よく行く服屋の店員さんが酔って歩いているのを見てホテルに連れ込んでSEXをした話

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とある某大手ファストファッションの服屋さんへ行っていた時の事です。

ズボンを新しく買おうと試着室へ入って裾直しをしてもらうために店員さんを呼んで

「すみません、裾直してもらえますか?」

「はい、お待ち下さい」

「これどれくらいが丁度いいですかね?」

「どれくらいがお好みですか?」

「お姉さんはどんな感じがいいと思いますか?」

こんな感じで会話していたのですが

だいたい服屋の店員さんって皆そこそこ可愛かったり

よほどのブスはいないことが多いのですが

その店員さんは普通くらいに可愛かったのですが

裾直しって上から見下す感じで見ているので

人によっては服の感じで店員さんの胸が見えちゃうこともあるんです。

その時はたまたまチラッとブラウスの合間から胸の谷間が見えてしまって

会話はそれほど長くはしてなかったんですが、その間そのふっくらいとした胸を見てしまって

勃起しないようにするのが精一杯だった。

それからお姉さんは立ち上がってカウンターで話をしていたのですが

俺自身が少し背が高くて店員さんが少し小さいので

カウンター越しで話していると上から胸が見えちゃうんです。

もちろんそれを凝視しながら会話をする。

ただでさえその人、お尻がぴっちりとラインが出るパンツ穿いていてそれだけでいいケツしてんなーとやらしい目で見ていたのに

それに加えて胸まで見えてしまったらムラムラは止まらなかった。

それからというものその店員さんのことが気になってどうしようもなくて色々調べてしまった。

もちろん興味本位程度だが、一度だけ店が終わってからその店員さんの車の後をつけたのだ。

すると駅近くのマンションに住んでいるということが分かって、しかもどうやら旦那か彼氏か分からないが

他の男と一緒に住んでいるようだった。

なんとか偶然を装って出会って仲良くなってなんてビジョンを描いていたが崩れ去ってしまった。

やっぱりあのレベルの可愛い系の女性なら男がいても普通かと落胆してしまった。

それから何週間か経って友人に飲みに行った帰りに

目の前を数人のグループがいかにも飲み会帰りみたいな雰囲気で歩いていた。

そこになんと服屋の店員さんがいたのだ。

みんなかなり酔っ払っているようだった。

そしてその店員さんが千鳥足でみんなと分かれてどこかへ歩いて行ったので俺はもちろん後をつけた。

たぶん男に迎えに来てもらうのか、タクシーで帰るのか分からないがとにかく行けるとこまでついていった。

その時少しだけフラっとして道路脇の草むらに倒れかけていた。

咄嗟に「お姉さん大丈夫ですか?」と駆け寄った。

かなり酒臭かったが、引っ張り上げる時に体に触れると

久しぶりの若い女の感触で柔らかくていい匂いがした。

5年ほど彼女がいないので女の体は久しくて少しドキッとしてしまった。

「ぜーんぜん大丈夫ですよー」と酔っぱらい状態だった。

「帰れますか?誰か迎えは来るんですか?」と聞くと

「タクシーで帰るんで乗り場まで歩くんです」

「じゃあそこまで送りますよ」

女性の手を握り引っ張ってタクシー乗り場まで連れて行くことにした。

しかし酔っ払っているのか歩いてもフラフラでなかなか乗り場までつかない。

すると途中で自分の彼氏と勘違いしたのか分からないが

知らない男の名前を囁きながら俺の腕をぎゅっと掴んできた。

柔らかい感触でかなりドキドキした。

ここで一か八か賭けに出てみることにした。

ナンパなんてしたことなかったけど相手はかなり酔っているし行けるんじゃないかと。

「お姉さんそんなけ酔っているなら今日はどこかホテルで休みません?」

すると「え~、そんなこと言ってエッチなことしようとしてるんでしょ~?」とニタニタと笑いながら答えてきた。

「大丈夫ですよー、ダメですか?」と聞くと

「いいよー!じゃあホテルで飲みなおしだー!」と急にハイテンションになったのでこれは行けると思って

