よく眠れる薬を使う妹(中〇1年生)に…

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つい先日の話です。

5つ歳の離れた家の妹(J〇1、細い有村架純似)がいます。

妹は結構夜更かしをするみたいなのですが、「夜中まで起きて何やってんだ?」そう思いましたが別に深く疑問に抱く事はありませんでした、その時が来るまでは…

ある日学校の後のアルバイトが遅くまであった為帰りが遅く、自分の布団に入るのが12時になった日がありました。

深夜12時半頃でした、布団に入り明日の事を考えていたら隣の妹の部屋から「くちゅくちゅ」と言う音を聞きました。

最初は「ガムでも噛んでんのか」と純粋に思ってました、しかし気になった音をよ良く聞いていると「ん…あっ」、声が混じっているのが聞こえました。

「…オナ二ー?」謎の音の正体はオナ二ーの音でした。

「俺は木…俺は木…」そう自分に言い聞かせ気配を殺し壁に耳を当てると「くちゅくちゅ」に混じって「んぁっ…はっ」鮮明にその音と声を聞き取る事に集中します。

次第にその音は大きくなり声も我慢をしなくなってきたのか「あっ!…んぁ!」大胆になってきました。

さすがに俺も我慢が出来なくなり静かに布団に潜りオナニーを始めました。

かすかに聞こえてくる喘ぎ声をオカズに射精をしてし、その日は眠りに着きました。

次の日からは隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声をオカズにしていましたが、1週間程した時に「妹の体に悪戯したい」という考えが浮かびました。

ある日ませてるのか妹か母親が飲んでいたチューハイを知らぬ間に少し飲んだ日がありました。

実行したのはその日、深夜1時です。

いつも1時くらいに寝るというのが1週間でわかったためです。

深夜1時、ゆっくりとふすまを開け(築28年木造家屋)妹が寝てるか確認します。

最近蒸し暑い日が続いていた為ワンピースのパジャマに毛布だけで寝ていました。

肩を軽く叩き、揺すってみても起きません。

作戦開始です。

まずは胸への刺激…と言っても生理がまだらしい為まな板という表現がお似合いです(笑)

ワンピースの上から刺激を開始します。

この歳でも乳首は大人と一緒なのか「コリコリ」と指でつまむ様にしていると固くなっていくのが指先から伝わりました。

「んっ…」そんな声が自分のモノを固くしていきます。

次に直に触ると形がハッキリとわかるくらい固くなりました、そして舌で舐めると少し汗が混じった味がしました。

そして次は下半身へ。

まずは尻を(尻フェチなんです。)責める事にしました、ちなみにその時のパンツは白に青いリボンがついたパンツで、スマホで光を当てて見るとすでに股間部分には濡れた後があり、オナ二ー後という事が判明しました。

小さな尻を撫でたり揉んだりを10分程堪能し、お次はマ〇コです。

すでに濡れていたパンツの上から刺激を加えていくと「ビクッ」と体が震え、一瞬「起きたか!?」そう心の中で叫びましたがすぐ寝息を戻した為安堵しました。

悪戯は続き、目標は「中」へ…。

すでにグッショリ濡れたパンツの股部分を横にズラし、指を挿入します。

「ツププ…」締まるヒダヒダの中を簡単に中指が沈んで行きました。

指でピストンしたりGスポットをポチポチしたりすると中から溢れた愛液が指を伝ってきます。

愛撫する指を2本に増やすと「グチュグチュ」という擬音がピッタリの音に変わってきます。

いつしか滴った愛液はア〇ルを伝いシーツにまで垂らしています。

「ア〇ルを刺激する」という目標もありました。

さすがに愛液があるとはいえそれだけでは潤滑剤にはなりません。

が、ポケットに忍ばせておいたローションがある為愛撫開始です。

ア〇ルに塗って少しづつ指を侵入させて行きます、そしていよいよピストン開始…。

マ〇コ程激しくは出来ませんがそれでも十分な刺激なのか更に愛液が溢れて来ます。

スマホでここまでの行為を撮影し、「もう十分かな?」と思いつつ観察していました、そこで布団の横に黄色の筆箱があるのを発見しました。

なんとなく中を開けると中には「ぷっちょの容器」が入ってました。

まさかのおもちゃ発見です(笑)。

早速ぷっちょを濡れたマ〇コに挿入、結構簡単に入っていきます。

ゆっくりピストンを開始していくとスマホで照らされたマ〇コが凸凹に応じて形が変化していくのがわかりました。

長くピストンをしていると頭の中に「ヤりたい」、そんな異常な欲望が込み上げてきます。

挿入の予定は無かった為ゴムを準備していません、しかし目の前の状況に異常な興奮をしている自分が居ました。

自慢では無いですがぷっちょよりかは大きい自分のモノ(長さ17cmくらい直径3.5cm)(なぜ測った)をパンツから出しました。

「いややっぱり…」一瞬戸惑いがありましたが、目の前の状況を見た瞬間、戸惑いは消し飛びました。

ゆっくりと先をあてがい、亀頭を沈めて行きます。

「ズププッ」、そんな感じの音がなり中の温かさが伝わってきます。

「処女膜」があるのがわかりました、そこに当たりゆっくりと自分のモノを沈めていきます。

「痛くないように」少ない良心を働かせる様に少しづつ奥に入っていくと「プツッ」とした感触が伝わってきました。

「起きるか…?」と思いましたが一瞬「ん…」とだけ声が聞こえただけでした。

自分のモノが4分の3当たりまで入った時に子宮に当たる感触が、最奥です。

奥まで入った状態で5分程動かないで温度と感触を確かめていました。

そしてついにピストン開始です。

グッショリ濡れたマ〇コは「ヌチュ」と音を立て、更に締め付けてきます。

この頃には「あっ…んっんっ」小さく喘いでいました。

たまにピストンを辞めると声はしないので起きてはいないみたいです。

しかしマ〇コは別の生き物の様に締め付けたり緩めたりを繰り返しています。

いつの間にかマ〇コの中に自分の物が根本まで入っている事に気づきました。

愛液が自分のモノにまで滴っています。

浅くピストンしたり、入り口から子宮まで突いたり、角度を変えてGスポットを擦るように突いたり…。

10分程で限界を感じ、外に出そうとしましたが「まだ生理前」を思い出し中に出す事を決めました。

その瞬間根元まで突き刺し、子宮口に先が当たる感触を確かめ中出しをしました。

抜いた瞬間に精子が出て来るものだと思っていましたが出てこず、出てきたのは2〜3分した後でした。

見た瞬間自分のモノがまた大きくなってしまい、結局その後3回も中出しをしました。

終わった後見てみると妹のパンツは愛液、ローション、精子、そしていつの間にかイッたのかおしっこまでもがパンツを汚していました。

もう布団はグッショリ、その風景を写真に納め、服を元に戻し「ごめんね」そんな事を小さく呟き、頭を撫でて部屋に帰りました。

次の日妹が脱衣場でゴソゴソやってるのを見かけ、声をかけたら「凄い汗かいたからシーツ洗ってる!」そんな事を言ってシーツとパンツ洗ってるのを目撃しました。

バレてはいないみたいです。

母親も妹が酒を少し飲む位は許しているみたいなので、次の為におもちゃを用意しようと思います、その為にバイトがんばります(笑)。

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