わたしが女装にハマったきっかけ(1)

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わたしが最高の性的興奮を得られるのは女の子になりきってオナニーするときです。

もう女装を始めてから20年以上になりますが、きっかけになった出来事を話したいと思います。

小学生5年生のときでした。父子家庭で一人っ子のわたしは女性と触れる機会のほとんどは小学校の友達と先生だけでした。

ある時担任の先生(30代の女性)がわたしの目の前でしゃがんだ時、スカートからベージュのガードルのふっくらした股間が丸見えになりました。白のスリップもつけていて、すごくいやらしく忘れられない衝撃が走りました。まだオナニーという言葉を知らなくて、うつ伏せオナニーをよくしていましたが、そのことがあってからおかずが先生の股間になりました。

あくる日教室の床でみんなで体育座りをしていた時、同級生のみゆきちゃんのショーツが丸見えになっていたのを見つけてしまいました。

みゆきちゃんのショーツは白にピンクの水玉模様で股間も先生とは違っていて可愛い感じがしました。家に帰ってからみゆきちゃんをおかずにすぐオナニーして大量に射精してしまいました。

ある時住んでいた団地の中庭で遊んでいるとき風で飛んだのか、パラソルハンガーごと落ちていました。

ショーツとブラジャーが何枚も付いたままになって白に赤の水玉でおへそに赤いリボンが付いたショーツとガードルもありました。

ブラジャーには興味がなかったので、先生とみゆきちゃんと同じガードルとショーツをハンガーから外してポケットにねじ込みました。

家に帰りドキドキしながらまず先生と同じガードルを履いてみると締め付けが強くおちんぽが気持ち良い感じがしました。

うつ伏せオナニーをすると今までにない快感で、すぐガードルの中に大量に射精しまいました。

次にショーツに履き替えました。こちらは小さく可愛い感じで勃起したおちんぽの先がショーツからはみ出てしまいこのままだとうつ伏せオナニーできないので、おちんぽの向きを横にしてショーツに納めました。

そしてみゆきちゃんの股間を思い出しながらうつ伏せオナニーを始めると、自分がみゆきちゃんになった感じがして、あっという間に射精してしまいました。2回目なのにすごい量のザーメンです。

この時から同級生のパンチラを見つけては、ガードルとショーツを身につけたうつ伏せおなにーに耽ける毎日になりました。

毎日射精したガードルとショーツは、洗濯などできないのでザーメンで黄色くガビガビになってしまいました。

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