よく行くラーメン屋のバイトの女子高生は顔も性格もマンコも最高だった

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社会人になって一年目、会社の近くの街に引っ越した俺は日曜日の昼はいつも近所のラーメン屋で済ませてました。

他にお店はあるだろうけど、休みの日にいちいち昼飯について考えるのが面倒で…

けっこうおいしいし、少し遅めに行けば混んでないし…

で、3ヵ月くらい通っていたのですが、ある時、俺以外は誰も客のいない日がありました。

いつもの醤油ラーメン頼んで待ってたら、バイトの女の子が、ラーメン持って来て、俺の隣に座って

「お客さん、いつもこれ頼むねぇ~。そんなにおいしい?」

と聞いてきました。

店員に話しかけられるのは苦手なんですが、多分年下の、可愛い女の子だし、なんか話やすそうな雰囲気だったので

「店員がそんなこと言って良いの?」

と普通に会話しました。

「だって、別にまずくないけど普通のラーメンじゃん。そんな毎週通うほど?」

「俺はうまいと思うけどな」

「そう?でも毎週日曜に食べに来るの悲しくない?笑彼女いないの?」

「うるせー、この後会うかもしれないだろ」

「絶対ウソだー笑彼女いたらこんなにいつも来ないよ」

「おい、お客さんに失礼だろ」

と店主が注意したのですが、その子は全く気にせず、

「大丈夫だよ!私女子高生だもん、女子高生と話して嬉しくない男はいないでしょ!」

「なんだそれ…笑」

生意気なんですが、確かに可愛いので、俺は結局一時間ぐらい話して帰りました。

これが俺とレイの出会いでした。

レイは高校2年生で、黒い短めの癖っ毛が可愛い子でした。

顔立ちも、アイドルというのは大袈裟だけど、かなり綺麗な子でした。

次の週も、そのラーメン屋で食ったんですが俺が入るといきなりレイが

「また来た~笑早く彼女作れ!」

「ソッチこそ、彼氏いたら日曜バイト入れるのか?」

「私けっこうモテるから、いつでもつくれるもん。でも良い男いないから作らないだけ!」

「ホントかよ?」

と聞きつつ確かに顔は可愛いし、性格も明るいからモテそうだとは思いました。

実際、俺もこの生意気な女の子と話すのは楽しかった。

ラーメン屋に行くときレイと話すのが楽しみになってました。

その内、連絡先を交換して、店以外でも電話したり、

「そんなに彼女できないのかわいそうだから、私デートしてあげてもいいよ!笑」

と言われました。

からかわれているんだろうと思って本気にしなかったんですが、でも何度も言ってくるので、

「じゃあ、いつが良い?」

と聞くと

「来週土曜が良い!部活休みだし!」

本当に行くことになりました。

俺が普段あまり行かない街、けっこう学生が多い店で割と俺は浮いていた気もしますが、まあレイとデートは楽しかった。

服屋でレイが欲しい!って言うワンピースを買ってしまいました。

「ええ、悪いよ、そんなつもりないから」

とレイは珍しく遠慮してましたが、

「いいよ、欲しいんだろ、そんなに高くないし…もし気が引けるならバイト代たまったら返せよ」

「分かった、ありがとう…」

服屋をでた後、レイは「お礼に手をつないであげるね!笑」って言って来たので、パパ活してるおっさんってこんな気分なのかな、と思いました。

その後、映画見て、夕食を食わせて、俺とレイの最寄り駅まで送りました。

「この後、どうするの?」

「この後は…帰れよ。遅くなったら親が心配するだろ。ただでさえバイト先の客とデートって親はよく思わないだろうし」

「へえ、常識人じゃん笑家に連れ込まれて犯されるかと思った笑」

「バーカ笑女子高生に手を出したらやばいだろ!」

「でも、私一回家見てみたいな…独身男の部屋ってめっちゃ汚いの?今後の参考にしたい!笑」

「何の参考だよ?」

「部屋汚いなら、ワンピースのお礼に片付け手伝うよ!」

