ゆきママに頼まれ三日ほどゆきの面倒みることになった
夕方ゆきの家に行った
あれ?らんもいる
らんもお泊まりするらしい
二人の世話するのか、めんどくさいような楽しみのような
晩飯食べて風呂に入った
風呂から出た
裸ではしゃぐ二人
だいぶ涼しくなってきた
俺『風邪ひくぞ』
ゆき『暑いもん』
俺『ならシャツだけでも着とけ』
二人Tシャツ着た
二人ゲームしてる
後ろから丸だしのお尻眺めた
夜12:00過ぎた
俺『そろそろ寝るぞ』
『は〜い』
布団敷いて寝る
俺、ゆき、らん並びで横になる
電気消してうとうとしてたらゆきがちんぽ握ってきた
俺『何やってんだ?』
ゆき『えっちしよ』
俺『らんがいるだろ』
ゆき『大丈夫、もう寝てるから』
俺『起きたらまずいだろ』
ゆき『大丈夫だって。久しぶりだもん、えっちしよ』
俺『でもなあ』
ちんぽをしごく
ゆき『ここはおっきくなってるよ』
俺『ほんとに大丈夫か?』
ゆき『うん』
ゆきにキスした
まんこ触った
ゆき『ああん』
俺『あんまり声出すなよ』
ゆき『んっ』
じわっと濡れてきた
ゆき『前とお尻どっちでする?』
俺『お尻で』
ゆき『分かった』
お尻をつきだし四つん這いになった
最初はまんこに入れた
ゆき『んはっ』
少し動いてちんぽを濡らす
抜いてお尻に当てた
一気に突っ込んだ、やり慣れてるからすんなり入った
きつく絞めてくる
ゆき『んんん』
声を押し殺すように枕に顔を当てる
きゅっきゅっと絞まる
ゆき『んんん、ん〜』
ズンズン突いてると
ゆき『んんん、はあはあ・・・あっ』
かなりぎゅっと絞まった
いったのか?
らん『何してるの?』起きた?
ゆきとらんの顔が会う
ゆき『いや、なにも』
らんが顔起こし俺を見た
らん『あ〜えっちしてる』
俺『いやそのう・・・』
らん『ズルい、あたしもする』
俺『いやらんはまだ早い』
らん『ゆきちゃんはしてるじゃん』
俺『これはほんとのえっちじゃない』
らん『はあ、どうゆう意味?』
ゆき『お尻に入れてるの』
らん『何それ、見せて』
俺『見せるもんじゃない』
らん『みたい』
起きあがって見にきた
らん『うわあ、こんなとこにいれてる』
ゆき『見ないで』
らん『これ気持ちいいの?』
俺『まあ気持ちいいな』
らん『ゆきちゃんは?』
ゆき『あたしも気持ちいい』
らん『あたしもやりたい』
俺『無理だ、ゆきは訓練したから』
らん『ならあたしにも訓練して』
俺『無理ゆうな』
らん『やりたい、やりたい、やりたい』
しつこい
一旦ちんぽ抜いた
俺『本気か?』
らん『うん』
俺『どうする?』ゆきに聞いた
ゆき『やってみれば?』
おまえも賛成か
ゆき『瓶持ってくる?』
俺『いきなり無理だろ』
とりあえずらんを寝かせた
俺『ほんとにやるのか?』
らん『うん』
らんの足を上げた
ゆきに足を持たす
俺『最初は指からな』
指をつばで濡らしらんのお尻を触る
らん『ひゃん』
中指を少し入れた
らん『んんん』
俺『痛いか?』
らん『少しだけ』
もう少し入れた
らん『んっ、変な感じ』
俺『もう少し入れるぞ』
らん『うん』
ぐっと入れた
らん『ああん』
俺『どう?』
らん『あんまり痛くない』
まあ指だからな
指抜いた、うんちちょっと着いてる
言うと恥ずかしがるからこっそり拭いた
ゆき『着いてた?』
俺『うん、らんには言うなよ』
小声で話した
俺『次は二本入れるぞ』
人指し指と中指をお尻に当てた
ぐっと刺した
らん『いたっ』やっぱ二本はまだ無理か
一本にしてゆっくり円を描くように回した
らん『はあはあ』じわじわ拡げていった
ゆきを見るとなんかもじもじしてる
俺『ゆき、どうした?』
ゆき『ん、なんだか変な気分』
俺『ゆきがやってみるか?』
ゆき『うん』
ゆきがらんのお尻に指入れた
ゆきが二本指入れた
らん『はあはあ、んんん』
あんまり痛がってない
割れ目からじわっと垂れてきてる
感じてるのか?
ゆきを四つん這いにさせた
俺『そのままらんのお尻を触って』
そう言ってゆきのお尻を掴みアナルにちんぽ入れた
ゆき『んぐっ』
異様な光景
仰向けに寝てる少女のお尻に指を突っ込んでる女の子にアナルセックスしてる
ゆきもらんも可愛い声だしてる
二人共狂ったようにあんあん声だしてる
俺『ゆき、らんのあそこ舐めてやれ』
ペロペロ舐める
らん『ああん、やあん』
お尻に指突っ込まれたまま舐められてる
らんの腰がビクンビクンとなる
らん『あああ』身体がブルブルと震えた
いったみたい
ゆきの腰をおさえガンガン突いた
ゆきはらんの股に顔埋め『ん〜〜』と唸った
ちんぽ抜いてお尻に出した
ガクッと倒れる
らんもはあはあと言ってる
俺『らん、お尻どうだった?』
らん『なんか変な感じ、あんまり痛くなかったし』
俺『そりゃ、指だったからね。おちんちんは指よりおっきいからまだ無理だな』
らん『ちゅっとやってみて』
俺『やってみたい?』
らん『うん』
俺『今出したばかりだから少し休ませて』
らん『えっ、すぐにできないの?』
らんはすぐできるもんと思ってる
ゆき『男の人はね、一回だしたらちょっと休まなきゃおっきくならないんだよ』
らん『そうなんだ、いつできる?』
俺『今夜は無理だな、また明日』
らん『分かった』
俺『もう寝ようか』
らん『うん、おやすみ』
ゆき『ゆう君ほんとにらんにするつもり?』
俺『嫌か?』
ゆき『うん、ちょっとね。らんにゆう君取られちゃう気がする』
俺『俺が本気で好きなのはゆきだよ』
ちゅっとキスした
ゆき『んもう』笑った
俺『おやすみ』
ゆき『おやすみ』
ちんぽをぎゅっと握ったまま寝た