りえとの思い出②

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自分の彼女が他の男のオカズにされる。今まで考えた事はなかったですが、突如たっくんの登場で私の頭の中はどんどんと妄想がエスカレートしていきました。私の中で性器に対するコンプレックスが強い事と、初めての彼女がりえであったことで独占欲のようなものが噴出していたのかもしれません。

前回の出来事からわずか3日後、家庭教師の日がやってきました。りえは少し熱が冷めていたようで待ちに待っていた私はプチ露出を実行しないのではと少し焦り大学の講義を休んでバイト前のりえの家に着ていく服装を指定するために遊びに行きました。服装は上はタンクトップにシャツを羽織り前は閉めない、下はフレアのミニスカートと決まりました。たっくんから見るとどのように見えるのか確認したく家庭教師先と同じシチュエーションで色々と動きをとってもらいます。少し前かがみになるとブラのサイズが合っていないのか乳首まで見えてしまってましたが、あえてりえには教えず必ずパンチラと胸チラ合わせて10回はするように約束をしました。りえは緊張してか乗り気ではなくなっていたので、気分を高めるためバイトの30分前までディープキスやク◯ニなど行いワザと逝かせないようにしてバイト先へ送り出しました。

2時間後りえは帰ってきました。

「お帰りー、どうだった!?」りえ「…。」何も言わずに抱きついてキスをしてきました。りえ「お願い、すぐにエッチして…。」驚きましたが今見たことのないりえの様子に圧倒されお互い貪るようにキスをしながら脱いでいきます。私「パンツびちょびちょだよ、そんな興奮したの?」りえ「もう途中から頭が真っ白になって入れられたくてしょうがなかったの…。」まさかの言葉に衝撃を受けながらも愛撫もほぼ無しでりえが騎乗位で跨がってきました。りえ「あぁぁ、きもちぃぃ…!俺さんのち◯こ気持ち良い!!凄い興奮してる私。もう頭おかしくなっちゃいそうだよ…。」「ちょっと凄い腰早いって!ちょっと休憩りえ休憩!」御構い無して腰をグラインドさせてきます。ものすごい勢いで腰を振ってきたため敢え無く3分も持たず逝ってしまいました。りえ「ちょっと!いい加減に俺さん早すぎ!まだ全然足りないのに…!」と言いながらち◯こ抜かずにグラインドさせています。私も半勃ちの状態で腰を振られながら今日の出来事を聞いてみました。

すると最初はいつも通りたっくんと机を挟み向かい合わせに座りながら問題集を解かせていたようです。最初はエッチな事は忘れてしまっていた様ですが、無意識に答え合わせの際前かがみで教えているとたっくんの顔が赤くなり視線が胸にいっている事に気付いたそうです。(あぁ、ずっと見られてる、この後私の胸思い出しながらオナニーするのかな…)と考えていると異様に興奮してきてしまい、その後も問題集を解きながらチラチラ見てくるのでりえもサービスで一段上になっているベットに座りなおし足を組み替えたりしてプチ露出を楽しんだとのことです。

30分くらい露出楽しんでいるとたっくんママが下からよんできてたっくんが立ち上がり向かおうとした時、ジャージ越しに隆々と勃ちあがったち◯このテントを見てしまったそうです。りえも見られている興奮がピークに来ていたそうで。我慢できずたっくんが下に降りている間に指をオマ◯コにいれオナニーしてしまったと報告してきました。私「えったっくんのち◯こ入れられるの想像して指マンしたって事?」りえ「ごめんなさい、あの時は頭がおかしくなっちゃってて」と言いながらオマ◯コをきゅっきゅ締め付けてきます。私「たっくんのち◯こはどうだったの?まだ中◯生だし大した事ないでしょ?」と聞くと、意地悪な笑みを浮かべ「俺さんのより大きいと思うよwだって股下からヘソの下まで盛り上がってたもんw」と意地悪く言ってきました。(先程も書きましたが私は自分のち◯こにコンプレックスがあり普段も言葉責めとかされながらエッチを楽しんでます。「俺さんのち◯こじゃ小さくて逝けない」とか「もっと大きなち◯こが良い!」とかエッチの時に言ってもらって楽しんでます(^^;)

その言葉に興奮した私は「本当はたっくんに入れて欲しかったんだろ?もしたっくんの大きなち◯こ入れれるってなったらどうする?怒らないから正直に、答えて」と下から突き上げながら聞くと、りえ「そんなの言えない。。でも俺さんが入れても良いっていうなら試しても良いかなw」と意地悪く笑ってきます。もうその言葉を聞いた瞬間に何とも表現が出来ない感情が込み上げてきて呆気なく2度目の射精をしてしまいました。りえも満足したようでその日は倒れるように二人とも寝てしまいました。

続きます

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