わざと自宅の鍵を開けたままにして、見知らぬ男達の侵入・彼女をレイプさせた話

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同棲している彼女が寝ている間に、知らない男を上げて中出しレイプさせた話

僕には同棲して3年になる彼女が居た。

鈴木栞里スズキシオリ(当時24歳)

顔はカトパンみたいで、わがままボディ。

カトパンと餅田コシヒカリの中間だ。

仕事帰りに複数のオッサンに後を付けられるくらい可愛く、モテた。

彼女は一度寝ると中々起きない。

僕はそれを利用して今回のレイプ企画を思い付き実行した。

週末のある日、彼女にお願いしてOL風の服装で抜いて欲しいと頼み抜いてもらった。

その後、そのままお酒を飲ませて酔いが回ったところでベッドに連れていき寝かせた。

シャツがはだけ、大きな胸元が露わになっている。

黒のストッキングが微妙に破れていて、ノーブラノーパンで思わず股間が熱くなった。

湧き上がる衝動を堪えつつ、SNSや掲示板に彼女の写真とスペックを記載し、生中出ししたい男を募集した。

【急募】と書いたせいか、ガセだのなんだの言われたが一人の男が近所という事で応募してきた。

数分後、男から指定した住所に着いたと連絡があった。

「鍵は開けてるから、入って右奥の部屋(寝室)に寝かせてるから好きにしていい」と返事をした。

男から、ほんとに生で出していいのか?撮影は?など質問が来たが、色々面倒で早く犯されて欲しかったので「何でもあり。本人もそういうプレイのつもりで本気で抵抗するけど、ビビったりリアリティが無かったら辞めるらしい。レイプ魔のつもりでして欲しい。」と送った。

