よく痴漢される女友達の話を聞いてたらムラムラしてきたので女友達をストーカーして自分も痴漢をした

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これは大学生の頃の話

毎週知らない男に痴漢をされてる哀れな女友達「めぐみ」

毎週「必ず」痴漢をされるらしい

時間を変えても場所を変えても「必ず」ほぼ同じ曜日に女の子のデリケートで大切で汚くてくっそえろいアソコ、下半身を触られる、撫でられる、スリスリさすられる、掴まれる

パンティ越しにケツを撫でられる、揉まれる握られる掴まれる

そして大事な大事なマンコをパンツの上から触られる。マンスジをコスコス、シコシコ、グリグリ、スジスジ擦られマンコの割れ目を布越しに痛めつけるように、乱暴に触られイジられる

酷い時には下着の中に手も入れられる

ズボッ!と無理矢理パンツの中に手を突っ込まれて生尻生ケツを握るように鷲掴むようにぐにぐにグニグニ揉まれ撫でられる

ケツの穴をほじられひっかかれ傷つけられる

そして大事な大事な女の子のアソコ、マンコにも当然生で指を入れられる

プニプニのマン肉を摘まれてマンスジをシコシコ擦り敏感でデリケートな膣肉に汚い指を入れられガシガシ指マンされる

マンコの穴を、クリトリスを狙ってほじ当てるように乱暴に爪の先で女性器をぐりぐりされ、手マンをされる

痴漢される女の体のことなんか痴漢する男は気にしない。女の体が触れればそれでいい

だから大事なトコロを引っ掻かれようが傷つけられて血が出ようが苦しもうが知ったことではない

そんな知らない男に「毎週」乱暴に女の子の性器、大事な生のマンコを狙われて触られ弄られ穢され尊厳を傷つけられレイプされる

明らかに痴漢に絶好の獲物として狙われてるのに今更通い続けてる大学を辞められるわけもないので耐えるしかないと本人は完全に諦めていた

そんな話を本人や本人の友達から聞かされまくったせいで興奮がやばかった

おかげで痴漢が大好物のズリネタになった

ちなみに本人の心配なんか全くしたことないしするわけない、する気もない

かわいそうとも思ったことも無いし思わない

ガチのエロ動画みたいな痴漢が本当にいるとわかってひたすらチンコをギンッギンに勃起させてエロいエロいエロいエロいエロい!!!

と思いながらチンコをギンッギンのビンッビンにイキリ立たせて上下させて遊んでた

そして…そんな話を聞かされてるうちに自分でも痴漢がしたくてしたくてたまらなくなってきた

他でもない「めぐみ」にだ

男なら一度くらい痴漢や盗撮をしたいと思うだろう。俺にもその日が来たのだ

複数のSNSを駆使してめぐみを探して特定し監視し始めること数日

めぐみのアカウントを見つけたので投稿を見ていたところ電車で都内に出かけることを知ったのでタイミングを合わせて痴漢することにした

そして痴漢当日

定期券を使える範囲から出かけるとベラベラ自分の個人情報を話すバカな女のおかげで最寄り駅の特定もすぐできたので早朝からめぐみの最寄り駅で待ち伏せをしていた

まさか女の子のマンコケツの穴を触るために早起きする事があるとは

痴漢がやめられない女の体が大好きな痴漢常習犯は獲物の下半身マンコケツの穴生尻を触るために毎日早起きして待ち伏せしてんだろうな

気休め程度にマスクをして駅前で待ち伏せすること約1時間……獲物の女めぐみが間抜け面を晒してようやくノコノコと現れた

これから痴漢されるなんて思ってなさそうなめぐみの生意気なおすまし顔を見た途端チンコが一瞬でギンッギンになり破裂しそうになった

興奮を必死に押えてめぐみを見失わないようストーカーをする

膝上15~20センチくらいのかなり短い赤色のクソミニスカートを穿いて真っ白で肉付きのいい脂がたっぷりのってるだらしねえ肉つきをしてるぷりぷりでぶりっぶりのぶっとい太ももの肉を丸出しにする膝上ニーソという、とんでもなくえろくて痴漢しやすそうな痴漢される為だけに存在してるような挑発的な格好のめぐみに興奮が抑えられなくなった時、ようやく電車がやってきた

