僕は35歳で、ようやく結婚できました。
嫁は、30歳で背は小さく、オッパイも小さめで幼児体型な感じです。
僕は、今まで付き合ったことも、ほぼなくオナニーばっかりしてきました。
嫁と結婚し、わりと新しいマンションに引っ越し念願の新婚生活が始まりました。
毎日、仕事が終わって帰ってくるとご飯も用意され、お風呂も沸いてる。
それに嫁さんが迎えてくれ、当たり前の事かもしれないが、独身生活が長かったので、とにかく幸せでした。
夜の営みも、毎日毎晩、嫁とエッチしています。
とにかくオナニー生活しかしてこなかったので、女性とのエッチがたまらなく、それが好きな嫁となんて、僕はエッチに、はまっていました。
とにかく可愛いし、幼児体型なのもあり、犯してるような感覚もあり、毎日毎日ヤリまくりました。
とっても幸せな新婚生活でした。
そんなある日、出勤しようとゴミを持ってエレベーターに乗ると、隣の奥さんがゴミを持って乗ってきた。
「おはようございます」
「おはようございます」
隣の奥さんは、めぐみさん。
40歳過ぎくらいで、顔が可愛い。背も高くオッパイもなかなかの膨らみがある。
とにかくスタイルが良い。
(絶対モテるよなぁ)
(学生時代ならクラスのマドンナ的な存在だよなぁ)
僕は、見とれていると
「着きましたよ」
「あっ、はい」
ゴミを分別し、捨てていると
(あれは、オッパイ)
めぐみさんが、前かがみになってゴミを捨てていると服の隙間からオッパイが見えた。
(うわ、すごい大きい)
僕もゴミを捨てながら、オッパイを覗き込んでいた。
「仕事前に大変ですね」
「いえいえ、ゴミ捨てくらいは」
「家の旦那にも見習ってほしいです」
「あっ、新婚生活はどうですか?」
「住みやすいし、楽しいですね」
「そうですよね。新婚ですもんね」
「まぁ、そうですね」
「毎晩すごいですよね」
「あっ、はい」
「えっ!?」
「あっ、ごめんなさい」
「すごい聞こえてくるから」
「すいません。」
「ごめんなさい。余計なこと言っちゃった」
「いや、すいません」
「いや、本当気にしないで下さい」
「気をつけます」
「仕事行きますね」
「あっ、行ってらっしゃい」
僕は仕事に向かった。
(毎日エッチしてたの聞こえてたんだな)
(でも、したいしな)
その日、家に帰り、布団に入ると
(また聞こえちゃうかな)
嫁さんとエッチを始めると、僕は夢中になり、激しくエッチした。
嫁も喘ぐように感じ、結局いつも通りだった。
それからも、毎日毎晩、嫁とエッチしまくった。
半年くらいして、嫁が妊娠した。
だんだんと、つわりもひどくなったので嫁は実家に帰り両親に見てもらうことになった。
嫁さんがいなくなると、僕はAVを見るようになった。
帰ってきて一段落すると、リビングでAVを流し、オナニーをした。
昔に戻ったみたいだったが、毎日毎晩オナニーした。
次の日、ゴミ捨てに向かうと、隣のめぐみさんとエレベーターで一緒になった。
「おはようございます」
「おはようございます」
「奥さん居なくて大変でしょ」
「そうですね。色々」
「ご飯とか」
「毎日コンビニで」
「良かったら、たまに持っていきましょうか?」
「いや、悪いんでいいですよ」
「着きましたね」
ゴミを分別して捨てていると、
「そういえば奥さんいないんですよね?」
「はい」
「なんか毎晩、声聞こえるから」
「あっ、ああっ」
「すいません」
「1人でして・・」
「はい。AVの声ですかね」
「ああっ」
めぐみさんがゴミ捨てで、かがむと服がピッタリと張りついて、お尻のラインがくっきりと。