ちょっとやばいかなと思いつつ、俺はレイを家に上げました。

「うええ、汚い!ゴミはまとめて、ちゃんと毎週捨てろ!」

「うるせーな、忙しいんだよ…」

「だから、彼女作って片付けしてもらえって笑」

そう言いつつ、レイは本当に掃除を手伝ってくれました。

「エロ本はどこにおいてあるの?笑」

「今時そんなのねーよ!全部パソコンやスマホ!」

「じゃあそれ見せろ!」

「意味分かんね笑」

そんなことしているうちに9時過ぎてしまい、早く帰さないと、と焦りました。

「ありがとな、掃除してくれて、でも遅いからもう帰れ。またラーメン屋で話そう」

「襲う度胸ないのかな?意気地無しか?笑」

「うるせー、高校生はちゃんと勉強しろ」

「またちゃんと掃除してるかどうか確かめに来るからね!」

その日はレイは帰りましたが、言葉通り、そのときからレイは度々家に来るようになりました。

勉強道具を持って来ておとなしくしてる時もあれば、ただだらだら話をしに来たり。

飯を作ってくれたりもしました。

しかも話題がけっこう際どくなりました。

学校での恋バナぐらいなら可愛いですが、初体験の話とかし始めて…

「気持ち良いセックスってどうするの?」

とか聞いてきて俺も知らねえよ、って感じ。

俺はレイのことは、可愛いけど女としては見ていないというか、見てはいけないと考えていました。

でも、そういう話をされるとムラムラするというか、長い間彼女もいないので、どうしても性的な目で見てしまう。

レイは何考えてんだろうか、気になりました。

「ねえ、今度泊まりに来ても良い?」

「はあ?親は良いって言ってんのか?」

「うち、あんまりうるさいこと言わないし」

「でもなあ、なんで?」

「良いじゃん、彼女いないでしょ?」

「俺は良いけど、お前は?友達とか、他の男とかといれば良いじゃん」

「泊めてくれたら、なんで泊まりたいか教えてあげる!笑」

押し切られてしまいました。

週末に泊まりに来たレイは飯も作って、掃除もしてくれてまるで本気で付き合ってるみたいでした。

「なあ、なんでここまでしてくれんの?」

「分かんない?笑普通にさあ、付き合ってるじゃん私たち」

「そうなの?」

「そうだよ~そうじゃないなら、どういう関係よ、私たちって」

そう言われると、確かにもう付き合ってるぐらいに親密になってしまってました。

「まあレイは美人だから好かれるのは嬉しいけど、高校生と付き合うのは気が引ける」

「愛があれば年齢関係ないよ~」

「それが1番よく分からん。なんで俺?年上好きか?年上でも他に良いやついっぱいいるだろ」

「年上というか、ちょっとダメっぽい男が好き。週末1人でラーメン屋来るような!笑私がお世話してあげたくなっちゃう笑」

「私がいないとダメみたいなこと?」

「そうそう!」

「お前、将来絶対ろくでもない男に引っかかるぞ」

「だからそうならないように守ってよ!笑」

「俺がろくでもないかもしれないだろ?避妊しないでセックスしたいだけして妊娠したらすぐ捨てるかもよ?」

「そんなことする度胸ないくせに笑やるならもうとっくにやってるだろ!」

「そうだな…笑うーん、じゃあ試しに付き合ってみるか?お前がイヤになったらすぐ別れような?」

どうせ、高校生の言うことだしすぐに飽きるだろうって思いました。

「わーい、やったやった!」と純粋に喜んでいた様子に正直キュンときましたが…

「毎週泊まりに来ても良い?」

「うーん、親の許可もらって来いよ。それからちゃんと勉強もしろ」

「はーい。泊まったときセックスするの?」

「女が下品なこと言うな笑セックスはしない。お前が高校卒業した後付き合ってたらしような?」

「え~やだやだ!それじゃ意味ない!」

「こっちのことも考えろ笑高校生と体の関係あるのは、本当周りにバレたらやばいんだよ…会社首だよ…」

「バレなきゃいいじゃん~笑私は誰にも言わないし」

「今はいろいろ厳しいんだよ!」

