?」
10歳の年の差と言っても小◯生と大学生、由佳の気持ちに応えてあげることは出来ませんでした。
でも、あまりにしつこいので、
「由佳、大学生の彼女だと、エッチするからね。由佳ちゃんにはまだ無理だよ」
と言いました。
由佳は、寂しそうにうなだれて帰りました。
その小さな背中が悲しげで、可哀相なことをしたなとしばらく胸が痛みました。
ある初夏の日、久しぶりに訪ねてきた由佳は5年生になっていました。
「お兄ちゃん・・・エッチしたら、お兄ちゃんの彼女にしてくれるの?」
頬を真っ赤にして、上目使いで見つめられました。
「ゆ、由佳ちゃん・・・エッチするって、意味知ってるのかい?」
コクリと由佳が頷きました。
「ちゃんと調べたの。だからお兄ちゃん、よく見て!」
由佳はスカートとパンツを脱いで、意外とムチッとした白い内股に無毛の割目を御開帳しました。
私は、ゴクリと音が聞こえるほどのと唾を飲みこみました。
由佳は小さな手を割目に添えて、弄りだしました。
「んはぁ・・・はうんっ・・・」
由佳は、オナニーを始めたのです。
次第に由佳の指先がヌルヌルした愛液が糸を引き始めました。
「あふん・・・あっ・・・」
由佳は頬を真っ赤に染め、半開きの口で夢中で割目弄り続けました。
「ふぁん・・・んあっ・・・くふぁ・・・」
切なげに腰をくねらせる由佳を後ろから抱きしめ、内股を撫でるとビクッと反応しました。
「由佳ちゃん・・・お兄ちゃんが弄ってあげようか?」
由佳は、目をトロンとさせながら頷き、足を広げました。
無毛の割目は綺麗なピンクいろで、陰唇というものが一切ありませんでした。
割目の上には、小さな陰核が尖っていて、指先でそっと撫でてやるとググッと仰け反り、
「はぐぅ・・・気持ちいい・・・」
由佳を風呂場に連れていき、私も下半身裸になって、割目を洗ってやりながら、既に勃起している陰茎を洗いました。
「お兄ちゃんのチンチン、パパのより何倍も大きいね」
「由佳ちゃん、これはね、好きな女の子がエッチなことしていると、普段小さなオチンチンが大きくなるんだよ」
「お兄ちゃん、由佳のこと好きなの?」
「好きだよ。可愛いもの。でも、小◯生と大学生だからね。子供とエッチなことするのは良くないしね」
「大丈夫よ。愛さえあれば歳の差なんか!」
どこで覚えたのか、由佳は私の陰茎を握って、
「これ、由佳のチンチンだよね」
と言ってニコニコしました。
ベッドに由佳を寝かせ、由佳の割目を舐め上げると、
「あっ、ああぁん・・・ひゃあっ・・・あんっ、ああんっ・・・」
溢れる愛液を啜るようにすぼめた唇で尖った陰核を吸いながら、舌先で陰核を転がすと、由佳はビクンビクンと跳ねました。
「あひゃぁーーーーくあううぅ!」
信じられませんでしたが、由佳は達したように仰け反って痙攣しました。
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」
「由佳ちゃん、大丈夫?」
ちょっと過剰な快感を与えてしまったかと思って由佳を見ると、私を見て嬉しそうに微笑みました。
「お兄ちゃん・・・好きよ・・・」
そう言いながら着ていたトレーナーを脱いで、素っ裸になりました。
小5になった由佳は、乳房が少し膨らみかけており、乳首はピンクでした。
「お兄ちゃん、チューして」
口をタコのようにすぼめる由佳の唇をチューしながら、舌で唇をこじ開け、舌を絡めると、ギュッとしがみついてきました。
「由佳ちゃん、チンチン、いれるよ・・・」
ヌルヌルになった割れ目に亀頭をあてがって、擦り付けるとクチュクチュ音がしました。
「お兄ちゃん・・・気持ちいい・・・んはあ・・・」
目を閉じて亀頭の快感に酔う小5少女の割目を広げるようにして、膣口へ一気に陰茎を捩じ込みました。
ズルルンジュボッ・・・・
「んがあっ!・・・い、いったーい・・・」
膣口が広がり、私の陰茎を根元までズッポリと咥え込んでいた。
