ゆきぽよ似の人妻は旦那への仕返しにマッチングアプリに登録し塩顔男子にオナホにされた

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初めての投稿なので読みにくかったらすみません!

経験談はここに投稿でそもそも会っているのかな…と思いながら日に日に増す性欲を抑え切れずここに吐き出します。

私は今年30歳になる人妻です。名前は愛華とでも言っておきましょう。仕事は事務職をしていましたが3年前の旦那との結婚を機に退職し今は専業主婦をしています。

旦那は一つ年下ですが真面目に働き優しく地域の行事にも参加してくれて自慢の旦那です。

よく周りの方からギャップがエグいと言われるのですが、その理由は私の見た目がギャル過ぎるからでしょう…物心がつき可愛いー!と思ったのがギャルで今も抜けていないのは勘弁してくだせぇ…

髪は茶髪でハイライトを入れてミディアム、身体は元々褐色肌で焼いたことはありません。服も身体のラインが出たりするのが旦那も褒めてくれるので良く着ます。

似てると言われるのは…そうだなぁ…ゆきぽよさんですかね。

旦那が「これお前じゃん!!」という程顔が似ているそうです。

胸は元々大きくお尻も大きくここはゆきぽよさんに似ているかもしれません。

前置きが長くなりすみません…本題へ。

私と旦那の夫婦関係は凄く良好でケンカもなく、休みの日はデートに出掛けたり、1日中愛し合ったりと何の不満も不憫もない毎日でした。

そんなある日旦那が飲み会があるからと夜遅くなると連絡があり、上司に連れられて行ったんだなーと1人の時間を満喫していると帰宅してきました。

お酒が強くないのに泥酔していて、わーかわいそうにーと思ってると携帯にラインの通知音が…パッと目をやると女の子からまた遊ぼうね♡と…ブチっと来て叩き起こし

「ねぇ!これなんなん!?」

「んー…んー?誰これー…」

「とぼけんなよ!」

次の日問い詰めるも記憶にない…の一点張り…

コイツがそのつもりなら私だってと初めてマッチングアプリを登録しました。

名前も変え胸の谷間を少し強調した写真を貼るとあっという間にメッセージ欄が埋まり、私まだいけるじゃん!と有頂天になり数人とやり取りをする中で「この人カッコいいしおもしろいなー」