心臓をバクバクさせ、震える手を隠しながら電車に乗り込むめぐみを押してなるべく開かない方のドアの目の前へと追いやる

めぐみを逃がさないよう満員電車を利用して密着しながらギンッギンのビンッビンになったチンコをケツにぐりぐり擦りつけ押しつけながら拘束した

さすがに調子に乗ってすぐチンコをぐりぐり擦りつけたらバレると思ったけど爆発しそうな性欲を抑えられなくなってたので仕方がなかった

めぐみはバカなのか、それとも度重なる痴漢で諦めてるのかケツにチンコを擦りつける程度では全く動じなかった

かなりがっつりグリグリとイキリ立ったチンコをズボン越しに擦り付けたのに無反応だった

無事ドアも閉まり、周りには寝るジジイ、携帯をいじる野郎だらけになったので勇気を出してめぐみの下半身に手を伸ばした

バクバク鳴る心臓と荒くなる呼吸を死ぬ気で抑え我慢しながら震える手でめぐみのケツを撫でに行く

まずはゆっくり、カバンだと思わせバレないように手の甲で尻にソフトタッチする

そしてゆっくり、ゆっくり電車の揺れに合わせるように上下に手を動かしながらスリスリ、すりすりと何回もケツを撫でた

軽く撫でただけでもケツの柔らかさと肉感肉厚が感じられた

そして女が穿いてる状態の生パンツの布の感触というのが一味も二味も違うものでとにかくエロかった

手の甲でケツに痴漢をして大丈夫なのを確認したら普通にめぐみのケツ肉をすりっと撫でるようにタッチした

するとめぐみは「っツ…!」とでも言うようにケツを引き締め逃げるように生意気にも抵抗を始めた

嫌がってる

めぐみは痴漢を嫌がっている

下半身を知らない男に触られるのはやっぱり嫌なんだ

めぐみは痴漢が嫌いなんだ

そう確信した瞬間、理性の防波堤がぶっ壊れ我慢ができなくなった俺はつい勢いよくガッツリと尻にタッチしてしまった

ぶにっとしためぐみのデカくて柔らかいケツの生肌の感触にチンコと理性がハジケ飛びそうになった

今にもシコりたくてシコりたくて仕方ない

興奮と緊張で震えまくる手の抑えが効かなくなった俺はヤケになりめぐみのデカケツを両手でがっつり揉んだ

めぐみのケツ肉をがしっ!

ぎゅっぎゅっ、ぎゅうううううっ…!

ギチギチッ…ギチギチッ…ギチギチギチッ…!

すりすりすりすり、なでなで、なでなで

揉みっ揉みっ、ぶにっぶにっ

めぐみのだらしなく柔らかいデカケツを握り潰すように、痛めつけるように音が出そうなくらい乱暴に掌全体を使ってケツ肉鷲掴み揉みまくった

時には痛めつけられたケツ肉を労るように撫で回すようにやさしくさすってやった

「ビクンッ!」

明らかにめぐみの肩が跳ねた

肩に力が入ってる

手もスカートを握りしめてるのに気づいた

そしてめぐみはデカケツを振り回して下半身を守るために逃げようと抵抗を始めた

でも怖くて力が入れられないのか控えめにカラダをよじってケツをフリフリして抵抗するのが余計にエロい

めぐみは絶対怖がってる

今日くらいは痴漢されないと思ってたろうに大事な下半身を知らない男(と思ってる)に朝から穢された

下半身を性器を男に無理矢理触られる恐怖と不快感を感じてきっと吐きそうになってる

そう思うと痴漢が止まらなかった

エロい

エロいエロいエロいエロいえろいえろいえろいえろいえろいえろいッッ!!!!!

たまんねえ!!!嫌がる女友達に!!!知り合いの女に、友達の女に生の痴漢するってのが背徳感がマジでやべえ!!!あああああっ!!!

と叫びたいのを我慢しながら俺はノリに乗ってマンコに手を伸ばした

崖に捕まるように手を布越しのマンコに伸ばしているとプニプニの感触が布越しに伝わった。マンコのお山に手が届いた

今俺は女友達に痴漢してマンコを布越しに触ってる!

バクバクしすぎて心臓が潰れそうなのを堪えながらパンツの布の何とも言えない感触越しにマン肉マンスジをとにかく擦った

限界まで中指に力を入れてグリグリとマン肉をほじくり返すように、マン肉を盛るようにマンスジをスジスジした

こすこすこすこす、シコシコシコシコ、すりすりすりすり、スジスジスジスジッ!

