アイドルの姉との禁断の関係『日常化した異常編』

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姉との二人暮らしが始まって3ヶ月が経った頃、2人とも自慰行為の代わりにお互いの身体を使い合うのが当たり前の日常になっていた。

少なくとも3日に一回は必ずシテいる。

そして最後は必ずと言っていいほど中ということも、もはや当たり前のことだ。

痴漢男の家から大量に持ち帰ったピルの使い道を弟に言うわけないなんて言っていたのに…。

その全ては俺の目の前で使われたと思う。

お互い男女を意識することは無いけど、その相手のカラダは性処理のためには便利だった。

もちろん3ヶ月も経つと、持ち帰ったピルなどとうに無くなってしまっている。

それでもちょっと危ないけど、インターネットでなんでも手に入るこの時代だ。

俺達はどちらともなく、ピルが切れると買い足していた。

姉は昨日も俺のカラダを求めてきた。

「あぁもぉ!!握手会疲れた〜!っとにあの男頭にくる!!ちょっと守!今日も貸してもらうよ」

自分の姉ながらビッチなセリフを吐きながら、いつになく荒れてた。

俺を男としては見てないから、遠慮なくありのままを言えるのだと思う。

「どうしたんだよ。」

「また来たの!アイツ」

「んあ?アイツ?あの痴漢男?」

「そう!なんかいやらしい目でチラチラ人の胸ばっかり見てくんのよ!危うく笑顔も引き攣るとこだったわ」

「やっぱり見られるとわかるもん?」

「わかるわかる!丸わかり!」

「…で、疼いちゃったの?」

「バカ!疼くわけないでしょう!気持ち悪い…」

「だってしっかりヤリたくなっちゃってんじゃん。」

「ゔ…うるさいなぁ!早く貸してよ!」

「ったくわかったよ。はいよ」

こんな調子でソファでテレビを見ながら俺がズボンを脱いで下半身を提供すると姉はストレス発散とばかりにカッポリと咥えてくる。

「姉ちゃん…なんか最近上手くなってきてない?」

「ここんとこほぼ毎日してるんだからそりゃ上手くなるわよ」

「あぁ、そっか…」

「アンタこそ私のいいとこにちゃんとあててくる様になってるじゃない。」

「まぁコレだけシテれば姉ちゃんの弱いとこもわかるっていうか…」

「ま、お互い持ちつ持たれつね…ジュルル…ジュポン…」

「そういうことだね」

もはや罪悪感など微塵もなくなっていて、姉は当たり前のようにフェラするし、俺も姉の顔を見てもなんの悪びれもなく勃起するように仕上がっている。

「ほんとアンタのコレだけは立派で褒めてあげる」

「そりゃどうも…」

姉は口をすぼめてカッポンカッポンとカリの部分に唇を引っ掛けてくる。

「だからそれエロいってw」

「お互い様でしょ!気持ちいいくせに…」

「で?今日はかなりストレス溜まってるみたいだけど、どうして欲しいの?」

ここ最近は2人で設定を決めて、イメージプレイみたいなことをすることが多い。

「私の傾向はもうわかってるんでしょ?」

「まぁね…」

フラストレーションが溜まっている時の姉のお気に入りのシチュエーションがある。

俺は姉の頭を片手でがっしりと掴み、喉の奥までちんぽを埋め込む。

姉は姉で頭の上に自ら両手を上げた拘束ポーズで苦しそうにもがき苦しむ。

姉は普段は俺に対して強気だけど、実は超がつくほど究極のドM気質だ。

元々ドS気質を持った俺には何を好き好んでそんな苦しみの中に自らを置くのか…到底理解できない。

姉は純真無垢で犯され上手なアイドル『サヤカ』というもう1人の人格とうまく付き合っているようだ。

昼間仕事で笑顔を振り撒き、ピュアな女を演じているからこそ、この犯される夜が盛り上がれるのかもしれない。

しかしつくづく変な関係だと思う。

お互い肉親だから恋愛感情はまるで皆無だし、相手のカラダを部位ごとに切り刻んで見ているような感じなのに、エッチの趣味嗜好や体の相性は抜群にいいらしい。

