私は40代の高◯の用務員をしている者です。
見た目はかなり冴えなく、当然独り身です。
童貞卒業したのも22歳の時にソープで卒業しました。
こんな私ですが、つい先日、めちゃくちゃ可愛い女子大生を抱きました。
いや、正確に言えば襲って無理やり抱きました。
その時の話をここに記そうと思います。
私はいつも仕事の帰りは晩飯を買いにコンビニに寄ります。
そこでよく見る女子大生のアルバイトの子がいます。
その子の名前は千沙ちゃんと言います。
髪型はマッシュショートの茶髪で、身長も150センチ程度の小柄な女の子です。
小さい顔にぱっちり二重、思わずキスしたくなるような唇、シミやニキビひとつない驚くほど綺麗な肌、ずっと聞いていたい可愛らしい声。
私は初めて会った瞬間から彼女の虜になっていました。
当然、必ず彼女のレジに並びます。
お釣りをもらう時もさり気なく彼女の手に触れたりしています。
初めはただ見ているだけで満たされていましたが、次第に彼女のことを考えながら夜にオナニーしたりするようになりました。
それだけでは留まらず、最終的には本気で恋をしてしまいました。
理性では倍くらい年の離れている女の子に本気になってはいけないと何度もブレーキをかけたのですが、遂に止まることはありませんでした。
ある日のことです。
次の日の仕事が休みで、夜遅くまで起きていたらお腹が空いてきて、千沙ちゃんがバイトしているコンビニに行きました。
レジにいるかなーと確認しましたが、いませんでした。
ガッカリしながらレジに並ぶと、
「お疲れ様でしたー」
と聞き慣れた可愛い声。
後ろを見るとラフな私服姿の千沙ちゃんがいました。
恐らくバイト上がりなのだろう。
千沙ちゃんを見た瞬間、私の股間が暴れ出してしまいました。
そして、このまま彼女の跡を追ってみたい、そんな考えが頭を支配していきました。
会計を済ますと、急いでコンビニの外に出ました。
すると、夜道を1人で歩いて帰っている千沙ちゃんの後ろ姿が見えました。
しかもその方向は私の家の方向と同じでした。
私は気づかれないように一定の距離を保ちながら千沙ちゃんの後をつけました。
後ろ姿も可愛くて仕方ない。
私の股間は更に大きく硬くなっていきました。
彼女に触れたい、彼女の温もりを感じたい、そんな感情がどんどん大きなっていきました。
もう止まりませんでした。
次の瞬間私は走り出していました。
僕の足音に気づいた千沙ちゃんが振り返る。
驚いたようにビクッとした千沙ちゃんに飛びかかりました。
そしてそのまま人気のない道の脇に連れ込みました。
じたばたと抵抗する千沙ちゃんの耳元で、
「大きい声出したりしたら、命の保証はしないぞ」
とかなりドスのきいた声出脅しました。
すると千沙ちゃんは涙を目に浮かべてコクコクと何度も頷きました。
人は恐怖に怯えると案外従順になる事が分かりました。
「いい子だね、たしか君の名前は○○千沙だよね?」
私がそう聞くと、
「え、なんで?」
と震えた声で言いました。
「僕は君のことをずっと見てたんだ。いつか君とイイコトしたいなーって思いながらね」
私はそう言うと彼女の胸を乱暴に揉みました。
小柄だから胸も小さいと思っていましたが、思ったよりもかなり大きかったです。
恐らくCかDはあると思います。
そのままキスをしようとしましたが、さすがにそう簡単にはいきません。
苛立った私は千沙ちゃんを地面に押し倒すと、
「このままここで乱暴に犯されるのと、僕の家で優しく抱かれるのどっちがいい?」
と聞きました。
しかし泣きながら何を聞いても首を横に振るだけでした。
しびれを切らした僕は彼女の首を思い切り締めました。
さすがに応えたのか、彼女は静かに「優しい方」と答えました。
そしてそのまま私は千沙ちゃんを連れて家に帰りました。
その道中で彼女は一人暮らしだということが分かりました。
あまり言葉を交わさず家に着きました。
千沙ちゃんを部屋に連れて行くと、そのまま彼女をベッドに押し倒しました。
「ねぇ、いいよね?もう我慢できないんだよ」
と言い服を脱ぎ捨てると、完全に戦闘モードになった私の息子を千沙ちゃんに見せつけました。
私の息子は男優並みの大きさがあります。
千沙ちゃんは怯えた表情を浮かべましたが、諦めたように