近くのラブホテルまで連れて行った。

しかしホテルに着くなりベッドへ座ったと思ったらバタンと横になってしまった。

その時今まさに自分の手の届くとこに女性が横たわっている。

少しだけ胸のボタンを開けると予想通り綺麗な胸が見えていた。

寝ているので少しだけと思って胸を触ってみた。

なんて柔らかいんだと思って少しずつ揉んでいく。

女性は寝息を立てて寝ているのでこれくらいでは起きない。

乳首をコリコリと触ると少し女性は感じたのか軽く喘ぎ声を出した。

もっと触りたいと思ってさらに胸のボタンを開けてブラジャーだけにして、さらにブラジャーも思い切って外した。

そこには綺麗な色の胸が見えていた。

女性にまたがり、胸を揉みながら首筋を何度も舐めた。

すると女性はどんどん息が荒くなり声も出始めた。

顔を横からしっかりと掴み、唇の中に下を入れて絡ませてみると、無意識ながらも相手も少し絡ませてきた。

可愛い顔を見ていたらどんどん興奮してきてキスをしながらも、指でマンコを少しずついじっていくと簡単に汁だらけになってきた。

すると向こうもさすがに声が漏れ出してきて感じていた。

「ねぇ、SEXしてもいい?」と聞くと

「う~~ん、うう」とよく分からない言葉で返してきたけど

勝手にいいということで判断して、既にギンギンになったチンコをそのまま女性にはめた。

5年ぶりのSEXに体が震えた。

何度も体を重ね合い、出し入れすればするほど締まりがよくなってきて

俺は興奮して女性の体をとにかく舐めまくって

ぎゅっと抱きしめながら何度も腰を動かしていった。

その度に「あっ あっ あっ」と女性は声を出していた。

相手の服を全部脱がせて背中に手を回してガッチリと抱きしめて強く腰を動かして行くと

女性はイッてしまったのかビクビクと震えた。

でも俺はまだまだ終わらずどんどん腰を動かした。

すると途中で女性がだんだん酔が覚めてきたのか

「ん~、何これ?」「えっ?誰ですか?」

でも俺はお構いなしに腰を相手に打ち付ける。

「えっ?ちょっと、やめてください!」

しかし女性は感じているのか声は辞めてと言っているのに

顔は感じているのを隠しきれなかった。

「お姉さんが一緒に行こうと言ってくれたんですよ」と挿れながら説明すると

「えっ、そんな・・・」

「もうここまで来たら観念して下さい、止められないですよ」

逃げられないようにガッチリと背中に手を回してどんどん腰を動かした。

ちょっと待ってと言いながらも感じているのを我慢するのに相手も必死だった。

さすがにキスは嫌がったが、胸を吸うと感じていた。

「お願いだから中は出さないで!」と言ってきたので

「じゃあ最後は立ちバックで壁に押し付けながらいかせて」とお願いした。

そのまま壁に女性を押し付け後ろから抱きしめながらお尻を何度もパンパン!と音を立てながら打ち付けた。

このプリッとしたお尻と、胸を同時に味わいたかったのだ。

そしてそのまま後ろから抱きしめながら絶頂を迎え、相手の胸に大量に溜まっていた精子をかけた。

それからシャワーを浴びて二人でベッドに座りながら経緯を話した。

そして自分がお姉さんの店に最近行ったことなども伝えた。

するとかなり最近のことだったし、なんとなく俺の顔を見て思い出したという。

「彼氏いるのにこんなことしちゃったね」と言うと

「なんでそんなこと分かるんですか?」と聞いてきたので

さすがに付けていたとは言えないので

「こんな可愛い人ならいて当然でしょ」

少し沈黙があって

「いないです・・・」

チャンスだと思って

「出会いは衝撃的だったかもしれないけどお姉さんと仲良くなりたいんだけどダメかな?」と伝えると

「まぁ、友達からなら・・・」とうつむき加減に答えた。

SEXしたのに友達からなんて前例にないがとりあえずは成功だった。

たしかに出会い方は変わっていたが、なんとか出会う事が出来て良かったと思っている。

今はまだ彼女にはなっていないが、そのうち早く2回目のSEXをしたいと願っている。

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