俺は、この2人を姉弟にしたのはきっと神様のお戯れに違いないと思っている。

俺達にとってセックスとは愛を確かめるものなどではなく、ただの毎日の歯磨きや食事の様な日課の様な感覚だ。

「今日も中に出すから!」

ズッポリと咥えさせながら俺は言い放つ。

「もう中はやめて…お願い…」

苦しそうにそう言う姉だけど、イヤイヤ言いながら犯されるのがたまらなく好きな事は知ってる。

もっとも、俺が嫌がる女をヒィヒィ言わせるのが大好きな性癖を持っている事も毎日の日課で姉にバレているのだけど。

しかも、姉は芸能事務所で演技の勉強もしているから、セリフにかなりリアルな危機迫る臨場感がある。

イメージプレイについて姉はこれも演技の練習のうちだと言うのだけど、はっきり言ってこんなシチュエーションはAVにしか無いと思う。

日本を席巻するグラビアアイドルが一体どんなドラマや映画に出演しようとしてるんだと笑ってしまう。

ただ、あまりの演技のリアルさに俺のS心は俄然盛り上がるから性欲を満たすにはもってこいだ。

ほんとにこんなこと続けてたら彼女とのセックスがつまらないものに見えてきてしまう。

現にここ最近、彼女をホテルに誘っていない。

俺はテレビを見ながらソファの背もたれから身体を起こしてまだ着衣の姉の胸を揉んだ。

「ン…」

姉が声を出すが、そこはスルーして揉み続ける。

しかもかなり強めに揉みしだいてやると、やがて姉は「痛い」とか言いながらも悶え、喘ぐようになる。

姉はカラダをビクンビクンさせながら胸を揉む俺の手を止めることはしない。

「相変わらずデッカくていい弾力…こことアソコの締まりだけは認めてあげるよ」

「な、なによ…偉そうに…アン…」

「姉ちゃん目を閉じて想像してみ。この手があの痴漢男だったらって…」

姉はブルブルっと身震いをして目を閉じながらあの夜のシーンを回想した。

そして、やっぱり到底演技とは思えないほどリアルに喘ぎ出す。

「イヤン…やめて!もう触らないで!アンアン…」

完全に犯されて感じる女のはしたない声だ。

声も上ずり始めている。

俺は実は密かに仮説を立てていた。

実はあの夜、痴漢男にめちゃくちゃにされた時、姉は心底感じていたんじゃないかって。

俺を守るという名目で従っていたけど、本当はあの男にドM心の火をつけられたんじゃないかって思うんだ。

だからこそ俺が痴漢男を始末してもなお、俺の…禁断の弟のちんぽを痴漢男に挿れさせられていると想像していたのかもしれない。

そうすると全ての事に合点がいってしまう。

つくづくドMな姉だと思う。

あの晩、俺に挿れられておもいっきり腰を振られる事で、カラダの相性の良さを知り、背徳感を味わい、性欲を満たした。

そして、その快感が忘れられず、今もなお俺のカラダを求めてくる。

目の前の姉の悶え方を見ていると、どうしてもそんな気がしてしまう。

俺はそれを確信に変える質問をぶつけた。

「姉ちゃんさぁ、あの痴漢男本当は嫌いじゃないんじゃない?」

姉はふと我に帰る。

「な、なんて事言うのよ…」

「だってどう見ても姉ちゃんはドMだから。あの時は不潔な男に従わされるとか、弟とエッチさせられるとか、ドMにはこれ以上ないシチュエーションが揃っていたじゃない?」

姉は考え込んでいた。

そして…

「確かに…ね。あの時私の中で何か天変地異の様な心境の変化があった気がする…あんなに強引にされた事なんてなかったから…かな」

と言った。

「ね?」

「うーん…自分でもよくわかんないけど、でもきっとあの人では私は満たされない…かな」

「なんで?」

「なんでって…あの人のアレ見た?」

「いや…遠くにいたから見てない。」

姉は親指を控えめに立てながら言った。

「こんくらいしかなかったんだよ?私の人生の中で見た一番小さいモノだった…それに完全に(皮)かぶってたし…。もっともアンタのは私の人生の中で見た一番おっきいモノなんだけどね…」