女の子の大事なワレメをパンツの布越しに触りまくって撫でまくって擦りまくる

パンツ越しでもわかるまんこマンスジマン肉の柔らかい感触とスジの存在感、生パンツの布の質感がとにかく興奮を煽ってきてもうやばかった

とにかくやばかった

痴漢はこれを毎週何回も楽しんでんのか…しかも運が良ければ生のまんこにも指を入れられんだ

羨ましくて仕方なかった

マンスジを触ってギンギンにチンコを勃起させてもっと痴漢がしたくなった俺は思い切ってめぐみのパンツをずらしてくっせえくっせえ女のケツの穴に中指を突っ込んだ

「っツ!」

ケツに限界まで力を入れて尻を閉じるめぐみ

でももう遅せぇよ

女友達の臭く汚らしいうんこがひり出されるくそエロいケツの穴を触るなんて初めてだ

ケツの穴をほじくり返すように何度も何度もぐりぐりとケツの穴に指をねじ込もうとする

その度にビクンッ!ビクンッ!してケツを締めて力を込め大事なケツの穴を守ろうとするめぐみ

そんなめぐみを嘲笑うようにケツの穴のスジを指で弾いてなぞって臭えケツのアナルの感触を堪能する

当たり前だが女だってケツの穴はついてるしおしっこもウンコもする

でもそんな排泄にも関わる大事なトコロを、ましてや痴漢して触る経験なんかあまりないだろう

しかも普段顔を合わせる女友達相手にだ

背徳感がヤバすぎて死にそうだ

ついにデリケートな部分を穢され始めためぐみはとうとう俺の痴漢に屈服したのか…抵抗を完全に諦めて寝たフリをし始めた

だがスカートを思い切り握りしめたままだし肩に力が入って震えたままだ

俺はひたすらめぐみのケツの穴を指で撫でてなぞって弄りまくった

…正直ケツの穴に痴漢をしたあたりから記憶が曖昧で他のことはよく覚えてない

初めての痴漢に緊張と興奮が限界突破して呼吸を忘れてたような気がしてケツの穴の感触とパンツ越しのマン肉まんこマンスジの感触くらいしか覚えてない

ケツの穴を生で触った指の臭いを嗅いだのは覚えてる

ケツの穴もヌルヌルしてた

くっせえくっせえウンコの臭いとケツの穴の臭いがむわあっ…と香り、チンコが爆発した

朝から健康的なうんこでもしたんだろう

力を込めてケツの穴をかっぴらいてブリブリうんこをするめぐみを想像すると一瞬で勃起する

ケツの穴をほじった手を1度引き抜いて臭いを嗅ぎまくった後、指先をチュッパ、チュッパと舐め吸ったりもした

もうこれめぐみのケツの穴を舐めたも同然だ

そして飛びそうな意識をなんとか保ちながらケツの穴を堪能終わった俺はお待ちかねのメインディッシュ…めぐみのマンコめがけて乱暴に手を伸ばし、パンツをずらして指を突っ込んだ

…瞬間電車のドアが開いた

めぐみのケツの穴を指で撫でほじって触って臭いを嗅ぐのに夢中で周りが見えてなかった

びっくりしてパンツから無理やり手を引っこ抜いた時に爪がガリッ!っとマン肉かケツの穴にひっかかったっぽくてめぐみがついに

「ぅン゙ぐッ」

とうめき声をあげて前屈み?になって下半身を守るように内股になって股を擦り合わせながら苦悶の表情をしていてくそエロかった

ここからデリケートで大事なマンコやケツの穴にばい菌とか雑菌、爪垢が入るのを想像すると余計興奮するからもっと乱暴にいじってやりたいくらいだった

そもそも人間が雑菌まみれな上、手すりやら自転車のハンドルやら携帯やら、色んなものを触りまくってろくに洗ってもいない状態の指でだいたいの痴漢は女の子の大事なマンコやケツの穴を触る

散々痴漢をされて自分の下半身を触りまくる手の感触が下半身に残り続けて嫌悪感と不快感と屈辱を感じまくって死にたくなってるところに痴漢のせいでまんこやケツのアナルに雑菌やバイ菌まで入れられて炎症とか起こしてカラダも心も一生痴漢にとことん苦しめられるのを想像すると勃起が止まらない。これだけで一生分のオナニーができる