「何をしたらいいですか?」
と聞いてきました。
「じゃあ、まずはその可愛いお口で僕のオ○ンポを舐めてよ」
と言うと、しぶしぶフェラを始めました。
千沙ちゃんの口は小さく、私の息子を咥えるのが精一杯といった感じでした。
「あぁ、千沙ちゃんのお口すごくいいよ、、、締めつけられてすごく気持ちいいよ、、、」
と言いながら私は千沙ちゃんの頭を撫でました。
サラサラの髪の毛から女の子らしい甘酸っぱい匂いがしました。
フェラを終えると、私は千沙ちゃんの服を剥ぎ取りました。
初めて見る若い子の裸。
さっき揉んだ時に感じた通り、千沙ちゃんは隠れ巨乳でした。
千沙ちゃんをベッドに仰向けで寝かすと、添い寝するようにして乳首を弄りました。
指で弾いたり、摘んだり、撫でたり、、、。
すると明らかに千沙ちゃんの顔が赤くなってきました。
恥ずかしさと気持ち良さが彼女をそうさせているのでしょう。
次にお待ちかねのマ○コと御対面。
彼氏でもいるのか、かなり綺麗に手入れされているようでした。
指でくぱぁと開くと遠慮なく舌を這わせました。
「んんっ!」
思わず出てしまった声なのでしょう。
すぐさま口を押さえて声が出るのを我慢するような仕草を見せました。
私は千沙ちゃんの感じてる声が聞きたくて激しく、そして正確に彼女の感じる所を刺激しました。
「んっ、んっ、んっ」
私の舌の動きに合わせて千沙ちゃんが喘ぐ。
もう堪えきれませんでした。
「ねぇ、挿れていい?」
フンフンと荒い鼻息をたてながら彼女に迫りました。
「それだけは勘弁してください、、、お願いします」
千沙ちゃんが涙目でお願いしてきました。
しかし、止められるわけがありません。
「やだ、、、挿れるよ」
そう言うと、私は千沙ちゃんのマ○コにチ○ポを当てがうと一気に挿れました。
「ああっ!やっやだ!」
千沙ちゃんは身体を捩って逃れようとしましたが、しっかりと挿入された私のチ○ポは抜けるはずがありません。
千沙ちゃんは諦めたように両手で顔を覆うと、
「お願い、、、ゴムだけは着けてください、、、」
と弱々しく言いました。
「わかった」
と私は答えて一度抜きました。
しかし彼女なんてずっとおらず、ソープ通いの私がコンドームなど持っているはずがありません。
着けたフリをして再び生で挿入。(千沙ちゃんは手で顔を覆ってたのでコンドームを着けたか確認していない)
私は始めから乱暴かつ激しく腰を振りました。
背中を丸め、千沙ちゃんの乳首を吸いながら盛大に喘ぎ声をあげる千沙ちゃんと交わるのは、どのソープでの体験よりも気持ちよかったです。
どうやら千沙ちゃんは耳が感じるらしく、行為中に耳を甘噛みすると一段と可愛らしくエロい喘ぎ声をあげていました。
また、涙目の千沙ちゃんとのキスは蕩けるように甘く気持ちよかったです。
始めてから何分経ったか分からないくらい激しく交わっていたので、気づけばお互い汗だくでした。
エロく、甘く、熱い声をあげる千沙ちゃんの顔を見つめていると遂に射精感が込み上げてきました。
「ちっ千沙ちゃんっ!もう、出そう、、、!」
「あんっ!んんっ!んっんっ!早く終わらせてっ!」
もう終わると思って安心している千沙ちゃんに「あのこと」を言うことにしました。
「このまま中で出してもいい?」
「出せば、いい、でしょ」
「実はゴムつけてないんだ」
「は?」
「赤ちゃん出来ちゃうね、、、」
「やだやだっ!出すなっ!すぐ抜けっ!」
「あああああっ!イクイクっ!千沙ちゃんっ!中で出すよっ!いっぱい出すよっ!」
「やだっ!抜いて!中はダメっ!」
「あああっ!あああっ!イクイクっ!」
「ダメダメダメぇっ!やだぁっ!誰が助けてっ!いやぁっ!」
ドピュッ、、、遂に私の精子達が千沙ちゃんの中に放たれました。
この時の快感は最高でした。
「やだ、、、最低、、、マジで信じらんない、、、」
千沙ちゃんはイッてグッタリしていた私の息子を抜くと指で精子を掻き出していました。
そして、
「絶対警察に言うから」
と言葉を残して逃げるように帰って行きました。
しかし、その後私の家に警察は来ていません。
きっと、辱められたことを警察にも言えなかったのでましょう。
あの一件以来も普通にコンビニでバイトしているようなので、妊娠はしていないと思います。
以上が私の体験談となります。