「小さいとやっぱ満たされないの?」

「ん〜…おっきけりゃいいってもんじゃないけど…流石にあれは…ねぇ…悔しいことにあんたのは私にはちょうどいいのよね。」

姉はまたパクリと俺のちんぽを咥えた。

「ジュポン…ジュポン…この顎を砕くほどの太さといい、硬さといい、ソリといい…かなり偏差値高いと思うけどなぁ…」

「完全に俺のちんぽに恋してんじゃねぇか!」

「かもね♪…ほらもぉ!あんたが変なこと言うから全然ストレス解消出来ないじゃない!」

姉は咥えながらプリプリ怒っていた。

「わかったよ。ちゃんと責任取るよ」

俺は姉の髪を両手でグシャッと掴んで抑えつけて、その口マンコにおもいっきりピストンしてやった。

「ゴホォ!!ゴホゴホォ!!」

涙目で苦しみながらも全て受け入れる。

いくら相手が弟とはいえ、こんなの見られたらサヤカファンクラブの奴らに俺は殺されるかもしれないと思った。

咥えさせたちんぽが姉の唾液でドロッドロに汚され、怪しげな光を放っていた。

俺は姉の着ていたチューブトップをズリ下げた。

ポヨンと元気よくブラに包まれた迫力の谷間が飛び出した。

「なんでこんないい乳を持ってんのが姉ちゃんなんだよ」

と、その膨らみをブラ越しに揉みながら言うと、

「何言ってんのよ!私は今は1、2を争う旬なアイドルなんだぞ!」

姉らしい表現だと思った。

今の自分の商品価値を正確に理解して自信を持ちつつも、『今は』という言葉を使って旬はいつか終わるとも認識している。

「まぁそうだけどさ」

「それに、姉弟の関係だから今このカラダとアンタは遊べんのよ?」

「確かに…。イヤイヤ!異常だけどな!こんなの」

「日本一の旬のアイドルを毎晩犯せるなんて幸せに思ってもらえないと困るわ!」

まぁそうかもしれない。

「フッ…でもその日本一チヤホヤされているアイドル様の御希望通りにここまで遠慮なくムチャクチャに犯せる、〝危険の無い男”はこの世に俺しかいないと思うけど?」

「…ん?まぁ、それもそうかもね。ねぇ!もう集中してよ!」

「わかったよ」

という訳で、ここからは姉弟による禁断の相互自慰行為の時間に突入する。

いわゆる知らない人が側から見ればセックスの時間だ。

自分の性癖性欲を完全解放する変質男と、その被害にあうトップアイドルという設定だ。

俺はまず姉を膝立ちで立たせて、ちんぽをブラに包まれた谷間に下からズブリと差し込んだ。

姉が例の如く両手を頭の上で組んだので、俺は片手でまとめてそれを掴み、腰を振る事で背後に倒れそうな姉を倒させないようにした。

唾液でギトギトにされたちんぽは張りのある肉壁を難なく突破して行き来する事ができた。

本来このパイズリという行為はAVでは当たり前だけど、女性にとってはあまり有難くない行為で、これをやられるだけで百年の恋も冷める子もいるらしい。

ところが姉は究極のドM女子だ。

目を瞑り、顔はイヤイヤと横に降りながらも谷間から伝わる男根を擦り付けられる刺激に酔っている。

おおかた自分のパーフェクトなカラダをいいように雑に使い倒されることに対して悦びを感じているというところだ。

ネチョネチョと視覚では捉えられない谷間の深い部分から音がする。

やがて塗られた唾液がべっとりとちんぽの通り道である谷間にも塗られ、そこに白熱色の部屋の明かりが反射して綺麗なスケベ色に輝きだした。

俺はあえてちょっと上から目線でぶっきらぼうな喋り方をする。

「毎日のお手入れの賜物だな。きめが細かくて気持ちいいよ。ほんっとにエロい事をして男を悦ばす事をするためだけにある様なカラダだな」

姉は黙って下唇を噛んで軽蔑の目で俺を見てくる。

それは耐え難い屈辱を受けるという世界にどっぷりと入り込んでいる目だ。

さすがは将来女優を目指す人だと思った。

俺はその女の目が大好物だ。

それは姉だからとか、他人だからとかではなく、理屈抜きの生まれもった性癖の部分にある趣向の領域だ。

「なにその目!そんな目したって俺はやめないよ」

と言いながらおもいっきりちんぽを擦り付ける。

裏筋にゾクゾクするほどの快感が走る。

姉の悔しそうな表情がなんとも言えない。

「フン…さっさとイケばいい」

姉が強がる。

「そんなこと言ってまさか先にイッたりしないよね?」

「誰がアンタなんかに…」

「へぇ〜そう…。んじゃこんな事されても感じないよね?」

俺は谷間からちんぽを抜き、片方だけ乳首を露出させて擦り付ける。

「アアッ…」

小豆大の乳首が上を向いたり下を向いたり俺のちんぽのなすがままにされるのを見て、姉はたまらず声を出した。

「ん?どうしたの?もしかして感じてんの?」

「そんなんで…感じるわけ…」

ピクンッと体が反応を見せる。

「俺は全部このカラダのこと知ってるんだよ?普段純真無垢で売ってるサヤカがちんぽで乳首をこねくり回されるのが好きなこと、そしてこれを続けるとイキ果てることも。ほら、ほらぁ!」