(うわぁ、たまらない)
僕はたまらず勃起してしまった。
「ふぅ、終わった」
「戻りますか」
「今日はお休みなんですね?」
「そうなんです。休みで」
エレベーターで戻ると、胸のラインも、くっきりとしていて、たまらなくなった。
僕は部屋に戻ると、AVをつけた。
チンコを握りしめ、オナニーを始めた。
(めぐみさんのあのオッパイにお尻)
(たまらなかったなぁ)
僕はシコシコシコシコとオナニーを続けた。
ピンポーン
「えっ?」
僕は、チャイムが鳴り、ビックリした。
「はーい」
慌てて出て行くと、めぐみさんがいた。
「回覧板持ってきました」
「あっ、はい」
「昨日持ってきたんだけど、いなかったから」
「すいません」
めぐみさんは、回覧板を開くと説明してくれた。
僕は、勃起しているチンコを隠しながら聞いていた。
「で、ここにサインして」
めぐみさんが、玄関の床に置くとオッパイが。
(うわ。乳首が見えそう)
僕は、押さえていたチンコがまた勃起してしまった。
僕は、サインし
「これでいいですかね?」
めぐみさんを見ると、
(乳首が)
(オッパイがまる見えだよ)
「これで大丈夫です」
回覧板を持って立ち上がり
「じゃぁ、隣に回しておきますか?」
「あっ、はい」
めぐみさんも暇なのか、そのまま少し話始めた。
すると、リビングから
「あっ、あっん」
「何か聞こえ」
「あっ」
慌てて出てきたから、AVを停止していなかった。
「あっ、あっ、あっ」
エッチシーンになってしまった。
「すいません」
めぐみさんは
「あっ!」
僕を見ると
「そういうこと」
視線がチンコを見ていた。
「1人だと大変ですよね」
僕は見られてると思うと、どうにもならないくらいギンギンに勃起していた。
めぐみさんの視線は変わらずチンコを見ている。
すると、突然チンコを触られた。
「えっ?」
「すごい固い」
チンコを上下に擦られると
「めぐみさん」
「どうしたの」
「いや」
「こんなにして」
めぐみさんは、ズボンとパンツをガバッと脱がせた。
「あっ」
「すごい」
「大きい」
チンコを握りながら、めぐみさんはしゃがんだ。
「こんな大きくて固いの」
ジュポジュポジュポ
いきなりフェラされた。
「アアッ」
「ああっ、美味しい」
ジュポジュポジュポ
「アアッ、めぐみさん」
「大きくて入らない」
僕は直ぐに逝きそうになった。
ビクッ、ビクッ
気持ちよさに体が反応すると
「出そう?良いわよ」
ジュポジュポジュポ
「アアッ!イクッ!」
ドピュッ、ドピュッ!!
「ンンッ」
「気持ちよかった?」
「もう最高です」
「すごい、まだ元気」
「めぐみさん」
僕は、そのまま押し倒すとめぐみさんの服を脱がせた。
「ああっ、めぐみさんのオッパイ」
「んんっ」
「美味しい。柔らかくて」
僕は乳首に吸い付き、揉みまくった。
「あっ、気持ちいい」
そのまま下半身も触ると
「んっ」
めぐみさんはピクッと感じる素振りをみせた。
僕はパンティーをずらし、オマンコを触った。
もうヌルヌルして、だいぶ濡れていた。
オマンコに指を入れ、手マンすると
クチュクチュクチュ
「あっ、あっ、あっん」
めぐみさんが腰をクネクネさせながら、感じている。
僕も、チンコは元気なままだったので、
「めぐみさん入れたい」
「うん、入れて」
僕は、ゆっくりと挿入すると
「あっ、ちょっと待って」
チンコが半分くらい入ったところで止めた。
「大きいからちょっとずつ」
ゆっくりと挿入し、全部入った。
「ああっ、やっぱり大きい」
「久しぶりなのに、こんなの入ってるなんて」
「めぐみさん、気持ちいい」