実際は、彼女はそういう癖も今回の事も知らないし、僕意外としたくない清い女だ。

僕は、玄関と寝室に仕掛けたカメラの映像を外の車の中で見ながら興奮を堪えていた。

男が寝室に入った。

暗い寝室の中、辺りを見渡し彼女と自分だけだと確認するとベッドに上がった。

振動を感じた彼女が少し声を上げたが、起きる様子はない。

男から『はじめます』と連絡が来た。

僕は「お酒抜ける前に早くね。前儀なしで口塞いでぶち込んで」と送った。

あとで後悔するとも知らずに。。

男は彼女の口を手で塞ぎ、いきり立った巨大な肉棒を勢い良く捩じ込んだ。

お酒が入り、多少濡れているとはいえ、前儀なしの巨根の挿入に彼女の目が覚めてしまった。

「Yくん…?」

男は一瞬驚き、動きを止めたが、すぐに彼女の耳元で「知らない男だよ」とハッキリとした口調で言い放った。

次の瞬間、彼女が豹変。

「え、え!?え!!ちょ、だれ!!!?」

「いやぁぁ!!!!!」

暴れる彼女。

『暴れんな!変態肉便器が!!!』

男は完全にそういうプレイだと思いこんでおり、彼女を無理矢理押さえ付け激しく腰を打ち付けた。

抵抗する彼女と、彼女を羽交い締めにして腰を振り続ける男。

夢の様なシチュエーションに徐々に男の限界がやってきた。

『あぁ、イきそう。孕めよー。』男が彼女に言うと、

「え、え?え!?生!?抜いて!!!」

「いやぁぁぃぁ!!!なんで!やめて!!」

「助けて!!Yくん!!」

彼女の最後の抵抗だ。

こんなに必死な彼女を見た事がない。

僕は止めなきゃいけない状況と必死で手を動かしている自分に背徳感を感じながら、この犯罪の結果を見たくてたまらなかった。

やがて、僕が限界に近づくと、男の限界もやってきた。

抵抗する彼女の口を塞ぎ、より一層強く、より早く腰を打ち付けた。

『これから一生かけて育てろよー。いくー。あーイクっ!!』

一瞬の静寂の後、彼女の悲鳴と呻き声だけが寝室中に響き渡った。。

「ん゛ん゛ん゛んんんん!!!!」

「う゛ぅ゛うぅ゛ぅぅ…」

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛……ぁ、ぁ…死にt……。」

彼女は悲鳴を上げ終わるとショックのあまり、気を失ってしまった。

男は生中出しの余韻に浸りつつ、彼女にしつこくキスを繰り返しながら、彼女の腰を抱えてさらに奥まで挿入し、残った精子を子宮に出し尽くした。

精子まみれの肉棒を抜くと、気絶した彼女の口に咥えさせ、一気に喉奥まで突っ込んだ。

そのまま彼女の頭を掴み、オナホの様に動かして最後は彼女の顔に大量にぶっかけた。

余韻を楽しんだ男は、彼女の服を破り、身体を様々なポーズにして写真と動画を撮影しまくっていた。

撮影が終わると回復したのか、気絶した彼女にバックから挿入。

頭を鷲掴みにしたまま乱暴に腰を振り続けると果てた。

服を着て、スマホを操作した男からメッセージ。

『最高でした!募集のSNSに動画と写真載せます!」と送り、逃げる様に帰って行った。

この時点で辞めればまだ良かった。

だけど、この時の僕は箍が外れていた。

本当に拡散を見て来るのか気になり、待つことにした。

幸い彼女は気を失っている。

数分後数人の大学生風の男達がやって来て、辺りを見渡す。

スマホを何度も確認しながら、開けっ放しの玄関から侵入。

寝室で気を失った彼女を朝まで犯し、撮影し、蹂躙し続けた。

大学生達が帰ると、早朝に散歩している近所のおじさんもやって来て驚いた。

世間が狭いにも程がある。

おじさんは汚いのが嫌だったのか、彼女の全身を拭きマンコの精子を掻き出した。

そして、綺麗にし終わると全裸になり、彼女の身体を一人で日が昇るまで楽しみ、キッチリ中出しと顔射をして何食わぬ顔で帰って行った。

終わった。。

こんな事をしてしまった後で、僕は彼女が心配になり急いで家に戻り、呼吸がある事を確認した。

途中起きたのは、お酒がしっかり回って居なかった様だ。

彼女の身体の精子を拭き取り、急いでパジャマに着替えさせた。

事態を隠す為に、僕もベッドで寝たフリをした。

30分程で彼女が目覚めた。

しきりに服を確かめている。

暫く頭を抱える様にした後、僕を起こした。

「昨日私どうした?」

困惑した顔で聞いてきたので、

『悪酔いして暴れた挙句、寝ちゃったから、着替えさせてベッドに運んだんだよ。いつのまに酒癖荒くなった?憶えてないとか、こっちの苦労も知らずに…』

やれやれといった感じで答えると

「そっか。ごめんごめん!飲み過ぎたね!笑」

夢か気のせいだと思った様だ。

その後、2人でお風呂に入りいつも通りの休日を過ごした。

その日の夜、カメラの映像を再度確認した。

大学生の男達が帰る寸前、一人が彼女のカバンから名刺を取り出し、撮影していた。

僕は凍り付いた。

彼女はあるカフェの責任者なのだ。

翌週から彼女の務めるカフェは大繁盛した。

そして、僕のスマホのSNSの通知が鳴り止まない。

その日から、僕は彼女の食事に睡眠薬とピルを砕いて混ぜた。

寝る前は玄関の鍵を開け、カメラの録画ボタンを押し、彼女が寝るとリビングのソファに移動して寝た。

いつも通り起きて仕事に行き、休憩時間に車内でカメラの映像を確認してみる。

早朝、最初に現れたのは、近所のおじさんだった。

僕はこれを引っ越すまで続けた。

もう少しだけなら。と。

この後僕の性癖は歪み、数ヶ月でお別れした。

その後の原因の写真達

://d.kuku.lu/xfkxmt45w

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