と思う人を見つけました。

名前をレン(仮)にします。

話はトントン拍子で

「会おうよ!」

「少しだけなら!」

と週末のランチタイムに会うことになりました。

当日の朝旦那には「今日友達と会ってくるからー」と言い、準備をしながらあるやり取りを思い出しました。

「ひとつお願いしてもいい?」

「なにー?」

「アイコンの写真の服で来て!w」

「えー!!!無理恥ずいw」

「頼む!楽しみにしてるー!」

なんか言ってたな…でも流石にこれは…と手に取った服はニット素材のマキシワンピで胸元が開き、タイトなサイズでボディラインが強調される際どいものでした。

「まぁ…たまにはいいか…」

と着替えメイクをし髪を巻き待ち合わせ場所の市内へ向かいました。

駅前で暫く待っていると

「レンです…◯◯ちゃん?」

「あ!どうもー!」

「めちゃくちゃ可愛い!!この服も来てくれたんだ!」

実際に会うと身長も高く、韓国アイドルの様な顔立ちでいい香りのする爽やかな人でした。

25歳と若くして会社を経営しているそうでどこか余裕も感じる立ち振る舞いでした。

レンが予約してくれたお店に行くとお洒落な店内で落ち着いた音楽がかかり、会話も上手であっという間に時は過ぎました。

「1時間だけカラオケいこ!」

「んー…1時間ならいいかなぁ」

移動の最中もエスコートをしてくれてカラオケに向かいました。

カラオケもカラ◯ケ館とかでは無く、

「え…ここ…?」

「こんな素敵な女性をチェーン店には連れて行けないからここ予約したよ!」

高級なホテルの前に立ち見上げる私の腰に手を回しエスコートされ、部屋に入るとラグジュアリーな室内で薄暗くムードな雰囲気が漂っていました。

確かに奥にはカラオケがありソファーに座らされワインを出してきました。

「乾杯♪」

とグラスを鳴らすと彼は向かいのソファーに腰を掛け歌い始めました。

隣に座ってきたら帰ろうと思いましたが本当に女慣れして純粋に楽しみたいのだろうと好感度があがり、私もカラオケを楽しみながらワインを開けて行きました。

暫くすると頭がボンヤリし始め、あれ?飲み過ぎたかなと思っていると彼はいつの間にか隣に座り肩に手を回してきました。

「飲み過ぎました?もう少し飲みましょうよ…」

と口に含んだワインを口移しで飲ませてきました。

「ん…ちゅ…んっ」

と手で距離を取ろうとしても舌を絡めてきて再びワインを口移しで飲ませて、そのままディープキスをされ始めました。

キスをされながら片足を彼の膝の上に掛けられると、ワンピが捲り上がるのを感じ戻そうとしましたが綺麗で長い指が腰までワンピを捲し上げお尻を撫でて来ました。

「こんなエロい下着着ちゃって…うわぁケツすご…」

そのまま彼に跨る体勢に抱えられキスをされながら両手で下着が食い込む程お尻を撫で、揉まれました。彼の舌が私の舌をなぞりねっとり絡まり

「エロ過ぎだろ…あんた人妻だろ?指輪の後消えてないしw」

これは計画的にやられてると思考に至るも舌は止まらずお尻しか撫でて来ない彼の手は、パチン…パチンと叩き始めて来ました。

そのまま立たされて彼の肩に片手を回されソファーに片足を上げるとワンピから薄紫の下着が丸見えになると割れ目に中指を1本当てて来ました。

意思に反して腰が前後に動き「うっわwエッロ…自分から腰動かしてんじゃんw」

「んん…違うの…ッん」

指をゆっくり動かされながら頭を掴まれキスをされ続けると、向き合う体勢になり逃げ場のない彼の腕の中でいやらしく音がなる様に舌を絡ませて私は何度も膝が折れそうになりましたがそれを許してくれません。

彼は私のワンピを脱がし抱えると長テーブルに寝かせ脚をM字に開かせると下着を横にずらして、長い舌で私のアソコを舐めて来ました。

「んぁッだめッそんなとこ…ッ」

クリトリスを舌でコロコロ転がし両手は乳首を摘み目は私から離さず、わざと音を鳴らして舐めて来ました。

「なんかずっと出てきてんだけど…指いれちゃおw」

二本指を挿入してきて片手でクリトリスをデコピンをするように弾いてきました。

私は訳が分からず背中を反らせ喘ぐ事しか出来ませんでしたが、彼は片手で下腹部を抑え中の指をクイっクイっと動かすと尿意のようなものが…

「ねぇッ!なんか出ちゃうッ出るからやめてッ!」

「いいから出せよw」

ピュッーピュッーピュッとお漏らししてしまったと思いましたが「潮吹き体質なんだなw」

と初めての潮吹きを経験させられ、彼はそれがおもしろかったのかねちっこく指を動かし、最後は

ぷしゃああッ

と放物線を描き潮吹きをした私は脚が痙攣し、アソコがヒクつくのを感じ呆然としていると脚を頭のとこまで持って来られ息苦しい、まんぐり返しという体勢にされると彼はびっちゃびちゃのアソコを更にクンニをして来ました。

ジュルルルッパチュッジュルッ

「そんなッとこ待ってッんぁあ…ッ!」

「旦那さんこんなことしてくれないだろ?」

確かに旦那とは良くしますがこんな事はせず、キス、手マン、正常位と淡白なのは確かです。

「でもこれは浮気じゃないよー?ほら酔ってて記憶なくしてるからねー?w」

そうださっきお酒飲んでて…と思っていると彼はまたワインを口移しで飲ませて来ました…彼は飲み干した私を起こしヤンキー座りにさせると頭と顎を掴み口を開けさせ巨根を捩じ込んできました。

正直旦那よりも遥かに大きく口内に男臭が広まりアルコールと混じり私の頭はクラクラとしていました。

んぐッジュポッジュポッ

とフェラをすると「人妻のフェラくそエロいわwほらもっと舐めて舐めてw」

クッソ…と思いながら身体は彼の言う通りにしか動かず彼は頭を掴み腰を振り始めました。

私はオエッとなりながら彼を睨みそのままされるがままに口内を犯されると「出るッ!飲めよ!」とビュルルルッと長く多量の精液を放出されました。

最後の一滴まで私の口の中に出し切り満足したのか口から引き抜くと

「酔い覚めました…?」

「はぁはぁッ…」

コクリと頷くと彼は後ろに周り私の頭を床に押し付けゴムを着ける素振りを見せ私の顔の横にゴムの袋を投げ捨てると

「酔いが冷めた女とヤルのが好きなんですよーw」

クチュっと違和感を感じ「やめッ!それはだ…ッめぇえええッんッんッ!」

バチュんと奥まで挿入してきました。

旦那のより太く長いチンコは私の中を抉るように出し入れされ彼は私のお尻を形が変わるほどむにゅぅと握り激しくピストンをしてきました。

私は腕を噛み声を出さないようにしていましたが何度も何度も絶頂を迎えていて身体は敏感になってしまっていました。

彼は私をベッドに寝かせると焦らす事なく一気に奥まで正常位の体勢で突き始め、顔を見せまいと手で隠していましたが頭の上に持っていかれ突かれる度に歪む私の顔を眺めながら彼はニヤニヤして

「旦那のじゃ届かないとこきてるっしょ?俺の評判いいんだよねw」

パンッ!パンッ!パンッ!