「え~、まあ分かったよ。でもどうせしたくなるから笑」

その日から付き合い始めましたが、レイはかなり積極的で、風呂にも入ってくるし、布団にも素っ裸で入ってくるし、大変でした。

「ねえ~私胸小さいのコンプレックスなんだよね。だから興奮しないの?」

「そういうんじゃねえ!マジでやりたい!けど!ヤバいんだよ!」

「いいじゃん~いいじゃん!もったいないぞ!高校生の綺麗な肌に触りたくないのか?」

俺は3週間で理性が限界で、ついにやることに決めました。

「いいんだな?俺下手だぞ!」

「何となく分かるよ笑」

「誰にも言うなよ!後から嫌だったとかいうのも無しだぞ」

「ビビり!笑心配しなくても大事にしてくれたらずっと一緒にいるよ」

俺は改めてレイの顔をよく見ました。

「なんつうか、やっぱり可愛いなお前…」

キスしてみて小さい柔らかい唇に触れているだけで、すごく気持ち良かったです。

胸は本人が言うように小さいですけど、珍しく気にして照れてるところは可愛いなと思いました。

「さわり方もキスも優しいねえ笑」

次はマンコを触りました。

レイの陰毛は薄めで、中は締まりもよかった。

レイは俺のチンポを手際よく扱いてくれて、それだけで気持ち良かった。

「お前、うまいな…けっこう経験ある?」

「3人くらい…ソッチは?」

「1人しかしたことない…」

「ほぼ童貞じゃん笑私が教えてあげよっか?」

それは流石に情けないので、俺も頑張って気持ち良くさせようと頑張りましたが、レイはくすぐったそうに笑って、感じてるわけではなさそうでした。

「アハハハ、やっぱり私が責めてあげる!」

そう言ってフェラチオしてきたんですが、これが予想より完全にうまくてすぐにイキそうになってしまったんですが、でも良いところで止められて…

「どう、気持ちいい?」

「うますぎる…そういうバイトもしてた?」

「好きになった男としかしねえよバカ!一生懸命練習したの」

レイは俺の上にまたがってチンポにゴムを被せて、

「最初は私が上になるね。めっちゃうまいから覚悟しろよ笑」

俺は騎乗位って初めてでしたが、気持ちよさは半端じゃなかった。

こんなAVみたいなことあり得るか?と思った。

「ヤバいだろお前の腰使い…女子高生にしてはエロすぎ…」

マンコも締め付けがよくて、10分ぐらいで射精しました。

「まあ持った方じゃない?笑私疲れたから今度はソッチが頑張ってね」

と布団に寝そべったので、今度は俺がマンコを舐めてやりました。

前の彼女は匂いがきつくてしてあげなかったけど、レイのは匂いが薄くて、下手かもしれないけど一応できました。

「ああ、けっこうクンニ好き…これからは毎回してね笑」

その後、対面座位でやりました。

レイがゆっくりイチャつけるから好きな体位だというので。

正常位で出し終わった後、腕枕しながら話しました。

「落ち込むなあ、女子高生にリードされるって…」

「でも見栄張らないところが可愛くて好きだよ♡まあこれからいっぱいして上手になればいいじゃん!笑」

「レイの方が大人みたいだな…笑」

「まあね~色々経験してるから笑」

そんな風に俺たちは今も仲良く付き合っています。

レイは高校卒業して大学2年生になりました。

最近、大人びて来て、可愛いというよりは綺麗なお姉さんっぽくなってきました。

俺とは釣り合わない位いい女になったので、もっと良い男と付き合えばいいのに、と思いますが、ありがたいことに未だに俺と一緒にいてくれます。

レイが俺と別れて他の男と付き合っても、彼女が幸せになってくれるなら後悔はしませんが、もしこのまま付き合い続けてレイが大学卒業したなら、結婚しようとプロポーズすることも考えています。

今回はこれだけですが、もし要望があれば、レイとのことをまた書きたいと思います。

読んでくれてありがとうございました!

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