何故か、この寒い時期は、便秘になり、毎年、辛いのです。
ただ、肛門科に行くか?下剤飲めば?って、思うと思いますよね?高◯生のくせに!おじさんに、アナル見られ、ほじられ、アナルを凌辱される被虐趣味。根っからのドMなんでしょう。陸上部の先輩からのスパンキングをかろうじて、回避してる週末、部活終わりに別の病院に行くことにしました。先輩にランチに誘われましたが、病院に行くと言って断りました。
昼前に彼氏からメールがありました。私の学校の正門で待ってるって。
気付いたのが遅く、着替えしてる時に、メールを見て焦りました。
「マズイ。今日は、病院に行く予定なのに」
断るには、遅すぎるし、病院に行く理由は、言わないといけないな。
なるべく遅く校門に向かいました。彼とA、N先輩が話してる!最悪!
両先輩は、来たよ!って素振りで、私に手を振り帰って行きました。
彼氏「病院に行くって?どっか、ケガした?」
私「違うよ。」
彼氏「隠すなよ。隠し事なしだろ?」
もじもじしながら、
私「便秘してるの。多分、無理やり出したら、切れそうなの。」
彼氏「あの病院行くの?」
私「○○に、肛門科あるじゃん。あそこに行くわ」
彼氏「とりあえず、マック食べに行こうよ。」
私「うん。ついてきてくれる?」
彼氏「その後、いい?」
私「この前初めてエッチしたばっかじゃん。それに、ごめんなさい。生理なんだ。」
彼氏「じゃあ、仕方ないね」
私「カラオケボックス行く」
彼氏「えっ?いきなりどうした?」
私「行きたいの!」
彼氏「ワガママ言うの珍しいね。分かったよ」
彼には、言えないけど、知らないオジサンにアナルを弄られるのが好きなのかもしれません。
それから、病院へ。
ガラガラで、問診票書いてすぐ呼ばれました。
医師「便秘ですね。聴診器当てますね。ブラジャーは、いいですよ。はい、後ろ」
医師「ベッドに横になりましょう。足は、立てて下さいね。」
医師「スカートのホック外して下さい。」
看護師「下着を少し下げますね。」
医師「お腹、押さえますね。ここ痛いよね?これ、便だと思います。」
私「硬いう○ちが、出て切れたことがあるんです。」
医師「直腸診の準備して」
看護師「すいませんが、スカートと下着を脱いで、かごに入れて下さい。横向きになりましょう。膝を抱えて下さい。」
医師「肛門周辺の様子を診ますね。」
肛門を開いたり、伸ばしたりしてました。
医師「中の様子を診察しますね。息を吐いて、吸って、吐いて、はい、入った」
何となく慣れたのか、すんなり指を迎え入れました。前の病院より、早く診察が終わった気がしました。でも、お尻丸出しは、恥ずかしかったです。
医師「摘便しますね。硬い便が、指先に当たりましたので。処置室に移動して下さい。」
摘便!?浣腸か座薬の処方なんじゃないのぉ?
彼氏は、待合室にいます。
看護師「スカート、下着、ソックスは、脱いで下さいね。左を下にして、先ほどの姿勢になりましょう。」
後で気付いたけど、塾用のレコーダーが、カバンの中で、オンになっていました。
私「痛くないですか?」
看護師「大丈夫。お尻に指を入れて、硬い便を掻き出します。少し、我慢して下さいね。」
看護師「恥ずかしいけど、出しちゃえば楽になりますよ。あと、研修で看護師がもう一人入りますが、よろしいでしょうか?」
私「はい。」
すぐそこにいたら、断れないじゃん!
指がゆっくり入ってきました。もぞもぞ動いて、金属製の入れ物に、ポトンと便の欠片を手際よく掻き出しています。
看護師「すいません。新人看護師に代わります。指導しながら、処置しますね。」
ぎこちない手で、時間をかけてやっと一欠片。
先輩看護師が、新人看護師に「しっかりしなさい!」って、お尻を叩いたみたいでした。結構、掻き出したのか、便の匂いが、充満してます。
新人看護師「浣腸しますね。失礼します。」
看護師二人に見られながら、浣腸されました。気を紛らわすためか、新人看護師が、私のお尻に栓をしている我慢している間、話しかけてくれました。
○○女子でしょ?制服可愛いよね?とか、上下関係厳しいよね?とか、彼氏、羨ましいわとか、可愛いね!AKBとかにいそうな感じ、とか世間話をしました。
私「トイレに行かせて下さい。」
新人看護師「確認のため、同行します」
処置室の片隅のカーテンの向こうに、和式便所があり、
看護師「こちらで、排泄して下さい。」
えっ?無理、恥ずかしい。どうしよう?って、戸惑ってるとお腹が限界になり、仕方ない!恥を捨て、なるべくお尻の力を入れて、出す時の音を調節しようと試みようとしました。
「ピュー」「ピュー」「ブリブリ」と力を抜くと恥ずかしい音がします。屁も出るし、すごい大便臭がするし、顔は真っ赤でした。
新人看護師「大丈夫ですよ。私だって、浣腸したら、こんな感じになりますよ。」
看護師「最後に、先生の診察がありますので、こちらへどうぞ。」
医師「お疲れ様でした。すっきりしましたか?お腹の状態を診察します。ベッドに上がって下さいね。」
医師「介助して下さい。お腹は、大丈夫そうですね。最後に、肛門の状態、切れてないかとかを診察します。器具も挿入しますね」
看護師「先ほどのように寝て下さい。スカートは、上げておきます。下着は、膝まで下げて下さい。」
医師「では、指を入れていきます。うん。大丈夫だね。念のため、器具を挿入して中を診ますね。小さいモニターで、中の様子を映しますよ。」
医師「多少、炎症してますが、問題ありませんね。便秘は、よろしくないので、水分、食物繊維、ご飯をしっかり食べて下さい。では、器具を抜きます。何か問題があれば、また、来て下さい。座薬を出しておきます。便秘の時に、使って下さい。それでもダメなら、受診して下さいね。お大事に。」
意外と綺麗なアナルでした。あまり黒ずんでなく、こんな小さなアナルに、バイブやペニパンがよく入ったなって思いました。ホクロもありました。
摘便って…実習、研修の口実にされたのかもしれません。
彼氏「大丈夫だった?」
私「うん。ちょー恥ずかしかったわ」
会計と薬をもらう時、
彼氏「座薬?」って小声で。
私「便秘の時にね。カラオケ行くよ!おごりでお願い!」
彼氏「はいはい。」
カラオケボックスにて、
私「…トイレで、ペニス洗ってきて。フェラしてあげる。」
彼氏「恥ずかしいよ。誰かに見られたら、マズイよ。」
私「早くぅ!二度とやんないよ!」
彼氏、ソッコーでトイレへ
すでに、ギンギン。パクっ!いきなりは、キツかったのか、シコシコ、すぐに発射。制服にかかりました。彼氏は、とても嬉しそうでした。
何曲か歌い。録音もしました。何でレコーダーがONになってたのか分かりませんが、気にもとめず、練習してる曲を録音しました。
帰宅後、レコーダーを聞くと処置室や診察室の会話が録音されてました。
カバンの中だから、色んな音が混ざって聞き取り難いですが、肛門に指入れてるとかが分かる会話で一人で、興奮してオナニーしてしまいました。