とはいえ本命を消化する前にドアが開いてしまった上に生意気にも逃げ出しためぐみを逃がすミスまで犯してしまったせいで不完全燃焼だ

女のマンコを生で触れなきゃ真の痴漢とはいえない

が、数分程度で生のマンコまで堪能するのは難しそうだ

ガチっぽい痴漢モノの動画時間が短いものが多いのはこれが理由なのかもしれない

先にマンコを生で触ればよかった

ケツの穴から順番に楽しもうとか考えるんじゃなかった

でもこんなに背徳的で危険度と興奮度の高い経験は初めてだった

経験したことないくらい精子がびゅるるるるるっ、ビュルルルッと出せたのは今でも忘れない

初めての痴漢なのに刺激が強い体験ができたのもやばい

こんな好き勝手に女の体を、知り合いの女の体を触れるなんて思わなかった

これからも定期的に痴漢しないと俺はもう性欲を処理出来なさそうだ

…二度と普通の性癖には戻れないな

とにかく今はめぐみを追いかけて捕まえ直してまんこに生で指を…次は俺のよだれとかつばを塗りたくった指でマン肉マンスジをなでて、なぞって中に指を入れて肉びら小陰唇とか膣肉を刺激しながらめぐの体内に体液を塗りたくってやろう

と最初は思っていたけどあまりの興奮にチンコがまじで破裂しそうだったのでこの時は追撃の痴漢をやめて駅のトイレに閉じこもり、限界までオナニーをしてシコりまくって帰った

オナってもオナっても帰宅途中ずっとチンコが勃起したままだったからもちろん帰っても1日中めぐみのケツの穴とマン肉まんこマンスジの感触でオナニー三昧だった

何十回…下手すりゃ何百回

精子が枯れてチンコがめっちゃ痛くなってシコるのもキツくなってしまってもオナニーをやめられなくなった俺はカリカリとちんこをいじりながらめぐのSNSを監視して次の痴漢に向けての計画を考え始めた

朝から痴漢してやったのにSNSの投稿では痴漢のことには触れていなかった

でも俺は知ってる

本気で痴漢を嫌がってたことを

ケツの穴をマン肉マンスジを触られて不快感と嫌悪感と屈辱を感じていたことを

間違いなく遊びに行った先でも、ふとした事で痴漢を思い出したに違いない

せっかくの休日に

楽しむために遊びに行ったのに痴漢されたことばかり思い出しただろう

表に出さないだけで下半身を雑に、無理矢理触ってきた手の感触がケツの穴マンコに残ってるだろうし男が近づいてきただけで急に痴漢を思い出したりして嫌な気分になったかもしれない

後ろや下が気になって気になって娯楽やショッピングどころじゃなかったかもしれない

帰りの電車や暗い道なんかいつ痴漢されるか気が気じゃなくてずっと警戒してただろうし心臓もバクバクしてただろう

体になにか触れる度に「っ、また痴漢っ!?」と思っては朝の痴漢がフラッシュバックしたりしては無理やり下半身を触ってきた俺の手の感触も思い出したはずだ

家に帰っても下半身の不快感は消えないだろうしトイレでパンツをマンコをマン毛を陰部を見るだけで男に触られた自分の下半身を見て痴漢された事を連想して思い出すかもしれないし

風呂の時間も痴漢の感触と不快感が忘れられなくてなんとかして記憶から消して忘れようと必死にばい菌まみれのケツの穴とまんこを洗いまくったかもしれない

それでも記憶と感触は消えないだろう

楽しいお風呂の時間も痴漢に汚され気持ちよくなかったろう。1人の空間で裸でいることすら苦痛になってるかもしれない

寝る前も急に今日の痴漢と過去の痴漢の記憶と感触がフラッシュバックしてマンコやケツの穴を触られる感覚に襲われて吐きそうになってたかもしれない。痴漢が夢に出てきたかもしれない

で結局1日中痴漢のことが忘れられなくて次の日まで痴漢のことで頭がいっぱいになってずっと下半身を触られる感覚に襲われ続けたまま電車に乗ってまた知らない男に痴漢レイプをされて一生痴漢に性器もケツの穴も心も苦しめ続けられるんだ

痴漢に触られたマンコケツの穴だって雑に扱われすぎてケガしたりヒリヒリしてるかもしれない

歩くのだってキツくなるような肉体的苦痛も受けてるかもしれないしおしっこウンコをする度に吐きそうになってるかもしれない

…こんな感じでエロい目に遭いまくって肉体的にも精神的に苦しめられるめぐみの妄想が一生やめらんないから勃起も収まらない

でもあまりにも刺激が強すぎてただのオカズだと味が薄すぎて美味しく感じなくなったりするのが難点だ

…次はぜってえめぐみのマンコに生で、汚ねぇ指を入れて痴漢してやろう

めぐみの大事な大事な生のマンコをバイ菌まみれ汚れまみれの汚い生指でいじって触って穢して痴漢してやりたい

最っ高で最っ低の痴漢をしてやってめぐみの脳と下半身に俺の痴漢の記憶と感触を刻み込んでやろうと誓った

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