ベットの上で熱を帯びていく2人。
たっくん「先生の裸見たいです。」
りえ「恥ずかしいからお互い裸なろうか」
たっくんはものの10秒で全裸になってしまったじっとりえが脱いでいく姿を見つめている。下着姿になると、たっくんのち◯こがびくびくっと反り返りながら大きく上下に振れる。りえは「ちょっとw大き過ぎて目立つよww」と笑いながら満更でも無い様子。りえはついにブラを外したっくんの前に手ブラになりながら立った。たっくん「あぁ、ずっと想像していた先生の裸が…!最高です、」りえ「おっぱい小ちゃいから色気ないでしょう?」と遠慮するが、私から見てもりえはよく引き締まった身体をしている。高校まで新体操をしていたそうだ。たっくんは
「触っていいですか?」と言うやりえの両手を抑え無理やり手ブラを解いた。今思うとたっくんはかなりSっけがあるようで、所々強引に持っていく…。たっくんは露わになったりえの乳首を嬉しそうに見ながら、
「前から先生の乳首ちらっと見えてた事あったけどやっぱり結構黒いんですね…w」と笑いながらむしゃぶりつきいてきた。りえは黒いと言われ顔を真っ赤にしていたが、がむしゃらな愛撫に徐々に目をつむり吐息を漏らし始めた。
たっくんはりえの後ろに回り込み、ぎゅっとりえの乳房を揉みしだきながら自分のち◯こをりえの背中に押し付けて腰を振る。切なそうにりえは後ろに手を回したっくんの巨根を上下に擦り出した。数分続いたであろうか、ときおり上下に擦りながら私の顔をじっと見てくる。あたかも、(貴方のより全然大きくて愛おしいわ)と言っているかのような表情を浮かべる。
たっくん「先生もう我慢できません。入れたいです!」と言ってきた。りえは私の方を見つめながら「俺さんいいの?」と小さな声で聞いてきたが、私は言葉を出す事が出来ず、黙って自分のち◯こを擦り出した。
りえはその姿をじっと見ていると意を決してたっくんの方を向き直しディープキスをし始めた。そのまま2人はベットに横になり、
りえ「たっくんそのまま仰向けになって…。」と優しく指示を出した。たっくんは言われるがままベットに大きく大の字になる。その上にりえは跨りたっくんの反り返った巨根を擦りながらゆっくりと覚悟を決めているようであった。「じゃあいくね。」りえはたっくんに言うと少しだけ私の方を見てゆっくりとたっくんの亀頭をオマ◯コにあてがい始めた。
話は戻るがりえと私が初めてエッチした時、私も素人童貞であったため上手くできるか心配したが意外とすんなり出来た記憶がある。それは私のち◯こが細く小さかったため処女には丁度良かったためなんだと思う。
ゆっくりと入れようとするりえ、たっくんのち◯こはまだ亀頭はエラが張っていないため入れやすそうではあるが、いかんせん全体的に太いため苦労しているようだ。1分くらいかけてようやく先っちょが見えなくなった。
りえ「先っぽだけ入ったよ。」たっくんは「凄い暖かいです!これがセックスって事なのかぁ」となんか感無量な感じに浸っている。
りえは「ふふふっ、まだまだ奥まであったかくなるともっと気持ち良いよ」と優しく微笑んでいる。
ゆっくりと腰を落としていくりえ、半分くらい入った所で上下に動き出した。
「どう?さっきより暖かいでしょうたっくん。これが女の子の中なんだよ。」少しお姉さん感を出しながら上から導いていくりえ。何とも言えない感情に見舞われながらじっとその様子を見ていた。
たっくん「凄いです。きもちいです!先生も気持ちいいですか?」りえ「うん、たっくんの凄く大きいからまだ怖いけど徐々に気持ち良くなってきてるよ。」と言いながら目をつむり上を向き身体を仰け反らしている。2分ほどつづいたであろうか、お互いにスムーズに出し入れが出来始めた所、たっくん「先生、自分で動いて見ても良いですか?」と聞いてきてりえは優しく今みたいに動いてねと頷いた。
たっくんはわかりましたと言いながらゆっくりと自分の腰を持ち上げズボズボ突き上げ始めた。
りえは少し入ってくるち◯この長さが伸びたのかくっと目をつむりながら「あっ、あぁ、たっくんその調子で…。」と喘ぎ声を上げ始める。たっくんは喘いでいる先生を見て嬉しそうに「先生気持ちいい?気持ちいいですか??あぁ俺もう気持ち良すぎておかしくなりそうです!」と息を上げながら突き上げる。徐々にそのスピードが速くなり私はこれ逝くんじゃないかとたっくんを心配しだした。というのもコンドームが入らず生でりえとたっくんはセックスしているからである。
りえも様子がおかしくなってきた事を察して「あっ、あっ、たっくん、逝くときは抜かないとダメだからねっ、」と言うとたっくんは、我慢の限界が来たのか高速で出し入れしだした。りえも快楽から「あ、あっ、おおきい、たっくんの凄い!ああー、気持ちいいぃ、、」と声を上げそれを聞いたたっくんは気を良くしたのか、「先生まだ俺本気じゃないから、もっと気持ち良くしてあげるよっ!」と言うと下からりえの腰をがっちりと抑え込むと精一杯パンパンと下から一気にち◯こを突き上げた。これまで半分くらい挿入した状態だったものをいきなり倍の長さのものが一気にりえのオマ◯コに猛烈な早さで入ってきたのだ。