と彼の体が私の身体に激しくぶつかり乾いた音が響くとそのまま持ち上げられ駅弁の体勢になりました。

私は落ちない様に嫌なのに彼の首に手を回し「んー恋人みたいですねーw」

「ちがッふざけッんなッんッんんッ」と下から激しいピストンをされ脚の先までピンっと力が入り身体の痙攣は止まらずにいました。

彼は汗だくでソファーに腰掛けると

「ほら動けよ」

私はなんで私が…と動かずにいると

ズパァンッズパァンッズパァンッと腰を掴まれピストンをされました

「んッぁああッやぁめッてッ!!!」

「動かないからだろw」

「あー!イクッイクイクッ…」

ピタっとピストンを止められ私は、え!?と声に出してしまいました。

ズパァンズパァン……ズパァンズパァン……

快楽と絶頂の間をなん度も繰り返されると私はこんな風になるんだと知らされました。

自ら彼にキスをし腰をくねらせ

「お願いッねぇ…意地悪しないでイカせて…」

「え?嫌なんだけどw」

私は彼から降りてベッドに手をつき片手でお尻を開き「お願いします…そのオチンチンでイかせてくださいッ!!」

「旦那にも見せてやりてえなww」

彼は嬉しそうに立ちバックで入れてくるとお尻をバチぃッと叩きながら私のことなど何も考えていないように荒々しく犯し始めました。

「んぁあ”ッぁあッあッ♡ふどッい♡!」

こんなに乱れるセックスはいつぶりか頭が真っ白になる中彼はゴム越しにドクッドクッと射精をしていました。

使い終えたゴムを私の背中に投げ捨て煙草を吸い始めその間私のアソコに指を出し入れしていました。

「あー?今日は無理だー今人妻に手マンしてるからw」

「あーッ!まだ出るッ出ちゃうッ!」

ぷしゃああああッ…

「風呂行くぞーw」

風呂に入るとオイルのような物を身体にかけられて後ろから胸を揉まれました。

ヌルヌルした手は更にイヤらしくバスタブに手を着かされお尻にも垂らされ太腿の間にニュルンと腕を突っ込まれました。

「動いていいよw」

私は腰を前後に動かすとゴツゴツした彼の腕にクリトリスが擦れ立っているのがやっとでした。

クリトリスをオイルのついた手で擦られ

「気持ちいい?」

「ぁあ気持ちッい…待ってイっちゃうイクイク…」と言うと手を離されゴム付きチンポを挿入されました。

イク寸前までより強い刺激が突如襲い、私は浴室に響く声で叫びその場で座り込んでしまいました。

「うるせぇんだよw」

と立されピストン、手マン、ピストン、手マンと繰り返され私は泣きながらイカされ続けました。

シャワーでオイルを流しベッドに連れて行かれうつ伏せに寝かせられると当たり前のように挿入してきて、私はすんなり受け入れられる程ずっと濡れっぱなしになっていました。

「俺こんな奥さんイヤだわ…あ!でもセフレなら喜んでなってやるからな?w」

「だッれがあッんた…なんかッとッ…」

「残念…てかずっと携帯なってるけど旦那?出ようぜw」

「やめッお願いッ…あ…もし…もし…?ううん大丈夫だよ…うん…まだかかるからッ先寝てッてねッ…ん…」

旦那からの電話が来ている携帯を勝手に出て犯しながら出させる変態は、今日覚えた私の好きなところを擦りながら楽しんでいました。

旦那は何も疑っておらず背徳感から(やっば…イキそ…旦那に聞かれながらはヤバ…)

「ごめッまた連絡するッ…んっぁあイクイクイクッ!!!!!」

切った途端我慢の限界は超えて盛大にイッてしまいほぼ同時に彼も射精をしていました。

そこから終電が来るまでなん度も体勢を変え場所を変え身体を重ね身なりを整えている中

「また遊ぼうね♡気持ちよかったろ?w」

後ろから手を回されると未だ濡れており否定をする事が出来ず、

「まだ濡れてんじゃんwなら最後に1発…」

「だめッ本当時間なッんんん…ッ」

マキシワンピを着たまま駅弁の体勢でイカされ精液でドロドロになった巨根をお掃除させられて家路に着きました。

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