姉の本名は昭恵だけど、プレイ中はあえてサヤカという名前を使う。

「アッ…アフン…ハッ…フン…」

姉は息が乱れ始めた。

「強がったって、所詮は男の性処理のために生まれた女だからな。おおかたグラビア撮影の時もカメラの向こうのファンの、ちんぽのこと考えてんだろ?」

「そ…そんなことない…綺麗な写真を撮ってもらうことしか考えてない…アァン…」

「なら俺が綺麗な写真撮ってやるよ。綺麗なカラダがちんぽに犯されてる写真をさ」

俺はスマホを手に取ってカメラを向けた。

「やめて!それはダメ!それだけは…撮らないで!」

ここはもしかしたら本当の抵抗だったかもしれないけど、俺はギュッと両手を掴み直して姉の抵抗を押さえつけた。

カシャカシャカシャ!

カシャシャシャシャシャシャ…

連続で撮りまくった。

だけど、決して姉の顔は撮らなかった。

俺はパーツでしか姉を見ていないから、相手が今をときめくグラビアアイドルサヤカであろうとまったく関係ない。

むしろこのいいカラダと自分のちんぽが写っているだけの方が興奮するというものだ。

「あぁぁぁ…」

姉は絶望の表情を浮かべる。

「お願い。今すぐ消して!そんなの流出したら私は…」

顔も何も全て撮られたと思っている姉は必死に懇願してたけど、俺は構わずプレイを続けた。

「そうそう…これも好きだったよね」

俺はちんぽを振り上げて、乳首めがけて打ち付ける。

ピチン!パチン!!チッ!ピチンッ!!

