よく行く定食屋のムチムチ巨乳のお姉さん、セックスは精子が出なくなるまで巨根を求めてくる獣でした。

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俺、笠井晋平と言います、24才です、ごく普通の会社員。

俺のアパートの近所に定食屋があって、安くて量も多くよく利用していました。

そこで働いているのが、佳穂さん33才、178cmの長身、元バスケットボールの国体選手だったらしく、今でも地元のチームに所属していて活躍しているみたいです。

そんな佳穂さん、身長は先程言った178㎝の長身、美人で、何といってもそのムチムチな身体、服の上からでもわかる巨乳、にデニムがパンパンになる巨尻、俺みたいな巨乳、巨尻が大好きな男にとってはもう堪らない身体をしています。

そんなある日、会社の先輩と趣味の釣りに行その帰り、佳穂さんの定食屋に言って食事を、

先輩には佳穂さんの事は言っていました。

時間帯が中途半端だったので客は俺と先輩しかいませんでした。

「いらっしゃい」

いつものとおり元気な声の佳穂さん。

「あらっ、今日は1人じゃないんだね」

「あ~会社の先輩」

「どうも笠井の先輩の朝倉です」

「はじめまして」

「聞いてるよ笠井から、よく行く定食屋に美人なお姉さんがいるって、ほんと綺麗なかただ」

「またまた」

会社の先輩の朝倉さん営業職でよくしゃべる、初対面の人なんて関係ありません。

その後食事をとりながら朝倉さんはビールを、

すると、

「お姉さん、ちょっと」と佳穂さんを呼びます。

「ビールもう1本」

「はい」

ビールを持ってきた佳穂さんに、

「ちょっといい」

「はい」

と近くに来た佳穂さんに、

「こいつね、お姉さんの事が好きみたいで」

「朝倉さん」

「いいじゃないかお前言ってるじゃないか、よく行く定食屋のお姉さんが巨乳、巨尻でたまんないんですって」

「朝倉さん何言ってるんですか、酔ってるんですか、すみません佳穂さん」

「いやいや別に全然大丈夫、って言うかむしろうれしいわよ、そんな目で見てくれる方が、ただの大女としか見てくれない人も多いから」

「そんなことないですよ佳穂さんは」

「ありがと」

「よかったな笠井そう言ってくれて」

「もういいですよ朝倉さんは」

「そう言うなよ、お前の事アピールしてやってんじゃないか」

「それアピールですか」

「まあまあ、あっ、それとアピールついでに。こいつねスゲーデカいんですよ、あそこが」

「えっ」

「何言ってんだ笠井、お前も自分で言ってたじゃないか、風俗嬢でもヒーヒー言うんですよって」

「そんなこと言ってないですよ」

「言ってたぞ、この前の社員旅行で」

「それは朝倉さん酔っ払ってたでしょ」

「いや違う、酔っ払ってたのは笠井の方だ、酔ってるから本音が出るんだ」

「もう、吸いませんね佳穂さん、今の事は忘れてくださいね」

「はいはい」

それからしばらくすると朝倉さん、

「あー疲れたな今日は、ビール飲んだら眠くなってきたよ、送ってくれ」

俺は先輩を送るため店を出ました。

朝倉さんを送ると、ふと帽子がないのに気が付きました。定食屋に忘れたみたい。直ぐに店に電話すると佳穂さんが出ました。

「あー、あるわよ」

俺は帰りがけに店に寄りました。店によると佳穂さんが帽子を渡してくれました。佳穂さん今日はもう上がるみたいで帰るところでした。

「よかったら送りましょうか」

「いいの」

「はい」

「じゃあお願いしちゃおうかな」

助手席に佳穂さん、何かドキドキします。

「さっきの会社の先輩、仲いいね」

「いや、一言多い先輩何で」

「でもさっき言ってたことも嘘じゃないみたいに聞こえたけど」

「・・・」

「あっ、よかったらうち寄ってく?お茶でも」

「えっいいんですか?」

「いいわよ、この後することもないし」

「僕も特にないんでじゃあお邪魔します」

佳穂さんのマンションに着きました。

部屋に入ると綺麗に掃除された部屋、そして何かいい匂いがします。これが女性の部屋か、と感心していました。と言うのが、朝倉さんが言った通り、俺は給料がでると風俗に行ってる彼女がいない寂しい生活を送っていました。しかも女性経験はその風俗のみでした。