これまでりえは私のち◯こしか経験がなく、情けない話、10cmでは子宮口まで届く事が出来なかった。それがいきなり猛烈なスピードで18cm目一杯子宮まで打ち込まれたのだ。
りえはその瞬間今まで聞いた事の無いような獣のような声で、「あああああああああああああ!!!」と発し上にのぞけり返って失神してしまったようだ。
たっくんはよくわかっておらず、うな垂れるりえのバランスをとりつつ、腰をがっちり掴みながら下から突き上げまくっている。何度かお互いびくびく身体を震わせながらそんな光景が続いた。
私はりえが失神させられたというショックからあっけにとられていたが、ふと自分の足下を見ると無数の精子が情けなくち◯こから垂れ下がっていた…。
しばらくたっくんは一人で無邪気に失神したと知らないりえを下から突き上げていたが、突然りえが意識を取り戻した。
りえ「ああああああっ!だめたっくん、一度止めて!!痛い痛いよっ」突然泣きながら叫ぶりえ。たっくんはその様子にビックリして動きを止めた。りえはゆっくりとち◯こを抜き立ち上がった。すると真っ白に白濁したペットボトルのようなち◯こが姿を現した。
りえ「ひょっとしてたっくん、中に出しちゃった?」恐る恐る尋ねると「ごめんなさい」たっくんは謝った。聞くと下から思いっきり突き上げた時に一度、またその後も1回中出ししてしまったとの事。
私はこれまで一度も生でりえとした事はなく、勿論、中出しなんてした事がなかった。
2度もクソガキが大事なりえに中出ししたと知った瞬間頭が真っ白になり、裸で横たわるりえに飛びかかった。無我夢中で自分のち◯こをたっくんの精子まみれのマ◯コにいれて腰を打ちつけた…。たっくんは俺の行動にあっけにとられて後ろずさり、りえは驚いたがぎゅっと抱きしめ身を委ねてくれた。だが逝くことは出来ず結局情けなく小さくなったち◯こをりえから引き抜いた。
りえ「ごめんね俺さん、こんな事になっちゃって…。」「いや、俺が誘った事だから…。こっちこそごめん、痛みは大丈夫?」「俺さんに入れてもらってたらまた気持ち良くなったから大丈夫だよー、ビックリしただけだと思う」とりえは優しく返してくれた。
しばらく3人で謝罪大会かの如く謝り倒していたが、ふとたっくんを見るとまた隆々とち◯こが回復してきていた。
私「お前凄いなw中◯生は性欲モンスターだねw」と3人で笑いあっているとたっくんが申し訳なさそうに「もう一度だけしたいです…。」と言ってきた。
私はもう呆れてしまいもう好きにしていいよとりえを見た。りえも突き上げるのは無しだからねとオッケーしていた。
それから3人でセックスを教えるかのようにゆっくりと愛撫の仕方から教えながら3pが始まった。たっくんは飲み込みが早く、りえも本気で喘ぎ出した。そろそろ入れようかとまず私が見本を見せるようにゆっくりと挿入の仕方を見せてやった。正常位で奥を優しくコンコンと当たる感じでやってみろと教えたっくんにバトンタッチした。
たっくんは私の腰使いを真似てゆっくりとりえの中に巨根を埋めていった。7割くらい入ったであろうか、明らかにりえの反応がかわった。「ああぁ、たっくん、そこ気持ち良いよ、もっと先っちょで押し当てて…」「あっあっおっきくてへんなトコにオチンチン当たってるぅぅ、」「ああー!何これ、コツコツ当たると痛気持ち良い!」と見た事がない反応を示しながら喘ぐりえ。ひょっとして中逝きするのではと思い、たっくんにこっそり、徐々に激しく腰振ってみなと、アドバイスするとその通り少しずつ腰と腰が鳴る音を立てながらリズミカルに打ち始めた。りえは打ち付けられる度に「きもちいいよー、おっきいくておかしくなりそう、、ああ、あっあっ」と激しく喘ぎたっくんも我慢できなくなったのか、前回同様にパンパン大きな音を鳴らしてりえを打ち続ける。しばらくすると「あっ、なんかくる、ああ、きもちいぃ、なんかイキそうかも!」と言い激しく打ち付けられながら「あっ、うっイク、イキそう、たっくん、もっとついて、奥グリグリしてぇあっああー、イク、いく逝くぅ」とたっくんの背中をぎゅっと掴みながら逝ってしまった。「初めて中で逝ったよ、たっくん凄いね」と優しく話すりえ、ゆっくりと巨根を抜くとまた精子がどろっと出てきた…。それをみた瞬間いてもたってもいられずまた襲いかかる私。必死で汚い精子を拭い取るかのようにち◯こを打ちつけた。りえは「俺さんもっと奥までついて!」と私のお尻を抑えて一緒に笑いながら打ち付ける手伝いをしてくれる。「あっあっ、全然子宮にあたってないよ、もっと奥コツコツして、もう小さいから入ってるかよくわからないw」などたっくんがいる事御構い無しにいつもの言葉責めをしてくれる。片手では愛おしそうにたっくんの巨根をシコシコしながら半笑いで言葉攻められつつめでたくりえの中に果て私の一日は終わった。