「ハァァァ…ン!アッ…イヤ…ハァン…」

姉が体をビクビクさせながら悶えた。

「心配しなくても言うことを聞かなかったらファンクラブに送りつけるだけだから!みんな喜ぶぞぉ♪」

冷たい言葉を浴びせた。

「そ、そんな…わかった…いうこと聞くから…」

「あっそう。いうこときくの?」

「うん…きく…」

「じゃあひとつひとつ確認するけど、俺が全部脱げって言ったら?」

「脱ぐ…」

「アソコ見たいって言ったら?」

「言う通りにする…」

「ちんぽしゃぶれっていったら?」

「しゃぶる…」

「マッパでベランダに出ろと言ったら?」

「出る…」

「全裸にコート一枚でコンドーム買ってこいって言ったら?」

「買いに行く…」

「まぁ、それは必要ないわw。生で挿れたいって言ったら?」

「ヤダって言っても入れるでしょ…」

「へぇ本当にNG無しだね。じゃあ…中に出したいって言ったら?」

俺はあえてトーンを変えてねっとりとした口調で訊ねた。

姉はリアルに少しの間を置いて答えた。

「………受け入れる…。」

「フッ…変態女!!」

俺が少し大きい声で罵ると、姉はビクンとして諦めた様に俯いた。

「脱ぎな。全部!」

第一の命令を言い渡した。

姉は何も言わずに立ち上がり、一枚一枚ゆっくりと着ていた衣服をカラダから剥がしていった。

恥ずかしがりながらも、完全に隠さない絶妙なアングルをこちらに見せつけてくる辺りは男心を心得ているということなんだと思う。

徐々にグラビアアイドルらしい艶かしい肢体が露出されていく。

自分の姉とはいえ、何度見ても本当に均整のとれたいいカラダだ。

これが彼女の身体だったらもう我慢できずに飛び掛かっているかもしれない。

近親相姦なんて異常者の行為だと思ってこれまで過ごしてきたけど、今俺が…俺たちがやっていることは紛れもなくそれなんだよなぁと思う。

姉が手を後ろに回してブラのホックに手を掛けた。

「ストップ!」

俺は姉の動きを止めた。

手を後ろに回したまま姉はキョトンとしている。

「こっちの方が好きでしょ?」

と言いながら俺は乱暴に肩紐を落としてホックを外し、ブラをはたくようにむしり取ってやった。

乱暴に露出された光り輝く艶やかな胸はポヨンと弾みながら放り出された。

強引すぎる剥がし方を想像してなかった姉は顔を真っ赤にしながら慌てて胸を隠した。

「ほら、ブラ取られちゃったよ。もう隠すものがないねぇ…」

と目の前に奪ったブラをぷらーんと垂らして見せると、姉は片手で乳房をガードしながらもう一方の手で取り返そうと手を伸ばす。

その手が届く前に俺はそれを床に落として、横に蹴り飛ばした。

「あ…」

遠くに蹴り飛ばされたブラを恨めしそうに眺める姉をよそに、俺は豊満な乳房を隠す細い姉の手首を掴み、投げ捨てる様に外させた。

乳房がまたプルルンと揺れる。

この揺れがたまらなくエロい。

姉は恥ずかしそうに横を向きながらも抵抗せず乳房を晒した。

目が合うと姉弟という気まずさはまだ多少なりともあるから目を逸らしてくれてた方がカラダの部位に集中できる分都合がいい。

何度も言うけど2人の関係に愛があれば顔も含めた全てを見たいと思うのだろうけど、俺達2人の関係はそうではない。

お互い見たいところしか見ていない。

相手の目をほとんど見ないからこそ、俺は非情に徹せるところがあるのだと思う。

姉のドMを真の髄まで満足させるのはこの俺にしか出来ないと言うことだ。

俺は続けて、ショーツに手を掛けて膝まで下ろした。

全部脱がせない方が姉は興奮するタイプだ。

姉は横を向きながら両手を重ねて恥部を隠した。

「今さらなに隠してんの?隠してる手があるなら俺のちんぽ擦ってなよ」

姉はゆっくり前で組んだ手を開いて恥部の毛も解放し、立ったまま固くなったちんぽを逆手で持った。

俺はこんもりと突き出た乳房を下からタップして揺れを愉しむ。

弾力が本当に心地良くて、乳房はプルンプルンとなんとも言えない揺れ方をする。

「マジでいいよこれ!」

俺がそう言うと、姉はギュッとちんぽを握る手を強め、ゆっくりとした動きで上下にシゴいてきた。

絶妙な力加減だった。

「興奮してきてんでしょ?手つきで丸わかり」

「そ、そんなこと言わないでよ…」

みるみる顔を赤く染めていく。

乳房を左右から挟むように揉んでやると、姉は声を出し始めた。

「ハフン…ハッ…ア…ン…」

「無理矢理裸にされて感じる淫乱な女なんて本当にいるんだな。」

「そ…そんな言い方…」

「恥ずかしいと思わない?自分のそのあさましいほどの性欲。こんな姉ちゃんを持った弟の身にもなってくれよ」

「ごめん…こんなお姉ちゃんでごめん…」

俺はワレメにスッと手を這わせてみた。

「あぁあ…もうこんなに濡らしちゃって…」

「あぁ…ゴメン…ゴメン…」

今にも泣き出しそうなほど姉は恥ずかしがり、顔を真っ赤にして謝る。

ワレメに中指を添わせて左右にゆっくりと動かしながら俺は言った。

「もし冷静さを失ったあの痴漢男がいたら…なにされちゃうのかねぇ…」

姉の下半身がモゾモゾと動き出す。

痴漢男というワードが姉にとっては強烈なスパイスになるらしい。

「や、やめてよ…またその話…あの男を想像するだけで…ヒウッ…アッ…」

グチュクチュ…とはしたない音がする。

「想像するだけでなに?こんなに滴るほど濡れてきちゃう?」

「そんなことない…そんなことない…」

首を横に振りながらも感じているのは明らかだった。

「きっとあの男にこんな事されたり…」

荒々しく乳房を揉んだ。

「こんな事されたり…」

乳首をつねる

「こんなことまでされちゃうかもね。」

と言いながら中指を立ててマンコの中にずぶりと指を入れてやった。

「ハウッ!!…ア…はぁ〜ン!!」

姉は体をビクンビクンさせながら下半身を卑猥に動かしてきた。

「あぁあぁ!想像しただけでこんなに悶えちゃって…」

俺が言うと、

「嫌なの!あの男は毛むくじゃらだし、匂いキツいし、不潔だし!気持ち悪いの!…なのに…なのに想像しただけでカラダが勝手に反応しちゃうのよぉーッ!ヒック…ひぃぃぃん…」

