8歳の時。大きな公園に自転車で遊びに行き、友達とたくさん遊んで帰ろうと思った所でトイレに行きたくなった。
その公園にはトイレが何ヶ所かあったが、私のいた所から近くのトイレは薄暗く、人もあまり通らないような場所で少し怖く感じていた。
しかし漏らすわけにはいかないと急いでそのトイレに行き、一つしかない個室に入って用を足した。
手を洗って鍵を開けてトイレから出ようとしたら、肩を押されて中に戻される。
「お嬢ちゃん」
「え?え?」
ガチャ、と鍵のかけられる音がやたらと大きく私には聞こえた。
男の人だった。初老くらいの男性で、私を上から下まで見ると、可愛いねぇ、と言って私を蓋を卸した洋式便器に座らせ、足をM字に開かされる。
パンツが丸見えになり、私は混乱のあまり固まっていた。
おじさんはパンツを凝視してから私の服に手をかけた。脱がされるままに脱がされ、パンツのみの格好にされてしまった。
便器に座ったままの私の体を肩から触り始め、乳首の付近を入念にいじる。
それに私がビクビクと体を震わせると、乳首に吸い付いた。
「ひぁっ」
思わず声が漏れた。おじさんはじゅるじゅると音を立てながら少しずつ立ってきた乳首に軽く歯を立てると、片方の乳首にも同じように吸って歯を立てた。
完全にピン、と乳首がたっている。
おじさんはポラロイドカメラで乳首を撮った。
またM字に足を開かされ、パンツも撮る。
片手でパンツを脱がして、中途半端にずれた所も撮っていた。
最後はおまんこを撮って、待ちきれないとばかりにしゃぶりつかれた。
「ひぃいいいっやっいやっ!」
嫌だと言ってもやめてもらえず、ぬるぬるにしてから指をさしこまれ、グチュグチュと動かすから痛くて涙が出た。
いつの間にか指が増やされ、痛いだけだったそれに私は感じはじめていた。
「ぁ、あ…」
「気持ちいいかい?」
その言葉に素直に頷く。おじさんは中で指を広げるように抜いた。
じんじんと疼くおまんこに足をモジモジさせていると、おじさんはおちんちんを取り出して私のおまんこに押し付けた。
「いたいいい!」
「もう少しだから我慢我慢」
なんて言いながら奥まで入ってしまった。
その後、おじさんが満足するまで犯され、たくさん中に出されて、そして中でイク事を覚え込まされた。
そのままぼぅっとしていると、服を着せられてトイレから連れ出され、おじさんは公衆電話まで私を連れて行った。
誰かと話し終えたおじさんは、ベンチに座って私を膝に乗せる。ノーパンのおまんこを丸見えにするようにした。
続く