「あっ、そう言えば今日釣りに言ってたんで何か臭いような、魚臭いですよね」

「そうかな、気になんないけど」

「いや臭いますよ」

「だったらシャワー使っていいわよ、どっちみちさっぱりするでしょ」

「でも」

「いいから気にしなくて」

「ではお言葉に甘えて」

俺はシャワーしに風呂へ、タオルまで用意してくれました。

風呂に入ると、佳穂さんが使ってるものがあれこれと有ります。これを佳穂さんが使ってるんだ、と思うと下半身が反応、あっと言う間に勃起してしまいました。

と、いきなり、ガシャっとドアが開きました。

「お邪魔します」

佳穂さんです、なんと全裸の佳穂さんが入ってきました。

「えっ、どうして、えっ」

「わたしも汗かいちゃったから、一緒にはダメ?」

「いや、ダメじゃないけど」

「凄い」

「えっ」

「凄く大きい」

「えっ、あっ、そのっ」

そうです、勃起してたんです俺。

「凄いね、先輩の言ってたことほんとだったんだ」

「あ~、いや」

俺は一応手で隠そうとしましたが・・・

「大きいね、そんなの隠れようがないでしょ、見せて」

そう言って俺の手をどけて、チンポをさわってきました。

「こんな大きいなんて凄い」

そういいながらもうしごいている佳穂さん、もう目つきが違っていました。いつもの明るくて優しい感じの佳穂さんではなく、目がトロンとしていて、それでいてチンポを見る目は何か鋭くて。

チンポしごかれながらキスされました。長身の佳穂さん、一方俺は162cmで小柄、上からキスされます。

舌を吸われ、いやらしく舐められます。あごから鼻から顔中を舐める佳穂さん、まるで獣のよう、そして前にしゃがみフェラ。その大きな口で咥えこみます。大きな口の佳穂さん、風俗嬢でも苦労する俺のデカチンを咥えこみます。

「ぐはっ」

「ほんと大きいね、口が、口が苦しい」

そう言いながらまた咥えこむ佳穂さん、そしてジュルジュルと音を出してしゃぶり、手コキも加わります。風俗嬢より上を行く佳穂さんのテク、正直もう逝きそうになりました。

「逝っちゃいそうです」

「出ちゃう?」

「はい」

「いいよ、出して、いっぱい出して」

「逝きます、逝くっ」

そのまま佳穂さんの口の中に射精してしまいました。

それを飲み干す佳穂さん。

「あ~美味しかった、凄い、まだまだ硬くて凄いね、でも今度はわたしも気持ちよくして、出ましょうか」

風呂を出てそのまま佳穂さんのベッドへ、今度は佳穂さんを仰向けにして俺が上から、改めて見ると、巨乳と言うよりか爆乳でした。その爆乳にむしゃぶりつきました。そしておまんこへ、佳穂さん全部剃ってあってツルツルでした。

綺麗な顔とは違って、ビラビラは大きく黒ずみ、大量のまん汁があふれ出し、もうぐちゅぐちゅ、なっていました。

「あ~もう我慢できない入れて」

挿入をせがむ佳穂さん、正常位で挿入します。

「あ~、きた、入ってきた、大きい、凄い」

ゆっくりと腰を動かします。

佳穂さんのおまんこも気持ちがいいまんこです。

身体は大きい佳穂さんすが、おまんこは小ぶり、締め付けもなかです。

「あ~気持ちいい、奥まで、奥まできてる」

佳穂さんのとろとろおまんこも実に気持ちがいいまんこです。

そうこうしているうちに、

「あ~、ア~、凄い」

そうこうしているうちに、また俺、逝きそうに、

「また逝っちゃいそう」

「わたしも逝きそう」

佳穂さんが逝きそうなら後少し、俺は最後に激し腰をうごかせました。

「あ~、いい、気持ちいい、逝くよ、逝っちゃう」

そう言って身体ピクピクとさせ逝ってしまった佳穂さん。

「逝きます、俺も逝きます」

最後チンポを抜いてしごいて射精しました。

「あ~、凄い、またこんなに出てる」

そう言ってまた佳穂さんのフェラが始まりました。

まだ硬いままのチンポに今度は佳穂さんがまたがります。

「あ~、また入った、笠井君の大きなチンポ、気持ちいい」

凄い眺めです、佳穂さんの爆乳がゆっさゆっさ、揺れますそれを下から見上げ最高の気分です。

上になった佳穂さん騎乗位での腰の動きも滑らか、いかし途中激しくしたり、かなりのテクニシャンです、

「あ~、逝きそう、また逝きそうになっちゃった」

それから更に激しくなる佳穂さんの動き、

「あ~、逝きそう、また逝っちゃう、逝く~~~~~」

またピクピク軽く痙攣しながら逝ってしまう佳穂さん。

「あ~気持ちいい、本当に大きくて、硬いチンポ」

そこからはもう1段階上がって更に激しく、店での佳穂さんとは全く違います。今度は俺が逝きそうです。

「あ~気持ちいい、気持ちいい、やばいです、逝っちゃいます、逝くっ}

俺もまた逝ってしまいました。

それからも貪欲に俺を見求めて来ます

逝きまくる淫乱女子の佳穂さん。俺も佳穂さんのエロさに何回か射精しました。それでもチンポを咥え、舐め、しごく佳穂さん。途中休憩を取りながら、また佳穂さんのフェラ、また勃起させられおまんこに入れます。声も徐々に激しくなり、最後は2人同時に逝ってしまいました。俺も何回射精したかわからなくなるほどでした。

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