ゆっくりと、私の陰茎が由佳の膣に出入りした。
「んぐふぅ・・・」
小5少女とのセックス・・・きつい締め付けと幼姦の興奮・・・射精感が高まってきました。
ドクン・・・ドピュドピュドピュピュ~~~
「んあぁーーーーっ!」
物凄い快感が全身を駆け巡りました。
ドロドロッと由佳の膣口から血に混じった精液が流れ出ました。
由佳は、痛かったセックスを拒むことなく、私の求めに毎回応じて5年生を過ごしました。
6年生になると、見た目は幼い小◯生ですが、完全にオンナのヨロコビを知る床になりました。
ランドセルを私のアパートの玄関に置いて、満面の笑みで駆け寄ります。
パパッと服を脱いで幼い柔肌を晒すと、風呂場に入りシャワーでワレメを清めます。
入れ替わりで私が風呂場に入ると、ベッドにバスタオルを敷いて、潮吹きに備えます。
私が陰茎を綺麗にして出てくると、仰向けに寝て足をM字にしてクンニを待ちます。
クンニの後、上手にフェラをして、指マンでブシャブシャ潮を噴き、私を押し倒すようにして馬乗りになって腰を振ります。
「ああん、ああん、お兄ちゃん気持ちいい、あん、あん、あんあん・・・」
由佳を抱き寄せ反転し、怒涛のピストンで由佳を呼吸困難になるほど感じさせます。
必死で射精を耐え抜くと、由佳が仰け反り、昇天するのです。
その瞬間、陰茎を抜いて、由佳のお腹に射精します。
6◯生の女の子、いつ初潮が来てもおかしくありませんから、中出しは禁物でした。
こうして、大学4年生の私は、小学6◯生の由佳と愛を育みました。
でも、別れは近付いていました。
私は、大学を卒業したら、田舎の実家へ帰ります。
「お兄ちゃん、今日、最後のエッチだね。由佳、忘れないよ」
「由佳ちゃん・・・大好きだよ。由佳ちゃんとの思い出に、写メ、いいかな・・・」
由佳を後ろから抱きしめ、足をM字にして陰茎を挿し込み、それを鏡に映して携帯電話で撮影しました。
可愛い小6少女とのセックス・・・大学時代の思い出でした。
僅かに膨らみだした胸が、腰の動きにほんの少し揺れました。
2年間の陰茎の出し入れに、由佳の割目を広げれば陰唇が育って、その陰唇の先端は赤みがかっていました。
このままセックスを続ければ、由佳の陰唇はさらに育ち、ドドメ色の陰唇の中◯生になったでしょう。
最後の精液を由佳に降り注いで、2年間の愛に終止符を打ちました。
「由佳ちゃん、さようなら・・・」
「バイバイ、お兄ちゃん・・・」
あれだけ濃厚なセックスをしておきながら、最後はほっぺにチュ・・・由佳が玄関を出て、鉄の階段をゆっくり降りていく音が遠ざかりました。
私の頬を涙が伝いました。
由佳を連れて戻りたくて、でも、まだ小◯生の由佳をどうすることも出来ず、私は故郷へ帰りました。
就職して暫くは忙しくて恋愛どころではありませんでしたが、25歳の時に知り合った妻と27歳で結婚しました。
3歳年下の妻は処女ではありませんでしたが、恥じらいを忘れない清純そうな可愛い女性です。
新婚家庭では、今まで私は見なかった番組を見るようになり、そこである人物を見つけました。
大勢のアイドルグループの中の一人に、見覚えある可愛い笑顔の女の子が・・・テロップに○○由佳(17)と出て、あの由佳だと悟りました。
「恋愛禁止だけど、初恋はあったでしょ?由佳ちゃんの初恋は?」
「小◯5年生です」
「相手は?」
「大学生のお兄さん。ずっと好きでした。卒業していなくなっちゃいましたけどね」
「可愛い初恋ですね~~」
屈託のない純真な笑顔は、男の味など知らなそうに可愛い由佳でした。
私は思い出し、大学時代に使っていたガラ携を充電し、由佳と最後の思い出に撮影したバックからのハメ撮り写メを、削除しました。
何かの間違いで世に出たら、由佳の将来を壊してしまいます・・・。
そして、新妻を見て、そういえばどことなく由佳に似ている事に気が付きました・・・