僕は、少しずつ動かした。
「あっ、すごい気持ちいい」
僕は、めぐみさんのオッパイを吸いながら、腰を動かした。
「だめ、気持ちいい」
「オッパイすごい」
僕は、たまらなくなってきて、気持ちが我慢出来なくなってきた。
めぐみさんの腰を掴むと激しく突きまくった。
「アアッ!アアッー!」
「イヤ、ダメ、スゴイ!!」
突くたびに、オッパイはぶるんぶるん揺れ、めぐみさんも顔を歪め、大声で喘いだ。
「アアッ!アッン!」
僕はとにかく振り続けた。
「もうイクッ!イクッ!!」
ビクビクビクッ
めぐみさんは、イッてしまった。
「めぐみさん。めぐみさん僕も」
「アアッ、スゴイ」
「まだラストスパートしますよ」
更に腰を振ると
「イッてるから!イッてるから」
「ダメ、ダメ、アアッ!」
「僕も」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
「ああっ」
「アアッ、出てる」
「気持ちいい」
「中に出したの?」
「あっ!」
僕は、毎日嫁に中出ししかしてなかったので、つい出してしまった。
「すいません」
「うん」
「抜かないんだ」
「ごめんなさい」
慌てて抜くと、オマンコからドクドクと精子が溢れだした。
「すごい」
めぐみさんも起き上がると
「ああっ、すごい出てきてる」
「こんなに出されちゃった」
「いや」
「ふふっ、全然治まらないのね」
僕のチンコを見ていた。
「いや、こんなの見てると」
「本当、すごいわね」
めぐみさんは、チンコを触ってきた。
「こんな大きいチンコで毎日してたのね」
「まだ出来るでしょ」
めぐみさんは僕に股がると騎乗位で挿入した。
腰をグイグイと押し付けるようにされると、気持ちいいし、目の前でオッパイが弾むように揺れていた。
「ああっ、すごい」
「奥まで入って、スゴいわ」
「オッパイもすごいです」
「もっと触って」
パンパンパンパン
「また気持ちよくなっちゃう」
「僕もたまらないです」
「今度は一緒に」
「一緒に逝きましょ」
めぐみさんが激しく打ちつけると
「アアッ、逝きそう」
「私も!」
「もう」
「出して!」
「また中に出して!」
「中に!」
「中に!!ウウッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッン!」
「すごい中でビクビクしてる」
めぐみさんは、腰を上げるとオマンコから精子が大量に垂れてきた。
「こんな」
「たくさん出てる」
そのまま2人で横になって、イチャイチャしながら会話した。
「またこうして、してくれる?」
「良いんですか?」
「だって、すごい気持ちよかったから」
「もういつでもしたいです」
「これで」
めぐみさんは、チンコを触りながらそう言った。
少しして、めぐみさんは帰っていった。
それから、めぐみさんは休みになると、旦那が出掛けてから、日中に来るようになった。
めぐみさんとたまにエッチをするようになり、また休みの日になった。
僕は、ゴミ捨てに行くと、ゴミ捨て場にめぐみさんの様なすらりとした女性がいた。
「おはようございます」
「おはようございます」
「隣の」
めぐみさんとは、反対の隣に住んでいる典子さんだった。
典子さんは、めぐみさんとは、また違う色っぽさがあり、背は高く、オッパイは普通な感じだった。
でも、典子さんは品があって、美人で清楚な感じがあった。
「ああっ」
「こうして会うのも何回目って感じですね」
「そうですね、なかなか」
「奥さんとは話すけど」
ゴミを捨て、エレベーターに乗ると
(えっ?ノーブラ?)