姉の中に入れた指を俺はクチュクチュと動かした。

「ひぃぃぃぃ…いやーッ!!ダメぇ〜!!!」

「ダメ?こんなに悦んでんのに?…あの男の指はこんくらいか?」

俺は薬指も差し込んで姉の中を掻き回してやった。

「アウッ!ダメダメダメダメぇ〜!!そんな事されたら…そんな事されたら…本当にイッちゃうからぁーーーッ!!!」

姉は言葉とは裏腹に腰をグイングインとグラインドしていていた。

「メッチャすけべな腰の動き…」

俺が指摘すると、

「勝手に…勝手に腰が動くぅぅぅーッ!」

もう自ら止めることもできないみたいだ。

「ダメ…もう…もう我慢出来ない…アッ…イックゥーーーーッ!!!」

姉は膝から崩れ落ち、床にペタリと座り込んでしまった。

目は放心状態になっている。

「どお?痴漢男を想像させられながらイカされちゃった気分は?」

「最悪…ハァハァ…」

「ストレス発散できた?」

「うん…だいぶ…ハァハァ…」

「よかったね。じゃあ次は俺の番だね」

「え…今の状態の私にさらに追い打ちをかける気?ハァ…ハァ…」

俺は姉を床に寝転がせて、膝にあったショーツを剥ぎ取って投げ捨てて股を開かせた。

「ち、ちょっと待って待って!わかったから!ちゃんと貸してあげるから…ちょっとだけ休憩を…」

俺は構わず、反り返ったちんぽをワレメにあて、ズブブブ…と埋め込んでいった。

「イヤーーッ!!アンタのおっきい…って!ちょっとタイムタイム…ひぃあん!!」

姉のアソコはものすごく敏感になっている状態のようで初めは抵抗したものの、すぐにそれは喘ぎ声に変わった。

俺は姉の首から下は俺専用の生きたダッチワイフとしか考えていない。

だから気持ち良くしてやろうとか、満足させてやろうとかそんなことも考えない。

ただただ気の赴くままに突き立てた。

「ダメだって…今は…アンアン…本当に…アン…すぐイッちゃうからぁ…アンアンアンアン…」

「いいよ。好きなだけイッてて。今は俺のターンだから俺がイクまで犯るから…」

腰をパンパン振り続けた。

「アッ…ダメ!イクッ!!」

俺が腰を振る間に小さな絶頂を姉は何度も繰り返した。

「アンアン!アッまた…イクッ!!」

パンパンパンパン…

「ひぃぃぃん…アンタ強すぎ!!でも…おかしくなるくらいあったかくて気持ちいいぃぃぃぃ…あーんイクのが止まらないーーーーっクぅぅぅ〜」

ビクンビクンとイクたびに動く腰を押さえつけて、俺はひたすらに腰を振り続けた。

姉の美巨乳がはちゃめちゃに暴れ回る。

俺はその動きだけをずっと見ながら気持ちを盛り上げていった。

もはやこのカラダは俺のちんぽ奴隷だ。

姉が手で顔を覆う。

もう表情が作れないほどに限界にきているサインだ。

姉が顔を隠すと、すけべなパーフェクトボディだけが俺の視界に入り、ボルテージが一気に上がる。

「ヤッベ…イキそうだ。そのまま(中に)出すよ」

「イイ!イイ!中でもどこでもいいから…もう…堪忍してぇぇぇ…あぁぁぁぁ…イックゥーーーッ!!!ッ…」

俺はこの日も姉の中に精子をぶちまけてしまった。

姉はカラダを小刻みに震わせて痙攣しながらぐったりとしている。

俺は全部出し切ってちんぽを抜いた。

ドロリと精子が流れ出てきた。

「はいピル」

俺がポイッと姉のお腹に薬を投げた。

「ハァハァハァ…ほんっとにアンタは事務的というか…冷たいね…普通そんな渡し方する?悔しいけど最後まで徹底したそのドSっぷりも嫌いじゃないけど…ハァハァ…」

姉はぐったりとしすぎて、なかなか開かない目を薄ーく開いてピルを見つけると、それを口に含んだ。

「それだけイったらストレスは吹き飛んだろ?」

俺が笑いながらいうと、姉も疲労困憊な中、口元だけニコッとして、

「ふぅ〜…ふぅ〜…全部綺麗になくなった…」

と答えた。

姉は30分そのままその場に横たわっていた。

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