どうもこんにちは。Ryoです。
今回はさらに進展があり、Twitterの方で続編も希望されたので書いていきたいと思います。
僕が学校から帰ってくるといつものように現役JDオナペ(次からはゆあ)が遊びに来ていて、さらにこたつで寝ていました。
兄弟は自分の部屋で寝ていることもあり、これはチャンスだと思いこれまでよりも攻めたことをしようと決意します。
かなり短めのショートパンツを履いていたこともあり興奮は最高潮に達していました。
まずはそのショートパンツの上からちんこを擦り付けていきました。
たまに太ももを触ったりショートパンツの上からまんこを触ったりと色々しましたが、我慢できなくなりちんこを太ももに直接擦り付けてました。
ありえないくらい気持ちがよくセックスをしてるかのように上下に動かしながらずっと押し付けていました。
最初はバレることを考えてさすがにイかないようにしようと思ってましたがこの気持ちよさではそんなことも考えられず、太ももからショートパンツにかけてザーメンをぶっかけてしまいました。
ぶっかけた後、やばい、拭かなければと思ったのですが前から色々なことをやっていて、もうバレてるだろうから大丈夫だろうと思い拭き取らずにそのままにしておきました。
“ここからは嘘のような本当の話なのでみたい人だけ読んでいってください“
その日は何事もなかったかのように接していましたが問題は次の日。
ゆあはそのまま家に泊まっていたのでもちろん次の日も僕の家にいました。
その夜ゆあは起きていましたがこたつの中でちんこを擦り付けたりしていたらこちらをバッとみてきたのでこれはヤバいと思いズボンの中にちんこをしまい、寝たふりをしました。
するとゆあは僕が寝たふりをしたのを確認した後僕のズボンの中に手をいれ、兄弟が向かい側にいるのにもかかわらず、僕のちんこをしごきはじめたのです。
ゆあの手は亀頭を刺激したり、気持ちのいい速さでしごいたりと意外と慣れた手つきでした。
あまりの気持ち良さにものの数分でゆあの手の中でイってしまいました。
イった後も僕は寝たふりを突き通し、ゆあも何事もなかったかのように話し続けていました。
前回から気づかれてるなと思っていましたし、普段はもの静かな人なのでまさかこんな積極的に行動してくるとは思いませんでした笑
これからさらに進展があり、書く余裕があったらこれかもゆあについて書いていきますのでよろしくお願いします。