黄色のマキシワンピに乳首が完全に浮いている。
(いや、スゴい)
僕は、思わず勃起していた。
典子さんに気づかれ
「あら、ごめんなさい」
「いや、すいません」
僕はもう目が離せなくなってしまった。
「見すぎです」
「あっ、いや」
「そんなにして」
「いや。それは典子さんが」
エレベーターを降り、歩くと僕は自分の部屋の前で
「典子さん」
家のなかに典子さんを引っ張った。
「キャッ」
「典子さん、お願いです」
「もっと見せてください」
「ちょっと困ります」
僕は、典子さんのワンピースを脱がせた。
「イヤ」
典子さんのオッパイがあらわになると、シャブリついた。
「アッ」
「触って」
僕は、典子さんの手をチンコに押し付けると、無理やり擦りつけた。
「いや」
そう言いながらも典子さんはクネクネとしながら感じてきていた。
僕は、マキシワンピを捲り、パンティーを下ろした。
直ぐにオマンコに顔を突っ込んだ。
「アッ」
十分濡れていたオマンコを舐めながら、指も入れた。
クチュクチュクチュ
「あっん、気持ちい」
「美味しい。典子さんの味がする」
「そんなこと」
「典子さん、僕のも」
僕は立ち上がり、典子さんの口にチンコを押し付けた。
「んんっ」
「しゃぶって」
典子さんは、僕の顔を見ると、仕方なさそうに咥え、フェラをした。
「んっ、んっ、んっ」
僕は、典子さんの頭を掴むと少し腰を動かした。
「ケホッケホッケホッ」
「ごめんなさい」
「大きいから苦しくて」
「じゃぁ、そろそろ」
典子さんを寝かせ、チンコをオマンコに当てた。
「入れるよ」
「だめ、そんなの入らない」
「ゆっくり入れるから」
先から徐々に入っていくと
「だめ、ああ、スゴい」
「全部入ったよ」
「大きい」
僕は、典子さんの反応に意地悪したくなった。
パンパンパンパンパンパンパン
いきなり激しく突きまくった。
「アッ、アアッ!」
「ダメ、ダメ!」
「気持ちいいでしょ」
「ハアッスゴい」
「もっと、もっと突くよ」
ビクッビクッビクッ
「あれ?もうイッちゃった?」
「ンンッ!!」
「まだこれからなのに」
僕は、何度も何度もオマンコに突き刺した。
「アアッ、もうダメ」
「壊れちゃう。壊れちゃう」
「典子さんのこんな姿」
「たまらなすぎるよ」
「もっともっと」
「またイッちゃう」
「イッてるのに。アアッ、イクッー!!」
「そんなに気持ちいい?」
「僕もそろそろ」
腰を振り続け、限界になってきた。
典子さんの唇を奪うと舌を絡め、腰を振った。
「イクよ!」
ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッ!!」
ピストンしながら、オマンコの中で逝き果てた。
「ああっ、中で」
「典子さんの中、気持ち良すぎて」
(本当、こんな美人な典子さんと)
(中に出してやった)
「ひどい」
「気持ち良かったでしょ?」
「それは」
「あんなに感じててひどいって」
典子さんは、妙にいじめたくなる雰囲気を持っていた。
「じゃぁ」
僕は、チンコが治まらず、そのままもう1回挿入した。
「ああ」
「ほら、気持ちよくなって」
「典子さんが満足するまでするから」
「いや、ダメ」
僕は、腰を振ると一切止めずに振り続けた。
「アッ、アッ、アッ」
「ダメ、気持ちいい」
「もっと気持ちよくなって」
それからまた腰を早めていった。
「典子さん、典子さん!」
僕は、典子さんの脚を肩に掛けるとうち下ろすように突きさした。
「アアッ!!それ、ダメ」
「これ好きなんだ」
僕は、急に叫びだすように感じた典子さんを突きまくった。
「アアッ!!アアッ!!」
「気持ちイイ!!」
「イクッ!!イクッ!!イクッーー!!」
ビクッビクッビクッ
典子さんの体から急に、力が抜け落ちた。
「典子さん、イッた?」
「うう。んんっ」
僕は、典子さんがぐったりしたので、更にピストンすると
「典子さん!逝きそう」
「中に出していい?」
「んんっ」
「中に出してって言って!!」
「中に・・」
「出して・・」
「典子さん、中に欲しいの?」
「うう・・んんっ」
「ほら、ちゃんと言って」
「中に出して下さい!!」
「典子さんがそんなに言うなら」
「アアッ、イクッ!!」
「中に出すぞ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッ!すごい気持ちいい」
典子さんに懇願させての中出しは最高に気持ちよかった。
「典子さん、すごい良かった」
僕は、典子さんを抱き締めると優しく接した。
頭を撫でて、包み込むように抱き締めた。
「気持ちよかった?」
「うん。スゴく感じちゃった」
「典子さん」
少しゆっくりして、休むと典子さんは部屋に戻った。
僕は、こんな短期間に両隣の奥さんとエッチが出来たので、主婦だとこんな感じで出来るのか?
と、少し疑問に思いながらも日常に戻った。